うみの*こまき さん プロフィール

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うみの*こまきさん: 話せば案外短っ!2...ビビり女の結婚・恋愛こぼれ話
ハンドル名うみの*こまき さん
ブログタイトル話せば案外短っ!2...ビビり女の結婚・恋愛こぼれ話
ブログURLhttp://morinorisatalk2.blog.fc2.com/
サイト紹介文ビビり女の恋愛道の続編です 同棲から結婚までのドタバタ 恋愛道からこぼれた話などアップします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2017/04/07 15:13

うみの*こまき さんのブログ記事

  • 婚姻届を出す日・・・空はスッキリと晴れ!
  • ※体調不良等があってなかなかブログを更新できませんでした!大変お待たせいたしました(^^)ニコそれでは・・・続きをどうぞ!海外に出張していた彼が帰ってきましたクリスマスもお正月もリアルタイムで過ごすことが出来なくておまけも入籍の話を聞いたお正月には高熱を出して倒れるということも(笑)帰国しても彼は疲れで爆睡モード起きたか・・・と思えばご飯を食べてまた爆睡・・・・の繰り返し海外出張の方がまだ会話出来ていた [続きを読む]
  • いざ入籍という言葉を聞いたら・・・熱が出た
  • 年が明けました!お正月三が日が過ぎたら海外出張の彼が帰ってきますひとりぼっちのクリスマスもお正月もぜんぶチャラ(笑)少なめなおせち料理・お雑煮をつくりひとりぼっちのお正月を過ごしていました年が明けて早々彼から電話がきた「あけおめ〜!!」相変わらず若い(笑)「お正月三が日が終わったら、会えるね・・・」と言うと「それがね・・・」(゜゜;)エエッ「1週間延びた!」( ̄▽ ̄;)!!ガーン固まってしまった・・・「い [続きを読む]
  • 彼のお母さんからの贈り物
  • クリスマスが終わると世間は一気に年末・お正月モードに切り替わったお一人様で迎えるお正月だけどおせち料理はいっちょ前に作ります(^^)ニコまあ、私ひとりだからおせちさえ作っておけばあとはゴロゴロとお正月を過ごせるからなのだ(笑)慌ただしく、キッチンで仕込みの作業・・・料理というより作業と言った方がいい私の料理!!そんな時ピンポーン!!インターホンに出ると宅配便の配達員さんだった「こちら、もりのこまきさん [続きを読む]
  • ひとりぼっちのクリスマスイブ
  • 実家の挨拶を終えて間もなく、再び彼は海外出張に出かけて行ってしまった毎度のことながらだけど・・・クリスマスシーズン街はにぎやかで、近所のスーパーでさえもクリスマス感満載でちょっと一人取り残されている感じが強かった人生の中でクリスマス(クリスマスイブ)ひとりぼっちは初めてのことだった毎年、クリスマスと言えば職場の仲間たちや飲み仲間のたちとにぎやかで、楽しい時間を過ごしていた今は・・・チーン!電子レン [続きを読む]
  • 初めての彼の実家〜入籍のフラグ
  • 10月に彼の両親にご挨拶して二度目でもう結婚をするという報告と婚姻届に署名をお願いするというそして、彼の実家に行ったのがこの日が初めてのことだった私を迎えてくれた両親そして両親の脇にちゃんお座りをして迎えてくれた一匹の犬「リンといいます。女の子です!よろしくお願いします」と彼のお母さんが紹介してくれた「初めまして。うみのこまきです」とまるで彼の妹に挨拶するように頭を下げた家に上がると、もう喜んでリン [続きを読む]
  • 結婚へのカウントダウンが始まった
  • 12月に入って、海外出張が続いている彼だけどその合間を縫って、彼の実家へと挨拶それは、婚姻届を近々に出すという彼の決意を感じるものだった婚姻届の証人欄は彼の両親に書いてもらうそれが本当に親から結婚の許しを得たということにしようと二人で決めた冬の北海道!実家に帰る前に二人会っていた函館に一泊することに懐かしい!たった3年なのに・・・彼との別れ新たな恋人からのDV私の病気彼との復縁・同棲そして今・・・目ま [続きを読む]
  • 「会いたい」と言われたらあなたはどうしますか?
  • 緊張の彼のご両親に挨拶をした後彼は再び出張(今度は国内)にそんな時、突然の電話表示は「野上さん」心臓がバクバクした「もしもし・・・」おそるおそる電話に出る「もしもし?」野上さんの声だった「どうしたんです?野上さん?」「おう!携帯番号変えてなかったんだ」ホッとしたような声「変えてませんよ」「ん?携帯番号変わってるかな?って電話した」「変わってるかな?って・・・(笑)変わってません!」「そうか。元気か? [続きを読む]
  • これからも、ずっとこんな感じでやっていこ〜
  • 10月に入った、彼と暮らし始めて1年が経とうとしていた出張に行く前に言われていた「来月(10月)、俺の親法事でこっちにくるからその時一緒に食事だからね!」ことあるごとに頭の中で繰り返される一人でがくがくしたところで・・・日一日とその日は近づいていた海外出張から彼も帰ってきたそして迎えた初めての対面の日いつもより、早く仕事から帰ってきた彼と最寄りの駅に迎えに行く心臓のバクバクがおさまらない・・・(^▽^;)改 [続きを読む]
  • 少しずつ動きだした結婚への道!
  • ほぼ1か月の中国出張も終わり日常を取り戻りした9月ただ、1週間もしないうちにまた出張の日程が告げられた2週間日本で過ごして再び、中国に24日間の出張せっかく遠距離恋愛を解消して一緒に暮らしたのにまた遠距離に・・・国内なら一緒についていけるけどさすがに海外までは(^▽^;)だから今、この時間を大切にしたいそして、やっと8月にとれなかった夏休みをとった彼!が、しかし!!5日のうち3日はゴルフ!!それも2泊3日って・ [続きを読む]
  • 忙しい人だけどやっぱりマメが二人を繋ぐ
  • とにかく、一緒に暮らし始めて1か月一緒に居られる時ってなかったな…その年(2008年)8月、世間では北京オリンピックで盛り上がっていたオリンピック開幕と同時に彼は海外(中国)出張そんな海外出張のお約束モーニングコール(現地時間午前7時)をすること中国と日本、時差は1時間韓国出張の時は時差がなかったので違和感なくモーニングコール出来たけど日本時間、8時にモーニングコールする何か私が寝坊したような・・・変な感じ [続きを読む]
  • 私の帰る場所
  • 実家に法事で帰り久しぶりに故郷を満喫して帰路につこうとしていた普通に「それじゃ、帰るね」と口にしてハッとした帰るねって・・・もう彼のところが帰る場所になっている母も普通に「気をつけて!りくと君にもよろしく伝えてね」と言って送り出してくれたただ、まだ新幹線に乗る時だけ帰るというよりは「東京に向かう」って感じでなんか不思議な感覚だった彼は昨日、海外出張から帰ってきている流れる風景を見ながら「私の帰る場 [続きを読む]
  • 唇の感触・・・もうすることのないKISS
  • 一緒に居るはずの関西生活!でも、ふたを開けてみると海外出張が続き帰国してはまた別の海外へと出張心の中であの…TAXくん(彼のハンドルネーム)が今ではバリバリ海外で仕事をしているあの頃は、ただのオタク気質の皮肉屋さんだったのに(*'ー'*)ふふっ♪私と一緒に暮らし始めてから彼はドンドンと頼もしい存在になっていた私は彼が帰る家(HOME)なんだと思いながら日々を過ごしていたそして5月、関西生活も終わり再び茅ヶ崎に戻 [続きを読む]
  • 残念だけど、縁を感じなかった人!でも大切な友達!
  • 公務員の日野健(ひのたける)さんと別れた頃※日野さんとの恋愛は「似たもの同士の恋」を(笑)別フロアに同い年で昔から知り合いの男性がいたよく、ランチに行くお店で一緒になってお互い気付いてはいたけど声をかけずにいたそんなある日「あれ?今日はひとり?」振り返ると「あ、神崎さん!」神崎弘樹(かんざきひろき)さん結婚しているので私の中では対象外でもルックスは私好み(^^)ニコ身長も高くて、スポーツマン清潔感もあり [続きを読む]
  • 過去を振り返ったところで・・・大切なのは今!
  • 関西での生活は慣れないこともあったけど全てが新鮮で楽しいことばかりだった彼の仕事はより忙しく帰りも遅くなったりしていたけど狭いキッチンで作った食事を※コンロが一口しかないので(^▽^;)調理は大変だったけど美味しそうに食べてぐっすりと眠る彼を見ると幸せな気持ちになったそんなある夜彼の声で目覚めた寝言のようだった「みなこ・・・」一瞬耳を疑った寝言で元カノの名を呼ぶことは珍しくない(きっと)私だって、知ら [続きを読む]
  • ええ・・・いきなり関西に??
  • 彼と暮らし始めて3か月を過ぎた頃突然、真顔で彼が「大事な話がある・・・」何々?何その真顔!!「ど・・・どうしたの?」「2月から3月いっぱいまで関西に出張になった」出張はそりゃあったけど・・・長期出張って「3月いっぱい関西・・・私は?」「もちろん、連れてくよ!今回はマンスリーマンション借りたから」(´▽`) ホッよかった!!て・・・いきなり関西って関西は修学旅行や友達と京都旅行に行ったぐらいで行ったことが [続きを読む]
  • 私は何番目に好きですか?
  • 彼と一緒に暮らす前何度か彼の家を行き来していた頃酔った勢いで「りくとの中で私の順位は何番目?」と聞いたことあった彼は、あまりお酒が強くないのでほとんど素面だったいつもの冷静な言葉で「2番目かな」「2番目!!」ガーン!!ショックだったでも、脳裏に元カノが浮かんだ「やっぱり・・・彼は元カノのことがまだ忘れられずにいるんだ・・・」我に返り「そっか!2番目か・・・あはは」と引きつった笑顔の私だったもちろん、 [続きを読む]
  • 縁があったら、また会える!
  • 私と彼との出会いはネット!詳しい流れは、『話せば案外短っ!…ビビり女の恋愛道』の〜ビビり女!いきなりこじらせ女子に?こんな恋愛の休み方!〜以降をお読みください(笑)一度彼と別れていますもともと、出会った時には彼女が居た人それもかなり訳ありな彼女だったので私がキレて?私の方から別れを選んだとはいえ、彼への思いは消えることはなく胸の奥で静かに種火のように灯ったままだったその後、出会った人とはいろいろあっ [続きを読む]
  • 彼のお母さんに手紙を送ろう!
  • 彼が、彼の両親に私の存在を報告して改めて、彼が真剣であること知り私自身も挨拶をしなくてはと思う日が続いた彼が出張だったある日ふと、彼のお母さんに手紙を送ろう!まずは、私自身を知ってもらうには手紙が一番いいだろうそう思って、便せんを取り出すと大きく深呼吸をして手紙を書き始めた私の両親のこと生い立ち今までの仕事そして、病気のことも正直に書いた子供が出来ないかもしれないということは長男である彼にとっては [続きを読む]
  • 彼が初めて親に同棲していることを告げた日
  • クリスマスイブ、初めて一緒に迎えるクリスマスだった仕事は忙しそうだけど空いた時間を見つけてはデートに連れて行ってくれたきっと・・・こうして二人で出歩くのが楽しいのだろうなもちろん私も嬉しい(^^)ニコ彼の楽しそうな顔を見るだけですごく幸せな気持ちになるクリスマスイブこの日も「温かい格好してね!」という彼の言葉何処に行くかは・・・またシークレット!高速に乗り、横浜方面に向かって走る本牧ジャンクションを過 [続きを読む]
  • サプライズ好きだということを知った(笑)
  • サプライズ好きな彼氏はブラック彼氏というのを何かの本で読んだ気がする一方的で自分勝手なモラハラ系というけど・・・私が鈍感だからなんだろうか?正直に嬉しいと思ってしまうからなのか今の今でも、幸せに暮らしている(笑)おめでたいのかな?12月に入って、忘年会が多くなってきた土曜日一泊でゴルフ忘年会に彼は出かけて行った一人で、お留守番もだいぶ慣れてきた一泊居ないからってガタガタは言わなくなってきててかえって、 [続きを読む]
  • 初めて迎える誕生日だったのですが・・・。
  • 11月は彼の誕生月!今まで、誕生日を一緒に迎えることはなかった遠距離だったし・・・だから、こうして一緒に暮らし始めて初めて迎える誕生日がやってきたプレゼントを用意して外食に行こうと言っていたところが待てど暮らせど帰ってこない・・・。時計は9時を過ぎていたメールが来た「残業になってしまった・・・。ごめん」がっかりはしたけど・・・仕方ない!「わかりました。お祝いは後日、ゆっくりと!気を付けて帰ってきてく [続きを読む]
  • 女子力高っ!私が扁桃腺で倒れた日!
  • 料理のすったもんだも1か月ほどすると落ち着いてきたある日また3日ほど出張の彼ひとりでお留守番もまあまあ慣れたかな?それでもやっぱりビビりちょっとでもお隣、上の階の方の物音がするたびにビクッ!!となってしまう(笑)急に寒くなってきたからかな?恐れていたことが起きた扁桃腺が腫れてしまったのだ寝ていれば大丈夫かな?と思って横になっていたのだけど痛みと腫れがひどくなり初めて、引っ越してきた先の市で発行してもら [続きを読む]
  • スパルタ?料理上手は道具と意地にあり?!
  • 私は餃子が苦手だ!というか・・・にんにくを食べると体に異常をきたして蕁麻疹や激しい眠気やだるさがでるので(; ̄ー ̄A アセアセ・・・あまり、自宅でも外でも食べないと・・・いうことは手づくり餃子なんて全く!!作ったことがな〜い!!だいぶ生活にも慣れてきた頃「餃子が食べたい!!手作りの!」って一大事!!慌てて、ネットで調べる(夜中便利だ!!)こうして、餃子の餡・餃子の皮一個一個作っていくうわ〜初めて作る(^ [続きを読む]
  • 二人で味をひとつひとつ決めていく
  • 出張から彼が帰ってくる「何が食べたい?」と聞くと「ジャガイモが入った炊き込みご飯!!」ジャガイモが入った炊き込みご飯?私は食べたことも作ったこともなかったでも、彼が食べたいというのならとネットを調べて作ることにした【(ヤマキHP)じゃがいもと豚バラ肉の炊き込みご飯】ジャガイモの皮をむいて一口ほどに切って水にさらして・・・豚バラも同じく一口大に切って、お酒でもんで釜にお米・白だし50リットルを入れて2合の [続きを読む]
  • 数は少ないけど・・・ナンパ話!嘘は必ずバレますよ!!
  • 数は少ないけど、ナンパをされたことがあります(笑)今思えば・・・若い頃はかなり面食いでいわゆるイケメンに弱かった(^▽^;)そんなある日飲み会に参加したけど・・・ほとんど飲むばっかりでさっぱり食事をしなかったので帰り「お腹すいたぁ〜」いけないとわかっているけどラーメンを食べて帰ろうと足早に歩いていた時声をかけてきた男の人がいた「お腹すいてない?」いきなり、そんなナンパあるのか?振り返ると・・・あら・・・ [続きを読む]