Fさん さん プロフィール

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Fさんさん: 5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ハンドル名Fさん さん
ブログタイトル5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ブログURLhttps://ameblo.jp/f3-blog/
サイト紹介文アシュタール宇宙船の司令官・スターシードであり5次元にアセンションしたFさんのブログ。
自由文2017年3月に覚醒、5次元にアセンションしたFさんのブログ。

このブログでは、意識レベルの進化に興味のある方向けに、スピリチュアル、悟り、そして私の趣味である神社巡りについて書いていきたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供64回 / 170日(平均2.6回/週) - 参加 2017/04/05 20:46

Fさん さんのブログ記事

  • 神社巡り 土佐神社・海津見神社
  • 前回の「吉方位旅行」の記事に書いたように、三連休に台風の中、高知に行ってきた。もちろん、無事に戻ってきた。 台風直撃の2日目の午後はホテルに閉じ込められたが、旅行中に予定していた神社は全て巡ることができた。飛行機の欠航もなく、現地の電車やバスの運休の影響を受けることもなく、強雨や土砂降りに会うこともなく。初日は高知空港到着時に1〜2mm程度の雨。その後も最大3mm程度の、参拝に差し支えない小雨と言える範囲 [続きを読む]
  • 吉方位旅行
  • この週末の3連休は台風の上陸が予想されているが、その台風目掛けて高知に旅行に行く予定なのである。なんでわざわざ台風の時に旅行に行かなければならないのか。これはいったい何をやっているのか。もちろん、前から予定していたから中止できないということでもあるが、吉方位への旅行なのである。吉方位旅行というものは、多少の邪魔(行くのやめようかな、という出来事)が入ろうが実行に移すことが重要らしい。この吉方位旅行 [続きを読む]
  • 非二元vsスピリチュアルという宗教戦争
  • このブログでは非二元や悟りについても書いているし、スピリチュアルについても書いている。実はこのようなブログはとても珍しいということに気が付いている方はいるだろうか。ついでに言えば、このブログでは私の趣味が神社巡りであるため神社・神道の話も出てくるが、深い教義の話などはあまりないにしても、文中には仏教やブッダのことも出てくるし、イエス・キリストも出てくるし、私はヒンドゥー教の流れをくむインドの聖者 [続きを読む]
  • 神社巡り 厳島神社(2)
  • (前回の続き) 宮島には厳島神社の摂末社がいくつかある。それらをいくつか巡ってから、ロープウェーで弥山(みせん)山頂と奥宮を目指す。 大元神社(おおもとじんじゃ)。厳島神社の摂社である。本社よりも古くから存在すると伝えられているそうである。まずまず好印象。 清盛神社。厳島神社の末社である。名称の通り、御祭神は平清盛。 平清盛の援助によって厳島神社は現在とほぼ同規模の、そして現在のような海上社殿 [続きを読む]
  • 神社巡り 厳島神社
  • 「私の守護霊様チーム」の記事に書いたように、お盆休みに広島県の厳島神社に参拝してきた。守護霊様チームのうちの三柱である宗像三女神(むなかたさんじょしん)を祀る。三女神を祀るのだが、「いつくしま」は「イチキシマ」に通ずるから、特に市杵島姫(イチキシマヒメ)を意識する神社である。神社巡りとしての前回の記事では山口大神宮を紹介しているので、山口・広島の旅行に行ってきたということであり、その旅行の一番の [続きを読む]
  • 私の守護霊様チーム
  • ペンデュラムというのは使いこなせれば本当に強力なツールである。覚醒時期を予期することもできたし、自分がスターシードでありアセンデッド・マスターとしてアシュタールがついてくれたことも知ることができた。最近だと、日本神話に出てくる神様と言われる存在について、世間では全く知られていない事実を色々と知ることができたりしている。そして、ついに私の守護霊様とそのサポートチームの全貌が解明した。今日は私の守護 [続きを読む]
  • シータ波と願望実現
  • 少し前の記事「ありがとうと天国言葉(3)」でこんなことを書いた。−−−−−最近、私が仮説として持っていたのは「瞑想状態で心の中で唱えるのが最も効果が高い」のではないかということ。これまた仮説だけれども、(意図的な)引き寄せって瞑想状態でやるのが良いのではないかと思っている。さっき書いたように、エゴ(個人意識)には実現能力がないから。実現する能力を持っているのは神(全体意識)だから、エゴができる限りゼ [続きを読む]
  • 古事記と日本神話の秘密
  • 神社巡りを趣味とする人にとって、あるいは、そこまでではないけど神社に興味がある人にとって、知っておくと面白いのが古事記や日本神話の世界である。日本神話について記したものには古事記のほかに、日本書紀やホツマツタエといったものがある。しかし、どれか1冊を選ぶとしたら古事記をお奨めしたい(私は日本書紀の前半やホツマツタエの本も読んだことはあるが)。こういった本は最初に難しいものを選んでしまうと、最後まで [続きを読む]
  • 寺社巡り 山口大神宮・瑠璃光寺
  • 今回紹介するのは、山口市内の山口大神宮という神社。そして、いつもは神社の紹介ばかりなのだが、至近距離にある瑠璃光寺という有名な寺院にも行ったので併せて紹介したい。 まずは、山口大神宮。近代社格は県社。山口県庁からわずか徒歩2分くらいのところに位置するのだが、見ての通り、信じられないくらい緑豊かな場所である。 鳥居前に立つ時、無意識のうちに境内規模や場の気の良さなどを予測する。かなり大きな神社に見え [続きを読む]
  • スターシードの方へのメッセージ
  • メッセージボードに「このブログの現在の読者の中に数名スターシードの方がいらっしゃいます」と書いたのだが、たまにこのブログを読みに来る方(閲覧頻度が低い方)も含めると読者の中に20数名のスターシードがいるらしい。今回はそんなスターシードの方へのメッセージ。ただし、スターシードだけがライトワーカー(光の仕事をする者)ではないし、地球全体がアセンション(個人のレベルで言うと「悟り」)へと向かっているのだ [続きを読む]
  • ありがとうと天国言葉(3)
  • 同じテーマの過去記事は以下を参照。 ■ありがとうと天国言葉■ありがとうと天国言葉(2) 私は覚醒までの2年間は非二元の本ばかり読んでいたし、その前は悟り系スピリチュアルの本ばかり読んでいた。私が斎藤一人さんの本を読んでいたのは、さらにその前くらいということだから、15年前〜5年前くらいのことだろうか。そういうことなので、最新情報をあまりキャッチアップしていなかった。最近はネットが便利になり、本を買わなくて [続きを読む]
  • 幸せの本質(2)
  • 前回の続き。 前回は、幸せを説明するモデルとして、幸せと感じる感情を以下の3つに分類したいという話をした。 1)一時的な幸せ2)条件付きの幸せ3)無条件の幸せ まあ、1つの説明用モデルにすぎない。これから、さらに細分化したりするので。 まず1)の一時的な幸せから。 これは2)の条件付きの幸せの中の一形態である。1)と2)はワンセット、3)だけが異質のものという見方もできるのだが、分けた方が説明しやすい。 [続きを読む]
  • 幸せの本質
  • 5年くらい前だっただろうか。人生をかけて情熱を傾けるライフワークが欲しいと思い、いろいろ考えた末に「幸せの研究」をやろうかと思ったことがある。幸せについて書かれている書籍や研究結果などを調べて、その本質を見抜きたい。これは絶対に人類に役立つ研究になるはずだと。しかし、たいして始めもしないうちに、あっという間にやめてしまった。1つには、マインドが無理やり考え出したテーマだったということがあるだろう。 [続きを読む]
  • 受容とは何か
  • 人が苦しみから逃れる方法は2つある(もっとあるかもしれないが)。1つは思考・マインドを完全に停止すること。もし、無思考状態をつくることができて、それを維持することができれば、その間は苦しみから逃れることができる。24時間瞑想状態でいるということ。逆に言えば、思考・マインドがあるから苦しむのであり、思考・マインドが苦しみの原因とも言える。無思考状態では苦しみがないというのは実験できるので、一度やってみ [続きを読む]
  • 神社巡り 伊勢神宮 周辺神社(2)
  • 今回のお伊勢参りシリーズの最終回は、3日目の外宮早朝参拝の後に行った神社を紹介する。 まず、外宮を紹介したように自然な形で参拝すると、表参道鳥居から入って、北参道鳥居を出ることになる。ここからまっすぐ数分歩けば月夜見宮(つきよみのみや)である。 内宮の別宮である月讀宮(つきよみのみや)では、4つの社殿が並んでいたが、こちらの月夜見宮では単独の社殿である。そして、月讀宮では月讀荒御魂宮 (つきよみあ [続きを読む]
  • 神社巡り 伊勢神宮 周辺神社
  • 内宮・外宮の紹介が終わったので、今回の旅行で行った周辺神社を紹介したい。 まず、内宮の早朝参拝の後の話。内宮近くの饗土橋姫神社など7社に参拝の後、「合格神社」という文字が目に入った。饗土橋姫神社の左手から奥に小径があり、それがこの合格神社まで続いている。たぶん、前回も目にしたと思うのだが、今さら何かの試験を受けることもないだろうし、気が向かなかったのだろう。今回は行ってみた。 神社の名称もアレだ [続きを読む]
  • 神社巡り 伊勢神宮 外宮
  • 内宮に引き続き、外宮にも早朝参拝。当然ながら、同じ日に両方の早朝参拝はできないから、外宮は旅行最終日である3日目の早朝という日程にした。 よく順番として外宮が先だとかいうことに異常にこだわる人がいるのだが、そうしたければそうしてもいいけど、別にそこまで厳密に守るべきルールでもない。神社の世界、宗教の世界には人間の神に対する恐れが生み出したルールがよくある。おおよそ、空気を読んでルールを守ったりもす [続きを読む]
  • 神社巡り 伊勢神宮 内宮(2)
  • (前回の続き) 前回は内宮の荒祭宮までを紹介したので、その続き。 荒祭宮の後は、通常、メインの参道に戻る。この辺りにも一般の参拝者がまず参拝しないであろう神宮125社のうち3社がある。 まず、またしても神社に見えないのだが、これが四至神(みやのめぐりのかみ)という内宮所管社である。なお、外宮にも四至神があり、こちらもわかりにくいので要注意である。社殿を持たないが神社であるので、ここでも参拝する。 ここも [続きを読む]
  • 神社巡り 伊勢神宮 内宮
  • 「伊勢へ七度熊野へ三度、愛宕さまへは月参(いせへななたびくまのへさんど、あたごさまへはつきまいり)」これは十返舎一九の東海道中膝栗毛に出てくる言葉で、信心深い人を表現している。語呂が良いだけではなく、かなり良いところを突いている。私は今回で神宮参拝は3回目だが、生涯であと4回くらいは参拝に来るような気がする。前回は3年前、初回は6年前だから3年ごとに参拝に来ていることになる。初回の参拝時には伊勢神宮や [続きを読む]
  • 神社巡り 椿大神社
  • お伊勢参りの際に是非併せて参拝したい神社(神宮125社を除いて)を1つだけ挙げるとすれば、私としてはこの椿大神社(つばきおおかみやしろ)を推薦する。一般的には夫婦岩で有名な二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)とかになるのだろうけど、椿大神社は伊勢国一宮であり、私の神社評価で5.0(満点)の神社である。そして、大好きな神社でもある。 今回は2回目の参拝で、前回は3年前の同じ夏だった。同じように伊勢神宮参拝 [続きを読む]
  • 神社パーカーポイント
  • 以前、よくワインバーでお店の人と神社の話をしていた時期があった。当時はまだ累計参拝社数が600〜700社くらいだったと思うのだが、「今までどのくらいの神社に行ったことがあるんですか」と訊かれて答えると驚かれたものだった。神社巡りをしている人の中には3000社、5000社、1万社という人もいるのだが、一般人から見ると600社でも「へえ〜」と感じるのだろう。私は参拝した神社の評価を5点満点で付けていて、それをExcelのよ [続きを読む]
  • 自分にはできないが、神にはできる
  • 今、本当に久しぶりに「神との対話」シリーズを読み返している。私はこのシリーズのほぼ全てを7回ずつ読んでいて、1回読むごとに読み終わった日の日付を記入していた。1作目の「神との対話」は全て2013年の日付が書かれていた。「神との対話(2)」の最後は2014年。これらの本を読んだ日々は遠い昔のことのように思われるのだが、実際には3年程度経過したにすぎないのか。今の私にとっては、基本的に過去というのはどうでもいいこと [続きを読む]
  • 人生のどん底で何を悟るか
  • 先日の「アセンションは困難を伴うプロセス」のように一見ネガティブなテーマの記事は世間では受けが良くないようである。たぶん、誰でも簡単に引き寄せができるとか、幸せになれるみたいなのが人気があるのだと思うが、当ブログはそんな世間の風潮には構わず、本気で意識レベル向上に役に立つことについて書いていく(当然だが、べつに引き寄せとか幸せとかが当ブログのテーマにならないということではないし、そういうテーマの [続きを読む]
  • 神社巡り 大嶽山那賀都神社
  • 今回の神社は山梨県山梨市にある大嶽山那賀都神社(だいたけさんながとじんじゃ)。知る人ぞ知る神社らしい。 バスの経路は2通りある。JR中央本線山梨市駅より山梨市営バス西沢渓谷線47分、天科(あましな)下車徒歩25分。または、JR中央本線塩山駅より山梨交通バス西沢渓谷入口行49分、天科下車徒歩30分。 ※ 両社のバス停の位置が異なるので注意。後者のバス停は雁坂みち沿いにあり、階段を下りて下の道に出て、山梨市営バス天 [続きを読む]