slamcity さん プロフィール

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slamcityさん: 宝塚歌劇団ニュース速報
ハンドル名slamcity さん
ブログタイトル宝塚歌劇団ニュース速報
ブログURLhttps://takarazuka.douska.com/
サイト紹介文宝塚歌劇団の情報をお届けするニュースサイト
自由文宝塚歌劇団に関するニュース、動画、2ちゃんねる、などいろいろ配信してます。どうぞよろしくお願いします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供177回 / 365日(平均3.4回/週) - 参加 2017/04/15 08:59

slamcity さんのブログ記事

  • 宝塚星組の台湾公演記念「ねんどろいど 紅ゆずる」一般予約スタート
  • 本日10月22日より、「ねんどろいど 紅ゆずる」の一般予約受付がスタートした。このフィギュアは、宝塚歌劇星組が10・11月に台湾で「異次元武侠ミュージカル『Thunderbolt Fantasy(サンダーボルト ファンタジー)東離劍遊紀(とうりけんゆうき)』」「タカラヅカ・ワンダーステージ『Killer Rouge(キラー ルージュ)/星秀☆煌紅(アメイジングスター☆キラールージュ)』」の公演を行うことを記念して製作されるもの。モデルとな [続きを読む]
  • 松岡修造の娘、恵さんら宝塚105期生が“初仕事”
  • 宝塚音楽学校105期生が20日、兵庫県明石市内で行われた県政150周年記念事業「ひょうご五国博 ふれあいフェスティバルin東播磨」のオープニングセレモニーに出席した。スポーツキャスター松岡修造の長女で、阪急東宝グループを創業し、宝塚歌劇団を創設した小林一三氏の玄孫にあたる松岡恵さんら105期生にとっては、授業行事以外で一般市民の前で歌うのは初めて。実質的な“初仕事”となった。昨春、入学した105期生はセレモニーに [続きを読む]
  • 宙組娘役、夢白あや新人公演でヒロイン抜擢
  • 入団2年目の宝塚歌劇団宙(そら)組娘役、夢白(ゆめしろ)あやが「『異人たちのルネサンス』−ダ・ヴィンチが描いた記憶−」の新人公演でヒロインに抜擢された。自身初ヒロイン。「うれしい半面、頑張らなきゃと思います」と力を込める。兵庫・宝塚大劇場は23日、東京宝塚劇場は12月6日。「正直、(自分がヒロインをするとは)まったく想像していなくて。うわっ!と、すごくビックリしました。同期が『支えるからね』と言っ [続きを読む]
  • 遅咲きゆえ「卒業ずっと意識」仙名彩世
  • 「十分やったと自分の中で納得できた。たくさんの人が愛してくださって、自分の心が動いたのが、その時(退団)だった」。来年4月で宝塚歌劇団を退団することを発表した、花組トップ娘役の仙名(せんな)彩世(あやせ)。兵庫県宝塚市の歌劇団内で16日に会見し、「トップ娘役の就任時から卒業はずっと意識していました」とも明かした。仙名彩世仙名 彩世(せんな あやせ、12月3日 ? )は、宝塚歌劇団花組に所属する娘役。花組 [続きを読む]
  • 宝塚の星組男役スター、瀬央ゆりあ、単独初主演公演開幕
  • 宝塚歌劇団星組の人気男役スター、瀬央ゆりあ主演「デビュタント」(作・演出、正塚晴彦氏)が11日、兵庫・宝塚バウホールで開幕した。入団10年目。単独主演公演は自身初の瀬央は、硬軟織り交ぜた芝居で魅せ、「男役10年」のキャリアを見せつけた。22日まで。ナチュラルに男性を描く、演出の「正塚イズム」満載の舞台。長身の瀬央はスーツ姿が自然、クールで格好いい。織り交ぜられたコメディーの間合いも絶妙。主人公の友 [続きを読む]
  • 宝塚歌劇、大作「ファントム」7年ぶり再演の理由
  • 宝塚歌劇団が、1本立て大作「ファントム」を再演する。同じ原作を元にした有名ミュージカル「オペラ座の怪人」と同様、名曲ぞろいの作品だ。それだけに高い歌唱力が求められる。宝塚では7年もの月日を空けての再演になるわけだが、果たしてその理由は−。「ファントム」は、仏怪奇小説「オペラ座の怪人」を原作に、米国で1991年、ミュージカル化された。パリ・オペラ座地下で、仮面で顔を隠して生きねばならなかったファント [続きを読む]
  • 紅ゆずる、柚希礼音と「ケンカした夢を見た」
  • 今月20日から行われる台湾公演「Thunderbolt Fantasy東離劍遊紀」「Killer Rouge/星秀☆煌紅」に主演する星組トップスター紅ゆずると、演出家の小柳奈穂子氏が12日、兵庫県宝塚市内で取材会を開いた。紅は「いよいよ(台湾)上陸だな…そう思いますよ」と言い、前日夜に元星組トップ柚希礼音(ゆずき・れおん)と「ケンカした夢を見た」と笑った。劇団の台湾公演は、13年に当時星組トップ柚希礼音の主演で星組公演、15年に花組 [続きを読む]
  • 花組トップ娘役、仙名彩世、宝塚を来春退団へ 
  • 宝塚歌劇団は15日、花組トップ娘役の仙名彩世(せんなあやせ)さんが来年4月に退団すると発表した。仙名さんは宮城県名取市出身で、2008年に首席で入団。芝居、歌、踊りのいずれも定評がある実力派で、17年からトップスター明日海(あすみ)りおさんの相手役としてトップ娘役をつとめていた。19年4月28日に東京宝塚劇場で千秋楽を迎える「カサノヴァ」が退団公演となる。仙名彩世仙名 彩世(せんな あやせ、12月3日 [続きを読む]
  • 宝塚星組が台湾へ!現地の人気人形劇をミュージカルに
  • 星組がこの秋、宝塚歌劇で3度目となる台湾公演にのぞむ。披露するのは、現地で大人気のテレビ人形劇を初めてミュージカル化した「サンダーボルトファンタジー 東離(とうり)劍遊紀(けんゆうき)」。「宝塚の新たな一面を知ってもらえるよう、思い切り爪痕を残したい」とトップスターの紅(くれない)ゆずる。台湾に先立って、大阪と東京でも上演した。公演は、今月20〜28日に台北、11月2〜5日に宝塚として初めてとな [続きを読む]
  • 愛希れいか宝塚大劇場にサヨナラ「ここには神様が」
  • 宝塚歌劇団月組トップ娘役、愛希(まなき)れいかが1日、兵庫・宝塚大劇場で、退団公演「エリザベート−愛と死の輪舞−」の千秋楽を迎え、入団10年の本拠地に別れを告げた。愛希は11月18日の東京宝塚劇場公演千秋楽をもって、トップ在位6年7カ月にして退団する。「ホッとしました。ホッとし…。すごく緊張していたので、すっごくホッとしました。感謝の気持ちしかありません」満面笑み。公演後、約15分のサヨナラショーを経て、3度 [続きを読む]
  • 早霧せいな宝塚退団後、再び「剣心」新橋演舞場で10月11日から
  • 映画だけでなく、アニメや漫画が原作の舞台「2.5次元ミュージカル」も盛況だ。10月11日、新橋演舞場(東京都中央区)で開幕する「浪漫活劇 るろうに剣心」には、宝塚歌劇団雪組トップスター時代、同作に主演した早霧(さぎり)せいな(38)が再び、緋村剣心役を演じる。「宝塚は漫画を具現化しやすい夢の世界。外の舞台はリアルですが、今回、私だけ異性を演じるのは、リアルさと夢の世界の橋渡し(が求められている)。 [続きを読む]
  • 「腐るなよ」言葉かみしめ10年 宝塚男役・瀬央ゆりあ
  • すっと伸びやかで笑顔がまぶしい。宝塚歌劇星組の男役スター瀬央(せお)ゆりあが、宝塚バウホール公演「デビュタント」で、単独初主演を果たす。男役10年でめぐってきた役に「タイミングに恵まれている」と素直な気持ちで挑む。入団10年目での初主演、決して早くはない。「ずっと自信はなかったけれど、自分に負けるのが嫌だった。与えられた役に、いつも必死にもがいてきた」と振り返る。宝塚に興味を持ったのは、中学の時。 [続きを読む]
  • 月組男役スター、美弥るりかが復帰!
  • 兵庫・宝塚大劇場で上演中の月組公演「エリザベート−愛と死の輪舞(ロンド)−」を休演していた、同組人気男役スター、美弥(みや)るりかが27日11時公演から、復帰した。エリザベートの夫、皇帝フランツ役の美弥は体調不良で22日から休演。代役が同役を務めていた。同劇場での上演は10月1日まで。東京宝塚劇場公演は同19日に開幕する。 美弥るりか美弥 るりか(みや るりか、9月12日 ? )は、宝塚歌劇団月組に所属す [続きを読む]
  • 「ファントム」製作発表!主演に雪組トップ望海風斗「夢がかなった」
  • 宝塚歌劇、雪組公演「ファントム」(中村一徳演出)の製作発表が25日、都内で行われトップスターの望海風斗、トップ娘役の真彩希帆が出席した。ガストン・ルルーの小説「オペラ座の怪人」をもとにしたミュージカルで91年米国で初演。宝塚では04年、宙組で初演。06、11年と花組で再演されてきた人気演目。望海は、花組時代に2度出演しており、満を持して主人公ファントムを演じる。望海は「仮面で隠したい面、見て欲しい [続きを読む]
  • 元宝塚スター湖月わたるを迎え交通安全イベント
  • 東京・千代田区の小学校で、秋の交通安全運動のイベントが開かれ、親子連れが道路標識の意味などを学んだ。元宝塚歌劇団・湖月わたるさん「世界一の交通安全都市・TOKYOを目指して、思いやりとルールの根付いたまちづくりを隅々に発信していきたい」24日、千代田区の麹町小学校では、元宝塚歌劇団星組トップスターの湖月わたるさんを一日警察署長に迎え、交通安全イベントが開かれた。会場では、親子連れが体を動かしながら [続きを読む]