barayuka さん プロフィール

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barayukaさん: barayuka雑記
ハンドル名barayuka さん
ブログタイトルbarayuka雑記
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/mulberry_bara
サイト紹介文心の葛藤が身体に出る人。カテゴライズされない病。アラフォー引きこもり女性。脱出を図ります。努力中。
自由文心の葛藤が身体に出る人。診断名がつかず、カテゴライズされない病で精神科歴15年目くらい?
不安定非正規からもついに力尽きて脱落、気づいたら引きこもり女性というカテゴライズにやっと当てはまることに気がついたので、当面はそこを居場所にしつつ、脱出を図りたいです。宜しくお願いします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供244回 / 365日(平均4.7回/週) - 参加 2017/04/24 00:15

barayuka さんのブログ記事

  • 散歩と靴
  • 毎日はなかなかできない散歩。無事に出れたので。最近、私の世代が大学時代だったときに好きだったものがリバイバルしてるのかな?という気がしていた。ていうか、私が思い出しつつあるだけなのかもしれない。私は足が大きくて、サイズがなかなかなくて靴が買えないことが昔からの悩みだった。時代とともに大きい足の人が増えたのか、世の靴屋の置いてるサイズギリギリで生きていたのが最近はサイズが見つかるようになり、サイズだ [続きを読む]
  • ある日の朝
  • ある日の朝、目が覚めたとき、体の芯から透明の涙が出て、癒された。私はそこに何かがあったことを知ったのさ私は扉を叩いたどうしてそこに触れられないのかと焦ってノックをしてみたんだ子供のふりをしながら、そこにあったのはもっと切実なものだった私はそうせずにいられなかっただけ [続きを読む]
  • 興味が持てない
  • チリっと痛みがよぎった。興味があることをきかれて、何にも興味が持てないのかもしれないと思ったとき。ただ、そうして自分の心を揺らしてくれる存在を、私は嫌いになれない。 [続きを読む]
  • 人の気持ちがわからないのがつらい
  • 自分のことで整理がついてないものがいっぱいある。うまく表現できなかったり、感じててもどこかでそれを認めたくなかったり、なかなか気づけなかったり気づきたくなかったり。ひとつ、見ないふりしてたこと。自分が人を怒らせたりイライラさせたりしてても、理由がわからなくて、わからないことにすごく寂しさや壁を感じてるということ。自分が気づけないことが認めがたくもあり、焦りも感じるし、落ち込むし、傷つくし。いろんな [続きを読む]
  • 私が出来るのか
  • 仕事さがしをしている。前から見てるのは介護のヘルパーとかから始めてみようかと思っているけど、ヘルパーとったのがだいぶ前で、とった時と状況も気持ちも変わってしまってる。ただ、対象がいるというのは、なんとなく私にとって仕事しやすいんじゃないかという気がする。もうひとつ気になるのがこれも支援職なのだけど、障害者の支援、とか。意外と求人が多くて、やりがいもあるのかなーとは思う。でも、ふと、あらゆる支援から [続きを読む]
  • 自分のため
  • 傷だらけ。綺麗ごとの言葉なんて上滑り。そこにいる人がどんなにいい人だろうが、そのせいで傷つくことだってあるんじゃないの。私はお母さんのいういい人達のことがあまり好きじゃない。だって何かを批判して否定してある主張なんて嘘っぽい。スローガンを掲げる人や集団が好きじゃない。そういうものこそが不純に見えてしまう。私はもう一度社会に出て行く。お金のためでもなく誰かのためでもない。自分のため。ほんの少しの期待 [続きを読む]
  • 惨め
  • 惨めさの直視ができてなかったんじゃないか。愛されたかったことは、実は誰にも見られていないと感じてたから。社会に居場所を持てなかったから。愛されたかったのは、渇望してたから。理解してくれる人を求め続けて、受け入れられてても全然そんな風に思えなくて、現実はどこかにいってしまうばかりで。そんな私はいないと思いたかったんじゃないか。信じては裏切られ、悪意に怯え、居場所がなく、誰も信じられなくて、ただただ温 [続きを読む]
  • 見捨てられ恐怖
  • 嫌われたくないから前を向いた見捨てられたくないから強い自分を装った嫌われたくない見捨てられたくないそれが本音見捨てられ恐怖何度でも呼んだら何度でも応えて欲しかった大丈夫と思えるまでなんで意地なんか張ってしまったんだろうね [続きを読む]
  • ひとりごと
  • 投げた靴当たって落ちた靴の話はでなかった張った意地後悔してもそれしか出来ずに張り通した意地気配を感じても振り向かず自分についた嘘自分に課した意味のない嘘隣に座る斜め前にいる背中に気配を感じる目でそっと追う言葉に出来ず言い訳ばかり出しても閉じ込めてもつらい嘘嘘なんかつかなければよかったわかってくれる人がいるなら話せばよかった笑い飛ばしてくれていたのに消えたかった残りたかったあなたの記憶に少しでもだっ [続きを読む]
  • あるべき
  • 自分の中には「こうあるべき」というのが強い。これはなんなんだろう。感情を抑圧されてるから、そもそもの自分のこうしたい、こうしたくない、こうあってほしいはよくわからないのに。何かにがんじがらめ [続きを読む]
  • 苦しい
  • 夜中に目が覚めた。何か感じる違和感。 とても嫌な話私は今実家に面倒をみてもらってることになるけど、そのお金はどこから出てるのか、というお金の話。色んな経緯があって、私は少し母とこじれているのが、このお金に関することがあったから。ここには本当に色々あって、でもうまく言葉にできない部分がある。仕方なかったこと、とか、それでも受け入れられない悔しさとか。うまく言えるかわからない。過去の自分にこだわる限り [続きを読む]
  • しんどい。
  • 2/25が終了。朝洗濯物干てからしんどくて寝た。寝てる私に母が声をかけにきてくれて、あとでゼリーを買ってきてくれた。起きて、散歩にいくことにして準備。お昼は、昨日の残り物。歩いたけど、足がガクガクしてて、体力が本当にないな、と思った。お茶したあと、神社まで歩き、お参りして帰ってきた。またナギの葉をもらってきた。一度スマホを忘れて取りに帰ったのだけど、父と玄関ですれ違い、なんか嫌な感じ。私の何かが父のこ [続きを読む]
  • 20180225
  • 7時起き。洗濯は干せた。鬱。体力がない。手に力が入らなくて不安になる。なんとか洗濯干せて、冷たい風に触れられて気分よかった [続きを読む]
  • 大切なもの
  • 大切なものは、誰かにもらったもの。ルールは大切。自分自身を守ってくれるもの、だから。だから、しょーもないことを大事にしよう。いちいち気持ちこめなくても形からでいいから、きちんと繰り返すことが信用を保つのかもね。誰かが教えてくれたこと大切に。形から入って心を知る。続けることの難しさ。全力でやったらボロボロになってしまうから、形から整えて、無理なくきちんと続けること。「日々の気付きを大切に」 [続きを読む]
  • 気持ちを汲む
  • 両親の気持ちを汲むとしたら、両親はどう考えてるとしてどう汲めばいいだろう。対面や世間体、プライドなどを尊重するのか、実際の声をきくのか私が何か動こうとすると向こうも心配するから。(私のためなのか、向こうが心配なのか、わからないけど)ちょっと様子を見ないといけないこともあるので、胸におきながら [続きを読む]
  • 目標まとめ
  • iPhoneのメモ帳使用してポチポチ入力思いつくままに箇条書き風にメモ最後に自画自賛夜中に寝てたら背骨あたりに違和感。もともと背中痛い症状あるけど、なんか憑依系じゃね?と夜中にひとりで苦しむ。でも、まぁわからなくもない。この年齢で、変化する年齢。周りから受ける影響、環境もあるし、やむなしか、と。ちょっと背負っちゃったなーとか勝手に思ってみたり。私の家は代々続いてきた農家なので、仕方ない。なんとなく、お墓 [続きを読む]
  • 酷い関係
  • 家族関係がまた悪化してきている。両親ともに疲れてきてるのがわかることで余計に自分を責めてしまう。自分は酷い。苦しい。両親を困らせて罪悪感を感じる。それを感じながら、詰ってしまう。自分自身を傷つけていると思う。誰かに話したい [続きを読む]
  • 今生きられている
  • 今生きられている。嫌われているとしても、親のおかげで生きている。全面的に好きにはなれなくても感謝すべき。感謝して行動すべき同時に私を活かすためにも生きるべき生きていくのは簡単じゃない [続きを読む]
  • 利害関係
  • 私は気づいてなかった。世の中の人間関係が相当利害関係で成り立ってることを。一旦世間からドロップアウトしたから余計にその感覚がわからなかった。ある程度の年齢なら許してもらえても、もう私はそういう歳で、いらない、必要ないものは遠慮なく切られてしまうんだ。そんな風なことに気づかなかった私はそれだけいろんな恩恵を受けて生きていたんだろうけど、両親にも多分愛想つかされていて、ていうか、それも全然納得いかない [続きを読む]
  • 溶け出す感覚
  • 歩きながら考えていた寂しさや孤独は豊かさだと枯葉が積もって腐ってやがて土に還っていくように、肥沃な土地は、豊かさは、寂しさや孤独とは切り離せないものなのではということを閉じ込めていた宇宙が自分の内から解き放たれていく気がしたそこは夜だけど、私の傷や孤独や悲しさがたくさんあるれる豊かな空だしわくちゃの紙を広げたような空でも、そこに悲しみや温かみがある [続きを読む]
  • もう飛ばなくていい
  • もう飛ばなくていい無理に飛ばなくていい飛ばなくていい私の中の私が言うごうごうと吹く強い風外は晴れてるけど私の中に閉じ込められた宇宙は嵐のようだ誰もいない宇宙の中で私は地面に膝をついて身じろぎひとつできないでいる去年の誕生日の、あの日のよう駐車場で囲まれて、3人の人が私を見ていた身動き一つできない私のことをどんな目で見ていたのかこちらを向いていたつま先を覚えてる「ジャンプ禁止」言われたのはどの先生、 [続きを読む]