ともサンタ さん プロフィール

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ともサンタさん: ともサンタの人生遺産
ハンドル名ともサンタ さん
ブログタイトルともサンタの人生遺産
ブログURLhttps://ameblo.jp/0365bk7kv/
サイト紹介文旅やグルメや人生の参考になれば幸いです。
自由文神は自然に、仏は自分の中に住んでいる。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供475回 / 365日(平均9.1回/週) - 参加 2017/04/11 11:46

ともサンタ さんのブログ記事

  • 蠅たたき 人生旅日記 引っ越しのお手伝い
  • 友達が都会に引っ越すことになりました。すべての過去を捨て、新しい生活を求めての旅立ちです。その整理のお手伝いをすることになりました。おじいさん、おばあさん、旦那さんと暮らされた多くの生活用品を整理するお手伝いです。そんな中で、写真の物を見つけました。みんなから『これ何かわかる?』と質問されました。私の第一感は『小型のほうき』でした。『手作りの蠅たたきですよ』と教えられた。蠅たたきの必要性なんて [続きを読む]
  • 大森城跡 城 滋賀県東近江市
  • 山城東西に伸びた布引丘陵の標高230m付近に築かれている。築城年代は定かではないが布施氏によって築かれたと云われる。布施氏は六角氏の家臣で、布施山城を居城とした布施三河守系が本家筋である。大森城はその一族布施淡路守系の居城と考えられている。現在は遊歩道が整備され、ジョギングやハイキングをする人が増えている。芝原町から上大森町を桜のシーズンにジョギングされることをお奨めします。 [続きを読む]
  • ホテルマンの話①〜②、髪屋さんの話(イ)、電器屋さんの話(A)
  • ①すごい通訳 一流ホテルでバイキング形式の朝食を食べていた時の話です。インド人らしき大柄で色黒の男性が『トリニク』『トリニク』と片言の日本語で、食堂の係りの人に叫んでいる。バイキングには鶏肉なんてない。係の人も横にいた私も理解不能の言葉でした。ところが、ホテルの上司の人が来て一発でその言葉を理解した。『ドリンク』と言っていたのだ。一流のホテルには、一流の人がいるものだと感心する。(o^-')b『トリニク [続きを読む]
  • 私の話①〜④、日本人の話(イ)〜(ロ)、中国人の話(A)
  • ①夢か?現実か? 実体験ホラー映画単身赴任最初の夜に事件は起きた。二部屋続きの一室で、畳の上に布団を敷いて寝ていた。真夜中に、何か異変を感じて目が覚めた。畳の上でパタンパタンと音がする。10cm位の黒い物体がこちらに向かってくる。あまりの不気味さに、これは夢だと自分に言い聞かせている。どんどんと近づいてくる。悪夢だ!何が起きているのだ!!しばらくして事実が判明した。コウモリの子供が巣から落ちて、飛 [続きを読む]
  • 雲辺寺 四国八十八カ所 66番 徳島県三好市池田町白地ノロウチ763
  • 雲辺寺(ウンペンジ)は、真言宗御室派のお寺です。道を間違って、車で雲辺寺頂上まで行くのかと思ったが、結局ロープウェイ乗り場に着いた。景色は、抜群の場所です。山つつじが異常に美しかった。スノーパーク雲辺寺!なんだ?スキー場があるのか? 大手旅行会社のバスツアーは、臨時便あり。今回、私たちは小さい旅行会社なので、臨時便なし。こわーッ最近、ゴンドラに乗るのが怖くなっている。昔スキーをしていた時は、全く感じな [続きを読む]
  • 三角寺 四国八十八カ所 65番 愛媛県四国中央市金田町三角寺甲75
  • 三角寺(サンカクジ)は、高野山真言宗の寺院。細い道をくねくねと登る。八十八箇所巡りは小型車に限る。三島川之江インターに通じる整理された道があるのに、カーナビは古い道を指示してきた。悪いことにその道でがけ崩れが発生し、迂回しなければならなかった。たぶん同じことを指示するカーナビがあるのだろう、何台か同じ車がいる。三角寺山(海抜450m)の中腹にあり、かつては難所寺であったという。伊予国最後の札所です。 ひぃー [続きを読む]
  • 前神寺 四国八十八カ所 64番 愛媛県西条市洲之内甲1426
  • 前神寺(マエガミジ)は、真言宗石鈇派総本山の寺院。石鎚山の麓にある。奥の院・奥前神寺は石鎚山頂近くにある。現在はロープウエーが通じており、後日参詣した。少し離れた場所にすごそうな神社が見えている。後に、石鎚神社(リンク)と知る。石鎚山は、ハイキング登山をしながら絶景を楽しむことも出来る。お奨めです。 本堂母屋造りの本堂は、青い銅板屋根がすっきりと美しい。 大師堂 お滝不動尊一円玉を不動尊に投げて岩肌に張 [続きを読む]
  • 海外の旅日記
  • 海外の旅日記海外旅行に行くのに、英語ができたらなあと、何度も悔しい目にあいました。このブログを見られたかた。特殊な職業を望まない人は、学校の授業はあまり役に立たない!ですが、英語の勉強だけはサボらない方がいい。私は、最初に習った英語の教師が大嫌いで、英語が大嫌いな科目になりました。これは、人生の中の大きな損失でした。追記すると、パソコン能力も大事です。 [続きを読む]
  • スポーツ界に①、世間に(イ)〜(二) ともさんは言う
  • スポーツ界に ①2018サッカーW杯 ポルトガル×日本サッカーW杯の決勝に出たいがために、日本代表の西野監督がとった作戦が、動かない作戦だ。他国ではブーイングの嵐だが、日本のマスコミは『しかたがない』論評が多い。あれだけ、スポーツバッシング好きなマスコミにしては不思議な現象だ。外人監督から日本人監督に代わった影響か?どちらにしてもルールの盲点を突いた勝つための戦略なので、誰も文句は言えない。私は、甲子 [続きを読む]
  • 吉祥寺 四国八十八カ所 63番 愛媛県西条市氷見乙1048
  • 吉祥寺(キチジョウジ)は、真言宗東寺派の寺院。バス降りて、直ぐそこ。楽ちん参拝は嬉しいけれども、記憶に残りません。山門 本堂 大師堂 成就石本堂の手前にある。中央下に穴があり、本堂前から目隠しをして石まで進み、金剛杖を穴に通すことができれば願いが叶えられるという。くぐり吉祥天女の下をくぐるとあらゆる貧困を取り除き、富貴財宝を授かるらしい。 201205 2015.10.08 [続きを読む]
  • 宝寿寺 四国八十八カ所 62番 愛媛県西条市小松町新屋敷甲428
  • 宝寿寺(ホウジユジ)は、高野山真言宗の寺院。弘法大師が806〜10年、十一面観世音菩薩像を彫造した。これを本尊とした。JR伊予小松駅から西へ歩いて1分です。『これだけ遍路者、参拝者に対して対応が悪い寺院は四国霊場の中でも屈指の寺院です。』とネットでは、問題寺と叩かれている。時間によっては御朱印対応もしないらしい。裁判にもなった。裁判所は、霊場会の訴えを退け、宝寿寺の主張どおり、霊場会からの脱会を認めました [続きを読む]
  • 香園寺 四国八十八カ所 61番 愛媛県西条市小松町南川甲19
  • 香園寺(コウオンジ) は、真言宗系の単立寺院。褐色の鉄筋コンクリート造りで、昭和51年に建てられた。高さ16m、1階が大講堂、2階が本堂と大師堂。四階建てらしい。外観はお寺の臭いがしない、ビルだ。私的に違和感はない。檀家をどのように説得したのだろうか、その力量に驚く。「子安大師さん」として信仰を集めている。 舞台中央に大きな金色に輝く金剛界大日如来が鎮座している。 聖徳殿聖徳太子を奉る祠 2012.5 2015.10.08 [続きを読む]
  • 中国 揚子江、上海〜無錫 官僚 高速道路 大気汚染 中国人の会話
  • ①官僚揚子江長江(チョウコウ)、中国国外では、最下流部の異称である「揚子江」(ヨウスコウ)は、全長は6300kmでアジアで最長、世界でも第3位。まるで湖でした。運転手が警察官に道を聞いているのだが、邪魔者扱いです。あっちに行け!うるさい!というしぐさをしている。日本では絶対に見ることのない場面だ。2002.10 ②高速道路上海〜無錫ぶんぶん飛ばす!とにかくスピードをだす。車線変更、急ハンドルは、当たり前!!クラクションは [続きを読む]
  • 横峰寺 四国八十八カ所 60番 愛媛県西条市小松町石鎚甲2253
  • 横峰寺(ヨコミネジ) は、真言宗御室派の寺院。弘法大師が806年 - 810年に入山し大日如来を刻んだ。これを本尊としたという。石鎚山の中腹にある。霊場のうちで3番目の高地にあり「遍路ころがし」の最難所だったらしい。お奨め観光は、タオル美術館です。現在は、高額だが有料道路がある。道路の維持管理費だそうだ。ただし、冬期は12月下旬から2月いっぱい不通となる。料金所で4時30分だったので、参拝しても納経所が閉まっている可 [続きを読む]
  • 国分寺 四国八十八カ所 59番 愛媛県今治市国分4-1-33
  • 国分寺(コクブンジ)は、真言律宗の寺院。741年、聖武天皇が発した国分寺建立の詔によって建立された諸国国分寺の一つである。弘法大師が長期にわたって逗留し五大明王像を残したとされる。寺の前にある「タオルの里 五九楽館」は、今治特産のタオルの接待を十二年間続けている。シーズンには五百枚に達するという。今治タオルはお奨めです。 握手修行大師像握手したら願いがかなうと言われている。握手修行大師像を見逃さないで! [続きを読む]