Fさん さん プロフィール

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Fさんさん: 5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ハンドル名Fさん さん
ブログタイトル5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ブログURLhttps://ameblo.jp/f3-blog/
サイト紹介文アシュタール宇宙船の司令官・スターシードであり5次元にアセンションしたFさんのブログ。
自由文2017年3月に覚醒、5次元にアセンションしたFさんのブログ。

このブログでは、意識レベルの進化に興味のある方向けに、スピリチュアル、悟り、そして私の趣味である神社巡りについて書いていきたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供84回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2017/04/05 20:46

Fさん さんのブログ記事

  • カルマとは何か
  • 「意識レベルとパワーとカルマ」「意識レベルとパワーとカルマ(2)」の記事において、意識レベルが上昇するにしたがって指数関数的に増大するパワーとは「カルマの処理能力」であると書いた。 今回はそのカルマの話をしたい。 カルマには少なくとも2つの意味があり、まず、本記事で扱わない方の意味から説明したい。 全体意識に基づいた自然な行動を「ダルマ」と呼ぶ。その対義語が「カルマ」であり、個人意識に基づく、全体意識の [続きを読む]
  • 意識レベルとパワーとカルマ(2)
  • (前回の続き) 前回の記事での問いは、意識レベルが上がるごとに指数関数的に増大するパワーとは本質的に、一体何を意味するのか、というものであった。私がここで言いたいこと自体は書籍には書かれていないのだが、このパワーについてもう少し説明している箇所があるので引用する。 「(略)600か、もしくはそれ以上と測定されるエネルギーフィールドのパワーの証となりました。」(21章 「意識そのもの」の研究 p.329) 「す [続きを読む]
  • 意識レベルとパワーとカルマ
  • 本日は、意識レベルとパワーとカルマという関連する概念についての話。 本題に入る前に、嬉しいお知らせ。このブログで使用している「意識レベル」という概念を提唱したデヴィッド・ホーキンズ博士の書籍「パワーか、フォースか」の改訂版がいつの間にか発売されていた。 この本の初版は2004年に発売のようだが、長らく絶版になっていて、入手ができなかった。そのため、私もこれまで読むことができていなかった。それが、今回再び [続きを読む]
  • カースト制度の本質は何か
  • 3〜4か月くらい前のことだったと思う。ある日、パラマハンサ・ヨガナンダ著「あるヨギの自叙伝」を読んでいたところ、カースト制度について触れている部分があった。 それだけでも意外だったのだが、さらに驚いたことに、このように書いてあったのである。 「偉大な立法者マヌによって制定されたカースト制度は、その起源においてはまことに賞賛すべきものであった。」(第四十一章 南インドの田園詩 p.403) べつにカースト制度 [続きを読む]
  • 悪とは何か、善とは何か
  • 宇宙の創造主の究極視点から見れば、善も悪も存在しない。全ての悪は御用の悪であり必要悪である。だから、絶対的な善とか絶対的な悪というのは存在しないのである。 しかし、個別の存在の視点からすれば、善も悪も存在している。3次元視点から見れば、明らかに殺人は悪である。 この「悪とは何か」という問いは非常に難問であり、多くの人を悩ませてきたわけであるが、ここに私なりの回答を示そうというのが今回の記事の趣旨であ [続きを読む]
  • 加速するアセンション
  • 宇宙には予定がある。しかし、必ずしも全てが予定通りにいくとは限らない。 もちろん、創造主の視点から見れば全ては予定通りなのである。しかし、個別の存在は誰一人創造主と同じ視点を持つことができないため、どんなに次元が高い存在から見ても予定が狂うことはあるのである。 アセンションも予定が狂った事象の1つである。 元々は1980年代くらいに地球全体、地球人全員をアセンションさせる予定であった。しかし、予定通りにい [続きを読む]
  • 神社巡り 戸隠神社 中社・火之御子社・宝光社
  • 戸隠神社の奥社を後にして随神門まで戻る。ここで右手方向に行く小径がある。 鏡池に向かう小径である。前回はほとんど人に遭遇しなかったのであるが、ここでもやはり人が増えていて、10人くらいは見掛けたような気がする。 途中にある天命稲荷。 随神門から2kmほど歩いて鏡池である。 鏡池というくらいだから、天候条件が良ければ鏡面のように綺麗に山が湖面に映るのだろうが、前回も今回もそれを見ることはできなかった。画 [続きを読む]
  • 神社巡り 戸隠神社 奥社・九頭龍社
  • 今回は長野県にある戸隠神社の奥社・九頭龍社を紹介する。 戸隠神社へは長野駅からアルピコ交通のバスで約1時間。このバスがかなり混雑するのは経験済みであり、長野駅前のバス乗り場には長い行列ができる。そこで今回は長野駅から少し離れた始発の長野バスターミナルまで歩き、そこからバスに乗った。 これが大正解で、運転手横の唯一の一人座席を確保。次の長野駅前バス停では長蛇の列ができており、「満席になりますので、相席 [続きを読む]
  • スピ・悟り 小ネタ集(2)
  • 「スピ・悟り 小ネタ集」の第2回。今回は以下の3本立てでお送りする。・指導霊・オーバーソウル・グレート・セントラル・サンなお、第1回の記事については以下を参照していただきたい。スピ・悟り 小ネタ集(1)■指導霊私は「守護霊チームの女神様」といった表現を使うことが多いのだが、守護霊以外にも関係の深い霊(高次元存在)はいる。まず、守護天使。誰にでも1人守護天使がつく。私の場合にはレカベルさん。スターシードの [続きを読む]
  • 時空間という神秘(2)
  • (前回の続き)前回の巨大壁画の喩えよりも、もう少し具体的なイメージを持てる時空間モデルの話。宇宙の創造主は幻の時空間をどのように創造したのか。実は、宇宙の創造主は、宙域内の全ての個人意識が時間軸の全ての範囲、つまり約1兆2000億年の間に体験する全ての瞬間の静止画を最初に用意した。もちろん、膨大な数の静止画である。仮に、ある瞬間における宙域内の個人意識の平均総数を800億とする。これは今、上の存在(女神様 [続きを読む]
  • 時空間という神秘
  • 「時間は幻である」スピリチュアルの世界でよく聞く言葉である。あるいは、こうも言う。「過去、未来は存在しない」「過去も現在も未来も、いま同時に存在している」よく聞く言葉ではあったが、覚醒以前にはわかったようなわからないような、いや、やっぱり全然わからないなという言葉だった。もちろん、今だって完全に理解できるはずもないし、そもそも個別の意識には宇宙の全ての神秘を解明する力はない。ただ、これは真実なのだ [続きを読む]
  • 次元の構造、宇宙の構造(4)
  • これまでの地球には知らされていなかった情報が、どんどん開示されてきている。それは私のところにもやってきていて、このブログで皆さんと情報をシェアできるようにしている。 今回、「次元」に関して個人的にはちょっと衝撃的なニュースが入ってきたので、記事にしておきたい。ただし、知ったところでたいして役には立たないシリーズの記事である。つまり、スピリチュアル的な興味本位の記事である。 同テーマの過去記事は以下を [続きを読む]
  • 確定した未来と未確定の未来
  • 宇宙の創造主の究極視点から見れば、全ての出来事は決まっており、全てが予定通りである。偶然は存在しない。従って、個人の自由意志も存在しない。しかし、全てが決まってしまっている宇宙を体験できる個別の存在というのもいない。だから、見掛け上は自由意志が発生する。要するに、視点の次元によって、出来事が確定済みであるかどうかが異なる。だから、3次元視点と究極視点の両面から考える必要がある。そして、その中間の視 [続きを読む]
  • 神社巡り 伊和神社
  • 今回の旅行の締めくくりは、兵庫県宍粟市(しそうし)にある伊和神社(いわじんじゃ)。播磨国の一宮である。延喜式内の名神大社でもあり、近代社格は国幣中社。 おおまかな位置は、姫路から北北西に約30km。鉄道の通っていない場所である。極端に行くのが難しい神社ではないとはいえ、参拝に行くのはそれなりに大変である。 今回は姫路から神姫バス山崎行に乗った。所要時間1時間7分、終点の山崎バスターミナル下車。ここでバスの [続きを読む]
  • ハートの声を聴く
  • 「ハートの声を聴く」スピリチュアルの世界で非常によく聞く言葉である。しかし、覚醒以前にはこの言葉の意味があまりよくわかっていなかった。なんとなく、本当の自分の声、魂の声のような意味であることは理解できる。本当の自分がどうしたいのかが重要であることもわかる。でも、「本当の自分は何がしたいんだろう」などとマインドが思考してしまったとしたら、その答えはハートの声によるものではないのである。「ハートの声」 [続きを読む]
  • 神社巡り 粟鹿神社・出石神社
  • 上賀茂神社の早朝参拝を終え、京都駅を8:36発の特急「きのさき」に無事に乗ることができた。 元々、この神社巡り旅行の最初の目的は兵庫県にある行くのが少し難しい3つの一宮、つまり、粟鹿神社(あわがじんじゃ/朝来市)・出石神社(いずしじんじゃ/豊岡市)・伊和神社(いわじんじゃ/宍粟市)の参拝であった。 まずは粟鹿神社に向かう。 私は一宮の巡拝も意識してはいるものの、30社近く未参拝の一宮を残している。そして、そ [続きを読む]
  • 神社巡り 賀茂別雷神社
  • 鞍馬・貴船を巡って16時過ぎ。それに山中を随分と歩いたのだから、普通ならこれでこの日は終了のはず。 しかし、日は長い。日没は18時40分くらいだったと思うので、17時台の参拝なら問題はない。そうまでして行きたい神社があったのである。それが、賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)、通称、上賀茂神社である。 私の中では上賀茂神社は結構行きにくいイメージがある。特に、この場合に出町柳まで戻ってしまったり、国際会 [続きを読む]
  • 24時間瞑想状態で生きる
  • 覚者というのは一般の人との比較で言えば、ある程度常に瞑想状態に近い状態で生きていると言える。アセンションを果たした人というのは、さらに瞑想状態に近い状態で生きている。 意識レベルが上がり、次元が上がるほど、存在のあり方が自然と瞑想状態に近くなっていくのである。 ここで「瞑想状態とは何か」と言えば、エゴ(個人意識)・マインド不在(に近い)の状態を指す。個人意識としての精神活動がほぼ静止した状態というこ [続きを読む]
  • 寺社巡り 鞍馬寺・由岐神社・貴船神社(2)
  • 鞍馬寺西門からわずか徒歩1分で貴船神社に到着。 まず、貴船神社に関する最初の基礎知識としては、「きふねじんじゃ」と濁らずに読むことがある。地名は「きぶね」、駅名は「きぶねぐち」だが、神社名は「きふね」である。 鳥居と社号標。写真撮影の最初の難関がここ。みんながここで記念撮影したい場所なのだ。 最初に神社巡りを始めた6〜7年前くらいの頃は、こういうことに関して非常にあっさりしていて、いとも簡単に諦めてい [続きを読む]
  • 寺社巡り 鞍馬寺・由岐神社・貴船神社
  • 下鴨神社の次は、鞍馬・貴船である。下鴨神社の最寄駅である出町柳は鞍馬・貴船方面への起点でもある。叡山電鉄鞍馬線に乗り約30分、鞍馬駅に到着する。 今回は鞍馬寺が先の参拝であるが、6年前の初回参拝時、貴船神社に先に参拝した後、グーグルマップ片手に散策のつもりで鞍馬方面に歩き出したところ、とんでもない目に会ったのである。反対から歩いてくる人はたくさんいるのに、貴船(鞍馬寺西門)側から歩いているのは私だけ。 [続きを読む]
  • 神社巡り 賀茂御祖神社
  • いよいよ超有名神社の紹介である。賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)、通称、下鴨神社を紹介する。 過去記事「神社・神道 豆知識集(1)」において、賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)、通称、上賀茂神社の御祭神である賀茂別雷大神とは、実は天孫ニニギを指すということを説明した。天孫ニニギが雷を別けるように地上に降臨したから、あるいは神話に伝えられるように、成人した時の祝宴で雷を別けるように天に昇って行っ [続きを読む]
  • ツインソウルの話
  • 神社巡りの記事を3本続けたので、スピの話を入れておこう。 今回はツインソウルの話をするのであるが、私が言っている「ツインソウル」はスピ界隈では「ツインレイ」と呼ばれることが多いようである。 私自身は「ツインソウル」という概念がやはりわかりやすいと思っているので、最終的にはこの語を使用するのだが、その前に世の中的な「ツインレイ」「ツインフレーム」「ツインソウル」というのを整理しておきたい。 これらの語の [続きを読む]
  • 神社巡り 日向大神宮
  • 佐久奈度神社(さくなどじんじゃ)に続いては、日向大神宮(ひむかいだいじんぐう)に向かう。最寄駅は蹴上(けあげ)で、山科から地下鉄で移動できる。 駅を出て1〜2分のところに社号標と鳥居。左にお寺の社号標が並んでいるのが珍しい。そして、それから判るように、まだ境内ではなく、ここから徒歩10分くらいかかる。 社号標の参道を歩き始めてすぐのところに蹴上インクラインというものがある。インクラインというのは傾斜 [続きを読む]
  • 神社巡り 佐久奈度神社
  • 旅行の2日目はまず佐久奈度神社(さくなどじんじゃ)に向かった。この旅行中に参拝した唯一の滋賀県の神社になる。 私の守護霊様チームのメンバーである瀬織津姫を祀る神社である。そして、なぜか今、瀬織津姫が大流行中である。瀬織津姫については過去記事「私の守護霊様チーム(3)」に詳しく書いているので、興味がある方は参照していただきたい。 実は瀬織津姫だけでなく祓戸四神(はらえどよんしん)を祀っており、私のメインの [続きを読む]