桜花(おうか) さん プロフィール

  •  
桜花(おうか)さん: 通信大学生の日々
ハンドル名桜花(おうか) さん
ブログタイトル通信大学生の日々
ブログURLhttps://ameblo.jp/hooclog55/
サイト紹介文某通信大学の勉強をしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2017/04/05 21:38

桜花(おうか) さんのブログ記事

  • 今日はスイカの日
  • 自分に向いているのは文学だと自分で自分を理解しました。なぜ今まで法学にこだわっていたのかというと、「文学部の子は法学をやるセンスを持っている」と言われているからです。法学をやると、世の中の常識やルール事が分かるようになるかと思ったのです。でも私にとって法律書は難解なものでした。そして、私が幼少から続けてきた事は「読書」しかないのです。 「文学部で学ぼう」 そう思いました。長い人生を生きるのに、文学 [続きを読む]
  • 通信大学と精神の病
  • 私は10代の時に発症した精神疾患を抱えて今まで生きてきています。生きてくることはとても大変でした。10代のうちは自分が病気なことを自覚できず、薬をちゃんと服薬しなかったり。 最近の医学は進歩していて、自分に合う薬を処方してもらい今は何とか健常者と見た目は変わりません。疲れがたまると、調子がおかしくなる程度です。 が、通信大学のことは主治医に相談しました。やはり、継続するのに元気である時間が長く居られな [続きを読む]
  • 日野原重明先生
  • キリスト教に関心がある。新約聖書を購入して読んでいる。これまで文語訳の聖書は持っていたのだけれど、それは読むことができなかった。キリスト教の教会にもお世話になったことがある。2階を貸してもらって資格の勉強をさせてもらった。結果、医療事務の資格が取れた。教会は私には「勉強をしなさい」と言う事を言った。私もそうだ、と当時思った。25歳くらいの年齢だった。 小さいころにいじめにあってから勉強をやればできる [続きを読む]
  • 作者との出会い
  • ずっと続けている読書のことを書きます。 図書館で何気なく1冊の本を手に取りました。本の題名は「コンビニたそがれ堂セレクション」です。作者は村山早紀さん。 ファンタスティックな物語で、繊細で優しくて疲れた心が癒されました。どこかで読んだようななつかしさのあるお話でした。 どこかで読んだことがある・・・昔・・・ そう、昔担任の先生から村山早紀さんの本を紹介されていたのです。お勧めされた本は「その本の物語」 [続きを読む]
  • 自分にできるか
  • 大学に入ったとき、私は体が悪かった。そして無収入だった。 体を休めながら、教科書が買えたら勉強ができるからと勉強をするのを先延ばしに考えていた。そうして勉強することから逃れていた。教科書が買えたら教科書が難しいという理由でまた勉強から遠ざかった。前向きにノートに書きだしたりもしたが。 法律は私には難しかった。文学はどうだろうか?読書は趣味で唯一続けていることだから縁はあることだ。 生きる意欲が足り [続きを読む]
  • 退学認定書
  • 大学から今日、退学を認める旨の手紙が届きました。 今月末まで学生と言う事になります。 同封されていたのは、再入学を進める旨の手紙でした。 法政大学はレベルが高いので、それは私はご遠慮します。 今までの汚名挽回の為に、大学をやり遂げることをしたかったです。 目的がないからなぁ。私は大学を卒業したかっただけだからなぁ。 これから、障害者の申請をしているので、障害者として働ける所を探そうと思います。 軽度です [続きを読む]
  • 追憶
  • 大学に退学届けを出しました。法律は私では太刀打ちができませんでした。スクーリングも利用しずに勉強をしようとしたのが原因だったと思います。通信の大学をやるにはスクーリングに参加するのが一番勉強がしやすい手段ですから。教授が勉強の仕方なり、ヒントなりをくれるのでしょう。が、通信の大学のスクーリング代は4年間で70万円かかります。仕事をしず、の私には捻出できる額ではありません。仕事をしていても、会社に理 [続きを読む]
  • 決心
  • 今の大学を辞めようと思う。レポートが書けないから。編入学してやっていくというのは無謀だった。難しい。さすが有名大学だ。 簿記の勉強をしようと思う。事務職に就きたいから。それと勉強になるから。それができたら、地元に高校のある大学の通信で文学を勉強しようと思う。 [続きを読む]
  • 光明
  • 常識のある父に相談してみた。通信大学はどこも同じだから、できないようだったら次に学費を払うときに考えなさい。とのことでした。そうだよな。そう言われたら、教科書を読みだした私。俄然やる気になった。 私は情緒不安定。以前は恩師によく相談していました。その恩師が通信大学の法学部を働きながら出た人でした。通信大学をやると良いよ、働くのに有利だよ。と言われていた意味が分かりました。大学を出ることも大事だけ [続きを読む]
  • 大学の変更
  • 来年の10月まで勉強してみて、単位が取れなかったら大学を変更しようと思う。N大学の資料を取り寄せた。N大学なら地元に高校があるから、スクーリングが楽にできる。最初からそこの法学部にすればよかったんだろう。H大学にしろと、通信高校の先生に言われたことは、この通信高校、人を生かすことに消極的だからつぶす目的で言われた可能性があることが分かった。私が理解できるのは、N大学だ。専門学校の恩師の言う事にはK大学が [続きを読む]
  • 仕事との両立の難しさ
  • 何度も仕事に就いては辞めてを繰り返してしまいます。勉強との両立が難しいのです。ストレスを感じるのと人に何かを言われるのが一緒になり、ならばと仕事を辞めてしまいます。何度も繰り返しています。 仕事をすることがあまり得意ではなく、それを勉強と両立させて、ストレスが多い状態で仕事をすることが苦痛なのだと自分で解釈します。なんだろう?人の言っていることを気にしすぎなんだろうなとも思います。言われやすいし。 [続きを読む]
  • 教科書購入
  • 民法総論の教科書を購入しました。大学生協では10%オフで購入できるのですが、こちらで購入しました。 ネットオフです。 3800円ほどする本が中古商品で1855円で購入できました。貧乏学生はこういうところで買い物をします。 こちらもあります。ブックオフオンライン 遠距離恋愛、できる?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう [続きを読む]
  • 未だ債権各論
  • 今は民法の債権各論のレポートを書いています。前書いたものを見直したら誤字があったために清書しなおしています。法律の勉強を3年時からやるので、やはり難しい。次の課題の交通事故の損害賠償は誰に請求できるかというものなんですが、答えはもちろんどこにも書いていない。まずは教科書をつぶさに読むことからしています。通信の学習、教科書を読むことがベースなので、活字が苦手になっている私にはつらいものがあります。甘 [続きを読む]
  • 回顧 友達
  • 中学生になったころ、それまではクラスも違い関わることのなかった男子と通学路が同じだったので少ししゃべるようになったりしたことがある。待ち合わせの場所があって、そこへ行ったらその子がいるから挨拶する。それだけの事だったけれど、中学生のになった頃の最初にそんな淡い体験をしていたことを今日、仕事をしながら思い出していた。 私には大切な友達がいたな、と思った。もう40代の大人になってから思い出すようではその子 [続きを読む]
  • 民法基本講義
  • 教科書は要約して書いてあり、レポートにするにはやはり参考文献が必要です。シラバスに載っている参考文献を図書館で借りましたが、大学教授が書かれるものは難しい。教科書より難しいです。なので自分で調べて参考文献を購入しています。民法で使用しているのは、基本講義というシリーズです。 とても理解しやすく書き下してあり、読みやすいです。この本を参考に民法のレポートを書いています。 基本講義 債権各論〈1〉契約法 [続きを読む]
  • 食を楽しむ
  • 今日はハロウィンの日なんですね。10月最後の日がハロウィンっと、勉強になりました。^^ 週末、ショッピングセンターで、クリームチーズや明太スプレッド、焼き菓子のカヌレなどを購入しました。前から欲しいな、食べたいなと思っていたものでしたが我慢していました。 今は毎日パンにクリームチーズを塗って毎朝食べています。この頃は体に気を使って、豆乳を飲むようにしたり、レタスとトマトを食べるようにしたり、ヨーグル [続きを読む]
  • レポート作成
  • 現在民法のレポート作成中です。債権各論といいます。契約の成立についてまとめていますが、気になることが多々あり、集中できず遅々として進みません。が、めげずに頑張ります。 うさぎさんよりカメさんのほうが粘り勝ちで優秀なんですからね。 画像は図書館で借りてきた法律書です。お金がない中勉強をするのに図書館はありがたい存在です。遠いのが難点。 [続きを読む]
  • 時間割
  • 自宅にて勉強するために、時間割を作成しました。一日を、午後3時にて分割します。午前中から午後3時までは勉強、それ以降は内職でしている仕事をします。 休みも入れて、45分ごとに時間を区切りました。休憩しつつ、勉強や仕事を持続する作戦です。 今日くらいにやっと、時間割通りに過ごせました。大成功したので、これからもより物事に集中できるように、工夫しようと思います。 体調も戻って、やっとこれからです。 [続きを読む]
  • 祖母のために頑張ろうと思う。
  • 今までにもブログに少し書いてきたように、うちは複雑な家でした。祖父が変わった人でした。 女性を大切に思わない人で、祖父のお姉さんが不幸な死に方をしています。それを教訓にするどころか、同じことを何度も繰り返す人でした。 私が生きる気になったのは、小学校時代がそれはもうきちんとあったからです。幸せでした。祖父に従うこともありましたが、祖母が学校まで来てくれて校長先生に頼んでくれるために、学校が好きでし [続きを読む]
  • はなちゃんの味噌汁
  • 入院中に本を読みました。「はなちゃんのみそ汁」です。 同じように乳がんの闘病をする女性の実録です。食生活からくる病因で、乳がんになった学校の教員をする女性。癌が発見されてから、恋人に求婚され、結婚します。 癌が一時的に消滅したときに、子供を授かる。この子供がはなちゃん。お母さんは、自分が死んだときのことを考え、子供を厳しくしつけます。5歳になるときには、保育園へ行く支度から、朝ごはんづくり、お父さん [続きを読む]
  • 無事退院しました。
  • 体の病気で、ここ一週間ほど入院していました。入院なんて人生で初でした。手術、経過措置、退院の運びでした。 病院食はおいしくて、看護婦さんや医者の先生は優しくて、快適な入院生活でした。長年悩んでいる肩こり解消の運動をリハビリの先生に教えてもらえたこと、リンパマッサージのビデオを見て、その方法が知れたことは収穫でした。 パソコンで調べるのも良いけれど、人に教えてもらえることはダイレクトに指導してもらえ [続きを読む]
  • 緊張感の必要性
  • 普段は教科書や参考書を読む勉強をしています。今はレポートを書いているのですが、教科書を要約して、自分の言葉や考えを混ぜて書いています。 朝から英会話を聞いてから引き続いて勉強すると、頭が冴えて勉強しやすいことに気が付きました。生活しながら勉強しています。緊張感じゃないかな?と思いました。 緊張感が頭を冴えさせることに必要なんじゃないだろうか?だとしたら、家ではなくやっぱり図書館へ行って学習すること [続きを読む]
  • 滋賀県彦根市 三中井(みなかい)
  • 滋賀県彦根市へ行きました。某宿の温泉と食事をいただきました。薬草湯と温泉とあって、背中の凝りが取れました。その帰りに、彦根城の近くの洋菓子屋さんへ寄りました。三中井(みなかい)さんです。こちらはそのお菓子の一部です。クッキーと奥はフロランタンです。クッキーも上等な作り方をされていて食べ応えのあるクッキーでした。なんと2枚入ってました。奥に写っているフロランタンがおいしくて、厚みがあり、食べると外 [続きを読む]
  • 滋賀県彦根市 三中井(みなかい)
  • 滋賀県彦根市へ行きました。某宿の温泉と食事をいただきました。薬草湯と温泉とあって、背中の凝りが取れました。その帰りに、彦根城の近くの洋菓子屋さんへ寄りました。三中井(みなかい)さんです。こちらはそのお菓子の一部です。クッキーと奥はフロランタンです。クッキーも上等な作り方をされていて食べ応えのあるクッキーでした。なんと2枚入ってました。奥に写っているフロランタンがおいしくて、厚みがあり、食べると外 [続きを読む]