1000-no-kaze さん プロフィール

  •  
1000-no-kazeさん: 川柳入門講座日記
ハンドル名1000-no-kaze さん
ブログタイトル川柳入門講座日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/ai-1000nokaze/
サイト紹介文公募スクールの川柳入門講座を受講中!その日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供156回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2017/04/02 12:36

1000-no-kaze さんのブログ記事

  • "がん哲学外来へようこそ" 樋野興夫 著作
  • よろこびから生きる byアニータ・ムアジャーニーのがん末期から生還した本を読んで、今がんの患者さんと向き合っている医者はどんな風にガンを捉えているんだろうと思ってこの本を借りた。当たり前と言えばそうだけど、がんの捉え方はよろこびから生きるのアニータムアジャーニさんとは全然違っていて、はっきり言ってがっかりした。でも、病気というものを考える時哲学が必要なんじゃないかという考え方や患者との話し合いの場 [続きを読む]
  • 電車で海へgo
  • 逗子に行った。"湘南新宿ライン逗子行き"これは本当に便利な電車だ。グリーン車を使えば快適な電車の旅となる。一つ手前の鎌倉で下車。バスで材木座海岸へ。海岸でビーチコーミング。貝殻は小さめなのが少し。砂の星発見。ヒトデだった。材木座海岸から歩いて大崎公園、天照大神社、披露山公園、浪子不動ハイキングコースで逗子海岸へ出た。大崎公園から披露山公園は山の上にあるので海の眺めがサイコーのロケーションだった!富 [続きを読む]
  • 太陽光線の下らへん
  • 太陽を見るという瞑想を始めてみて気づいたことがあった。最近家の中からではなく外で太陽を見ている。角度や温度や湿度なども関係してくるのだけど、太陽の下の空間が虹に見える時がある。この画像のような感じ。最初は実際見えなくて写真に撮って気づいたのだけど、実際こんな風に見える時もある。虹はずっと見えているわけではなくて、本当の虹のように条件がそろうと少しの間だけ見えることがわかった。今までそんなに太陽を [続きを読む]
  • "喜びから生きる" アニータ・ムアジャーニ 著作
  • これ読んで良かった〜。末期癌から奇跡の生還を遂げた女性が書いた本です。一回臨死体験してそこで色んなことに気づいたら癌細胞が消えてしまったんだそうです。これは本当に起こったできごとだから、嘘でも空想でもない。この気づきの内容が本当に素晴らしくて嬉しくなる。これこそ私の求めていたものっていう感じがした。特に好きなのは"人は人生や問題をあまりにも深刻にとらえすぎている気がした"という言葉。本当に、本当に [続きを読む]
  • "Bashar 2" エンティティー:バシャール チャネル:ダリル・アンカ
  • YouTubeでBashar ism は見ているものの、バシャールの本は買ったことがなかった。いつものように図書館で借りてみた。この本は1988年に公開チャネリングされた内容なので結構前になる。今から30年も前だなんて!私がこういう本を読み始めたのが2000年頃だったからそれよりも更に12年も前の内容だ。それが今回読んでみて驚くべきことに、全く色あせていなかった。恐らく立ち読みでバシャールの本は2000年頃読んで [続きを読む]
  • 光の存在、現る!?
  • 光の存在、それは太陽sunでした。電車の窓から太陽を撮ってみたら、こんな神秘的な写真が撮れました。形がまるでUFOみたいだなと思いました。それと目のようにも見えた。木の葉の間からも太陽を激写周りに影とか雲とか光を遮るものがあるほど光が強く現れてキレイです。3次元的世界では本当にその通りなのかもしれない。4次元的に考えると私たちは光そのものってことかな。どんな風に見えようとも光は存在している。どんな風 [続きを読む]
  • "自分を操る超時間術" Daigo 著作
  • この本によれば社会人の平均読書量は月3冊らしいです。前読んだ本では平均7冊で上位4%ってなっていたけど、、、3冊で50%、7冊で4%1冊で大分変わっちゃいます。3月は結局4冊読みました。もう1冊読んだり止めたりしているのがあるけど読み終わったら書きます。この著者のDaigoさんは1日10〜20冊読んでるらしいです。月にしたら多くて600冊。すごい量です。面白くないと思った本とかも我慢して読んでるのかな [続きを読む]
  • サクラサク
  • 家の庭に植えてあった桜が今年咲いた。(4月7日)お花見の時期が終わってしまったので少し寂しく感じていたから、そんな時に咲いてくれて嬉しかった。私にはほとんど白に見えたのに夫や子供はピンクだよ〜!と言うので不思議だった。見えている世界は人それぞれ違うもんだ。桜というのは見ると日本人の心に何かを思わせてくれるパワーがあるらしい。だからみんな桜が好きなのかもね。苗を植えてから少しは幹が太くなったけどま [続きを読む]
  • 幸運の兆し2018年
  • 最近、家の近くでうぐいすの鳴き声をよく聞くようになった。だいたい夕方の17:30時くらいに鳴くのだ。夕方にも鳴くんだね。今の家にきて5年が経っているがうぐいすの声を聞き始めたのは今回が初めて。この春、引っ越してきたのかな。本当にキレイな鳴き声で、他の鳥のチーチーとかキーキーとかチュンチュンとかとは一線を画した鳴き声なのだ。ホー・ホケキョ! だからね。特別感あるよね。ホーの部分は低音で深淵な響きだ [続きを読む]
  • 岡本太郎記念館
  • 岡本太郎記念館へ行った。前から行きたいと思っていたのだけど、岡本太郎さんの絵について「よくわからない」という感情があったので行けずにいた。岡本太郎さんの絵は自由奔放だが、書いた文というのは理路整然としていて、わかりやすい。筋が通っていて、ぶれていない。ストレートにスパッと切り込んでくる。それでいて冷酷とか横柄とか高圧的といったことは一切ない。熱く情熱的で全てを応援してくれているような感じがする。 [続きを読む]
  • "首の後ろを押すと病気が治る" 松久正 著作
  • この本のタイトルを見て速攻で首の後ろを揉み始めてしまった私でしたが、実際は耳の後ろの乳様突起という骨の下辺り、という位置でした。しかも左右同時におすのはダメで、片方どちらかが効果のある方で、それを探し出さないとならないです。ここをおすと神経のつまり(流れが滞っている所)が取れ、自然治癒力が高まり、病気が治るらしいです。自分で病気を治せるって本当にいいなと思う。この先生や他の本については賛否両論あ [続きを読む]
  • 一人でお花見
  • お花見に行った。最近はお花見を一人でするという人が増えているようだ。桜の木の下でシートを広げたりするお花見もいいけど、やはり一人だと今日みたいにふらっと行けるから気楽でいい。桜と菜の花のコラボレーション桜の木の間から太陽を激写かき氷のシロップって蛇口から出てくるようになったの?なぜかピンク色のバッグを持つ女性多し??ひたすらミツバチを観察&激写蜂は働き者って言うけど、本当にそれがよくわかった。ちっ [続きを読む]
  • 縄文時代からの使者 at 日本科学未来館
  • 日本科学未来館へは今回初めて行った。ぐるっとパスの期限が切れるので丁度使いたかったのもある。今春休みということもあって結構混んでいたと思う。ドームシアターの時間まで少しあったので"uni-cub ツアー"に参加してみた。uni-cubという乗り物は椅子だけが動くもので、お尻の体重移動だけでウィーンと走り出してしまうなんとも未来的な乗り物だった。ボタンをおすとかレバーを操作するとかがなく、ただ座っているだけ。体重移 [続きを読む]
  • 〜9次元から来た男〜 at 日本科学未来館
  • 日本科学未来館 ドームシアターにて、「9次元から来た男」を観た。まず最初に入ってきたのは時間という概念について。時間は一直線に一定に流れているわけではなく、伸びたり縮んだりするものだ、ということ。これは感覚的にはすごくよくわかる。やたらと長く感じる1分もあれば、あっという間の1時間というようなことは誰でも経験していることだと思う。それから、パラレルワールドについて。パラレルワールドとは以前はもう [続きを読む]
  • 狩りをしたい、浅田真央さん
  • 「けもの道の歩き方」(千松信也 著)の本の紹介をしたら、こんなニュースが飛び込んできた、、、※"けもの道の歩き方"紹介記事"浅田真央、理想の結婚相手は「猟師」!仕事をすべて終えたら「山へ行きます」"以下はエンタメ記事から〜24日放送の「サワコの朝」(TBS系)にプロスケーターの浅田真央が出演。「体験してみたいこと」として言ったのが「狩りをしてみたい」。「本当の私の将来の最終的な夢は自給自足をすること」と明 [続きを読む]
  • 太陽はグレードスピリットに繋がるポータル
  • 太陽の写真がこんなに幻想的に撮れるとは知りませんでした。レインボーの光線が写っています。本当に線です!沢山の線!今日は山で撮りました。スマホのカメラです。下の方に写っているのは、巨大なコンタクトレンズみたいだけどカメラのレンズだと思われます。以前は太陽を写真に撮ろうなんて思いもよらなかった。太陽はあんまり見ないほうがいいとか言われてたしね。でも調べてみると太陽を浴びることは体にとてもいいというこ [続きを読む]
  • "けもの道の歩き方" 千松信也 著作
  • 今回読み終わった本は猟師の千松信也さんの本。最近、猟師に興味が湧いていたので読んでみました。著者の千松信也さんという方は今から20数年くらい前大学生の頃に猟師の免許を取得し、2001年から猟師として活動している方。現在43歳。大学はなんと京都大学!すごいです。もう革命家といっても過言ではないと思いました。生き方における革命家。今から20年前だったらいい大学を出て、いい会社へ就職して、出世していくの [続きを読む]
  • "名作をいじる" 阿部公彦 著作
  • 読書量で日本人の上位4%に!をスローガンに読書してます。今回読み終わったのは「名作をいじる」これは読む前の想像と全く違った内容でした。本って題名とか帯、レビューだけではわからないんですよね。映画と似てます。大当たりもあればその逆もあり、、、この本、正直に言えば面白くなくて半分読んで止めました。自分に合わない本は途中で止めてもいいということを本で読んだことを思い出しました。名作と言われている作品の [続きを読む]
  • 賞味期限切れのツナ缶
  • この前賞味期限切れのツナ缶を家で発見した。賞味期限は2014年1月19日、、、4年以上も前。食べられるかどうかネットで検索したところ、缶詰の上下がふくらんでないかさびがないか中身が金属臭をしないか味・匂い・状態を確認の条件を満たしていれば大丈夫だったりする、と書いてあった。この記事では半年過ぎたものだった。家にあるのは4年以上前。でも缶は膨らんでないし、サビもない。夫には反対されたし、私はお腹が [続きを読む]
  • 現代に蘇った?笹色紅
  • すみだ北斎美術館へ行ってきました。2018/2/14〜4/8までやってます。この展覧会のチラシの浮世絵は『枕草子を読む娘』めちゃくちゃかわいいです!周りがピンクっていうのが利いてるね。口紅は、"笹色紅"!展覧会でもアバンギャルドとして説明されていました。以前書いた笹色紅の記事顔もかわいいね?この笹色のリップ、お店で見かけました。2/17から先行発売、3/9から全国発売されてます。展覧会と合わせたか [続きを読む]
  • "読んだら忘れない読書術" 樺沢紫苑 著作
  • 読者数0ですが不特定多数の方へお届けします。皆様、本を読んでいますか?1ヶ月に7冊本を読むと読書量において日本人の上位4%に入るらしいです!このタイトルに書かれている本に書いてありました。日本人の上位4%、このフレーズにめちゃくちゃ惹かれました。なりたいです、上位4%に!それと、本の内容を忘れないために読んでから一週間以内に3回アウトプットすると忘れないそうです。というわけでアウトプットのうちの一 [続きを読む]
  • 太陽の周りに
  • 太陽の写真をとるようになってから※前回の記事→太陽という被写体気づいたことがあった。それは太陽の周りに虹の色が見えるということだ。これは私のスマホのカメラではハッキリと捕らえることができないが、肉眼ではハッキリ見える。太陽は眩しいのでわかりづらいけど、こんな風にビルに太陽を隠して見ると太陽の回りがよく見える。これが肉眼だともう少し大きく虹色が見える。今までさんざん太陽を浴びて見てきたのに生まれて [続きを読む]
  • 読者数0のこのブログ
  • 読者数0!このブログには読者がいないらしい(笑)隠れ読者っているのかな?それともみーんな日和見的な感じで見ていて、たまたま検索して出てきた、みたいな感じなのかな?更新すればアクセスは上がるし、いいねを付けてくれる人もいる。だからほんの一握りの人の目には触れられていると思う。読者がいないのになんでブログ書いてるんだろう。どこかで読んでくれる人がいることを想定してなのか。もしも読者数が増えたらどうなる [続きを読む]
  • 「簡単にやめられない、それが糖というもの」
  • 糖質オフの食生活というのを取り入れるようになってひしひしと感じること、それは糖はやめられない止まらないものであるということだ。それゆえに過剰にとりすぎてしまう。私の意志が弱いとかそういう問題ではない。糖というものは中毒性があるのだ。こういった厄介なものには近づかないのが得策だ。ただ0だとそれもいけない。バランスよく摂りたい。糖は少しだけでいいのだがそれが難しい。無理やり我慢してあとから反動がきて [続きを読む]