barayuka さん プロフィール

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barayukaさん: barayuka雑記
ハンドル名barayuka さん
ブログタイトルbarayuka雑記
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/mulberry_bara
サイト紹介文心の葛藤が身体に出る人。カテゴライズされない病。アラフォー引きこもり女性。脱出を図ります。努力中。
自由文心の葛藤が身体に出る人。診断名がつかず、カテゴライズされない病で精神科歴15年目くらい?
不安定非正規からもついに力尽きて脱落、気づいたら引きこもり女性というカテゴライズにやっと当てはまることに気がついたので、当面はそこを居場所にしつつ、脱出を図りたいです。宜しくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供201回 / 215日(平均6.5回/週) - 参加 2017/04/24 00:15

barayuka さんのブログ記事

  • 閉じ込めていた想いの正体
  • 閉じ込めていた想いの正体がわかった。好きだったんだだけど認めたくなくてそうじゃないって思いたかったちゃんと伝えることもできず、自分に嘘をついて、苦しくなって、飛び出してしまったなかったことにするように蓋をするしかできなかったとても苦しかった馬鹿だな一緒にいたかったのに [続きを読む]
  • 罪悪感のゴミ箱
  • 母よ。ある時あなたは私にこう言った自分たちばかりお金をもらって好きに買い物するのに罪悪感がある、と。でも自立をしようとしている娘の成長を見ず、自分が罪悪感を感じるからそれを感じないために私を共犯にしてしまおうというあなたの行為は、愛に由来していたのではなく罪悪感から私を罪悪感のゴミ箱にして自分がラクになりたかっただけじゃないのかあなたのためというのは、嘘なんだよ。私は、あなたの置いた石に躓いて、見 [続きを読む]
  • 涙が出てくる
  • 自分が傷ついてることや惨めであることなんて、認めたくないし、誰にも知られたくなくて、隠してきたんじゃないか。好きな人や、憧れる人なんて、尚更見せたくない。好きな人に嫌われたら生きていけないから。だけど自分を騙して生きていけるのか。自分を自分自身に隠したままで、自分は平気か?自分の心の傷に、まず気づくことが一番難しい。気づかせまいとする世間の反応だってある。それは都合が悪いから。見たくないから。 [続きを読む]
  • 悲しい
  • 声にならない。誰にも言えない。声にならない。結局私はコミュニティから追放されたんだ。家の中でも受け皿がなかった。私もう生きていけないのかな。助けを求めたけど…寂しい [続きを読む]
  • 覚悟
  • ひとりで生きてけるようにならないといけない。もう建前は尽きたのだ。きっとそうなんだ。夢から目覚めないといけないんだ。それを自分で決めないといけないんだ。境界線が曖昧になっている自分は、何を悲しむべきで、何を怒るべきで、何を言うべきかがわからない。だけど、ただの好き嫌いを正当化されても困るし、人を傷つける人が幸せになれるのを許せるほど、そこまで自分を捨てて優しくならなくていいと思うんだよ。冷たくされ [続きを読む]
  • 身を引く
  • こういうことが続いてしまったからもう嫌になってしまったんだ。いつも貧乏くじばかりで。それは相手には関係のないことかもしれないけど、少しくらい私にもいいことがあってもいいじゃないか、と神様に文句が言いたくなったんだ。身を引いてはみたものの、カッコつけて自分を犠牲にしても自分は全然救われないのに、馬鹿みたい。繋いだ手のぼんやりしたぬくもりを思い出して、噛みしめる、そんな眠れない夜だった。安易な気持ちで [続きを読む]
  • I am
  • 夜中に何となく寝れず、とあるツインレイのブログを読んでいた。私は、自分の感覚や経験を、何らかの概念に落とし込む、というのが苦手で、それはアダルトチルドレンとかADHDとかそういうのもそうで、それは誰が名付けたんだろうと思っていた。誰かのストーリーに乗っている限り、どこかで自分を信じてないことになる気がして、だけど気にはなるから、そういうのは何度も読んでしまう。だけど、ただの憧れではなく、自分の身にある [続きを読む]
  • すべて失う
  • 天使やマリア様なんかを信仰してしまう日がくるなんて思ってもいなかった。私の心はそれだけ救いを求めていて、空っぽで、すべて失うとはこういうことなんだと思った。道端で白い羽や蝶を見るたびに、空に大きな羽根のような雲を見るたびに、アヴェマリアのメロディーを思い出しながら自分の心を慰める。なぜ私が?なぜこんなことになってしまったのだろう? [続きを読む]
  • 私の動機
  • 私の動機は寂しいから働きに行く、だった。家にいても苦しいから。誰も私のことを見ていないから。わたしが苦しかろうが寂しかろうが、気にかけてくれる人はいないから。だからわたしにとって、外に出て行くことは、誰かの目に触れて、誰かと一緒にいたいから、認められたいからだった。 [続きを読む]
  • 異教徒
  • それはなかったことにすることだ。私の存在をなかったことにすることだ。だけど、私は認める。そこに私がいたことを認める。あなたたち環境が私をどんなによそよそしく扱っても痛々しい、腫れ物のように扱っても私は覚えていよう。私のことを。あなたたちは何も知らないのだそして同時にあなたたちはあなたたち自身のことすらきちんと知ろうとはしないのだあなたたちが私をみて指差したものはあなたたち自身の投影にしか過ぎずあな [続きを読む]
  • 大好き
  • 大好きだったのよだけど気持ちが伝わらなくて悲しくなってつらくて投げ出したの大好きだったつもりなのに寂しかったたったひとり船から投げ出されてしまった投げ出された、なんて被害者ぶってるかだけど飛び出してしまったそしたら戻れなくなったの私が間違ったの?今でも好きなのに一緒にいたかったのに懐かしいあの場所 [続きを読む]
  • もう飛べません
  • 焼け焦げた翼真っ黒な心誰か照らしてよ もう飛べないたったひとりでとんできたんだ何度も翼を修理して、心を燃やして生きてきたんだもう飛べない北極星はみえない何のためにとぶのかもなんのためにたったひとりで飛ばないといけないのかもねぇ、落下してもいいですかそうしたら私はここで真っ暗のまま誰にも見てもらえずに死んでいくのだろうか私はどこへいったのなんのために生きてるの心が砕けたのはわたしひとりのせいですか私 [続きを読む]
  • イライラ
  • 心に深い傷があるそれがなんなのかうまく言えないイライラしてまた母に八つ当たりをしてしまった。言っても仕方のないことを言って自分で自分を責めて、そばに座った母に、ここにおらんといて、と言った。いつもはご飯の準備しなあかんのや、と言ってそこに居座る母に、そこでまた傷つくんだけど、今日は、いつものように言ったあと、ご飯の準備するまで向こうにいるね、と言い直して母は台所を出た。正直それだけでホッとしてる自 [続きを読む]
  • 6割主義
  • 先日、市役所の障害福祉課に行った時に聞いた話。相談をしに行ったんだけどちゃんと話をきいてくれて、その人は、これは自分のやり方だけど、と言って色々考え方を教えてもらったりした。それが6割主義。話していたら、白黒思考やね、というのを穏やかに指摘された。百パーセント求めて、ダメだったら0点にしている、ということ。私がノートにメモしようとしたら、図を書いて教えてくれた。事実は変わらない。それをどう捉えるか。 [続きを読む]
  • 理不尽だけど
  • 理不尽。こんな環境、こんな結果だけど、私も依存的なだけ自分を好きになるのは難しい。依存的な自分をただ認めてても、甘やかしてるだけだし。かといって責めても苦しいし。心の中で自分を責めてばかりいたら体が痛くなってしまう。いつまでも放置したら自己嫌悪になるし動かないとね。そこはしんどいけど。頑張らなきゃね [続きを読む]
  • なぜ
  • 何故を考え始める今頃やっとか、という気もするけど止まることができなかったなんとか振り切って、ここを出て行くことで必死だったから私はそうまでしてここに取り残されるのが嫌だった [続きを読む]
  • ひとりぼっち
  • なりたくてなったわけじゃないよねわからなかったりうまく出来なかったり言葉にできなかった経験がずっと自分と人を隔ててきた私の中にもあなたの中にも同じものがあるはずなのに溝は深かったよね悲しい悲しかった寂しかった「ひとりにならんといてほしいんです」と言われて、その言葉に縋りたかっただけど、求めすぎるのも求めないように我慢するのもつらいねだからなかなか去ることができなかったのごめんなさい [続きを読む]
  • いてもいい存在
  • 恐怖感はいてもいい存在だと思う。不安も悲しさも寂しさももちろん楽しさも嬉しさも幸せもあのね、頑張ってない人はいない自分で自分を認められるようになろうね [続きを読む]
  • 自分を守る
  • 私はどうしたいんだろう私自身はどうしたいんだろう他人のエネルギーに振り回されやすすぎる。ダイレクトに影響を受けすぎるし、反応して、おかしくなってしまう。私はどうしたいんだろう。とても不安。朝の寝起きが最悪だった。主治医の言い方がどうしてもキツくて、キツいだけではまぁないと思うのだけど、よくわからないすごくスピードのあるエネルギーを感じて目が覚めた。もう少しゆっくり行きたいのだけど、そうはいかないん [続きを読む]
  • 行く場所がないのです
  • 受け皿がない自分を大切に出来ない自分の気持ちを大切に出来ない胸にぽっかり穴があいていて、そのことが少し怖い誰か私を導いて安心できるところまで連れて行ってよ私の居場所にかえりたい私を眠らせて [続きを読む]