Fさん さん プロフィール

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Fさんさん: 5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ハンドル名Fさん さん
ブログタイトル5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ブログURLhttps://ameblo.jp/f3-blog/
サイト紹介文アシュタール宇宙船の司令官・スターシードであり5次元にアセンションしたFさんのブログ。
自由文2017年3月に覚醒、5次元にアセンションしたFさんのブログ。

このブログでは、意識レベルの進化に興味のある方向けに、スピリチュアル、悟り、そして私の趣味である神社巡りについて書いていきたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供87回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2017/04/05 20:46

Fさん さんのブログ記事

  • 神社巡り 伊和神社
  • 今回の旅行の締めくくりは、兵庫県宍粟市(しそうし)にある伊和神社(伊和神社)。播磨国の一宮である。延喜式内の名神大社でもあり、近代社格は国幣中社。 おおまかな位置は、姫路から北北西に約30km。鉄道の通っていない場所である。極端に行くのが難しい神社ではないとはいえ、参拝に行くのはそれなりに大変である。 今回は姫路から神姫バス山崎行に乗った。所要時間1時間7分、終点の山崎バスターミナル下車。ここでバスの乗り [続きを読む]
  • ハートの声を聴く
  • 「ハートの声を聴く」スピリチュアルの世界で非常によく聞く言葉である。しかし、覚醒以前にはこの言葉の意味があまりよくわかっていなかった。なんとなく、本当の自分の声、魂の声のような意味であることは理解できる。本当の自分がどうしたいのかが重要であることもわかる。でも、「本当の自分は何がしたいんだろう」などとマインドが思考してしまったとしたら、その答えはハートの声によるものではないのである。「ハートの声」 [続きを読む]
  • 神社巡り 粟鹿神社・出石神社
  • 上賀茂神社の早朝参拝を終え、京都駅を8:36発の特急「きのさき」に無事に乗ることができた。 元々、この神社巡り旅行の最初の目的は兵庫県にある行くのが少し難しい3つの一宮、つまり、粟鹿神社(あわがじんじゃ/朝来市)・出石神社(いずしじんじゃ/豊岡市)・伊和神社(いわじんじゃ/宍粟市)の参拝であった。 まずは粟鹿神社に向かう。 私は一宮の巡拝も意識してはいるものの、30社近く未参拝の一宮を残している。そして、そ [続きを読む]
  • 神社巡り 賀茂別雷神社
  • 鞍馬・貴船を巡って16時過ぎ。それに山中を随分と歩いたのだから、普通ならこれでこの日は終了のはず。 しかし、日は長い。日没は18時40分くらいだったと思うので、17時台の参拝なら問題はない。そうまでして行きたい神社があったのである。それが、賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)、通称、上賀茂神社である。 私の中では上賀茂神社は結構行きにくいイメージがある。特に、この場合に出町柳まで戻ってしまったり、国際会 [続きを読む]
  • 24時間瞑想状態で生きる
  • 覚者というのは一般の人との比較で言えば、ある程度常に瞑想状態に近い状態で生きていると言える。アセンションを果たした人というのは、さらに瞑想状態に近い状態で生きている。 意識レベルが上がり、次元が上がるほど、存在のあり方が自然と瞑想状態に近くなっていくのである。 ここで「瞑想状態とは何か」と言えば、エゴ(個人意識)・マインド不在(に近い)の状態を指す。個人意識としての精神活動がほぼ静止した状態というこ [続きを読む]
  • 寺社巡り 鞍馬寺・由岐神社・貴船神社(2)
  • 鞍馬寺西門からわずか徒歩1分で貴船神社に到着。 まず、貴船神社に関する最初の基礎知識としては、「きふねじんじゃ」と濁らずに読むことがある。地名は「きぶね」、駅名は「きぶねぐち」だが、神社名は「きふね」である。 鳥居と社号標。写真撮影の最初の難関がここ。みんながここで記念撮影したい場所なのだ。 最初に神社巡りを始めた6〜7年前くらいの頃は、こういうことに関して非常にあっさりしていて、いとも簡単に諦めてい [続きを読む]
  • 寺社巡り 鞍馬寺・由岐神社・貴船神社
  • 下鴨神社の次は、鞍馬・貴船である。下鴨神社の最寄駅である出町柳は鞍馬・貴船方面への起点でもある。叡山電鉄鞍馬線に乗り約30分、鞍馬駅に到着する。 今回は鞍馬寺が先の参拝であるが、6年前の初回参拝時、貴船神社に先に参拝した後、グーグルマップ片手に散策のつもりで鞍馬方面に歩き出したところ、とんでもない目に会ったのである。反対から歩いてくる人はたくさんいるのに、貴船(鞍馬寺西門)側から歩いているのは私だけ。 [続きを読む]
  • 神社巡り 賀茂御祖神社
  • いよいよ超有名神社の紹介である。賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)、通称、下鴨神社を紹介する。 過去記事「神社・神道 豆知識集(1)」において、賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)、通称、上賀茂神社の御祭神である賀茂別雷大神とは、実は天孫ニニギを指すということを説明した。天孫ニニギが雷を別けるように地上に降臨したから、あるいは神話に伝えられるように、成人した時の祝宴で雷を別けるように天に昇って行っ [続きを読む]
  • ツインソウルの話
  • 神社巡りの記事を3本続けたので、スピの話を入れておこう。 今回はツインソウルの話をするのであるが、私が言っている「ツインソウル」はスピ界隈では「ツインレイ」と呼ばれることが多いようである。 私自身は「ツインソウル」という概念がやはりわかりやすいと思っているので、最終的にはこの語を使用するのだが、その前に世の中的な「ツインレイ」「ツインフレーム」「ツインソウル」というのを整理しておきたい。 これらの語の [続きを読む]
  • 神社巡り 日向大神宮
  • 佐久奈度神社(さくなどじんじゃ)に続いては、日向大神宮(ひむかいだいじんぐう)に向かう。最寄駅は蹴上(けあげ)で、山科から地下鉄で移動できる。 駅を出て1〜2分のところに社号標と鳥居。左にお寺の社号標が並んでいるのが珍しい。そして、それから判るように、まだ境内ではなく、ここから徒歩10分くらいかかる。 社号標の参道を歩き始めてすぐのところに蹴上インクラインというものがある。インクラインというのは傾斜 [続きを読む]
  • 神社巡り 佐久奈度神社
  • 旅行の2日目はまず佐久奈度神社(さくなどじんじゃ)に向かった。この旅行中に参拝した唯一の滋賀県の神社になる。 私の守護霊様チームのメンバーである瀬織津姫を祀る神社である。そして、なぜか今、瀬織津姫が大流行中である。瀬織津姫については過去記事「私の守護霊様チーム(3)」に詳しく書いているので、興味がある方は参照していただきたい。 実は瀬織津姫だけでなく祓戸四神(はらえどよんしん)を祀っており、私のメインの [続きを読む]
  • 神社巡り 吉田神社
  • ゴールデンウィークに京都・兵庫の神社巡りに行ってきたので、その中から良かった神社をピックアップして紹介したい。紹介したい神社がたくさんあるので、しばらく神社巡りの記事が続くかもしれない。 初日は八坂神社、京都霊山護国神社、粟田神社、平安神宮などを巡った後、この記事で紹介する吉田神社に参拝。 八坂神社と平安神宮はなんと30年ぶりの訪問である。当時は神社には興味がなく、寺院中心の旅行だったので、この2社 [続きを読む]
  • 輪廻転生のしくみ
  • 今回は「自由意志」と並んで非常に難しいテーマである「輪廻転生」について採り上げる。難しいテーマであるがゆえに、これまでの地球ではあまりこのテーマについて詳細に解説されたことがないと思われるのであるが、この記事には今回初めて地球上に降ろされた情報も含まれるということを予告しておく。是非、お見逃しのないようにしていただきたい。まず、今回「輪廻転生」を解説するということであるから、輪廻転生が存在するか [続きを読む]
  • 吉方位旅行(2)
  • 「アセンション後の願望実現と霊的修行」に書いたように、私にとっては吉方位も凶方位も意味を持たなくなってしまったのであるが、実は以前から吉方位旅行についての記事の続編を書こうと考えていた。今後、吉方位旅行に行かなくなってしまう(というか方角を気にしなくなる)かもしれないので、今回このタイミングで書いておきたい。今回の続編は「シリウスの女神流」吉方位旅行である。吉方位旅行の一般論については過去記事「 [続きを読む]
  • スピ・悟り 小ネタ集(1)
  • 少し前に「神社・神道 豆知識集(1)」という記事を書いた。記事1回分の分量に満たない小さなネタをいくつかまとめて出していくという企画。今度はそれのスピ・悟り版である。たぶん、こういう小ネタはほとんどスピ関係になるとは思うが、一応「スピ・悟り」としておく。また、「豆知識」という言い方がピンと来ないようなテーマもあると思うので、「小ネタ集」というタイトルにした。 今後続くかはわからないが、とりあえず第1弾の [続きを読む]
  • アセンション後の願望実現と霊的修行
  • 4月の吉方位旅行として、久しぶりに群馬県の三夜沢赤城神社に行こうと思っていた。■現代神名帳 赤城神社(三夜沢)ところが、女神様たちから「もう吉方位旅行は行かなくて良い」と言われたのである。これは何を意味しているかというと、私にとっては吉方位も凶方位もなくなったということなのである。勘違いされると困るので念のために言っておくが、おそらく、あなたにとっては吉方位も凶方位も意味があると思うので、間違えな [続きを読む]
  • 現実は誰が創造しているのか(2)
  • (前回の続き) 運命として決まっている出来事は覆せないのだが、運命として決まっていない出来事に関しても、守護霊が関与することは想像以上に多い。 守護霊チームの中には「疫病神」「貧乏神」「破壊神」などの役割を持って活動している霊がいる。この役割の守護霊またはサブ守護霊は日々の小さくてネガティブな出来事を次から次へと引き起こす。 特にアセンションに向けた浄化プロセスにおいては、日月神示に書かれている通り [続きを読む]
  • 現実は誰が創造しているのか
  • スピリチュアルの世界では、「あなたの現実は100%あなたが創り出している」のようなことが言われることがある。これは本当だろうか。一方、180度正反対の「出来事はただ起こる。自由意志は存在しない」というのもある。これは本当だろうか。宇宙というのは視点によって世界が変わるという不思議な特性がある。だから「3次元視点と創造主視点」という過去記事に書いたように両面から物事を見ることをお奨めしているのである。ただ [続きを読む]
  • 神社巡り 鷲子山上神社
  • 今回は栃木県と茨城県の県境に位置する鷲子山上神社(とりのこさんしょうじんじゃ)を紹介する。 「県境に位置する」というのが「県境にほど近い」という意味ではなく、文字通りに境内参道の中央を県境の境界線が貫いているという非常に珍しい、おそらくは日本唯一の神社である。 そして、当社は公共の交通機関ではかなりアクセスが難しい神社でもある。そのためもあって、当社の名前を知ってからかなりの年月が経っている。念願 [続きを読む]
  • 神社・神道 豆知識集(1)
  • いつの頃からか、このブログは1回の記事の文章量がかなり多くなってしまい、それが習慣化した。そのため、1回の分量に満たない、ちょっとしたテーマについて書くことができなくなってしまった感があるのであるが、そういった小ネタも当然ある。今回は神社・神道系の小ネタを寄せ集めた記事である。当ブログらしく、世間一般には全く知られていないようなディープなネタも含めて披露していきたい。■別雷(わけいかづち)とは何か [続きを読む]
  • 高次元存在の分身の術
  • 今回は高次元存在は分身をつくれるという話と、それに関連して、(一見、関係ないように見える)地球に来ている宇宙人の出身星はどのように決まるのかという話をする。まず、これまでこのブログにほとんど登場したことがない「天使」の話からしよう。地球人には誰にでも1人守護天使がついている。目に見えないだけで、守護霊同様に皆さんの近くにいつも存在している。この守護天使を担当するのは72人の天使と8人の大天使のうちの1 [続きを読む]
  • 身近にいる宇宙人、身近にいる覚者
  • 読んでもたいして役に立たないシリーズ。でも、この記事を読めば、世界の見方が少し変わるかもしれないし、それなりに役立つ場合もあるかもしれない。今回の話は、地球に来ている宇宙人は一般に考えられているよりもたくさんいるし、覚者もたくさんいるというお話。ほかの星から地球に転生してきている人の出身星がわかる、というような本とかブログ記事とかは存在している。しかし、それぞれの星から「何人くらい」地球に来てい [続きを読む]
  • 神社巡り 箱根神社
  • 平日に休みを取り、日帰りで箱根神社へ。箱根神社の参拝は2回目。前回は休日の参拝だったのと、境外摂社の九頭龍神社の月次祭(つきなみさい)だったという理由なのか、もの凄い人混みだったのである。季節的にも秋だった。今回は「真冬」の「平日」だったら比較的人が少ないのではないかという読みと期待である。真冬の平日に寒そうな箱根にわざわざ行く酔狂な人間がどれほどいるというのか。ところが、新宿から乗った小田急ロマ [続きを読む]
  • 統合という概念
  • 宇宙の全ては源泉と呼ばれるところから生じた。形あるものも、形の無い概念、観念、感情なども。全ては1つであった。しかし、全体意識は無数の見掛け上の個人意識を生み出し、幻の時空間を創り、幻の次元・宇宙を創り出した。それぞれの個人意識にキャラクターやストーリーを与え、さまざまな体験を可能にした。自分とそれ以外という区分ができた。主体と客体。これが二元の世界の始まりである。そして、自分とそれ以外のもの、あ [続きを読む]
  • 3次元視点と創造主視点
  • 「色即是空」「空即是色」般若心経に出てくる有名な言葉である。形ある見た目の世界(色)は実は存在しておらず(空)、逆に、何も存在していないところ(空)から全ての形あるモノ(色)が生まれているという意味である。このように「色即是空」と「空即是色」の両面を同時に考え、また「色」と「空」の両面を同時に考えることが重要である。今回は物事を両面から考えるという話をしたい。例えば、非二元の世界で言われる「この [続きを読む]