B−Beat さん プロフィール

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B−Beatさん: 走行メーター 晴走雨読の日々 走ノ記
ハンドル名B−Beat さん
ブログタイトル走行メーター 晴走雨読の日々 走ノ記
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/bbhyakidarth05/
サイト紹介文57歳で走り始め58歳の時に初フルを4時間5分でデビュー。そんな還暦ランナーのブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供63回 / 213日(平均2.1回/週) - 参加 2017/04/10 17:06

B−Beat さんのブログ記事

  • マラソンの先生へのお礼の手紙
  • 『報告が遅くなりました。5日の30km〜40km練習会に参加させていただきありがとうございました。ただ9月初めに足の調子が悪くなり10月8日の湯けむりマラソンでまずまず回復したかと思っていたのですが、その後ドームの傘の下でハイペースで走っている最中にまた右足太もも裏から臀部に痛みを覚えてしまい、その後リハビリランに努めている中での今回の参加でした。(練習会が当初の予定であれば欠席しようと思っていたところ〇さ [続きを読む]
  • 第30回 別府湯けむり健康マラソン
  • 日曜日に「第30回別府湯けむり健康マラソン 韋駄天コース16km」を走った。前日夕方にはクラブの練習会で大分川河畔を7?ほど走り、終えるやいなやそのまま大学バスケ部の同窓会が行われるホテルに直行、翌日ホテルから志高湖まで駆け付けるという強行軍。同窓会は一次会で遠慮するつもりが、同席した先輩から「フルマラソン、始めたってね。僕は30?過ぎると最近粘れなくなっちゃったよ」。その後の展開はご想像の通りで、私 [続きを読む]
  • ペース感覚
  • 9月の走行距離、結局193km。その内大半がペース7分以上のユルジョグ。ただひたすら足の調子を伺いながら。そんな中先週の土曜日にクラブの練習会で12分間走を全力で走ってみた。2.7kmしか走れなかったけれど、ほぼ一か月間全力疾走というかスピード練習はしてこなかったことを思えば上出来かと。ペースにして4:24。6月に走った5kmタイムトライアルと比較してみる。スタート直後には周囲のランナーについていこうと頑張るが [続きを読む]
  • 近況報告…2
  • 「骨ストレッチ」ランニング 心地よく速く走る骨の使い方 (講談社+α新書) [新書]松村 卓講談社2014-05-21マラソンはゆっくり走れば3時間を切れる! 49歳のおじさん、2度目のマラソンで2時間58分38秒 (SB新書) [新書]田中 猛雄SBクリエイティブ2012-11-16ネットで「骨ストレッチ」と「疲労抜きジョグ」を調べていたら辿り着いたふたつの本。古本屋さんに買い求め熟読。故障、怪我といかに付き合いながら走るか、走り続けるか。やは [続きを読む]
  • 近況報告
  • 台風の影響が大いにありそうな週末。もともとラン行事始め大した予定も入れていなかったのでこの際ゆっくり過ごそうと思う。アオタイマラソンの宿泊先を決めた。早朝に予約サイトを検索していたらヒットした。4000円を切る破格の価格。場所も宮崎駅から歩いて15分ほど。宮崎に住むラン友さんからランナー向け極上ランクの宿情報を得ていたのだけれどなかなか縁がない状況続きの中、9月のこの期に及んで宿泊先も未定ではなんと [続きを読む]
  • 右膝裏の痛み
  • 右膝裏の筋肉痛がなかなかひかない。8月が終わり、5月からの4か月間いずれも月間走行距離は200kmを超え、少しばかり身体全体的に疲れを感じていた今月の初め。そんなところに今にして思うと急激な気温の低下があって、20℃から23℃くらいが続き一気に秋めいて、走るのには絶好のシーズン到来とばかりにペースを上げて走った結果の今回の痛み発生 泣。心拍的に走りやすいということが、身体の筋肉組織的に走りやすいとは限らな [続きを読む]
  • 気温21℃は走りやすい
  • 今朝の気温21℃。もうあの蒸し暑い夏は完全に終わった!嬉しいな。昨日に続き乙津川を走る。鶴中の水飲み場を目指しビルドアップ走。このコース、スタート地点を後方にすれば、水飲み場がちょうどゴールとなるのは確認済。昨日もうちょっと走りたかった気分の続きを翌日にという感じ。5kmを24分33秒。その後は体重を落とすための疑似「ガチユル走」。大野川を1周、11km。6分30秒ペース。終了後水で薄めたアクエリを一口二口飲ん [続きを読む]
  • いよいよ9月…シーズン4も5ケ月経過、佳境へ
  • 今日から9月。と思いきや、暦通りに朝晩随分と涼しくなってきた。今朝の気温23℃。先週末の高尾山20周(30km)が堪えたのか、疲れが感じられので月間走行距離記録更新を狙わずに昨日は休足。(8月の総月間走行距離221.9km。7月、224km。)そのためもあったのか、今朝のラン、久しぶりに心地よく走ることが出来た。北北西の風3m。追い風で楽と感じるよりも向かい風の涼しさ心地よさが勝っていたというか。10kmを楽にペースを維持し [続きを読む]
  • 一通の案内状
  • 「あれ!どこから?」と思って郵便受けを確認。おがた五千石マラソン大会実行委員会とある。3年前の2014年5月から走り始めたが、初めて参加したのがこの大会の10kmレース。開封してみると「今年からフルマラソンもあります」と。参加料、フルで4000円也。その他は3000円。参加賞にスポーツタオル、豚汁とおにぎりの昼食つき。で、フルのコースは?「フルマラソンはハーフコースを2周」とあった。毎年11月23日の祭日に開催されて [続きを読む]
  • 夏を乗り切る
  • 久しぶりの投稿。しかしながら走ることはなんとか継続中。7月17日 休足日7月18日 休足日7月19日 10km(54:06)P5:23 大野川(鶴崎橋〜洪水慰霊碑折り返し)     1km流しジョグ7月20日 6km(37:11)P6:10  スポーツ公園 7月21日 休足日7月22日 9km(49:01)大野川(鶴崎橋〜川添橋1周)P5:25 1km流しジョグ     6.3km(37:18)スポーツ公園 P5:51 大分DRC練習会7月23日 15km(1:49:54)高 [続きを読む]
  • 真夏の起伏走
  • 昨日8時前より走り始めるが既に暑かった。気温29℃。風もなし。前回ゆっくり走法が短いストライドになって翌日脹脛の筋肉痛に見舞われたことを反省してストライドを広くすることを意識して走り始める。1周1.5kmでラップを刻むと9分台。まずまずのペース。結局2周ごとに水分を補給して計8周。距離にして12kmでやめにした。暑さに走る気を削がれたというか。水分をもっと多く用意すること。水を含んだタオルを用意すること。2周ご [続きを読む]
  • 暑い中のペース走
  • ランニングのコーチ本によると夏のこの時期、必要な練習にペースを維持して走ることが重要とあった。暑くなかなか気持ちよく走れない中、とにかくペースを維持して決められた距離を走ることが肝要だと。ペースを維持することへの慣れというか。7月6日日曜日に参加した42kmマラニックの疲れも取れたように思われた13日木曜日。早朝、大野川1周9kmを走った。気温24℃。前半①〜④の4kmを5分を切るペース。自販機にて水分補給500ml [続きを読む]
  • 年内のレース計画
  • 月曜日を休足日としたものの脹脛の筋肉痛は癒えず。そんな中、火曜日水曜日と7kmそして8kmと6分ペースで走った。そして今朝は雨はともかくとして稲光に怯えて走らず。走れず。シーズン4のレース計画は当初、秋はとみくじフルに絞って三度挑戦してサブ4を目指そうと思っていた。初フルより3年連続の挑戦。参加賞のブラックのTシャツ欲しさもあって、3枚も持っているランナーあまりいないだろうなとか思って。それが6月になってあ [続きを読む]
  • 起伏走の走り方
  • 昨日は朝8時から高尾山を走った。10周。15km。気温すでに30度近く。木陰が多いとはいえ風もなく蒸し暑かった。金曜日にドーム傘を8kmほど5分前半ペースで走っていたこと、土曜日の夕方にスポーツ公園周辺を6分ペースで7kmほど走っていたこともあってゆっくり起伏走のつもりで走った。坂道の上りを小さいピッチで走ると脹脛を使って蹴上げるように走っていたのか、今日になっての脹脛の筋肉痛が半端ではない感じ。心拍数が多く [続きを読む]
  • 独りペース走…練習はもともと孤独なもの
  • ややきついペースを維持して走る時、頭の中で思い浮かべること。最近は、マンガSLAMDUNKのこの場面が多い。マラソンを始める前では、そう印象に残った箇所ではなかったが、最近再読してみて妙に印象に残るから不思議。「超えてやる!」の文字とともに花道クンの顔の表情が思い浮かぶ。それが頑張りに繋がる。100?から900?までの間のラップ表を作成してみた。100?を24秒から33秒で走った場合のペースの目安というか。GPS時計 [続きを読む]
  • 肩甲骨の動きが骨盤に連動することを意識する
  • 先週から気に留めている「肩甲骨と骨盤の動き」を意識して走り始める。肩の動きや腕(肘)の動きに注意するというか力を抜くことを特に意識して走る。2kmで一旦立ち止まったが、再度走り始めるとやはり足の動きがスムーズになったのを感じる。心拍は脂肪燃焼領域を維持。折り返して風が追い風になったところで若干ペースが上がる。サブ4ペース、5:30を維持して走る。心拍数も有酸素運動領域まで上がる。ラスト1km、ペースアップ [続きを読む]
  • ドームの傘の周りを走る…GPSは不能につき
  • 先週の日曜日、雨天につきドームの傘周回コースを走る。ドームに着いてみると何やらイベントが開催されているかのような賑わい。7月23日の二十三夜祭で国道にて行われる50?走の予選会が行われていた。そんな混雑、賑わいに惑わされることなくひたすらトレーニングに没頭したかな。反時計、時計周りに5周ずつを繰り返すこと2回。結局計21周。出来れば30周走りたかったのだけれど。ドームの傘が邪魔してGPSがあてにな [続きを読む]
  • 晴天の霹靂…富士山マラソンにエントリー
  • 東京に住む娘のダンナ(山梨県出身)さんから思わぬ提案あり。「娘(孫)の11月の七五三のお宮参りを僕の郷里で富士山マラソンの前日の土曜日にしようと思います。翌日のマラソン、いっしょに走りませんか?」4年目のシーズンのレース計画がほぼ決まったばかり。ラン友さんにも話したばかり。そこに富士山裾野の湧水が如く出てきたかのような今回のお話。そういえば旦那さんのご両親宛の年賀状に「(いずれ富士登山競争は無理でも [続きを読む]
  • 5kmタイムトライアル
  • 先週の日曜日、陸上競技場で行われた5kmタイムトライアルを走らせていただいた。ナンバーをつけ、400?トラックを12周半。あと何周のボードがめくられていきラスト1周では鐘が鳴る。ほとんど陸上競技という名のスポーツ、アスリートの世界。スタートまでの待ち時間、ついにここまで本気モードになってしまったかと何ともいえない感慨がじわりと湧き上がってくる。同じくスタート前、競技場外の大分川堤防を上がってみると老舗 [続きを読む]
  • 二度目のクリック合戦に参戦す
  • 12月10日に開催される「青島太平洋マラソン」のエントリーを昨日無事済ませた。というか少々冷や汗ものだったけれど。いわゆる 合戦。初参戦は昨年夏のさが桜マラソンだったが、その時のパソコンはWindowsVista搭載のパソコン。現在はWindows10の一応最新パソコン。「20時からの先着順のネット受付」。以下、備忘録として。①19時30分より「ランネットの受付画面」を出す。当然ながら「エントリー」は「準備中」となって [続きを読む]
  • ランニングクラブへの入会
  • ランニングクラブへの入会した理由。1.指導者のランニングを指導するというポリシーが確立していること①質問などを気軽に受けてくれそうな雰囲気がある。②指導する立場と指導を受ける立場が明確化されている。2.練習内容スケジュールが時間的にも距離的にも自分に適していること。①練習時間は毎月2回土曜日の午後4時から6時に設定されており、自分に好都合。②練習場所も大分スポーツ公園が中心でこれもまた好都合。③勝負 [続きを読む]
  • 父の日自分プレゼント
  • 〇天さんでサイズ29cmのライトレーサーRS・5を見つける。赤に黒そしてゴールドのライン。少し自分には派手かなとも思ったが、すでに6が販売されている今となっては価格もリーズナブル。思わずポチ。注文してふとマンガ・SLAMDUNKに新しいバッシュに心ときめく花道クンのシーンがあったなと思い出す。「いかすやんけ!」思わず花道クンになった気分。「かっこいい!」といってくれる女性ランナーがいるかな 笑。ランニングク [続きを読む]
  • 毎日走ってみる
  • 日の出が早くなった。おまけに梅雨入りしたのに晴天の日が続く。昨日は9km、今日は7km。いずれも流しランを1kmほど走って二日の走行距離20km弱。昨日はピッチを155前後のゆっくり、ストライド105前後のジョグ。そして今日はピッチ170超えを維持してのストライド前日と同じ105前後のジョグ。ペースは昨日が6:20ほどになり、今日が5:40を切るペースとなる。心拍数は昨日が脂肪燃焼範囲に収まり、今日が有酸素領域まで上がった [続きを読む]
  • 息があがるか上がらないかのギリギリペースで走る
  • 日曜日に20kmの起伏走を6分ペースで走り、昨日は休足日としたが今朝は走った。乙津川を別保橋まで廻り中島橋を渡って大野川へ。大野川を川添橋から鶴崎橋へとぐるりと1周。ペースは有酸素運動と無酸素運動の境界あたりいわゆる「閾値」ペース。このペースで30kmくらいを走れるようにならないとフルマラソンは当初のペースで完走できないとは読んだ本の受け売りそのもの。なぜ30kmの壁が突然出現する時としない時があるかをあ [続きを読む]
  • 遥か先の風景なれど
  • 高尾山起伏走の途中で先の九六位マラニックでご一緒したHさんに会う。会うといってもそれは、身障者のランナーといっしょに「伴走者」として走っているHさんに後方から追いつき追い越すという場面で。伴走を終えたHさんからいろいろと話を聞く。現在サブ3.5の目標に向かって邁進中の自分だが、その目標を達成した時、まだまだ遥か先のことだがその時の自分を生かせる場をひとつ見つけたような気がする。かつてバスケットボール [続きを読む]