daiyuuki さん プロフィール

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daiyuukiさん: My mind note ミュージック&ムービー中毒
ハンドル名daiyuuki さん
ブログタイトルMy mind note ミュージック&ムービー中毒
ブログURLhttps://ameblo.jp/blogyuuki/
サイト紹介文映画や本などオススメのものを紹介してます。見たことない作品でも見たく読みたくなる記事を書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供171回 / 205日(平均5.8回/週) - 参加 2017/04/02 20:15

daiyuuki さんのブログ記事

  • 総選挙・自民党の極右候補者リスト「ウヨミシュラン」発表
  •  リテラが国政選挙の投開票前にお届けしている極右候補者リスト「ウヨミシュラン」。今回の衆院選でも、日本を戦争に引きずり込む民主主義の敵をあぶり出してやろうと、候補者の過去の言動をチェックし始めたのだが、これがまあ、「自民、維新、希望は全員じゃないか」と思うくらい“極右”だらけ。 憲法改悪で戦争扇動を目論み、過去の戦争犯罪を否定するのは当たり前。報道の自由を否定する者、女性蔑視や外国人差別を扇動する [続きを読む]
  • ワンダフルワールドエンド
  • 人気女優橋本愛とミスiD2014グランプリの蒼波純が共演を果たし、大森靖子の楽曲「ミッドナイト清純異性交遊」と「君と映画」のMVを基に映画化。それらの作品を手掛けた『スイートプールサイド』などの松居大悟が監督を務め、さらに追加撮影したエピソードを交えて二人の少女の物語を紡ぎ出す。ベテラン俳優の利重剛や町田マリーらも共演し、大森自身も登場。音楽と映像のコラボに息をのむ。モデルとしてなかなか芽が出ない17歳の詩 [続きを読む]
  • 死んでもいい
  • 初夏の大月。突然の雨の中、気ままな旅を続けていた信(永瀬正敏)は名美(大竹しのぶ)に出会う。心魅かれるまま名美の働く地元の不動産屋を訪れた信は、社長の土屋英樹(室田日出男)にアパートを借りたい旨を突然申し出た。名美に案内された古アパートで、信は名美が英樹の妻であることを知るが、すでに信の名美への気持ちは抗し難いまでにたかぶっていた。結局信は英樹の下で働くことになる。あるドシャ降りの夕方、帰りの遅い信を名 [続きを読む]
  • 女性と接する時に男性の皆さんに気をつけて欲しいこと
  • 企業が、男性の女性に対するセクハラやモラハラに厳しく対応するようになり、男性が女性を不快にさせないためどうすれば良いか知りたいと、雑誌などでそのテーマで特集が組まれるようになった。だが男性が女性の求める要求に応えようとして、勘違いした行動をとる人もいる。そこで、女性と接する時に男性の皆さんに気をつけて欲しいことをBuzzFeedの元記事女性と接する時に男性の皆さんに気をつけて欲しいこと(BuzzFeed)を元に書き [続きを読む]
  • ヘイト政治家データベースを反差別を掲げる学生団体が公開
  • 10月22日に投開票される衆院議員選挙に合わせて、反差別を掲げる学生団体(反レイシズム情報センター・ARIC)が10月3日、立候補予定者らの過去の差別やヘイトスピーチにあたる発言を集めた「ヘイト政治家データベース」を公開した。データベースの元になっているのは、ARICがこれまで集めて公開していた政治家の発言集で、今回の衆院選に合わせて、立候補予定者の分だけを整理しまとめた。公開時点で掲載されている候補者の発言は [続きを読む]
  • 自民党がネットサポーター緊急集会で他党叩きを指南
  •  衆院総選挙公示日まであとわずか、各党の選挙準備も本格化しているが、そんななか、自民党では6日、あの自民党ネットサポーターズクラブ(J-NSC)の緊急総会が開かれ、ニコニコ生放送で生中継された。 J-NSC会員は通称ネトサポとも呼ばれるが、このJ-NSC、表向きは「自民党の政策や方針などをネットで広報すること」だとされているが、その実態は、自民党が日頃、民族差別や弱者差別を煽っている悪質なネトウヨたちを組織し、他 [続きを読む]
  • ReLIFE リライフ
  • 海崎新太(中川大志)は大学院を卒業後にある会社に就職したものの、3ヶ月で退職。なかなか新たな就職先が見つからず、コンビニでバイトをしていた。ある日、リライフ研究所所員を名乗る夜明了(千葉雄大)という男から、人生をやり直さないかと持ちかけられる。それは、薬で外見を若返らせて1年間高校生活を送るという実験で、海崎にその被験者になるよう提案してきた。半ば投げやりに薬を飲んだ海崎は、中身は27歳のまま再び高校に [続きを読む]
  • アウトレイジ・ビヨンド
  • 熾烈な下克上抗争から5年。先代亡きあと加藤(三浦友和)が会長となり、関東の頂点を極めた暴力団「山王会」は、ついに政治の世界にまで手を伸ばし始めた。だが巨大ヤクザ組織の壊滅を企てる警察組織は、山王会の過剰な勢力拡大に業を煮やし、関西の雄である「花菱会」に目を付ける。表向きは友好関係を保っている東西の巨大暴力団の対立を目論み、刑事の片岡(小日向文世)は裏で策略を仕掛けていく。そんな中、獄中で死んだと思わ [続きを読む]
  • アウトレイジ
  • 関東一円を取り仕切る巨大暴力団組織、山王会。幹部たちが集まる総会の場で、池元組組長の池元(國村隼)は本家の加藤(三浦友和)から指示を受ける。弱小だが古参のヤクザ村瀬(石橋蓮司)との蜜月を知った本家が、村瀬組を締めるよう求めてきたのだ。だが、村瀬と池元は兄弟の盃を交わした仲。板挟みの池元は、それを傘下の大友組に命じる。いつも池元からやっかい事を押し付けられている組長の大友(ビートたけし)は命令に従い [続きを読む]
  • BROTHER
  • 抗争の果てに日本での居場所をなくしたヤクザ・山本(ビートたけし)は、留学したまま消息が絶えてしまった弟・ケン(真木蔵人)のいるロスへ向かった。ところが、やっと捜し当てた弟は、仲間のデニー(オマー・エップス)らとジャンキー相手のドラッグ売人に成り下がっており、しかもドラッグ・トレードのトラブルに巻き込まれていた。そんな彼らを持ち前の度胸と無謀さで救う山本。そしてそれを機に、彼は自分の組を組織し、マフィア相 [続きを読む]
  • ナイスガイズ!
  • 1970年代、ロサンゼルス。13歳の娘ホリー(アンガリー・ライス)を抱えるシングルファーザーのマーチ(ライアン・ゴズリング)は、酒を飲んでばかりの情けない私立探偵だった。ある日、示談屋のヒーリー(ラッセル・クロウ)に強引に相棒にさせられ、彼と一緒に失踪した少女を探す羽目に。車の運転もこなすホリーを加え少女を捜索するうちに、ある映画に関する連続不審死事件、さらに自動車の排ガス規制や違法ポルノ制作組織が絡む国 [続きを読む]
  • 映画「この世界の片隅に」
  • 1944(昭和19)年2月。18歳のすずは、突然の縁談で軍港の街・呉へとお嫁に行くことになる。 夫・周作のほか、周作の両親と義姉・径子、姪・晴美も新しい家族となった。配給物資がだんだん減っていく中でも、すずは工夫を凝らして食卓をにぎわせ、衣服を作り直し、時には好きな絵を描き、毎日のくらしを積み重ねていく。 1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの艦載機による空襲にさらされ、すずが大切にしていたものが失われ [続きを読む]
  • 美女と野獣
  • ある時、ひとりの美しい王子(ダン・スティーヴンス)が、魔女の呪いによって醜い野獣の姿に変えられてしまう。魔女が残した一輪のバラの花びらがすべて散る前に、誰かを心から愛し、愛されることができなければ永遠に人間には戻れない。呪われた城の中で希望を失いかけていた野獣と城の住人たちの孤独な日々に変化をもたらしたのは、美しい村の娘ベル(エマ・ワトソン)であった。聡明で進歩的な考えを持つベルは、閉鎖的な村人たちに [続きを読む]
  • おじいちゃんはデブゴン
  • 拳法の達人ディン(サモ・ハン)は人民解放軍の中央警衛局で要人警護にあたっていたが、退役した今はロシア国境に近い中国最北東部にある故郷の村、綏鎮市で一人暮らししている。66歳のディンは物忘れが激しく、医師から認知症の初期症状と診断されており、隣家に住む少女チュンファ(ジャクリーン・チャン)にのみ心を許していた。彼女の父レイ・ジンガウ(アンディ・ラウ)は定職に付かず、ギャンブルばかりして中国マフィアに多 [続きを読む]
  • わたしは、ダニエル・ブレイク
  • イギリス北東部ニューカッスルで大工として働く59歳のダニエル・ブレイク(デイヴ・ジョーンズ)は、心臓の病を患い医者から仕事を止められる。国の援助を受けようとするが、複雑な制度が立ちふさがり必要な援助を受けることが出来ない。悪戦苦闘するダニエルだったが、シングルマザーのケイティ(ヘイリー・スクワイアーズ)と二人の子供の家族を助けたことから、交流が生まれる。貧しいなかでも、寄り添い合い絆を深めていくダニエル [続きを読む]
  • たかが世界の終わり
  • 12年ぶりに故郷に帰ってきた34歳の作家ルイ(ギャスパー・ウリエル)。それは、死期が迫っていることを家族に伝えるためだった。母(ナタリー・バイ)はルイの好きな料理を用意し、妹のシュザンヌ(レア・セドゥ)はいつもより着飾り、そわそわしながら彼の帰りを待っていた。そんな二人とは対照的に、兄のアントワーヌ(ヴァンサン・カッセル)は彼をそっけなく迎える。アントワーヌの妻カトリーヌ(マリオン・コティヤール)は、 [続きを読む]
  • スウィート 17 モンスター
  • ネイディーン(ヘイリー・スタインフェルド)は17歳。 キスもまだ経験なしの、イケてない毎日。 恋に恋する妄想だけがいつも空まわりして、教師のブルーナー(ウディ・ハレルソン)や、母親モナ(キーラ・セジウィック)を困らせてばかり。 たったひとりの親友クリスタ(ヘイリー・ルー・リチャードソン)だけが、自分のすべてだと思っていたのに、何をしてもかなわないとコンプレックスを抱いていた天敵の兄ダリアン(ブレイク・ジェナー) [続きを読む]
  • ローガン
  • 近未来。ミュータントはほぼ絶滅してしまい、優れた治癒能力を持っていたローガン(ヒュー・ジャックマン)も今やその力を失いつつあった。そんな彼に年老いたチャールズ・エグゼビア(パトリック・スチュワート)から最後のミッションが託される。それは、絶滅の危機に瀕したミュータントに残された唯一の希望である少女ローラ(ダフネ・キーン)を守ることだった。強大な武装組織の襲撃を逃れながら荒れ果てた地を行く3人。その [続きを読む]
  • ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
  • ケンカが発生したと通報が入り、保安官が現場まで駆けつける。そこには何人もの男たちが倒れていたが、これは男がたった1人でやったことらしい。ジャック・リーチャー(トム・クルーズ)は手錠をかけられ、連行されそうになると突然、「90秒以内に2つのことが起きる」と予言をし始める。「まず電話が鳴る」「次にこの手錠はあんたの手に」というリーチャーの言葉を鼻で笑う保安官だったが、結局リーチャーの予言通りとなる。リーチ [続きを読む]
  • 愚行録
  • 閑静な住宅街で起こった一家惨殺事件。被害者の田向浩樹(小出恵介)は、大手デベロッパーに勤めるエリートサラリーマン。一方、妻の友季恵(松本若菜)は、物腰が柔らかい上品な美人として近所から慕われていた。娘とよく買い物に出かけるなど、誰もが羨む仲睦まじい“理想の家族”として知られていた田向夫妻。ところが事件発生時、浩樹は1階で、友季恵と娘は2階の寝室で刺殺された姿で発見され、世間を騒然とさせた。未解決のま [続きを読む]
  • ユリゴコロ 沼田まほかる
  • 順風満帆だった亮介の人生は、たった数カ月の間に激変してしまった。婚約者・千絵の失踪。父親の末期がん発覚。母は交通事故で亡くなった。戦力だった千絵の失踪により、亮介が経営している喫茶店の経営も傾いている。本当は実家に戻って父親と暮らすべきなのだろうが、それもできない状況だった。ある日のこと。亮介は父親の様子を見に実家に戻ったが、父親はケアハウスにいる祖母の見舞いに行っていて留守だった。何気なく父親の [続きを読む]