半覚醒 さん プロフィール

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半覚醒さん: 半覚醒元学生部のブログ
ハンドル名半覚醒 さん
ブログタイトル半覚醒元学生部のブログ
ブログURLhttp://jashusoka.blog.fc2.com/
サイト紹介文創価学会の極大謗法にやっと気づいて半分覚醒した者のブログです
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供100回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2017/04/05 15:31

半覚醒 さんのブログ記事

  • 池田教では堕地獄決定ですよ、学会員のみなさ〜ん
  • 創価系のブログを斜め読みしていたら創価の森通信の菊川氏が顕正会からのコメントを返事する記事で菊川氏は「もう池田教でいいと思っている」らしい。この人、なんかひらがな御書を作っているらしいが御書のどこを読めば創価学会なんて組織を信じろとか、イケダダイサクみたいな血脈相承を受けていない単なる在家の人師を師匠としろと書いてあるのかな。創価シャッターなるものが発動して都合の悪い部分は見えないのかね。ある意味 [続きを読む]
  • たいした妄想力だもんだね
  • またまた日顕上人を誹謗する記事が投稿されたな。そしてその根拠となるのが相も変わらず聖教新聞、小説人間革命だ(笑)むしろそれしかない。そもそも恣意的なことしか書かれていない一宗教団体の機関紙をそのまま真に受ける方がおかしい。そういや、先日オレのところに来てあの三人組の記事を批判した創価新報の記事を持ってきた婦人部の人も同様だった。あべひと言う人のブログの「ニセ法主 阿部日顕の萌芽」というタイトル記事 [続きを読む]
  • 反逆者の根性はみんな同じだって(笑)
  • 先日、オレの母が友人を連れてオレのところに来た。で、とある創価新報の記事を読んでくれと持ってきた。それがあの三人組を批判した「青年部員と語る         元職員らの中傷行動について」だった。この記事はすでにネットで出ていたので存在は知っていたが基本的には気にしてなかった。学会本部と三人組の私闘で信心とは全然関係ない問題だ。要するに○ソ同士で罵り合っているだけでしょ。傍から見ている分には面白いが [続きを読む]
  • 春季登山会に参加してきました
  • 昨日春季総登山会,の参加のため、大石寺に参詣させていただいた。大変良かった。出発の電車に乗ったその時にデジカメを持ってくるのを忘れたことに気づいて大石寺の様子を撮影できなかったのでその点は非常に残念だ。桜はまだつぼみの状態で咲いてはいなかった。雲一つない気持ちいいほど晴天で富士山の雄姿がくっきり。自分にとってはちょっくら暑かったが、風も程よく冷たくてヤバいくらい気持ちよかったぜ。人も多く時間も切迫 [続きを読む]
  • 元学会活動家のアンチは完全に被害者面できるのか
  • オレも学会活動をしていたころ、学会活動をしているのに一向に功徳が感じない状態で疑問に思いながらも創価学会に在籍している当時は功徳が出ないのは自分の信心が足りないせいだと思って苦しんでいた。実を言うと詳細は言えませんが私の家族も昔から一家和楽いうには程遠い状態でいさかいが絶えない状況だったが、昨年から「大悪」が起き、そのことで今、オレや私の母親が苦しんでいる。我々学会員は確かに池田創価学会の被害者と [続きを読む]
  • 池田センセの平和思想の正体
  • 学会員は池田大作の平和思想に世界が共感して世界が池田センセを求めて称えていると思っている。では、池田センセの平和思想が世に凡百ある平和思想、平和観とどう違うのか。池田センセの主義主張なんてものは特に独自性のあるものでも何でもないしそれも仰々しく池田思想、池田哲学なんて呼称をつけるほどの物でもない。少なくとも世界からこぞって称えられるようなものではないね。池田センセの主張していることは所詮いわば誰に [続きを読む]
  • 戸田会長が獄中悟達したって!?其の弐
  • 学会が戸田会長が獄中悟達をはたしたと主張する根拠には戸田会長が「仏とは生命なり」のほかに「我、地涌の菩薩なり」と悟ったとされていることを根拠にしている。この前に記事にも書いたがもう一度言おう。末法の荒凡夫が独力で悟りに達することなんてできないの。末法の荒凡夫が独力で悟達したと宣言するのは末法万年尽未来際にわたる御本仏日蓮大聖人に肩を並べとって代わろうとする全くもって愚挙、暴挙、謗法の極みだ。世の中 [続きを読む]
  • 戸田会長が獄中悟達したって!?其の壱
  • ちょっと前戸田会長の獄中悟達がまるで事実であったかのようなコメントをいただいた。でもこれ、まるっきし創価学会、特にイケダダイサクが流した真っ赤な嘘だ。仏教における悟りとは何かというと、己心の仏界を開くこと、すなわち成仏だ。結論から言うと末法において本未有善の凡夫が自らの智慧で仏法の甚深の義の己心の仏界を悟れるわけはないのだ。だからこそご本仏日蓮大聖人は末法にご出現あそばせて出世の本懐たる本門戒壇の [続きを読む]
  • 神秘的なもの即信じられないものなのかい?
  • ちょっと前学会の男子部の人と会った。以前はオレが住んでいる地区で支部長をしていた人で今は別のところで幹部をしている人だ。オレが日蓮正宗にいたことも耳にしていたがオレを近日中にある会合に誘うべくオレと会うことになった。この人、オレが学生部を卒業して地元に帰ってきたとき男子部の活動にオレを誘うべく家庭訪問をしてくれて活動を嫌がるオレを叱咤して一緒に題目をあげたり“戸田城聖全集”を一緒に読んでくれたりと [続きを読む]
  • 隠れていても獣は臭いでわかりまするぞ
  • この前御講に参加した時法華講の役員がオレに「○○くん、あれ見てみ。あいつら月に一回の御講を監視して来てんねん。」と言って遠くに止まった車を指さした。一か月ずつ交互に監視している人間(車)が変わるらしい。広宣部という組織が正宗寺院を監視していることは事前知識として知っていたが実際に見たのは初めてだ。いざ、実際に監視している現場を目撃してあらためて創価学会の異常性を再認識した。はっきり言ってそんなこと [続きを読む]
  • 創価学会員の信心の弱まり
  • 二月に入ってすぐに引いてしまった風がなかなか治らなくやっとよくなりつつあるが今もゴホゴホしている。さて学会員さんと話をしていると感じるんだがもうこの人たちは学会なんて心の底では信じていないということだ。確かにコアな一部の人間はほんとに心から信じているんだろうけど活動家って言われる人たちも一分コアを除いて惰性で学会活動してんじゃねぇの?って思わせるほど信心は弱まっている。だけど他人から学会が間違って [続きを読む]
  • 絶対に許さんぞ、池田!!
  • 四十代から下の人は特に日蓮正宗創価学会時代の功徳を経験していないからだろうがアンチ創価の学会二世を見ればほとんど例外なく創価学会を許さんとお怒りだ。オレもその一人なんだが創価学会が言ういわゆる功徳なんかこれっぽっちもない。オレも幹部活動家時代も活動は精一杯やったし題目も男子部時代は相当やった。オレの一番楽しい青春時代を学会に捧げてやった活動だ。で、その果報はどうだったか。功徳はなく、苦毒だけで今相 [続きを読む]
  • スパムかよ
  • 以前「創価学会の記念日を嗤う」と題したオレの記事にやたらめったら外国人と思しき人からよくコメントが来るんだが英語ではない恐らくはポルトガル語で書かれたコメントがコンスタントにくるんだがこれなんなの?はっきり言って読めん。しかもこの記事に対してのみ。意図が全く分からんのだ。純粋なコメントなのか、それとも嫌がらせか、そうかスパムだな。全くうっとうしいもんだな。 [続きを読む]
  • 創価学会の皆さん、もっとまずは足元を直視しなさい
  • 創価系ブログを見ると創価学会は世界に広まっているようやで(笑)おめでたい脳みそしているなとしかオレは思えへんのやけどね発言している創価脳患者さんはどうも本気で思い込んどるらしい。これぞニセ本尊の魔力か(笑)麻薬を打たれて幻覚が見えているらしい。まあそう思うのは勝手やけども、仮に海外で広まっているとしても日本国内にある創価脳患者さんの足元では創価学会は衰退しているんじゃい、確実にな。いくら聖教新聞で [続きを読む]
  • 学会は昔から折伏より選挙を重視していたろ
  • 創価学会が宗教団体というよりももう政治団体と言った方が正確になりつつある。いや、もともと戸田会長の頃から政治権力に対して野心を抱いていたんだろう。確かに戦後戸田会長が創価学会を立て直したときは少なくとも表面的にはご宗門指導の下に折伏活動を純粋に行じていた団体であったことは確かだ。確かに選挙戦もあってその当時でもむちゃくちゃやっていたみたいだがそれでも選挙は従で折伏が主だった。昔から創価学会は宗教活 [続きを読む]
  • 創価学会終わりの始まり
  • なんかすごいことになっているらしいね。ちょっとでも批判すれば査問になるの、創価学会って。まあ昔から批判を絶対に許さない体質だったのは知っているがそれは誰の目にも触れないよう批判を抑えつけていた。しかし、ついにあからさまに人目に付くようにやりだしたな。やっぱり臆病なほど慎重な第六天の魔王池田大作の魔力が弱まってしかもネット社会に移行しているという社会情勢の中で本性を隠し通す力というものが確実に弱くな [続きを読む]
  • 冬は寒くなくっちゃ冬ではない
  • 今年はごっつぅ寒いな。ホントに寒いよ。オレが住んでいる地域はいつも雪はほとんど降らないし地面が凍結することもないから言えることかもしれないけどやっぱり冬はこうでなくちゃね。夏の暑さには耐えられないけど冬の寒さは好きだ。 [続きを読む]
  • 宗教団体に何を求めているの?
  • あけましておめでとうございます。今年は本格的に仏道修行に邁進していきたいと思っております。出来る限りの寺院参詣、折伏、法華講活動に気合入れていきます。で、今年一発目にオレのおかんと話したが一度創価学会を脱会して法華講に入講してからまた創価学会に戻ってきた人の話を持ち出してやっぱり法華講員は非常に冷たく創価学会の人は温かいと言ってはばからない。オレの親に突っ込んで聞くと実際にそういっている人に直接話 [続きを読む]
  • 半年間、どうもありがとうございました
  • 拙ブログを始めて半年余り、このブログを始めた当初はまだ学会員だった。それがブログでコメントいただいた法華講員さんに背中を押してもらい、正宗の寺院に訪問。それで日蓮正宗帰伏と相成りました。実を言うと、こんなに早くに正宗帰伏を考えていなくていろいろ話を聞かせていただいた上でじっくり考えてからにしようと思っていた。しかし、あれよあれよという間に正宗に帰伏。まさか正宗信徒として今年の終わりを迎えるとは思っ [続きを読む]
  • 「小説」を事実と思っちゃっている痛い人(笑)
  • 創価村のランキング上位に位置する創価の森なんちゃらの管理人の別ブログの創価の森の小さななんちゃらでふざけたことを書いていた。新人間革命を紹介している記事なんだが今は聖教新聞紙上で新人間革命の勝鬨という章を連載しているらしい。で、「勝鬨」っていう章が始まる前に池田大作のいわゆる「会長勇退」が書かれてたらしくその原因が日顕(上人)の嫉妬だってよ(笑)オレが学会活動家の頃は日顕(上人)が池田センセに嫉妬 [続きを読む]
  • お前らに恩なんてねぇ―よ
  • よく学会員が退会者に罵声を浴びせかける時「誰のおかげで信心できて幸せになれたんだ」とか「忘恩の輩」とか「恩知らず」等言う。日蓮正宗創価学会時代の会員で今日蓮正宗に移った人の中に「信心を教えてくれたのは創価学会だから学会の過ちを破折するのが学会に対する恩返し」という人がいる。そういう考えの人はそれでいいと思うが少なくともオレはそこまで上品にはなれんな。オレから言わせれば別に創価学会のおかげで幸せにな [続きを読む]
  • 池田センセのスピーチってなんであんなに退屈なの?
  • 学会員時代には必ず一応は一か月に一回の本部幹部会には出席していた。気が重かったんだよね、あの会合に行くのが。学会の会合自体99.9パーセントつまらなかったが一番苦痛を伴う会合が本幹と略される本部幹部会という会合だった。何が嫌かというとこれはオレの感覚にすぎないんだがあの本幹の最初から最後まで不自然な明るさで気味が悪かった。無理やりつくられたような不自然なまでの明るさが生理的に受け付けなかったわ。何 [続きを読む]
  • こやつら、もはや人格破綻してるよなあ
  • ********************************************退会者と喋っていたら、貴方は何を喋っていたのとしつこく幹部から聞かれて 世間話ですと答えると 退会しろと言われたやろと勘ぐって 裏切り者、恩知らず、お可哀想な人、途中で辞める人などと退会者に言う それならそれでも良いが選挙は頼む 当たり前でしょと普通に言う 自分だけに都合の良い身勝手な人達でそれを活動などとぬかす** [続きを読む]
  • 大石寺のにぎわいと五重塔
  • 大石寺の様子を気にかけていらっしゃる方からコメントいただいたので今回は前回アップしなかった写真の中から大石寺のにぎわいと五重塔をアップしてみました。それだけです。外国人参詣者です。信徒席は五千人で一日に何回か御開扉があるらしいので参詣者さんは相当数にのぼります。五重塔でございます。 [続きを読む]
  • 創価の財務に功徳なんかおまへんで
  • 皆さ〜ん、ついに今年もあと一か月を切りましたねぇ〜。毎年お金の出し入れが多くなる年の瀬になると増えるのがそう、振り込め詐欺ですね。特に十二月は創価学会員のみを対象にした振り込め詐欺が毎年発生しております。そう、「財務」と称されるあれです。財務・・・、何それ?財務って言葉自体が実に奥歯に何か挟まったようななんやはっきりしない曖昧模糊な言葉で供養なのか寄付金なのかようよくわからん。財務は供養なのかな、 [続きを読む]