hitomi.sk さん プロフィール

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hitomi.skさん: ドンマイ!とナイスファイト!な人生の歩き方
ハンドル名hitomi.sk さん
ブログタイトルドンマイ!とナイスファイト!な人生の歩き方
ブログURLhttp://hitomi-sk.hateblo.jp/
サイト紹介文自分との信頼関係を取り戻し、ビジョンに生きる。夫婦問題、金銭問題、人間関係、健康、人生全般、使命。
自由文不器用すぎて生き辛いこともある。人生しくじって怒って泣いて、笑って笑って笑って、そんなトンチンカンな自分にエールを贈ろう。それでも世界に愛を叫ぶよって感じのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供26回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2017/03/22 15:26

hitomi.sk さんのブログ記事

  • 人を魅了し続ける人たち
  • 人に影響力を与えることができる人たちや魅力的な人たちは、自分自身が幸せになること充足感で満たされていること心が穏やかに安定していることこれこそが実は 周りの人のためになっているとわかっています。 そして心豊かな真の成功者と言われている人たちはみなさんここをしっかりと押さえています。自分の心の安定や充足感が周りの人たちへ直結するとわかっているからその都度、思考を整理し心を整え常に自分を [続きを読む]
  • 自分を満たすことにどんな意味があるのか?
  • ビジネスとは、お客様のお悩み事を解決してその対価としてお金を頂く行為です。目の前のお客様の為に、私にはなにが出来るだろうか?どんなことでお役に立てるだろうか?なにを解決できるだろうか?どうしたらお客様が楽しく生きていけるだろうか?この視点を持ってベクトル(矢印)を お客様へ向けることがビジネスです。プライベートもこれと同じで例えば、お母さんの立場なら家族の健康のためにどんな食事を作ったらい [続きを読む]
  • 最良の出会いとは?
  • 私は、一度結婚して今は卒業してシングルマザーです。14年間、妻と言うものをさせてもらったわけですが結婚は私の人間力をものすごく鍛えてもらえた経験となりました。若い時に結婚し、すぐに子どもが生まれ30歳になる頃には子どもたちはすでに私の手を離れて幼稚園児と小学生になっていました。昨年、40歳を迎え今までを振り返った時本当に、いろんなことがあって思い出せば、辛いことの方が多くあったような気もしま [続きを読む]
  • 自分の人生は選べる
  • このGWに長野のおばあちゃん宅に行ってきました。おばあちゃんのうちは、私の実家と言っても過言ではないくらいで、自営業の両親が忙しかったため私たち兄弟はいつもおばあちゃんのうちに預けられていて生まれたての時から1年のうちの1/3はずっとそこで育ちました。そしてそこで、私たちのお世話をしてくれていた叔父さん夫婦とは、本当の親子以上に仲良しで人生の色々を共有しあって今があり、私をいつも応援してくれる大切 [続きを読む]
  • どうすれば失われた自分軸を取り戻せるのでしょう?
  • 蓋をしてしまった感情を「今の自分」がもう一度思い出してみることです。あの時の満たされなかったあの思い。「○○して欲しい」の一言が言えなかったあの時。聞きたくなくて耳を塞いだあの声。どうしていいかわからずに目を逸らしてしまったあの景色。怖くてその場から逃げ出してしまったあの日。時が経ちさまざまな経験をしてきた「今の自分」が客観的な視点でもう一度大切に丁寧に眺めてみることで その時とは [続きを読む]
  • なぜ自分のことが 自分でわからなくなるのでしょう?
  • 自分自身の感情や意思を持つことをやめて感情に蓋をしてしまったからです。私たちは、小さな頃からいい子にしていなさい。言うことを聞きなさい。あなたはこういう子だから、これにしなさい。あそこの子と遊ぶのは止めなさい。お前は、お母さん(お父さん)の言うことを聞いていればいいの!子どもは口を出さなくていい。あなたのために言ってあげてるのに。女の子は良い人を見つけて結婚することが幸せなんだよ。いい大学を [続きを読む]
  • 別れの礼儀
  • 『別れてあげる』ってのは、相手に与えられる最後の愛・情。そしてなるべく身軽に送り出してあげること。新しい人生が軽やかにスタート出来るようにしっかり縁を切ってあげること。これも、ひとつの愛の形。責任感や面倒見の良さが、時に相手をその場に留めて縛ることもあるという視点も持ってるといい。逆に、『幸せでいない』もまた、『心配させる』『心残り』という見えない形のコントロール下で [続きを読む]
  • 私史上「ワタシ」になる Make up One's Mind体験セッション 
  • 肌寒さがまだ残る3月某日。  中学生の長女の 卒業式に参列しました。   普段の私だったら 各方面から贈られる祝辞は 聞き流す程度で 特に気にも留めないでいるのだけど、   校長先生から卒業生へ贈る言葉に 私の心が留まりました。    ****「君たちはどう生きるか」 人間は、悲しみや苦しみに出会わないことにこしたことはない。 しかし悲しみや苦しみに出会うおかげで、 本来人間はどうあるべきかを知る [続きを読む]
  • 「私」は「私」でしか  生きられない。 
  • 私史上 「ワタシ」になる   職業【ワタシ】  「私」は「私」でしか 生きられない。     /・どんなに苦しくても 「助けて」と言えない・我慢しすぎて 忍耐強くなってしまった・人の意見を尊重しすぎて、自分の意思がないことに 落ち込んでしまう\   これ全部過去の私です。  今もその名残は多少ありますが^^それでも、 それが「私で在る」と  納得できると  どんな状態でいたって 気楽に生きていられま [続きを読む]
  • それぞれのスタートライン
  • 「別れ」って辛い。   何度味わっても辛い。 これは慣れるものではない。  でもそれがあるから 新しい出会いが待ってるし、 新しいことが始まる。   「別れ」は「終わり」 じゃなくって  スタートライン。     辛さから逃げないでいると 必ず勝利の女神が微笑んでくれることを  私は知っている〜〜^^この感覚を持っていると どんなことも前向きに 捉えられるようになるよ。 あなたの「今」をあなた [続きを読む]
  • 同じ波で共鳴し合う喜び
  • 彼と私の波長は同じなんでしょう。どこにも違和感がない。この感覚を人に対して持ったのは初めてです。1年前に起きた不思議な出会い 縁切り縁結びの神様にご挨拶したその夜ラブストーリーは突然に!? 出会う前から決められてた出会い 今となっては、彼と私の肉体というものが「別々のモノ」であることに違和感を覚えるくらい不思議な感覚で存在しています。魂が、共鳴し合ってるのがわかるのです。彼といると [続きを読む]
  • 出会う前から決められてた出会い
  • 初めて会ったその時から、、、というよりももうずっと前から始まっていたのかもしれません。そう思えるような人でした。1年前に起きた不思議な出会い 縁切り縁結びの神様にご挨拶したその夜ラブストーリーは突然に!? 初めて出会ってから二日後に二人で食事に出かけました。その日は朝からソワソワしていたのを覚えています。久しぶりの感覚でした。デート??うん!いい響きですね〜^^私たちは [続きを読む]
  • ラブストーリーは突然に!?
  • 人間関係やパートナーシップ、仕事においていつも同じ壁にぶつかりいつも燃え尽き症候群に陥っていた私が縁切り神社に行ったその夜に離婚してから書き出していた私が共に過ごしたいと思う理想のパートナー100選!の9割を占めている彼に出会ったのがちょうど一年前になります。hitomi-sk.hateblo.jphitomi-sk.hateblo.jp  ※ある飲み屋さんにいたところ彼は、そこへふらっ〜っと一人で現れました。目が悪く、 [続きを読む]
  • 縁切り縁結びの神様にご挨拶したその夜・・・
  • 「悪縁を断ち切り良縁を結んでください。」hitomi-sk.hateblo.jpそうお願いした日の夜運命の出会いがあったのです。※私は、前の旦那さんと別居期間も含めて2年の間、色々と自分自身を振り返る時間がありました。別れてから、新たに出会う人たちを通して、この人たちは私に何を気づかせる為に現れてくれているのだろうか?という視点で私は、どんな人と出会いたいのか、どんな人と共に過ごしたいのか、どんな人 [続きを読む]
  • 1年前に起きた不思議な出会い
  • すっごいご無沙汰しています。この1年何をしていたかなぁと振り返ると「食う寝る遊ぶ」の一言に尽きます。※2017年の4月18日私は、ある神社に行きました。行ったというより、別の用事で出かけた通りがかりに大きな鳥居の神社があり、神社好きの私は吸い寄せられるように境内に入りました。どんな神様がいるのかなと調べたら縁切り、縁結びの神様がいることがわかり、当時、仕事のことや人間関係でいつも同じパター [続きを読む]
  • ちょうど100記事目だから書いてみようかな。。大切なパートナーのこと。
  • 私には大好きなヒーローがいます。←(いきなりナニ発言!?!?(・_・;?)いつも片思いをしています。私が大好きすぎて私の愛の一方通行です(笑)いつお会いしても安定の一方通行です(*≧m≦*)ププッ大体のことは華麗にスルーされます(*≧m≦*)ププッそれでもめげません!めげずに絡みに行ってます^^とても強くて優しくて愛情たっぷりでちょっと不器用でちょっぴり心配性で裏表がなく、嘘が下手くそで(笑)素直で真っ直ぐで当た [続きを読む]
  • 人生において重要な領域とマインド
  • 久しぶりに『7つの習慣』をオーディオブックで聞いていました。自分の中にしっかりと落とし込むために時間管理のマトリックスをまとめてみました。第一領域:緊急、かつ重要  仕事上や生活上ですぐにやらなければならない目の前のタスクで成果や信頼、緊急対応や問題発生と結びついている領域第二領域:緊急ではないけれど重要  すぐに対応しなくてもいいしやらなくても特に大きな問題は起きないが人生の質を高めたり [続きを読む]
  • Stay Hungry, Stay Foolish
  • 今日は、なんとなくなぜかわからないけどなんとなくYou Tubeを開いてスティーブ・ジョブズのスタンフォード大学での卒業スピーチを見ていました。そしたら、それを筆記したくなって早速ノートに文字起こししてみました。そんなことをしていた1日です。15分弱のスピーチにはたくさんの生きるヒントがあってこれを残したいと思ったのです。だからココにも残そうと思います。何かを感じて、誰かの何かの勇気になった [続きを読む]
  • 私の好きな言葉、好きな状態、感情の行き先
  • 『明鏡止水』邪念がなく、澄み切って落ち着いた心の状態『明鏡』とは一点の曇りもない鏡のこと『止水』とは波風立たず止まって静かにたたえている水のことこの言葉を知ったのは小学生のとき。当時夢中で読んでいた鉄拳チンミという漫画から教わりました。自分が望む最も良い状態の基本の軸はここにあります。『明鏡止水』邪念がなく、澄み切って落ち着いた心の状態嬉しいことと、悲しいこと [続きを読む]
  • ホントはどうしたい?
  • 自分の人生を振り返ったり、人の人生を聴いたりしてると、一番辛い時の共通点って 『なにも決まらない宙ぶらりんの状態』で 『決断出来ない時』例えて言うなら、 行き先も決まっていないのに離陸して空でずっと同じ場所を 旋回してるだけの状態。ガソリン(エネルギー)だけが減ってくだけで行き先が分からないから どこにも行けない、 飛行出来ない。陸上から見てる人たちは、飛んでるの気持ち良さそう〜〜、 贅沢な悩み〜 [続きを読む]
  • 小さくて分かりにく微弱な波形に敏感になってみる
  • 私は、多分不感症です。多分。自分の感情や気持ちに対して、不感症。感情がないわけじゃなく小さな頃から両親、兄弟、先生、友達の顔色や空気を読みすぎて自分の感情と相手の感情との境界線が曖昧なまま大きくなりました。結婚して、さらにそれは強化されました。別れた旦那さんの感情の起伏にいつも神経を尖らせて、波風立たぬように、地雷を踏まぬように、常に慎重に、慎重に暮らしていました。だから、自分の気持 [続きを読む]
  • 私たちは常に自由の中にある
  • 最近、自分の感情の取り扱いがうまくなってきたように感じます。私は、根っからの探求オタクでどうしても色々気になってしまう。例えば、、この出来事は私に何を教えようとしてくれてるのか?この言葉になんでこんなに引っかかるのか?なぜ、この不自由さを選んでいるのか?こんな思いをするくらいなら手放したらいいのになぜ、この人と一緒にいるのか?とか。モヤモヤすることに対して、答えの出ないまま延々と考え [続きを読む]
  • 普通の人生生きないよ!
  • もう20年くらい前の話だけど会社の帰り道に 路上で手相を見てくれる おじいちゃんがいて    いきなり呼び止められ 手を見せてと言われ、  私も素直に 手を見せたら(笑)    バチンッ!!!!と 手のひらを叩かれて 「お前、宇宙人!! 普通の人生は生きないよ!変人!宇宙人!」  と言われました(爆)   あまりにも突然で 怪しさ満点で めちゃ口が悪いおじぃちゃんだったのだけど 私独自の持ち前の受容力が [続きを読む]
  • 何事も自分軸とバランスが大切
  • 多種多様性が認められてきている現在。男が女に女が男に女が女を男が男を多く一般的に普通にカテゴリされる人たちの理解も深まって自由な性の世界が優しくひらけてきている気がします。そして、「実は、、、私も、、、」とカミングアウトするハードルも下がりつつあります。そんな中である該当インタビューをしている番組をみて深く共感したことがあります。インタビューされているのは男性。心は女性です。 [続きを読む]
  • 私たちが人生を賭けて取り組んでいること
  • 今の時代無料でたくさんの情報が得られるようになりましたね。いろんな情報をグーグル先生に聞けば起業のノウハウもパートナーシップを良くするノウハウも人には聞けない性のことも秘密にしたいことも イヤン(*ノ∇)ゝ世界中のネットワークから情報を得ることができます。だからこそ、惑わされる。目先の情報に自分の現実や過去の出来事を投影してこれは、私のこと(夫婦のこと、子供のこと、彼のこと、彼女のこと [続きを読む]