種子島ぴー さん プロフィール

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種子島ぴーさん: オオナゾコナゾ
ハンドル名種子島ぴー さん
ブログタイトルオオナゾコナゾ
ブログURLhttps://www.tanegashimapi.com/
サイト紹介文フィギュアスケート&記事翻訳、香港エッセイ、日々感じた大小の謎やアレコレなど、毒も吐きつつ綴ります。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供224回 / 365日(平均4.3回/週) - 参加 2017/04/03 00:56

種子島ぴー さんのブログ記事

  • 誕生日は 祝ってもらうより 親に感謝する日。by 宇野昌磨
  • 今日は、宇野昌磨選手の21歳のお誕生日です。朝起きると、スマホのスケジュール帳からピコッとお知らせが届いて、「昌磨のお誕生日」の文字が。続いてしばらくめくり忘れていた卓上カレンダー「エブリデイ昌磨」をめくると、「誕生日は 祝ってもらうより 親に感謝する日。」。うーん。すばらしい。これ、31個の名言・迷言の中で、数少ない(笑)真の名言の一つですよね。ちゃんと17日に持ってきたところが、なかなか奥が深い [続きを読む]
  • 宇野昌磨選手公式サイトのメッセージから読みとる、今の気分。
  • こんばんは。種子島ぴーです。宇野昌磨選手の公式サイトが更新されました。詳細はサイトをご覧ください。https://shoma-uno.com/そこに、ちょっとした変化を感じたので、ご一緒に見てみましょう。メッセージに5カ所も「!」が付いています。こんなに気合の入った昌磨のメッセージを、今まで見たことがあったでしょうか。5個も「!」を付けるほど、気分が上がっているという証明でしょう。「!」は、驚いたとき、感動したとき、注意 [続きを読む]
  • 宇野昌磨は、日本のエースです。
  • 昌磨、お疲れ様〜。ぜんぜん、うれしそうじゃなかったけど、正直、私も見ていて悔しかったけど、今日、確信しました。日本のエースは、昌磨です!!自分の経験で言えば、スポーツでも仕事でも、「エース」と呼ばれる人は常にそこにいて、まわりに影響を与えながら自分自身も結果を出す人。欠勤の多い人を、エースとは呼ばない。勝てそうな試合だけ出てくる人を、エースとは呼ばない。そう、昌磨は常にそこにいて、全力を出すこ [続きを読む]
  • ボーヤンぼーぜんのフランス杯男子SP。フリーはどうなる?!
  • こんばんは。フランス杯男子SPの開始時間を間違えて、大失敗の種子島ぴーです。ライストをつけたときには、ケージ・タナカの艶っぽい肘から下は終了しており、さっそうとイエローパンツで登場したデニス・ヴァシリエフスが大活躍。全編歌唱しながらのすばらしいスケーティングを見せて、リンクサイドのランビ伯爵も大喜び。ってか、途中から画面が二つに分断されて、「片方にデニス、片方に伯爵」という、選手とコーチの並 [続きを読む]
  • フランス杯でもっともチャレンジャーなのは、ボーヤン・ジン??
  • フランス杯男子で、優勝してほしいのは誰?!こんにちは。今週のフランス杯では、ネイサンとボーヤンの熱い戦いが見たいと思う種子島ぴーです。そう、私は、接戦が見たいのです!!余談1 そうはいっても、Keiji Tanakaの美しい腕の動きがみたい。スロースターターのイメージがあるので、今度こそ表彰台に上ってほしい!! 表彰台の上で「はっぴぃ ばーすでー とぅゆー♪」を歌ってほしい(本人が歌うんかい!! いや、その前に、国歌 [続きを読む]
  • 中国スケート界のアイドル李子君、ついに引退へ。
  • こんばんは。仕事で関西方面に行っていた種子島ぴーです。祇園が竹下通りのように激混みだったのが、衝撃的でした。さて、グランプリシリーズはどんどん進んでいくわけですが、一方で、今週はアダム・リッポンと李子君が引退を表明。リッポンは、まさに今が最高の辞めどきです。芸能界セレブの仲間入りをし、政治的発言が注目され、LGBTの活動家として精力的に発信し・・・今辞めないで、いつ辞めるの??って感じですね(笑)。10 [続きを読む]
  • 昌磨公式サイトの写真。うーん、こう来たか!!
  • こんばんは。最近、札幌に行く機会の多い種子島ぴーです。新千歳空港のJALショップ「BLUE SKY」で、morimotoの「どら焼きヌーボー」を買いました(空港内にmorimotoの店舗もあるみたいです)。今年、北海道で獲れた小豆を使ったこの季節だけの限定商品。あんこもおいしいし、外側のスポンジもふわふわ〜、もふもふ〜。見つけたら、ぜひ食べてみてください。これ、美味しくないと言う人は、まずいないと思います。さて、ささいなこ [続きを読む]
  • NHK杯男子シングル、本日印象に残ったこと。
  • こんばんは。種子島ぴーです。NHK杯の会場は、いつもながら素晴らしい空気に包まれていましたね。最近は、アメリカやイタリアで開催される大会も盛り上がってきたと感じますが、やはり日本の会場の一体感と選手への温かい空気は段違いだと思います。さて、クリーンに滑ったのがセルゲイ・ヴォロノフただ一人という、渋い展開だった男子シングル。点数も全体的に渋く、アリエフが滑る前は80点台に乗せる選手がいなくて、見てるこ [続きを読む]