芽以 さん プロフィール

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芽以さん: 成功への扉をカイアニで!Kyani
ハンドル名芽以 さん
ブログタイトル成功への扉をカイアニで!Kyani
ブログURLhttp://stargold-mei.blog
サイト紹介文職業選択の自由!! 色々なビジネスがあるという事を知って頂きたい。
自由文イヌイット族の言葉で“強い薬”を意味する“カイアニ”
カイアニは業界の中でも非常に優れた製品をお届けし、カスタマーとディストリビューターにより良い健康、より多くの富、そしてより優れた人生を経験する機会を提供し続けています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 194日(平均1.3回/週) - 参加 2017/03/23 20:46

芽以 さんのブログ記事

  • 6月から…
  • こんばんは芽以です 大変ご無沙汰してしまいました…。 5月も忙しくあっという間に終わりました…。 6月からスタ… 6月から… の続きを読む [続きを読む]
  • 2020年に大暴騰の可能性!7/7
  • こんばんは、芽以です最高のパフォーマンス「純金」で豊かな生活を送って頂きたく、来る2020年に大暴騰となるであろう7つのポイントについてお話させて頂きます1つ1つのポイントについて、数回に分けてお話させて頂きます本日7回目です公的機関、売却から購入に転換90年代には金利がつかず、価格も低迷していたため資産ポートフェリオの観点から各国中央銀行は保有金の売却を進めていたが、99年9月に売却量を制限するワシント [続きを読む]
  • 2020年に大暴騰の可能性!1/7
  • こんばんは^^芽以です最高のパフォーマンス「純金」で豊かな生活を送って頂きたく、来る2020年に大暴騰となるであろう7つのポイントについてお話させて頂きます1つ1つのポイントについて、数回に分けてお話させて頂きます純金には商品と投資の2つの価値がある!そもそも金の資産としての価値とは、希少価値です。今、世界中にある金を全部集めても大体16万5600t位です。(競泳用の50メートルプール約3杯半くらい)この地球上 [続きを読む]
  • 生まれるべきして生まれたビジネス♪
  • ●ゴールドに関するメディア掲載【2017/4/12 日本経済新聞 より抜粋】<金(ゴールド)で決済、日本でも 英社がデビットカード >買い物の支払いは金(ゴールド)で。そんなカードが6月に英国で誕生し、来年にも日本に上陸する。ロンドンに本社を置くグリント社がマスターカードと組んで、即時決済するデビットカードを発行する。顧客は金を購入、預託し、カードの使用代金分の金を売却してもらい、支払いに充てる。銀行が介在し [続きを読む]
  • こんな時代だから…誕生したんです♪
  • こんばんは、芽以ですStarGoldは純金を扱うビジネスです(しつこいですね…)純金で資産を形成し、将来安定を確実にする仕組みになってますネットワークビジネスに携わって来た方こそ、この仕組に驚いています初期費用のみ月々の費用はなし組織の山は世界で1つのライン商品に対するクレームがない被害者が出ない完全フォロー体制豊富な報酬プランリレーションボーナスリレーションシェアボーナスアソシリクルートボーナスリクルー [続きを読む]
  • 「金」の素晴らしさを実感
  • こんばんは、芽以です先日(3月の終わりのことです)、改めて『金』の素晴らしさを実感しました実は…使わなくなった、貴金属…ピアス、ネックレス、指輪等を質屋さんに持って行きましたなんと…全部で13万ほどになりました 中でも、金は最強でした今日ここでわかったことブランド品より何より『金』なんです貴金属なんて、せいぜい18・24金ですよね?これが純金だったらと考えたらワクワクしてきました皆さんご存知の通り、「金」 [続きを読む]
  • マメ知識
  • こんばんは。芽以ですこれから、マメ知識を少しづつ投稿していきたいと思いますロンドン貴金属市場協会(LBMA)とはロンドン貴金属市場協会(LBMA:The London Bullion Market Association)とは、ロンドン金地金市場で流通する金の規格を規定・管理を行っている組織です。また、同協会では各国の精錬会社や造幣局に対し厳しい審査を行ったうえで、公認溶解業者として登録・認定業務を行っています!ここで登録された業者のリスト(th [続きを読む]
  • 危ないって言われました…
  • こんばんは、芽以ですいつも有難うございますStarGoldは純金を扱うビジネスです。「金のビジネスは危ない」と問い合わせ頂いた方から言われました…ちょっと、熱く語らして頂きます見にくいかと思いますが、ご容赦下さいませここでおさらいですそもそも金とはどういうものなのか金の特徴について理解しておいて頂きたいと思います。1.金は実物資産(信用リスクがない)株式や債券は発行している会社が倒産してしまうと、紙くず同 [続きを読む]