影オヤジ さん プロフィール

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影オヤジさん: 影オヤジのつぶやき
ハンドル名影オヤジ さん
ブログタイトル影オヤジのつぶやき
ブログURLhttps://plaza.rakuten.co.jp/kageoyazi/
サイト紹介文最近発病した、重症筋無力症(MG)、胸腺腫について書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供69回 / 365日(平均1.3回/週) - 参加 2017/03/22 06:37

影オヤジ さんのブログ記事

  • 映画鑑賞
  • 今日は珍しく合唱ネタではありません・・・最近、響けユーフォニアムの影響でよく映画を見に行くようになった。で、SMTのメンバーに登録した。SMTとは、松竹マルチブレックスシアターズで特典としては、映画6回観... [続きを読む]
  • 1日3団体練習(T_T)
  • 先週の土曜日は、東京男フェス1週間前ということでオンステする3団体の練習だった。まあうまいこと午前、午後、夜とかぶることはなかったので全て行くことは出来た。 午前は「タダタケを歌う会」(本番14:50くら... [続きを読む]
  • Risingについて
  • 11/10(土)の東京男フェスに私が参加している3っつ目の団体がRisinguという団名・・・意味的には、「上昇する」という感じで、単に北川昇氏の作品を演奏する団体という意味・・・ これは、私が男フェスの枠をと... [続きを読む]
  • ハードスケジュール
  • 先月中旬に、コンクール都大会が終わって少し気を抜いていたら、11月の本番が近付いてきた。予定は以下11/10(土)東京男声合唱フェスティバル3団体(タダタケ、広友会、一度きり)11/18(日)TCMC第8回定期演奏... [続きを読む]
  • 夏合宿終了
  • 一昨日で、当間先生関連団体夏合宿in伊豆が終了した。今回もすっごくハードな4泊5日だった。とくにTCMCは、3日間にわたって先生からかなり練習をして頂くことができて、これから秋の定演に向けて方向性がついてき... [続きを読む]
  • 7時間練習
  • 昨日は、コンクールに向けたクラモの練習が午後から下落合で、夜は広友会で3年ぶりの練習は、江戸川の花火大会で超満員の都営新宿線で東大島、トータル7時間の練習、しかも東京の西から東へ縦断とけっこうハード... [続きを読む]
  • 主観も集まれば客観
  • この9月に合唱コンクール都大会に混声部門で出場することにしたのだが、ではなぜコンクールに出るのかを整理したい。まず、単純に本番の数を増やしたい。単純ではあるが合唱演奏スキルのうち最近の言葉で言うと「... [続きを読む]
  • Clamocordis
  • 昨日は、合唱コンクール東京都大会混声部門に出場するClamocordisの練習に公募してはじめて参加させていただいた。Clamocordisは、少人数アンサンブルのSpiaとaediの合同団体、昨年も室内部門には参加していた。... [続きを読む]
  • 本番の重要性
  • ここで言う本番とは、演奏会はもちろん、合唱祭、コンクールなど短い時間でも「観客の前で演奏する」ことを意味している。 本来、音楽という瞬間芸術は、創作者(作詩、作曲)、演奏者、聴衆とこの3者がいてはじ... [続きを読む]
  • 一度きり合唱団
  • 子守唄歌ひとつ先日の15日、公募合唱団である「一度きり合唱団」で、東京都合唱祭にオンステしてきた。メンバーは30人弱、高校生、大学生、社会人と多様な年齢構成で私が最年長だった。私が参加した練習回数... [続きを読む]
  • 次の公募
  • 2週間後の都合唱祭に「一度きり合唱団」で公募オンステするのだが、カンタート2団体、都合唱祭に引続き今年4回目の公募合唱団に応募した。HPは以下http://clamocordis.org/ja/blog/20180616で歌うのは、東京都合... [続きを読む]
  • あさきよめ
  • TCMCで11/19定期演奏会で歌う曲のひとつ「あさきよめ」 作詩 室生犀星 作曲 藤嶋美穂 昨日の当間先生練習で、はじめてピアノ付曲を含む全曲の練習が行われた。全5曲で内アカペラ3曲、ピアノ付2曲のかなりの大作... [続きを読む]
  • 東西四大学合唱演奏会
  • 今回の関西遠征、演奏会部門の最初は東西四連・・・この演奏会は数年前すみだで聴いて以来2回目となるのだが、早稲田、慶応、関学、同志社という大学グリー(男声合唱)ではトップレベルの大学のジョイントコンサ... [続きを読む]
  • 発声の進化
  • 私が所属するTCMCの主宰である当間先生は、1990年後半から独自で発声講座を開かれていた。私がこの合唱団に入ったきっかけもこの合唱講座からだった。 先生がこの講座を始めたきっかけは、それ以前、多くの合唱団... [続きを読む]