なにとぞ車中泊 さん プロフィール

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なにとぞ車中泊さん: 車中泊実践記、基本テクニックと便利アイテムまとめ
ハンドル名なにとぞ車中泊 さん
ブログタイトル車中泊実践記、基本テクニックと便利アイテムまとめ
ブログURLhttp://ieuruon7.com/
サイト紹介文車中泊の実践記や快適性を上げる基本テクニック。便利アイテムの使い勝手をまとめています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供101回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2017/03/18 09:09

なにとぞ車中泊 さんのブログ記事

  • 齋藤○美装 ピッチレスコートの効果
  • 長距離運転がつきものの車中泊ではクルマが汚れやすいです。スタンドで洗車するのもいいですが、結構あれって小さい傷がつきますもんね。細かいキズが増えると光沢もなくなってきます。そんな、昔の輝きを手軽に取り戻したい時に活躍してくれるのがこれ・・齋藤○美装 ピッチレスコート結構地味なルックスなんですが、新着ランキングでかなり上位。売れていますね。丁寧に塗り込んで拭くだけで大抵はかなりの光沢が蘇ります。●ピ [続きを読む]
  • 走行中にカーナビ操作やテレビ視聴制限を解除する方法、車検は通る?
  • 事故防止のためなんでしょうけど、車が走行し出すととたんにカーナビの操作が不能になります。確かに、運転手が走行中に操作するのは危ないので制限する気持ちはわかります。でも助手席に人がいる場合は制限の必要ないだろう、と。いちいち停車しなければカーナビを操作できないのは非常にめんどくさいです。。そこで走行中でもカーナビ操作の制限を解除する方法、車検で通るのか?についてまとめてみました。●解除方法は2つカー [続きを読む]
  • 北海道、大停電
  • 9月6日の地震のあと、停電が続いてる北海道。私の住む街もすべてが停電。電気が使えないって、本当に不便です。信号もすべて消えていたので交差点は各自の判断とドライバーの譲り合い。ホームセンターも激混み。懐中電灯よ、まだ残っていてくれ。私の後ろにも長蛇の列。けれど、こういうときに助け合う心って大事だなと思い知らされます。同時に、普段自分のことしか考えてないな。。とも。9月7日朝には電気が回復。停電自体は車中 [続きを読む]
  • 煽り運転を回避する方法
  • 誰もが遭遇したくない、煽り運転。。楽しい車中泊旅行を一瞬で不快と恐怖に陥れるような輩は確かに存在します。とはいえ、できればそんなクルマは回避したいものです。では、どうすれば煽り運転をする輩を回避できるのでしょうか?そんな方法をまとめてみました。●ステッカーをつける最も煽り運転を回避できる確率が高いのが「赤ちゃんが乗ってます」というステッカーを後方につけること。もちろん、本当に乗っているならいいです [続きを読む]
  • 年会費無料!ガソリン代で損をしないクレジットカード
  • 車中泊は、その特性からクルマの走行距離がどうしても多くなります。するとかかってくるのがガソリン代。ガソリンが安いならいいんですが、高い時はかなりの出費になります。そんなときはリッター1円でも安くしたいもの。。ことに家庭があればなおさらですよね。しかし、石油関連企業のクレジットカードを駆使すればムダにガソリン代を払うことはもうなくなります。それでいて実質、年会費無料なクレジットカードをまとめてみまし [続きを読む]
  • トヨタ ミライが展示されていたので車中泊目線で観てみました
  • 地元の夏祭りにて、なぜかトヨタのミライが展示されていました。たまたまカメラを持っていたので、車中泊目線でミライをみてみました。●室内の広さミライってフォルム的には、プリウスに似ています。しかし、室内空間となるとコンパクトカーとあまり変わりません。クルマ好きな息子がさっさと乗り込んでしまった。。リクライニングが電動なのはさすが。動きもスムーズ、かつ静かです。ほぼ音がしません。後部座席もお尻をスッポリ [続きを読む]
  • 安定感抜群!車内パソコン作業に最適なテーブル
  • 車内でパソコン作業をしたい方は多いです。もちろん、そういう人のためにハンドルや後部座席に固定するテーブルはあります。でも、結構不安定なものが多いです。グラついたり、何よりアームレストがないのでタイピングしていると腕が疲れます。。しかし、それらの問題を完全にクリアしているテーブルがあります。サンワダイレクト 200-HUS006いわゆる膝上テーブル。木目調でオシャレ!なぜこれが取り付けタイプのテーブルよりメリ [続きを読む]
  • キャンプ場にて、お湯で皿洗いできるアイテム
  • キャンプ場は道の駅などと違って、炊事場で豊富に使えるのが水。ゆえに車中泊でたまった汚れた皿を一気に洗ったりできます。しかし、夏以外だと水がかなり冷たいのが難点です。なのでかなりの覚悟が必要ですし、油汚れも落ちにくいのが悩ましいところ。ところがお湯を使ってお皿を洗えるアイテムが存在するのです。それがユニフレーム フィールドキャリングシンク実はこれ、そのまま直火にかけられるというスグレモノ。ゆえにここ [続きを読む]
  • 空飛ぶクルマが主流の時代が来る、空飛ぶキャンピングカーを妄想
  • 昔は夢物語であった空飛ぶクルマ。しかし、それが今現実のものになってきています。そんな空飛ぶクルマについて考察してみます。というか、バイクでは実用化されているところもありますね。ドバイ警察で実際に使われているホバーバイク時速70kmで巡航可能。意外とスピード出ないんだな。。20分ほどしか動かないみたいですが、信号とか道路関係なく移動できるんだからやっぱり機動力はあるんでしょうね。一方、クルマでは中国が、 [続きを読む]
  • 知識ゼロでやってしまった初車中泊、情けない結末
  • 車中泊の知識や道具を揃える遥か以前に、突発的に車中泊をしてしまったことがあります。。当時、車中泊なんて言葉はかろうじて知っていましたが知識はゼロ。季節は11月だったかな。。北海道の。つまり、外気温2〜3℃。なぜそんな無謀なことをしてしまったかというと、夫婦喧嘩をしたからです。。お前の顔など見たくないぜ!と行き先も告げず寝袋ひとつ持って、車を走らせました。愚かな夫です。。そして自宅から約10km離れ [続きを読む]
  • 車の暑さ対策グッズ、USB爽快クッションで蒸れを解消
  • 暑い中でもずっと座っていなければならないのが運転中。エアコンである程度快適な室内温度は維持できても、日差しをガンガンに浴びたシートは高温。そこに座っていると密着部分は汗で湿潤。。なかなか不快です。そんなお尻が蒸れやすい人にとって最適な暑さ対策グッズがあります。サンコー ツイン冷却ファン内蔵 USB爽快クッション このクッションの特徴、実際の効果はいかほどなのでしょうか?●2個のファンが爽やかな風を送風車 [続きを読む]
  • 子供と車中泊っていつまでできるんだろう
  • 息子もそろそろ6歳。。あっという間に身体も大きくなり、この調子であっという間に中学、高校生になるんだろうな・・と。しばらく車中泊していませんが、一緒に行ってくれるうちに車中泊旅行はしたいものです。でもふと、子供っていつまで一緒に車中泊旅行してくれるのかな・・と思ったりします。小学生の5〜6学年くらいになるとかなりでかくなりますからね。そこらへんを考察。●身長150センチくらいまでか息子はデカくなる [続きを読む]
  • 標津漁港の釣り好ポイントと魚種や時期、周辺の車中泊スポットまとめ
  • 釣りおすすめ度★★★★★(最高)根室地方、標津町に位置する標津漁港。この漁港の隣には、キャンプ場や釣り突堤などの設備がある「しべつ海の公園」があります。漁港に加えてこちらでも釣りを楽しむことができます。ただ、漁港の方では春のホタテ漁時期、秋のサケ漁時期に大型トラックが行き交うので作業の邪魔にならないようにサオを出したり、駐車場所に注意が必要です。トイレは「しべつ海の公園」内にあり、キレイです。また [続きを読む]
  • 外車ベースのキャンピングカーがにわかに熱い
  • 近年、キャンピングカーはかなり見るようになりましたよね。なにせキャンピングカー販売台数は毎年どんどん伸びていますからね。ミニバンベースやハイエースをベースにしたキャンピングカーも人気があります。ただ、このようなキャンピングカーが増えてくると同時に様々な声も増えてきます。・どれも同じ感じでつまらない・ハイクラスな感じのキャンピングカーがほしいなどなど。そんなニーズに応えるようにしてにわかに注目され始 [続きを読む]
  • 小樽方面 美国漁港の釣り好ポイントと時期、周辺の車中泊スポットまとめ
  • 釣りおすすめ度★★★★★(超おすすめ)小樽・余市方面、積丹町に位置する美国漁港。この漁港は西寄りの風に強いので冬から春にかけてもサオを出せる場合が多いのがメリット。西積丹の港がしけで釣りにならない場合でも大丈夫なことが多いです。しかも魚種が豊富で好釣果も期待できるというおいしい漁港です。トイレは港内に2ヶ所、そして美国川対岸にも1ヶ所あります。ただ、一番西側にあるトイレはかなり古くて小さいので、漁港 [続きを読む]
  • クルマで50分で雪の量が違いすぎる
  • 冬の北海道は雪が降ります。しかし、ごく近い距離で雪の量が全然違います。こちらは1月の真狩村。息子の体が半分くらい埋まっております。そしてこちらが同じく1月の伊達市。息子、自転車乗っております。積雪はほぼゼロ。これ、今年が特別というわけでなく、毎年そうです。真狩と伊達はクルマで50分ほど。しかし、豊浦町の山道あたりから銀世界になっていくので実質クルマで20分ほどで大変な雪の量の違いがあるわけです。別にそれ [続きを読む]
  • ルミヌードルライトが車中泊に向いている理由
  • 数年前から話題となり、2017年にはかなり利用者が増えたLEDランタンがこちら・・ルミヌードル一見するとわけのわからない形をしていますが実はこれ、かなりアウトドア&車中泊向きです。その理由とは?●ロープ状になったり、ボール状になったりルミヌードルライト最大のメリットがロープ状の明かりであること。これにより、どこにでも巻きつけることが可能。オシャレに車内、あるいはテント内を飾ることができるのです。また、巻 [続きを読む]
  • スズキ XBEE(クロスビー)で車中泊は可能?快適性はいかに
  • 2017年12月に登場したSUZUKI XBEE(クロスビー)。パッと見はハスラーをでかくしたような感じですが、実は細部を見るとかなりデザイン性がアップしており、かつ軽自動車ではなくコンパクトSUVというジャンル。ではこのクロスビーで、車中泊をすることは可能なのでしょうか?また、快適性はいかほど?クロスビーの室内のサイズは、室内長 2,175×室内幅1,355×室内高1,280mm。それゆえ、普通に大人が横になれるほどの広さはあり、車 [続きを読む]
  • CX-8での車中泊は快適なの?
  • 2017年12月に登場したマツダのフラグシップSUV、CX-8。大人がくつろげる3列目シートと、高い静粛性を実現しているのが特徴ですね。フラグシップということで、かなり大きなボディ。それゆえ、車中泊しやすそうではあります。では、快適性はどうなのでしょうか?CX-8の室内サイズは、長さ2690×幅1540×高さ1250mmと十分な広さを持っています。ゆえに広大なラゲッジスペースを有しており、3列目シートが立っている状態でもなかなか [続きを読む]