なにとぞ車中泊 さん プロフィール

  •  
なにとぞ車中泊さん: 車中泊実践記、基本テクニックと便利アイテムまとめ
ハンドル名なにとぞ車中泊 さん
ブログタイトル車中泊実践記、基本テクニックと便利アイテムまとめ
ブログURLhttp://ieuruon7.com/
サイト紹介文車中泊の実践記や快適性を上げる基本テクニック。便利アイテムの使い勝手をまとめています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供149回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2017/03/18 09:09

なにとぞ車中泊 さんのブログ記事

  • 年会費無料!ガソリン代で損をしないクレジットカード
  • 車中泊は、その特性からクルマの走行距離がどうしても多くなります。するとかかってくるのがガソリン代。ガソリンが安いならいいんですが、高い時はかなりの出費になります。そんなときはリッター1円でも安くしたいもの。。ことに家庭があればなおさらですよね。しかし、石油関連企業のクレジットカードを駆使すればムダにガソリン代を払うことはもうなくなります。それでいて実質、年会費無料なクレジットカードをまとめてみまし [続きを読む]
  • トヨタ ミライが展示されていたので車中泊目線で観てみました
  • 地元の夏祭りにて、なぜかトヨタのミライが展示されていました。たまたまカメラを持っていたので、車中泊目線でミライをみてみました。●室内の広さミライってフォルム的には、プリウスに似ています。しかし、室内空間となるとコンパクトカーとあまり変わりません。クルマ好きな息子がさっさと乗り込んでしまった。。リクライニングが電動なのはさすが。動きもスムーズ、かつ静かです。ほぼ音がしません。後部座席もお尻をスッポリ [続きを読む]
  • 安定感抜群!車内パソコン作業に最適なテーブル
  • 車内でパソコン作業をしたい方は多いです。もちろん、そういう人のためにハンドルや後部座席に固定するテーブルはあります。でも、結構不安定なものが多いです。グラついたり、何よりアームレストがないのでタイピングしていると腕が疲れます。。しかし、それらの問題を完全にクリアしているテーブルがあります。サンワダイレクト 200-HUS006いわゆる膝上テーブル。木目調でオシャレ!なぜこれが取り付けタイプのテーブルよりメリ [続きを読む]
  • キャンプ場にて、お湯で皿洗いできるアイテム
  • キャンプ場は道の駅などと違って、炊事場で豊富に使えるのが水。ゆえに車中泊でたまった汚れた皿を一気に洗ったりできます。しかし、夏以外だと水がかなり冷たいのが難点です。なのでかなりの覚悟が必要ですし、油汚れも落ちにくいのが悩ましいところ。ところがお湯を使ってお皿を洗えるアイテムが存在するのです。それがユニフレーム フィールドキャリングシンク実はこれ、そのまま直火にかけられるというスグレモノ。ゆえにここ [続きを読む]
  • 空飛ぶクルマが主流の時代が来る、空飛ぶキャンピングカーを妄想
  • 昔は夢物語であった空飛ぶクルマ。しかし、それが今現実のものになってきています。そんな空飛ぶクルマについて考察してみます。というか、バイクでは実用化されているところもありますね。ドバイ警察で実際に使われているホバーバイク時速70kmで巡航可能。意外とスピード出ないんだな。。20分ほどしか動かないみたいですが、信号とか道路関係なく移動できるんだからやっぱり機動力はあるんでしょうね。一方、クルマでは中国が、 [続きを読む]
  • 知識ゼロでやってしまった初車中泊、情けない結末
  • 車中泊の知識や道具を揃える遥か以前に、突発的に車中泊をしてしまったことがあります。。当時、車中泊なんて言葉はかろうじて知っていましたが知識はゼロ。季節は11月だったかな。。北海道の。つまり、外気温2〜3℃。なぜそんな無謀なことをしてしまったかというと、夫婦喧嘩をしたからです。。お前の顔など見たくないぜ!と行き先も告げず寝袋ひとつ持って、車を走らせました。愚かな夫です。。そして自宅から約10km離れ [続きを読む]
  • 車の暑さ対策グッズ、USB爽快クッションで蒸れを解消
  • 暑い中でもずっと座っていなければならないのが運転中。エアコンである程度快適な室内温度は維持できても、日差しをガンガンに浴びたシートは高温。そこに座っていると密着部分は汗で湿潤。。なかなか不快です。そんなお尻が蒸れやすい人にとって最適な暑さ対策グッズがあります。サンコー ツイン冷却ファン内蔵 USB爽快クッション このクッションの特徴、実際の効果はいかほどなのでしょうか?●2個のファンが爽やかな風を送風車 [続きを読む]
  • 子供と車中泊っていつまでできるんだろう
  • 息子もそろそろ6歳。。あっという間に身体も大きくなり、この調子であっという間に中学、高校生になるんだろうな・・と。しばらく車中泊していませんが、一緒に行ってくれるうちに車中泊旅行はしたいものです。でもふと、子供っていつまで一緒に車中泊旅行してくれるのかな・・と思ったりします。小学生の5〜6学年くらいになるとかなりでかくなりますからね。そこらへんを考察。●身長150センチくらいまでか息子はデカくなる [続きを読む]
  • 標津漁港の釣り好ポイントと魚種や時期、周辺の車中泊スポットまとめ
  • 釣りおすすめ度★★★★★(最高)根室地方、標津町に位置する標津漁港。この漁港の隣には、キャンプ場や釣り突堤などの設備がある「しべつ海の公園」があります。漁港に加えてこちらでも釣りを楽しむことができます。ただ、漁港の方では春のホタテ漁時期、秋のサケ漁時期に大型トラックが行き交うので作業の邪魔にならないようにサオを出したり、駐車場所に注意が必要です。トイレは「しべつ海の公園」内にあり、キレイです。また [続きを読む]
  • 外車ベースのキャンピングカーがにわかに熱い
  • 近年、キャンピングカーはかなり見るようになりましたよね。なにせキャンピングカー販売台数は毎年どんどん伸びていますからね。ミニバンベースやハイエースをベースにしたキャンピングカーも人気があります。ただ、このようなキャンピングカーが増えてくると同時に様々な声も増えてきます。・どれも同じ感じでつまらない・ハイクラスな感じのキャンピングカーがほしいなどなど。そんなニーズに応えるようにしてにわかに注目され始 [続きを読む]
  • 小樽方面 美国漁港の釣り好ポイントと時期、周辺の車中泊スポットまとめ
  • 釣りおすすめ度★★★★★(超おすすめ)小樽・余市方面、積丹町に位置する美国漁港。この漁港は西寄りの風に強いので冬から春にかけてもサオを出せる場合が多いのがメリット。西積丹の港がしけで釣りにならない場合でも大丈夫なことが多いです。しかも魚種が豊富で好釣果も期待できるというおいしい漁港です。トイレは港内に2ヶ所、そして美国川対岸にも1ヶ所あります。ただ、一番西側にあるトイレはかなり古くて小さいので、漁港 [続きを読む]
  • クルマで50分で雪の量が違いすぎる
  • 冬の北海道は雪が降ります。しかし、ごく近い距離で雪の量が全然違います。こちらは1月の真狩村。息子の体が半分くらい埋まっております。そしてこちらが同じく1月の伊達市。息子、自転車乗っております。積雪はほぼゼロ。これ、今年が特別というわけでなく、毎年そうです。真狩と伊達はクルマで50分ほど。しかし、豊浦町の山道あたりから銀世界になっていくので実質クルマで20分ほどで大変な雪の量の違いがあるわけです。別にそれ [続きを読む]
  • ルミヌードルライトが車中泊に向いている理由
  • 数年前から話題となり、2017年にはかなり利用者が増えたLEDランタンがこちら・・ルミヌードル一見するとわけのわからない形をしていますが実はこれ、かなりアウトドア&車中泊向きです。その理由とは?●ロープ状になったり、ボール状になったりルミヌードルライト最大のメリットがロープ状の明かりであること。これにより、どこにでも巻きつけることが可能。オシャレに車内、あるいはテント内を飾ることができるのです。また、巻 [続きを読む]
  • スズキ XBEE(クロスビー)で車中泊は可能?快適性はいかに
  • 2017年12月に登場したSUZUKI XBEE(クロスビー)。パッと見はハスラーをでかくしたような感じですが、実は細部を見るとかなりデザイン性がアップしており、かつ軽自動車ではなくコンパクトSUVというジャンル。ではこのクロスビーで、車中泊をすることは可能なのでしょうか?また、快適性はいかほど?クロスビーの室内のサイズは、室内長 2,175×室内幅1,355×室内高1,280mm。それゆえ、普通に大人が横になれるほどの広さはあり、車 [続きを読む]
  • CX-8での車中泊は快適なの?
  • 2017年12月に登場したマツダのフラグシップSUV、CX-8。大人がくつろげる3列目シートと、高い静粛性を実現しているのが特徴ですね。フラグシップということで、かなり大きなボディ。それゆえ、車中泊しやすそうではあります。では、快適性はどうなのでしょうか?CX-8の室内サイズは、長さ2690×幅1540×高さ1250mmと十分な広さを持っています。ゆえに広大なラゲッジスペースを有しており、3列目シートが立っている状態でもなかなか [続きを読む]
  • マンガ、子供との車中泊はここに注意
  • 当時4歳の息子との車中泊。盲点だったことや実際にどんな感じなのかをマンガで描いてみました。これから子供と車中泊をしてみようかな・・とお考えの方の参考になれば幸いです。ではどうぞこのほか、暑さ対策や寒さ対策も必須です。コンパクトカーでは親はあまり眠れませんが、それでもなかなかステキな思い出が刻まれます。 [続きを読む]
  • 冬の真狩村、実は子連れ車中泊に向いている理由
  • 温泉目的で、ニセコと留寿都の中間に位置する真狩村へ行ってみると・・・冬の北海道って、車中泊する人はスキー場くらいなものかな・・・と思いきや、道の駅 真狩フラワーセンターを通ると、冬にも関わらずファミリーで車中泊をしている方もいました。バンコンなので、断熱材は入ってなさそうですが、ヒーターが設置してあるのかな。実はこの道の駅すぐ近くには、子供が遊べる大きな雪山があり、そり滑りができるのです。こんな感 [続きを読む]
  • メバル(ガヤ)の釣り方、仕掛け、エサまとめ
  • メバルはクロメバルという総称でしたが、現在は体色や胸ビレの軟条数の違いなどで細かく分類されています。写真引用 WEB魚図鑑 https://zukan.com/fish/internal670名前の通り、メバルは目が大きく張っています。さらに下アゴが上アゴよりも突き出ており、フィッシュイーターであることを物語っています。背びれやエラブタは鋭いので、釣れたなら下アゴに親指を入れて持つのがベスト。●防波堤で釣れるメバルの種類防波堤で釣れ [続きを読む]
  • クルマ愛が強すぎる、息子の奇行
  • 車中泊へ連れ出したり、よく車の雑誌などを一緒に見ていたからか、車が大好きな息子。齢は5歳。保育園にお迎えに行き・・・帰宅し車を駐車場に停めるや「お父さん、内外装していい?」と言い始めます。ややニヤけながら。内外装とは、車の内外装チェックのこと。車種別の内外装動画というのがユーチューブにあり・・・この動画が大好きな息子は、本当にこの通りやるわけです。その姿たるや息子とは言えまさに変人と呼ぶに相応しい [続きを読む]
  • 網走市、網走港の釣り好ポイントと周辺の車中泊スポットまとめ
  • 釣りおすすめ度★★★★☆(かなりおすすめ)オホーツク地方、網走市に位置する網走港。道東で1、2を争うサケの好釣り場として知られています。網走川のサケ稚魚の放流数はオホーツク沿岸で首位となる3100万匹。港内でも300万匹を放流しています。港内ではチカ、カレイ、ニシン、コマイ、キュウリなども釣れますし、網走川ではアメマス釣りが人気です。トイレは港内第4埠頭の入り口付近にあり。また、網走川河口付近には [続きを読む]
  • 冬の車中泊の暖房は、エアヒーターが秀逸な理由
  • 冬の車中泊のキモはなんといっても防寒。様々な工夫を凝らし、対策するわけですが、外気温がマイナスだと鉄でできた車内はほとんど外気温と変わらない寒さになってしまいます。私も-5℃で車中泊したことがありますが、ホッカイロ、暖かい服装、厚いシュラフに毛布でも防寒対策としては全然役不足。寒さに震えてほとんど眠れませんでした。窓とか凍っていましたし。エアコンを付けたいところですが、一酸化炭素中毒の危険があるの [続きを読む]
  • 根室市、花咲港の釣り好ポイントと周辺の車中泊スポットまとめ
  • 釣りおすすめ度★★★★★根室市の太平洋側に位置する花咲港。冬期間も凍結することがなく、以前は魚影の濃い港として知られていました。近年の釣り場は南防波堤外海側の東岸壁に限られています。しかし東岸壁は外来船が着岸したり、北方領土ビザなし訪問団などの往復に利用されています。ゆえにテロ対策で立ち入り制限がかかることもあるので注意が必要です。トイレは東岸壁にあり。コンビニは花咲港から約1.7km先にあり。● [続きを読む]