botan さん プロフィール

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botanさん: 大人女子の引き寄せシンプルライフ
ハンドル名botan さん
ブログタイトル大人女子の引き寄せシンプルライフ
ブログURLhttp://bright-side.sakura.ne.jp/WP/
サイト紹介文自分らしい毎日を送りながら、いいことをいっぱい引き寄せましょう。アラフィフからの自分磨きも。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供159回 / 177日(平均6.3回/週) - 参加 2017/04/20 16:03

botan さんのブログ記事

  • お金の心配をやめたら、収入が増えてきました  
  • ちょっとびっくりするほどの引き寄せの連鎖が訪れ、忙しくなってブログをお休みしていました。お金に関する引き寄せが一番簡単だと言われていますが、本当にそうみたいです。この一週間、魅力的な仕事のオファーが続き、とても楽しく仕事をしていました。そこへ、少し前に応募したエッセイコンテストに入賞したという知らせが届きました。賞金がいただけるそうです(^◇^)。それを家族に告げて喜びあっている最中に、次の楽しい仕 [続きを読む]
  • GLOW12月号の付録?大人の小顔プロコスメ4点セット?楽しみです
  • 12月号は、いろいろな雑誌でコスメが付録につくみたいですね。miniの「パーフェクトメイクパレット」は、内容が充実していそうです。Springの「クレヨン型マルチコスメ5本セット」も、5本のペンを使いこなせたら楽しそう。ターゲット年齢と関心で選ぶなら、GLOWの「大人の小顔プロコスメ4点セット」です。若い時にはよく「顔小さいね」と言われていた私ですが、今はちっとも言われません(>_12月号の特集は「40代からの小顔塾」との [続きを読む]
  • モラタメがお得すぎます!!
  • ときどき新商品など試して楽しんでいるモラタメですが、今回は大ヒットでした。創味の調味料セットです。こんなに入って、送料込み900円です。夫が「シャンタンを試したいなー」と話していたところへ、ちょうどお知らせメールが来たものです。焼肉のたれも試してみたかったので、即申し込みました。ポン酢も、もみじおろしが入っているそうで、おいしそうです。おまけでついていたレシピ集も良かったです。作ってみたいものがいく [続きを読む]
  • 眼科医はマスカラを使わない。まつ毛、どうしていますか  
  • ふと気づくと、まつ毛、特に下まつ毛がとっても少なくなってしまいました。「マスカラつける?」とちらっと思ったのですが、少し前に雑誌で読んだ女性眼科医の対談を思い出し、躊躇しました。「目の健康」に関して三人の女性眼科医が対談した記事です。一人の方が「私はマスカラは使わない」と言うと、他の二人も「私も」と追随していました。理由は、マスカラに含まれる繊維が目を傷つけるかもしれないからです。エクステも「異物 [続きを読む]
  • 人生は思う通り
  • 「人生は思い通りにはならないが、思うとおりになる」という言葉があります。身近に、これを体現している人がいます。とてもネガティブな考え方をする人です。何をするにもまず、ネガティブな考え方から始めます。旅行に出る前に会うと、こう言っています。「いつも飛行機で風邪を引くのよ。今回もきっと風邪を引いて、ちっとも楽しくない旅行になる」帰ってから会うと、こう言います。「やっぱり飛行機で風邪を引いて、ほとんどホ [続きを読む]
  • 世界はあなたを中心に回っている 
  • 吉元由美さんの「年を重ねるたびに美しく幸せになる女性の理由」を再読しています。最後の部分の、「私という物語を生きていく」を、さらにじっくり読みました。多くの人は、普段の生活では、脇役となっていることが多いと思います。例えば私は、夫の人生に「妻」として登場し、子供たちの人生には「母親」役で出ています。両親の人生には、今も「娘」として出演中です。これらは重要な役どころですが、家族以外の人たちの人生では [続きを読む]
  • 50代のダメージファッションは
  • 知り合いの同年代の女性で、ダメージデニムをかっこよく着こなす方がいます。スリムで、体形がとても若い方です。似合っています。まねしてみたいけど、中肉中背の私が破れたジーンズなどはけば、「お気の毒な方」になりかねません(>_「プチダメージ」なら大丈夫かな? と思って、こんなカーディガンを買ってみました。一件普通のカーデですが、後ろの襟元が破れていたり、ポケットが二重についていたりします。ジャーナルスタン [続きを読む]
  • 私も輝くぜ!
  • 新聞記事を読んでいて、「俺は輝くぜ」というタイトルが目に留まりました。プロ野球で、セ・リーグを2連覇した広島カープの緒方孝市監督が高校を卒業するときの文集に書いた言葉です。山本有三の小説「路傍の石」の一節「たったひとりしかない自分を、たった一度しかない一生を、ほんとうに生かさなかったら、人間うまれてきたかいがないじゃないか」を引用し、その横に「俺は輝くぜ」と記したそうです。十八歳の、プロ入りが決ま [続きを読む]
  • 軽い貧乏ならやって行ける
  • ある新聞記事で、最低限の仕事をしながら、「半隠居生活」をしているという四十代の独身男性の生活について読みました。読書が好きな彼は、自由時間のほとんどを本を読むことに費やし、仕事は生活に必要なだけしています。その彼の「今の都会は、軽い貧乏ならやって行ける」と言う言葉が印象に残りました。独身で一人暮らしだからこその自由さもあるとは思いますが、私たち世代にも当てはまるような気がしました。我が家はまだまだ [続きを読む]
  • どれくらいのジーンズをはいていますか?
  • 皆さんはどれくらいのジーンズをはいていますか?サイズではなく、お値段のことです。現在のところ、私はあまり自分に予算をかけられないので、3,900円のジーンズを買うこともあります。このくらいの価格帯でも、けっこういいものもありますよね。こちらは、COOPで購入した3,900円のスキニーですが、愛用しすぎて、スキニーではなくなりつつあります。(特にお腹周りが・・・)私の一張羅はこちらです。ルイヴィトンのブラックデニ [続きを読む]
  • 20代の頃のように自分にかまおう 
  • 仕事が忙しかったせいか、この三か月くらいの間に、かなりぽっちゃりしてしまいました。パソコンの前に座りっぱなしで、おやつをぱくぱく食べていれば、太るのは当たり前です(>_しかも、更年期のせいか、肌の乾燥も気になります。ほっといたら、小吹芋みたいになりそう・・・なんてちょっと気にしていたところ、朝日新聞で、後藤久美子さんとそのお嬢さんの写真を見かけました。二十歳だというお嬢さんがかわいらしいのは当然です [続きを読む]
  • 見知らぬ人への愛しさで胸がいっぱい
  • 阿部了さんの「おべんとうの人」という本をじっくり読んでいます。さまざまな職業の「お弁当持ち」の方をその方のお弁当と一緒に紹介する本です。温かな面持ちのかたがたくさん登場します。工場や鉄道が職場の方。漁業や飼育業に従事する方。さまざまな職業を垣間見ることができます。立っているだけの写真を見るだけで、実直に働く姿が想像できます。皆さんのお弁当も、作る人の愛情があふれる素敵なお弁当ばかり。働き、おなかを [続きを読む]
  • 引き寄せの効果が出すぎているのか
  • 引き寄せ活動を初めて半年くらい経ちますが、明らかに以前より仕事の量が増えました。私はフリーランスで働いているので、仕事が増えることは、すなわち収入が増えることです。仕事の引き寄せに関しては、こんなことをしています。やっているプロジェクトが終わりそうな頃、次にやりたいプロジェクトをイメージ。その仕事を発注してくれそうな方から連絡が来るのをプチ妄想。トイレ掃除。また、気が進まない仕事を積極的に断るよう [続きを読む]
  • ブロガーってクリック乞食なの?
  • ある人と話していて、「ブログってやってます?」と尋ねたら、「 乞食ね。俺はやらない」と言われてびっくりしました。ブロガーって 乞食なんですか?その人によると、「 しろ、 しろって書いて、どんだけ してほしいんだよ」「アドセンスとか してもらって、小銭を稼ぐってセコい」うーん。そんな風に感じる人もいるんですね。確かに私も、ランキングに参加していてバナーを貼っている [続きを読む]
  • こんなささやかな気分転換もあります
  • せっかくの休日に、仕事がいっぱい詰まっていて、カリカリ働いていました。見かねたのか、夫が「気分転換に出かけよう」と誘ってくれました。「新しくできたモールに行こう」と。こんなに気軽に「ちょっと出かける」距離にショッピングモールなんてできていないので、「オチはどこなのかな?」と思いながら一緒に出掛けました。いつもと違う道を通って着いたのは、いつものスーパーでした。夫が「何があるかな」とウキウキした様子 [続きを読む]
  • お金の大切さを知らなかった頃
  • 皆さんがお金の大切さを知ったのはいつぐらいですか?私は長い間、お金の大切さを知らずにいました。ブランド品が欲しいとか高級車が欲しいとか思っていなかったので、「お金が欲しい」と切実に感じる機会があまりなかったのだと思います。大学卒業後、一応自活はしていましたが、家賃は両親が払ってくれていたし、あまりお金のことを考えないまま結婚しました。夫の収入が低く、周りの人にずいぶん心配されましたが、仕事を続ける [続きを読む]
  • 内緒話が多すぎて居場所がない
  • 一人でいることが好きな私にとって苦手なことの一つに、子供の習い事の付き添いがあります。子供たちを見たり応援するのは楽しいのですが、待ち時間が苦手です。お母さんたちは来た途端いくつかのグループに分かれてガッチリ固まるので、私は大体一人でいます。先日ちょっとした遠征に同行しました。待ち時間にベンチに座ると、隣のベンチで数人のお母さんたちが内緒話をしているところでした。皆さん眉間にしわを寄せ、声を潜めて [続きを読む]
  • 冬が楽しみになるファーつきバッグ 
  • 久しぶりに、本当に久しぶりに、衝動買いをしました!!すごく楽しかったです。衝動買いって、こんなに高揚感のあるものなんでしたね。忘れかけていました。我が家は家計が苦しいことが多く、私は「自分のものを買うのは、月に一個」とゆるく決めています。「今月は秋のバッグを買いたいな」と、軽い気持ちで入ったバッグのお店で、いきなり出会ったのがこれです。SACのものです。棚に置かれている姿を見た途端、「こ、これは! [続きを読む]
  • お金の引き寄せを実践します
  • 科学を信じている私ですが、おまじないも大好きです。お金を引き寄せたい人に勧められていることの一つに、「新聞紙で紙幣を作って持ち歩く」というものがあります。コピーした一万円札を持ち歩きたいところですが、それでは犯罪になってしまいますものね。一万円札の大きさに揃えた新聞紙を、二枚の一万円札で挟みます。百万円の札束をバッグに入れて持ち歩く人もいるそうです。金運が良くなったという人が多いみたいです。「お金 [続きを読む]
  • 私の夫は素晴らしい人です
  • 雑誌で、「あなたの夫は素晴らしい人だと叫びたくなる」という本の書評を読みました。タイトルを聞くだけで、グッとくるものがありました。日頃、夫をそんなに大切にしてないことを自覚していましたから(;^_^A。書評によると、この本は渡辺千穂さんというかたのエッセイ集で、渡辺さんの周りの様々な結婚・離婚の形が書かれているようです。まるでタッグを組むように仕事や育児に力を合わせる夫婦、残念ながら別の道を行くことにし [続きを読む]
  • 日帰り旅行、引き寄せました!
  • 「かわいいアクセサリーケースで旅行を引き寄せ(#^.^#)」で、まずは日帰り旅行を引き寄せようと思っていましたが、実現しました!ずっと行ってみたかった中伊豆の吉奈温泉にある「東府や」へ、夫と二人で行ってきました。細い道をどんどん入っていくと、中伊豆の緑に抱かれる旅館がいく棟もあり、まるで別世界でした。私たちのお目当ては、Bakary&Tableというパン屋さんです。ハード系も含め、種類が豊富で、目移りしてしまいます [続きを読む]
  • 老眼なのかな、虫めがねを探すなんて
  • 皆さんの視力はどんな感じですか?私の目は最近しょぼつきがち。そして、小さな字が読みにくくなってきました。食品に貼ってある原料のリストが見づらく、「虫めがねってあったっけ?」と思いかけて、どきっとしました。これって老眼でしょうか。同い年の夫も、スマホを近づけたり離したり。夫婦で老眼期に突入したのかな(>_数年前、少し上の世代の方から「老眼鏡をかけた上に虫眼鏡を持って新聞を読んでる」という話を聞き、同世 [続きを読む]
  • 「人より多い」とずっと思っていた白髪ですが・・・
  • 同年代の方と比べて、私はかなり白髪が多い方です。正しくは、多い方でした。特に頭頂部に多くて、染めてなければ真っ白なんじゃないかなと思います。カラーリングをしても、三週間もたつと分け目が白く目立って、とても気になっていました。引き寄せの一つとして、先月から、洗髪後に鏡の前で「髪黒くなる黒くなる」と呪文を唱えながら30秒ほど頭皮をマッサージしていました。半月ほど経ったとき、「あれ? 髪が黒くなったかな [続きを読む]
  • お金ってそんなに必要?
  • お金を欲しがらない若い人が増えているといいます。我が家の高校生の長男も、「スマホさえあれば」という感じで、お小遣いもほとんど全額を飲食に使っている様子です。「貧乏を肯定するしかない」で紹介した「僕たちは就職しなくてもいいのかもしれない」という本に、「お金ってそんなに必要なのか」という問いかけがあります。この本では、貨幣の価値を信じる人が減り、将来的には物々交換に近いもののやりとりが行われるようにな [続きを読む]
  • GLOW10月号のモデルさんに大ショック  
  • アラフォー向けの雑誌GLOWを、ずうずうしく今も愛読しています。ちょっと若返った気分を楽しめるのがお気に入りですが、10月号のモデルさんの姿に大きなショックを受けました。いつものモデルさんたちがいつものようにおしゃれなお洋服を着ているのですが、うち一人の方に、大きな老化を感じたからです。洋服やアクセサリーそっちのけで、その方の姿ばかり目で追ってしまいました。(いじわるっぽくてごめんなさい!)いつも誌面を [続きを読む]