Fさん さん プロフィール

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Fさんさん: 5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ハンドル名Fさん さん
ブログタイトル5次元世界へのいざない 神社とスピリチュアルと悟り
ブログURLhttps://ameblo.jp/f3-blog/
サイト紹介文アシュタール宇宙船の司令官・スターシードであり5次元にアセンションしたFさんのブログ。
自由文2017年3月に覚醒、5次元にアセンションしたFさんのブログ。

このブログでは、意識レベルの進化に興味のある方向けに、スピリチュアル、悟り、そして私の趣味である神社巡りについて書いていきたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2017/04/05 20:46

Fさん さんのブログ記事

  • 神社・神道 豆知識集(2)
  • 神社・神道豆知識集の2回目。同じテーマの過去記事は以下を参照していただきたい。 神社・神道 豆知識集(1) 今回は以下の2本立てでお送りする。 ・黄泉の国・根の国・底の国・神様の性別 ■黄泉の国・根の国・底の国 古事記をはじめとする日本神話には黄泉の国(よみのくに)や根の国・底の国(ねのくに・そこのくに)というのが出てくる。ちなみに根の国・底の国はワンセットで1つの世界を指す。今回はこれらが何を意味するのか [続きを読む]
  • 神社巡り 榛名神社
  • いよいよ榛名神社の紹介である。私がこのブログで神社紹介を始めてから、ずっと紹介したいと思っていた神社である。 そもそも私が神社巡りを始めるきっかけとなった、一番最初の旅行で訪れたのが榛名神社と三峯神社なのである。三峯神社は既に過去記事で紹介している。 ■神社巡り 三峯神社 今回は1泊2日の旅行であり、初日に貫前神社、妙義神社に参拝。その2日目である。両日ともに平日。 現在の榛名神社はパワースポットとして著 [続きを読む]
  • 神社巡り 一之宮貫前神社・妙義神社
  • 今回の神社巡り記事では、群馬県にある上野国一宮の一之宮貫前神社(いちのみやぬきさきじんじゃ)と比較的近くにある山岳系神社の妙義神社(みょうぎじんじゃ)を紹介したい。 まずは一之宮貫前神社。私の自宅からは近場の旅行という感じで比較的行きやすい一宮のうちに入る。今回が5回目の参拝。 最寄駅は上信電鉄の上州一ノ宮駅。そこから徒歩8分ほどで社号標に到着する。 社号標と参道。天気も良く、参道を見た瞬間に清浄で [続きを読む]
  • 電子書籍「シリウスの王子様が語る 人生とは何か」
  • 本日はお知らせです。 電子書籍の第3弾として「シリウスの王子様が語る 人生とは何か」を出版しました。今回の書籍で一応最初に予定していた三部作が完結となります。 基本的にはこれまで同様に過去記事の再構成ですが、一部の内容は新たに書き下ろしています。 Amazonで480円で販売していますので、ご興味のある方はご一読いただければ幸いです。Kindle Unlimitedにも登録されています。 ■Amazonの販売ページを見る なお、Amazo [続きを読む]
  • 世界はホログラムである
  • 「世界はホログラムである」 この言葉の意味がわかるだろうか。あなたが見たり体験したりしている世界というのは、リアルなものではなく、ホログラムにすぎないということなのであるが、今回はこれについて解説したいと思う。 この場合、ホログラムの原理とかホログラムの元々の意味は、実はどうでもいい。興味がある人は検索して調べていただきたい。 ここでのホログラムとは立体映像といった感じである。ただし、単なる立体映像 [続きを読む]
  • オーラの色とチャクラの色
  • 前回は多次元存在の話のついでにオーラについて語ったのであるが、オーラの色については曖昧なまま記事を終えた。 これには理由があって、私はオーラの色についても書いてしまいたかったのであるが、女神さまたちが止めたのである。たいした理由はないのであるが、記事を分けろという仰せである。 それは私の自由意志を踏みにじっているのではないかと抗議したのだが、「守護霊様の言うことを聞け」ということで、今回別記事で書い [続きを読む]
  • 多次元存在とオーラ
  • うちの女神様たちは食べることが大好きである。 非物理次元となる6次元以上の世界では食事を必要としない。しかし、楽しみとしての食事というのがあり、地球にいる私のような守護対象の人間の食事を一緒に味わったりするのである。 また、うちの女神様たちの場合には神社に祀られている神様でもあるため、神社にお供えされた飲食物のうち、密閉容器に入っているようなもの以外は味わうことが可能である。 神社で神様にお供えするも [続きを読む]
  • 竹内文書と知られざる本当の日本の歴史
  • 竹内文書(たけうちもんじょ/たけのうちもんじょ)と呼ばれる文献がある。第21代の雄略天皇の勅命により武内宿禰(たけのうちのすくね)の孫にあたる平群真鳥(へぐりのまとり)という人物が神代文字で書かれた古代の書物を漢字・カタカナ交じり文に翻訳したものとされ、平群真鳥の子孫である竹内家に代々伝わってきたという歴史書である。※ ウィキペディアには第25代の武烈天皇(ぶれつてんのう)の勅命とあったのだが、別のサ [続きを読む]
  • 電子書籍「シリウスの王子様が語る 宇宙の真理」
  • 本日はお知らせです。 電子書籍の第2弾として「シリウスの王子様が語る 宇宙の真理」を出版しました。 前著と同じく、過去記事を再構成し、なるべく平易な説明となるように、そして、ですます調にリライトしています。 Amazonで480円で販売していますので、ご興味のある方はご一読いただければ幸いです。Kindle Unlimitedにも登録されています。 ■Amazonの販売ページを見る なお、Amazonの電子書籍はKindle専用端末以外にも、各 [続きを読む]
  • 人間と天使(2)
  • 前回の「人間と天使」という記事はそれで完結のつもりだったのだが、その後色々と疑問が出てきて、私の守護天使であるレカベルさんに質問していくうちに、前回記事の続編を書いておこうという流れになった。 前回、天使の階級というのを書いた。全部で9つの階級がある。その階級は固定されているのだろうか、という疑問からスタートする話である。 天使は人間とは別の進化系列に属するという話があったのだから、天使も進化するは [続きを読む]
  • 人間と天使
  • 天使とは何だろうか。一般的には「神の使い」とされており、それは正しいのであるが、では神は何のために天使を派遣したのだろうか。今回は天使という存在について、神の使いということ以上の具体的なイメージを持てるような説明ができればと考えている。 まず最初に、この「神の使い」の「神」は源泉、ワンネス、全体意識の意味であるということが重要である。「神」という言葉は曖昧であり、一神教と多神教では意味が異なる。こ [続きを読む]
  • 神社巡り 大宮氷川神社
  • 今回は武蔵国一宮である大宮氷川神社を紹介する。 私は旧武蔵国に住んでいるので、地元の一宮ということになる。とは言っても、電車を乗り継いで1時間半くらいはかかるので、格別に近いというわけではない。 大宮氷川神社に参拝に行く場合、最も普通の行き方は、文字通り「大宮」駅で下車して徒歩。約20分くらいで到着する。もちろん、「大宮」という駅名は当社に由来している。 本当の意味での最寄駅は東武野田線の北大宮駅。徒歩 [続きを読む]
  • カルマとは何か
  • 「意識レベルとパワーとカルマ」「意識レベルとパワーとカルマ(2)」の記事において、意識レベルが上昇するにしたがって指数関数的に増大するパワーとは「カルマの処理能力」であると書いた。 今回はそのカルマの話をしたい。 カルマには少なくとも2つの意味があり、まず、本記事で扱わない方の意味から説明したい。 全体意識に基づいた自然な行動を「ダルマ」と呼ぶ。その対義語が「カルマ」であり、個人意識に基づく、全体意識の [続きを読む]
  • 意識レベルとパワーとカルマ(2)
  • (前回の続き) 前回の記事での問いは、意識レベルが上がるごとに指数関数的に増大するパワーとは本質的に、一体何を意味するのか、というものであった。私がここで言いたいこと自体は書籍には書かれていないのだが、このパワーについてもう少し説明している箇所があるので引用する。 「(略)600か、もしくはそれ以上と測定されるエネルギーフィールドのパワーの証となりました。」(21章 「意識そのもの」の研究 p.329) 「す [続きを読む]
  • 意識レベルとパワーとカルマ
  • 本日は、意識レベルとパワーとカルマという関連する概念についての話。 本題に入る前に、嬉しいお知らせ。このブログで使用している「意識レベル」という概念を提唱したデヴィッド・ホーキンズ博士の書籍「パワーか、フォースか」の改訂版がいつの間にか発売されていた。 この本の初版は2004年に発売のようだが、長らく絶版になっていて、入手ができなかった。そのため、私もこれまで読むことができていなかった。それが、今回再び [続きを読む]
  • カースト制度の本質は何か
  • 3〜4か月くらい前のことだったと思う。ある日、パラマハンサ・ヨガナンダ著「あるヨギの自叙伝」を読んでいたところ、カースト制度について触れている部分があった。 それだけでも意外だったのだが、さらに驚いたことに、このように書いてあったのである。 「偉大な立法者マヌによって制定されたカースト制度は、その起源においてはまことに賞賛すべきものであった。」(第四十一章 南インドの田園詩 p.403) べつにカースト制度 [続きを読む]
  • 悪とは何か、善とは何か
  • 宇宙の創造主の究極視点から見れば、善も悪も存在しない。全ての悪は御用の悪であり必要悪である。だから、絶対的な善とか絶対的な悪というのは存在しないのである。 しかし、個別の存在の視点からすれば、善も悪も存在している。3次元視点から見れば、明らかに殺人は悪である。 この「悪とは何か」という問いは非常に難問であり、多くの人を悩ませてきたわけであるが、ここに私なりの回答を示そうというのが今回の記事の趣旨であ [続きを読む]
  • 加速するアセンション
  • 宇宙には予定がある。しかし、必ずしも全てが予定通りにいくとは限らない。 もちろん、創造主の視点から見れば全ては予定通りなのである。しかし、個別の存在は誰一人創造主と同じ視点を持つことができないため、どんなに次元が高い存在から見ても予定が狂うことはあるのである。 アセンションも予定が狂った事象の1つである。 元々は1980年代くらいに地球全体、地球人全員をアセンションさせる予定であった。しかし、予定通りにい [続きを読む]
  • 神社巡り 戸隠神社 中社・火之御子社・宝光社
  • 戸隠神社の奥社を後にして随神門まで戻る。ここで右手方向に行く小径がある。 鏡池に向かう小径である。前回はほとんど人に遭遇しなかったのであるが、ここでもやはり人が増えていて、10人くらいは見掛けたような気がする。 途中にある天命稲荷。 随神門から2kmほど歩いて鏡池である。 鏡池というくらいだから、天候条件が良ければ鏡面のように綺麗に山が湖面に映るのだろうが、前回も今回もそれを見ることはできなかった。画 [続きを読む]
  • 神社巡り 戸隠神社 奥社・九頭龍社
  • 今回は長野県にある戸隠神社の奥社・九頭龍社を紹介する。 戸隠神社へは長野駅からアルピコ交通のバスで約1時間。このバスがかなり混雑するのは経験済みであり、長野駅前のバス乗り場には長い行列ができる。そこで今回は長野駅から少し離れた始発の長野バスターミナルまで歩き、そこからバスに乗った。 これが大正解で、運転手横の唯一の一人座席を確保。次の長野駅前バス停では長蛇の列ができており、「満席になりますので、相席 [続きを読む]
  • スピ・悟り 小ネタ集(2)
  • 「スピ・悟り 小ネタ集」の第2回。今回は以下の3本立てでお送りする。・指導霊・オーバーソウル・グレート・セントラル・サンなお、第1回の記事については以下を参照していただきたい。スピ・悟り 小ネタ集(1)■指導霊私は「守護霊チームの女神様」といった表現を使うことが多いのだが、守護霊以外にも関係の深い霊(高次元存在)はいる。まず、守護天使。誰にでも1人守護天使がつく。私の場合にはレカベルさん。スターシードの [続きを読む]
  • 時空間という神秘(2)
  • (前回の続き)前回の巨大壁画の喩えよりも、もう少し具体的なイメージを持てる時空間モデルの話。宇宙の創造主は幻の時空間をどのように創造したのか。実は、宇宙の創造主は、宙域内の全ての個人意識が時間軸の全ての範囲、つまり約1兆2000億年の間に体験する全ての瞬間の静止画を最初に用意した。もちろん、膨大な数の静止画である。仮に、ある瞬間における宙域内の個人意識の平均総数を800億とする。これは今、上の存在(女神様 [続きを読む]
  • 時空間という神秘
  • 「時間は幻である」スピリチュアルの世界でよく聞く言葉である。あるいは、こうも言う。「過去、未来は存在しない」「過去も現在も未来も、いま同時に存在している」よく聞く言葉ではあったが、覚醒以前にはわかったようなわからないような、いや、やっぱり全然わからないなという言葉だった。もちろん、今だって完全に理解できるはずもないし、そもそも個別の意識には宇宙の全ての神秘を解明する力はない。ただ、これは真実なのだ [続きを読む]
  • 次元の構造、宇宙の構造(4)
  • これまでの地球には知らされていなかった情報が、どんどん開示されてきている。それは私のところにもやってきていて、このブログで皆さんと情報をシェアできるようにしている。 今回、「次元」に関して個人的にはちょっと衝撃的なニュースが入ってきたので、記事にしておきたい。ただし、知ったところでたいして役には立たないシリーズの記事である。つまり、スピリチュアル的な興味本位の記事である。 同テーマの過去記事は以下を [続きを読む]