Fさん さん プロフィール

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Fさんさん: 5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ハンドル名Fさん さん
ブログタイトル5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ブログURLhttps://ameblo.jp/f3-blog/
サイト紹介文アシュタール宇宙船の司令官・スターシードであり5次元にアセンションしたFさんのブログ。
自由文2017年3月に覚醒、5次元にアセンションしたFさんのブログ。

このブログでは、意識レベルの進化に興味のある方向けに、スピリチュアル、悟り、そして私の趣味である神社巡りについて書いていきたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 317日(平均2.2回/週) - 参加 2017/04/05 20:46

Fさん さんのブログ記事

  • マインドを鎮める(2)
  • 同一テーマの過去記事は以下を参照。マインドを鎮める 瞑想は悟りへの道において最もメジャーな霊的修行ではあるが、瞑想を全くしないで覚醒に至る例も稀にある。その意味では、覚醒に至るまでの期間においては瞑想は100%必須ではないとも言えるのだが、ここで瞑想をする習慣を付けることが大変重要である。なぜならば、まず、瞑想をしないで覚醒に至るのはあくまでも稀な例であること。そして、瞑想なしで覚醒することがたとえ [続きを読む]
  • 私の守護霊様チーム(4)
  • (前回の続き)■■■■ 磐長姫(イワナガヒメ)■■□神様としての別名(同一神)・大斗乃弁神(オオトノベ)・石巣比売神(イワスヒメ)・栲幡千千姫命(タクハタチヂヒメ)・埴山姫(ハニヤマヒメ)・豊日別(トヨヒワケ)□神様以外として知られている名前等なし□得意分野・縁結び・長寿□代表的な神社・雲見浅間神社(静岡県/イワナガヒメ)・貴船神社 結社(京都府/イワナガヒメ)・榛名神社(群馬県/ハニヤマヒメ) [続きを読む]
  • 私の守護霊様チーム(3)
  • 読んでもたいして役立たないかもしれない、興味本位のマニアックなスピ読み物シリーズ。今回は私の守護霊様チームの第3弾をお届けする。9次元のシリウスの女神様たちなのであるが、いわゆる「高次元存在」と聞くと、縁遠い存在であり具体的なイメージをつかみにくいと感じる方もいるだろうと思う。 しかし、多くの人が想像するよりも、はるかに人間的であり、個性的であり、たいして地球人と変わらない面も多々あるのである。そう [続きを読む]
  • 全ては公開情報
  • 最近の世の中の動きとして、隠し事ができない世界にどんどんシフトしてきている。これまでは闇に隠されていたようなことが、明るみに出てきている。この動きは今後ますます加速していくだろう。高次元の世界では、そもそも隠し事ができない。自分の思考や感情は全て周囲に波動として放射されるのであるが、高次元存在はそれをキャッチして理解することができるのである。地球という場がすぐにそこまで到達することはないけれども [続きを読む]
  • 波動の原理
  • スピリチュアルの世界では「波動」という言葉がよく使用されているが、かなり曖昧に使用されている語であるため、あまり正確に理解されていないという面がある。というよりも、私自身が長いことそんな感じの理解であった。 だから、この記事では「波動」という言葉をもう少し正確に理解できるような情報を提供できればと思っている。まず一番最初に、波動レベルが高い、低い、波動が合わないなどという文脈での「波動」とは、決し [続きを読む]
  • 12のチャクラと光の柱
  • 一般的に、人間の体には7つの主要なチャクラがあるとされている。チャクラとは気の出入り口である。ここでの「気」は、エネルギーと言い換えても、プラーナと言い換えても良い。見えない宇宙エネルギーのことである。7つのチャクラについては、ほとんどの読者の方がご存じだとは思うのであるが、それぞれのチャクラの位置については、いくつかの説があるようであり、微妙な差があるようである。ここでは話の都合上、7つのチャクラ [続きを読む]
  • 素直さ、柔軟さ、学びのスピード
  • 今回は、意識レベルが高い方ほど陥りがちなワナについて、問題提起をする。 多くの読者の方にとって耳の痛い話になるという面があると思うのだが、以下に書くことは私だけの意見ではなく、私の守護霊様チームのシリウスの女神様たちも常々思っていたことであるので、途中で腹を立てたりせずに最後まで読んでいただきたい。 このブログは「である調」かつ「上から目線の解説口調」にも受け取られかねない文体で書かれているので、 [続きを読む]
  • 次元の構造、宇宙の構造(3)
  • (前回の続き) 前回は地球の「下限の次元」が3次元から4次元に上昇するという話をした。「下限の次元」があるのであるから、「上限の次元」というのもある。例えば、プレアデスでは上限の次元は8次元である。シリウス、アルクトゥルスでは上限の次元は9次元である。シリウス、アルクトゥルス、プレアデスの3つの星は併記されたり1つのグループとして扱われることがある。単純に言えば、仲間の星といった感じである。それは正しい [続きを読む]
  • 次元の構造、宇宙の構造(2)
  • (前回の続き)今回は宿題となっていた「消えた4次元の謎」について書く。地球のアセンションの話で、なぜ3次元の次を5次元としたのか。 これは、現時点でアセンションのプロセスを完了した個人全員が5次元波動であることと関連している。そういう計画が以前からあったということであろう。 もちろん、プロセスの途中では4次元波動だった時期も短期間ではあるが経験している。だが、1回のアセンションで3次元から5次元の波動に移 [続きを読む]
  • 次元の構造、宇宙の構造
  • スピリチュアルの世界では、「3次元の地球」「5次元の地球」「6次元のシリウス」「9次元のシリウス」のような表現がよく使われる。この「次元」という概念について、突き詰めて考えたことはあるだろうか。過去記事では「次元」の違いを「意識レベル」の違いとして表現したことがある。3次元は意識レベル1000までの世界、5次元は意識レベル18000までの世界など。この詳細は以下の記事に書いてあるので、必要に応じて参照して欲しい [続きを読む]
  • 大祓・初詣・神社参拝の作法等
  • 神社関連の記事が続いているが、新年なのでやはり神社参拝についての記事を書いてみたいと思う。 こういう記事や書籍は当然あるのだが、この記事のオリジナリティーとしては、以下の内容全て神様に確認済みであること、しかも、どの神様に確認したかが明確であることである(過去記事「私の守護霊様チーム」および「私の守護霊様チーム(2)」を参照)。ここ数年間、ゴールデンウィーク、お盆休み、年末年始の3大連休期間はほとんど [続きを読む]
  • 神社巡り 諏訪大社 下社(2)
  • 諏訪大社の春宮と秋宮の間は旧中山道という由緒ある道である。現代ではすぐ隣に車道が整備されており、それが中山道となっているが、旧中山道は本当に狭い道である。 春宮と秋宮のちょうど中間地点くらいに御作田神社(みさくだじんじゃ)がある。下社の末社である。 案内板によると御作田祭(御田植神事)が毎年6月30日に境内で行われる。 境内にある御田(読みは「みた」「おみた」など)。これまでに見た神社の御田の中で一 [続きを読む]
  • 神社巡り 諏訪大社 下社
  • 諏訪大社の下社は春宮(はるみや)、秋宮(あきみや)の2社から構成される。どちらも最寄駅は下諏訪であり、春宮は徒歩20分、秋宮は徒歩10分の位置にある。 参拝の順序は春宮を先にしたり、秋宮を先にしたり、こだわっていなかったのであるが、今回シリウスの女神様たちに訊いたところ「春宮が先の参拝が良い」との答えだったので、その通りにした。 ただし、こういうことに必要以上に固執することはない。例えば、過去に実際にあ [続きを読む]
  • 神社巡り 諏訪大社 上社(2)
  • (前回の続き) 前宮と本宮のちょうど中間地点くらいに神長官守矢史料館というのがある。ここには初めて行く。神長官(じんちょうかん)は神官の筆頭の地位。そして、それを代々務めてきたのが守矢氏である。 ただ、もう一つ、 大祝(おおほうり)と呼ばれるタケミナカタの子孫とされる諏訪氏一族が務める現人神としての地位があり、確執があったとされる。 展示スペースは「これだけ?」と思うほどの狭さだが、興味深い展示 [続きを読む]
  • 神社巡り 諏訪大社 上社
  • 今回の神社巡りは諏訪大社。「氏神・産土神・守護神」という記事に書いたように、私の氏神神社であり、御祭神の建御名方神(タケミナカタ)は私の守護神でもある。 諏訪大社は物理的に4箇所に分散した4つの社から構成されている。前宮(まえみや)、本宮(ほんみや)の2社を合わせて上社(かみしゃ)と呼び、春宮(はるみや)、秋宮(あきみや)の2社を合わせて下社(しもしゃ)と呼ぶ。 前宮・本宮の最寄駅は茅野、春宮・秋宮の [続きを読む]
  • 氏神・産土神・守護神
  • 先日、諏訪大社への参拝旅行に行ってきた。諏訪大社への参拝はこれで上社・下社ともに5回目である。上社のみの参拝旅行、下社のみの参拝旅行というのが各1回あったので、参拝旅行としては6回目ということになる。毎年のように参拝に訪れている。このように、離れた場所にある神社に繰り返し参拝している人はいるだろうか。伊勢神宮などの場合には、そういう人も多いかもしれない。私の場合には伊勢神宮は過去3回の参拝だが、榛名 [続きを読む]
  • 誰も何も悪くない
  • 「誰も何も悪くない」ほとんどの人にとって信じられないことなのだが、事実である。スピリチュアルに興味がある人なら頭ではわかってはいるけれども、実際には信じたくないことである。私もあまり信じたくはないのだが、事実であることは理解できるので、仕方なく信じている。このスピ系の格言はどういう意味だろうか。説明しよう。嫌な奴というのは全く悪くはないし、マナーの悪い奴というもの全く悪くない。嫌がらせをしたり、 [続きを読む]
  • アセンションのプロセスを解説しよう(2)
  • (前回の続き)■個人のアセンションのプロセス今回は個人のアセンションのプロセスを解説する。私は過去に2017年3月の時点で「アセンションした」と言っているし、今度は9月末に「アセンションに伴う浄化プロセスが完了した」とか言い出したから、この辺りのことが不明瞭に感じられた方もいたかもしれない。今回の記事でこれが明確になる。まずは、全体の流れを記述したので、これを見ていただきたい。−−−−−(覚醒以前の浄 [続きを読む]
  • アセンションのプロセスを解説しよう
  • いよいよ、このブログのメインテーマである「アセンション」のプロセスの解説記事である。個人レベルのアセンションのプロセスを完了してわかったこと、そして地球全体のアセンションの状況などについて書いていく。■アセンション概況まずは、地球のアセンションの概況から。元々、地球のアセンションは1980年代くらいに予定されていたが延期となり、次に有名な2012年という目標が設定されたが、達成されずに現在に至っている。 [続きを読む]
  • ありがとうと天国言葉(4)
  • 同じテーマの過去記事は以下を参照。■ありがとうと天国言葉■ありがとうと天国言葉(2)■ありがとうと天国言葉(3)「ありがとう」を繰り返し唱える「ありがとう行」や斎藤一人さんの天国言葉、あるいは類似のポジティブな言葉をマントラ的に唱える手法について、あらかた書き尽くしていたような気がしていたのだが、まだ書くべきことが残っていた。このテーマについて、これまでに書かれていないトピックについて話をしたい。■ホ [続きを読む]
  • ペンデュラムの使い方 中上級者編(3)
  • (前回の続き)■守護霊様でも嘘をつく前回、守護霊様チームに通信回線を乗っ取られているという話をした。守護霊としての業務上必要な嘘をつくという話である。それは仕方がないのだが、業務上全く必要ではない嘘もつくこともあるというのが厄介な問題である。これについては、以下の過去記事に書いている。「守護霊様でも嘘をつく」高次元存在でもイタズラや冗談というのが好きな存在もいる。天使ですら、そういったことをする [続きを読む]
  • ペンデュラムの使い方 中上級者編(2)
  • (前回の続き)■通信の相手を変える前回の記事にも書いたのだが、ペンデュラムというのは媒体にすぎないということを理解することが重要である。ペンデュラムによるダウジングというのはコミュニケーションである。従ってコミュニケーションの相手がいるのであり、その相手がペンデュラムを動かす。その動作によって意思を伝える。そして、ペンデュラムというのは、相手とコミュニケーションをとるための通信回線のようなもので [続きを読む]
  • ペンデュラムの使い方 中上級者編
  • ペンデュラムを使用してハイヤーセルフから質問の答えを得るという話を以前にした。入門の入門的なことを書いた記事は以下を参照のこと。「ペンデュラムでハイヤーセルフと対話する」ペンデュラムを使いこなすにはある程度の意識レベルの高さが必要なのだが、このブログを読んでいるくらいの読者であれば、その基準はクリアしている。実際に、このブログの読者の何割かの人はペンデュラムを使っていると女神様たちから聞いている [続きを読む]
  • 過去記事の訂正
  • 守護霊様チームのシリウスの女神様たちと仲良くしていくうちに、過去記事の訂正をしなさいと言われてしまった。私も気になっていた大きな間違いが1つあるのだが、それだけではなく、10か所くらいは間違いがあるので訂正しなさいとのこと。神社巡りの記事のささいな間違いとか、諸般の都合によりどうしても訂正できない記事などは見逃してくれるらしいのだが、シリウスの女神の名前が出ている以上は本質的な間違いは見逃せないらし [続きを読む]
  • シリウスの女神様に訊く これってどう思う? (1)
  • 新企画、「シリウスの女神様に訊く これってどう思う?」。私が暇つぶしにネットで読んだ記事の内容について、女神様たちに意見を訊くという画期的な新企画。読むだけで、知らず知らずのうちに神様の考え方が身に付く・・・かもしれない。私の想像を超えた、思っても見ない回答が続出。この企画が生まれたきっかけは、蛭子能収さんの「ゆるゆる人生相談」を読んでいた時のこと。■質問(記憶による要約)リタイアして退職金が入 [続きを読む]