しんじ さん プロフィール

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しんじさん: 追兎電鉄製作記
ハンドル名しんじ さん
ブログタイトル追兎電鉄製作記
ブログURLhttp://auto-dentetsu.com/wordpress/
サイト紹介文Bトレをパソコン制御で完全自動運転するレイアウト
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供121回 / 247日(平均3.4回/週) - 参加 2017/03/19 16:34

しんじ さんのブログ記事

  • 0046 配置確認
  • 線路の仮配置をしてベース下に電気配線を通した時点で最終確認をします。 この工区での作業もかなり時間がかかっていますが、いまだ走行できず…。 そして確認したところ絶縁の入れ忘れが2箇所も…、自動運転への道は遠いです。 ブロ ... [続きを読む]
  • 0045 高架下工事
  • 高架下に何もつくらない区間があります。高架下の駐車場です。でも横から見るとユニトラックだからこその余計な突起物が気になります。 突起物を削り取りました。でも今度は削り取った部分が気になるので目立たないように加工しています ... [続きを読む]
  • 0044 高架橋電気工事
  • 高架橋区間でも自動運転をするためには閉塞を設けることになります。そして渡り線を使っている間の閉塞待ちのためには余計に閉塞を…です。 素直にスラブ軌道にしておけば…と後悔しても仕方ないので、やっぱり今日も改造です。 [続きを読む]
  • 0043 高架線の仮組み
  • パーツばかり製作していて飽きてきたので仮組みしてみました。高架線を走る電車を見る視点ってこれぐらいでしょうか。模型ではどうしても俯瞰することが多くなりますが、これぐらいが現実的な視点なのでは…。 模型的な視点でみるとこん ... [続きを読む]
  • 0042 高架下工事
  • いろいろ加工してきた高架橋脚に色をつけています。製品のままだとどうしてもプラ製品っぽい感じがするのと、加工して着けたプラの白地が目立つためです。 車両とは違って塗装むらがあっても、それはそれでOKなので気楽です。 こうい ... [続きを読む]
  • 0041 高架下工事
  • 前回の高架下工事が結構かんたんだけど視覚的に効果的だったので2つ目を作っています。 欲張って内装を作りこんでみました。 照明を入れてみましたが…ちょっと暗いかなぁ。 実はこの建物にはネタを仕込もうと計画中です。なんでもあ ... [続きを読む]
  • 0039 高架下工事
  • こういうものを作っています。 高架下にある施設ですが配線までやってしまうと接着してしまうため、線路敷設までの間に仕上げないといけません。 でも早く走らせたいという衝動と闘いつつ作業をしています。LEDを組み込むために光漏 ... [続きを読む]
  • 0037 高架線区間の渡り線
  • 高架線区間に組み込んでみました。 高架駅まで行って折り返します。 高架線に渡り線があるのは、あんまり見たことが無いので新鮮です。 渡り線を使っている間は外回りも内回りも塞がるので、新たな場内信号が必要になりそうです。 ブ ... [続きを読む]
  • 0036 高架線区間の渡り線
  • 高架線区間で渡り線を設置するために作業をしています。ユニトラック製品ではスラブ軌道ですが、スラブ軌道の渡り線は無くPC枕木であるのと、この区間は比較的古い区間ということで組み替えてみました。 しかしワンタッチで組み替えれ ... [続きを読む]
  • 0033 高架橋工事
  • 高架橋や高架橋脚はKATOのユニトラック製品を使います。 …が、本来はお座敷運転に最適化したシステムですので、横から見ると向こう側が見えてしまいます。 運転のたび組み立てて後片付けするには、こういう隙間は絶対に必要ですが ... [続きを読む]
  • 0031 実物を観察する
  • 天気も良いので、実物観察に行ってきました。追兎電鉄の裏ストレートは、阪和線山中渓付近か宝塚線生瀬付近のイメージです。 このカントと風景のあるカーブは何度見ても良いですね。 車両よりもサクラよりも鉄橋が気になるわけです。 ... [続きを読む]
  • 0030 企画倒れになったプラン
  • 新追兎電鉄の建設については、当初まったく別のプランがありました。 複々線の追い越しがしたくて、ある有名撮影地のデフォルメを友人と考えていたわけです。これがボツになった理由は収納が出来ない…という一点に尽きます。 完成して ... [続きを読む]
  • 0028 新宝塚駅
  • 前回の追兎電鉄レイアウトでさんざん苦しめられた悪夢の線路配置をそのまま使っています。 前回のレイアウトが発展したという想定なので大きく変更することは出来ません。それでも無理矢理なエンドレスが無くなったことで、留置線は6両 ... [続きを読む]
  • 0025 第1工区
  • こちらは旧追兎電鉄の線形を色濃く残す第1工区 もともとエンドレスで横幅180cmしかなかったところで、同時4列車運転という荒技をやっていたわけです。この線形を越えるプランニングは何年かけても思い浮かばなかったため、拡張す ... [続きを読む]
  • 0024 第3工区
  • 今週は東京出張のため作業が出来ないので、いろいろ構想を考え直しています。 それにしてもプランニング当初から現在の形になっていたわけです。初代の追兎電鉄レイアウトも最初のインスピレーションで線路配置を決めたのですが、今回も ... [続きを読む]