アンズ さん プロフィール

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アンズさん: 月に帰らないかぐや姫のブログ
ハンドル名アンズ さん
ブログタイトル月に帰らないかぐや姫のブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/tsukinikaeranaikaguyahim/
サイト紹介文天界の高次存在とのコンタクトにより告げられた、宇宙開闢以来の隠された歴史と人生の真実を綴っています。
自由文スピリチュアル・カウンセリングルーム「天空の扉」代表。
http://www.%E5%A4%A9%E7%A9%BA%E3%81%AE%E6%89%89.com
40代でシュタイナー思想に出会い、天界の存在から明確な啓示を受けとる。
シュタイナー思想、芸術を土台にして、コーチング、カバラ、直伝霊気、タロット、フューチャーマッピング、ジーニアスコードetc.の勉学を重ね、独自の宇宙観を持つに至る。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供302回 / 365日(平均5.8回/週) - 参加 2017/03/20 22:22

アンズ さんのブログ記事

  • 「ひたむきにアンズの庭」2009.02.No.3より
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 今日は、前回の記事で予告した通り、HP「ひたむきにアンズの庭」より、庭仕事と人生について触れた2009.02.No.3を紹介させていただきたい。 つまるところ、すべては、ただ在る目の前の現象を、私たちそれぞれがどう受け取るか、どう解釈するか次第なのだ。 私たち自身の解釈を変えることにより、一瞬にして暗闇に光が当たる感覚を自らのものに、 [続きを読む]
  • ドクター・ジョン・F・ディマティーニ氏
  • ディマティーニ氏と 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 今日、何気なく開いたかぐや姫ノートに見つけた、ドクター・ジョン・F・ディマティーニ氏の名。 冒頭の写真は、半日ほどの氏のセミナーに参加した時に一緒に撮っていただいた写真。2016年9月のことだ。 ディマティーニ氏は、私が深く敬愛するお一人だ。私は、かつて何冊かディマティーニ氏の著書を読んだことがあるが、こ [続きを読む]
  • 心に響くメッセージ 19【存在価値のない人はいない】
  • 原種チューリップ 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 今日は、【 心に響くメセージ 19 】をお届けします。 ゜+.――゜+.――゜ 心に響くメッセージ 19 【存在価値のない人はいない】 人はどの人も皆、今その人のいる場所で、最高の自分を表現することができる。その人自身は、今の自分の状況は、世界で最低だと思っていても。どの瞬間にも、存在価値のない人という [続きを読む]
  • ミコトの力強い愛
  • 白梅 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 今日の記事は、前回の記事で予告した通り、私を叱咤する愛に溢れるミコトの言葉をシェアします。 私はまだまだ、時には、ここ地上で自分自身が孤独であるという想いに襲われることがある。私の前を歩く地上の人はいない。私はいつだって、私ひとりでただひた走る。走らないまでも歩く。時には、歩くことも難しく立ち尽くす。 ミコト [続きを読む]
  • 漢波羅秘密組織
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 そう遠くない内に、バルト三国の旅の報告前の、かぐや姫ノートで言えば、19冊目辺りのシェアに戻りたい気持ちを抱えてはいるのですが、今日の記事は、今年の9月、ネット上で見つけた漢波羅秘密組織に気持ちが向いた時、ミコトにした質問のシェアです。 まったくもって、私は気ままだ。なんだか、最近のことを書きたくて仕方ないのです。 [続きを読む]
  • シュタイナー「自由の哲学」
  • アイスバーグ 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 前回の記事で触れたのがきっかけになって、シュタイナーの「自由の哲学」のページを開いてみたくなった。 すると、思いがけず見つけた。数年前から、シュタイナーの著書のどこかに書いてあったはずだと探していた箇所を。 ・・・ P.271 われわれははじめ、個人が宇宙の内部で単独に存在していると考えている。なぜなら宇宙 [続きを読む]
  • 体験していないことはわからない 【帰依】
  • アイスバーグ 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 本日は前回ぼんやりながら予告していた「体験」について、私なりに書いてみる。 私は、ミコトと出会う前からシュタイナーの著書を読んでいたのだが、まだ50代の頃、四大著書の一冊である「自由の哲学」に大きな感銘を受けながらも、終盤で「帰依」という言葉が出てきた途端に、「えっ? いうことを聞けっていうこと?」と [続きを読む]
  • 意識魂の光
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 このところ、ふと書きたいと思ったことを記事にしていたら、今日は今日で、シュタイナーの「神智学」の私が感銘を受けたくだりについて書きたくなった。 「神智学」の文庫本のページをめくってみる。 ありました!ここです。ここが、私の魂が釘付けになった箇所。シュタイナーに馴染みのない方々には、ちょっと難しくお感じになるかもしれ [続きを読む]
  • 「調整」について
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 今日は前回予告した通り、前回の記事で、「調整」と書いた言葉の説明を。 「調整」とは、ミコトと私の造語です。 霊的に成長するプロセスに在る時に、多くの人が体験する身体の状態。しばしば繰り返す体調の具合の悪さ。内面の浄化の程度に合わせて、身体も浄化しようとしているような...。平たく言ってしまえば、病気になる。病気を利用し [続きを読む]
  • ミコトからの難題
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 「『シナリオを読み、自分で解を探し、導く力を自力という』難題だよ。が、挑戦しなさい!」 ミコトがこう伝えてきたのは、数ヶ月前だ。それからというもの、この難題に挑戦するにふさわしいエピソードが私の日々に起こるようになった。 それらのエピソードは、そのエピソードが私に必要だからやってきたのだから、なんのために、そのエピソ [続きを読む]
  • 心に響くメッセージ 18【他者の人生を経験する】
  • ホワイトメイディランド 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 今日は、【 心に響くメセージ 18 】をお届けします。 ゜+.――゜+.――゜ 心に響くメッセージ 18 【他者の人生を経験する】 自分の人生しか経験がないという人がいるが、その一回の人生には、他者がいる。その他者の中に入り込み、その人の気持ちになり切れば、他者の人生を経験できる。自分の人生の中 [続きを読む]
  • ミコトの添削アドバイス
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 なぜか、かぐや姫ノートを開けたら、また、ふと書きたいなと思うページに目が留まったので、今日も、それを記事にアップしてみる。 なかなか時系列順にアップして行くというバルト三国の旅以前のペースに戻らないが、これも悪くないと感じている。お付き合いくださいませ。 私が準備するこの「月に帰らないかぐや姫のブログ」の下書きは [続きを読む]
  • 瞬間移動した奇跡のナイフ
  • 夫の奇跡のスイスアーミーナイフ 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 ふと、この記事を書いてみようと思ったことを今日はアップしてみる。 「ママ、奇跡が起きたよ!」とバルト三国から帰国した翌日、夫が叫んだ。 そもそも、その奇跡の発端は、エストニアのタリン空港からいよいよ帰国する時のこと。夫が大事にしている、スイスアーミーナイフをスーツケースの中に入れる [続きを読む]
  • 親と子の在りたい姿
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 バルト三国の旅の記事が一段落しました。 さて、ブログを元のペースに戻すには・・・と考えて、今日はふと思いついたミコトとのやりとりの中から、ほっこりする内容をお届けします。 もう40年以上も昔の話。もちろん、ミコトはその頃のこともくまなく覚えておいでなのだ。 信じがたいことではあるけれど、多分、私が1000回以上も輪廻を繰り [続きを読む]
  • バルト三国 9日目 エストニアの首都タリンを堪能
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 ゜+.――゜+.――゜ バルト三国 9日目 10月10日首都タリンを観光。 1972年に初めての高層ビル(23階)として建設されたという旧市街まで徒歩圏という好立地のホテルに連泊し、中世の街の雰囲気を満喫しました。 そして、タリン野外博物館へ。まさに野外に博物館があるという設え。 馬車が... 小人さんのお家かしら、キノコも [続きを読む]
  • バルト三国 8日目 歌と踊りの祭典会場歌の原へ
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 ゜+.――゜+.――゜ バルト三国 8日目 10月9日再びフェリーで、エストニア本土へ。 1279年に建設された城、ハープサル城(僧正の城)へ。17世紀の大火で、城は廃墟となる。 が、教会だけは再建されている。 教会内部 この後、首都タリンへ向かい、18世紀の大帝が、妃のために夏の離宮として建設した、カドリオルク公園へ。 カドリ [続きを読む]
  • バルト三国 石畳のある街
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 今日は、リトアニア、ラトビア、エストニアのバルト三国旧市街の石畳の造形の面白さと共にある美しさをご覧いただきたい。 私はどうも、こうした画一化されない、不完全な完全さにいたく心を奪われる。 1つ1つの石がそれぞれの石でありながら、全体として美しくあるために調和している石畳。「部分は全体のために、全体は部分のために」が生 [続きを読む]
  • バルト三国 7日目 ムフ島、サーレマー島へ
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 ゜+.――゜+.――゜ バルト三国 7日目 10月8日ラトビアのリガを発ちエストニアへ。 まだ明けきらぬ内にホテルを出発。 車窓から朝焼けを楽しみつつ、フェリーで、ムフ島、そしてサーレマー島へ渡る。 まずムフ島。東京のJR山手線の内側の3倍ほどの大きさ。おとぎの国と呼ばれるにふさわしい島だ。できることなら、2、3日滞在し [続きを読む]
  • バルト三国 5日目 十字架の丘そしてルンダーレ宮殿へ
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 ゜+.――゜+.――゜ バルト三国 5日目 10月6日リトアニアのクライペダ発、十字架の丘、ルンダーレ宮殿を回り、リガへ。 遠くに十字架が立ち並ぶ丘が見える 十字架の丘は、1348年にリボニア騎士団により焼き払われた、リトアニアの城があったとされる神聖な場所。捧げられている十字架の数は、リトアニアの人口と同じ300万本とも言われ [続きを読む]
  • バルト三国 4日目 神話の生きるクルシュー砂州へ
  • クルシュー砂州 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 ゜+.――゜+.――゜ バルト三国 4日目 10月5日リトアニア クライペダ滞在。 クライペダの港から、フェリーで、クルシュー砂州へ渡り、ロシア国境に近いニダまで足を伸ばした。 冒頭の地図でわかるように、全長98Kmの砂州の内、北側半分の緑の地域がリトアニア。それ以南の薄茶の地域はロシアの飛び地。 クルシュー砂 [続きを読む]
  • バルト三国 3日目 トラカイ城の陰と陽を観る
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 ゜+.――゜+.――゜ バルト三国 3日目 10月4日リトアニア ビリニュス発、カウナスを経てクライペダ着 トラカイ城 ビリニュス郊外のトラカイ最大のガルヴェ湖の孤島に建設された、東欧唯一の美しく佇むトラカイ城へ。 ガルヴァ湖畔から、木造の2本の橋を渡って城へ向かう道すがら、林越しに、太陽が見え隠れし、木漏れ陽の美しいこ [続きを読む]
  • バルト三国 扉フェチのかぐや姫
  • 「月に帰らないかぐや姫のブログ」においでくださり、ありがとうございます。 バルト三国では、どこの街を歩いても、建物の扉が色も形もそれぞれであることに驚いた。 スピリチュアル・カウンセリングルームの名称を「天空の扉」としただけあって、街を歩けば、添乗員さんの説明そっちのけで、(これについては、添乗員さんごめんなさい)扉の写真を撮り続ける私だった。 今、その写真の数を数えたら、なんと80枚もあっ [続きを読む]