じゃすみん さん プロフィール

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じゃすみんさん: ドラマでポン
ハンドル名じゃすみん さん
ブログタイトルドラマでポン
ブログURLhttp://pon-drama.dreamlog.jp
サイト紹介文2004年からブログに移行、ぽつぽつやってます。 深夜のおバカドラマ好き、オヤジ好きw
自由文西村雅彦氏とインパルス板倉俊之氏を応援しています(^^)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供286回 / 365日(平均5.5回/週) - 参加 2017/04/24 16:56

じゃすみん さんのブログ記事

  • 「大恋愛」2、3 ☆☆☆
  • 続きは気になれど、辛くなりそうでどうしても後回しな病気もの。5話で一区切りついて6話から第2部へ……てな風の噂に慌てて2話3話観てみましたよ。尚の検査結果が完全に黒。お医者さんですよ、知性の高さ記憶力の良さを誇って生きてきたでしょうに、それが足元から崩れて... [続きを読む]
  • 「まんぷく」31〜36 ☆☆☆☆
  • 塩づくり開始の週。毎週毎週、週明けには生活ががらっと変わる忙しい「まんぷく」、大阪市内から和歌山寄りの泉大津、それも海っぱたの倉庫住宅に越してきての今週の始まりです。謎の倉庫にあったのは、大鉄板が81枚。これからどうする、子供作れとやいやい煩い鈴と、なぜか神部もついてきて、4人の生活を立てなければならない萬平さん。相変わらず『萬平さんなら大丈夫』と微笑むばかりの福子プレッシャーも相当ですけどw 夜 [続きを読む]
  • 「このマンガがすごい!」6 ☆☆☆
  • ゲスト平岩紙。実写化を演じる場合の役作りなど、今日は無駄話少なく矢継ぎ早に質問を繰り出すMC蒼井優です。台詞への反応、表情など全部みえるところが漫画は面白い、と紙ちゃん。でも忠実に原作に寄せる場合もあれば、読まずに演る場合もあると。作品次第だそうですよ。その区分けが知りたいかな。ところで紙ちゃんが綺麗なんですけど!普段ドラマ等で見かける平岩紙となんか違いますよ、ふんわり巻き髪が美人さん。え、こっちが [続きを読む]
  • 「獣になれない私たち」5 ☆☆☆☆
  • ついに決断の京谷。遅い。でも一生住むはずのマンションに別れた女を住まわせて、残りのローンも払けど出て行くよって、本当に最後の最後じゃないと出来ない選択ですよね……。正気なのかと問う元カノですが、そこまで追い詰めたのは自分だろうが!4年も! そこまで耐えた優しすぎる男が、晶と寝たと嘯く恒星さんを殴った、その衝動も決断の契機になったんでしょうか。帰宅して拳を冷やす京谷。だよね、殴った手も痛いんだよね。 [続きを読む]
  • 映画「鋼の錬金術師」☆☆
  • 実写化ワースト何位と取りざたされましたが、そんな酷くはないですよ。コスプレ具合はOK、つまらなくもない。原作好きですが、怒りがわく様な改変もないし。ただコレジャナイ感が拭えないだけ(^^;;;)優しいお母さんが死んじゃった、という子供時代で物語は幕を開けます。まあ時系列通りで妥当ですが「亜人」のいきなりクライマックスで押すパターンが意外に良かった後なもので、ちょっと心配に。そして禁断の人体錬成からのタイト [続きを読む]
  • 映画「高台家の人々」☆
  • かわいい映画。綾瀬はるか演じる妄想OL木絵がひたすら可愛い。そして妄想が愉快(塚地の小人w) たしかに、日頃嫌な本音に晒されているテレパスがこんな愉快なもの見せてもらえたら一発で惚れますね! それに比べると、木絵がエリート社員で御曹司(で実はテレパス)な高台光正(斎藤工)を憧れ以上に好きになる過程はちょっと大雑把だったかも。イケメンに優しくされたらそりゃ嬉しいですけども。こんな人と自分が釣り合うわけ [続きを読む]
  • 「まんぷく」25〜30 ☆☆
  • 終戦。疎開先から東京に戻ったものの家も萬平の会社も実家も焼けて、無事だった克子の家に身を寄せることになる3人です。焼け残った根菜切断機や着物を金に換え、竹の子生活(懐ワードw)をしつつも慈しみあう福子と萬平は、まあ一杯のらーめんを分け合っていちゃいちゃ、買い出しの満員電車でらぶらぶ、闇市を歩く時にも基本腕にしがみついていてお暑いことで、あてられっぱなしです。仲良きことは美しきかな(^^)なのに、居候を [続きを読む]
  • 「このマンガがすごい!」5 ☆☆
  • なんと中川大志をキャスティングw少女漫画原作映画、俗に言う『きらきら映画』の雄として既に実写化なら山ほど体験しているこの人に、尋ねますか。本当は何がしたいのかをw そして出てきた漫画が「ARMS」 男の子ですねえ(^^)役作りの参考に、と訪れた先は怪しい倉庫。『お、蒼井優じゃねえかよ』と現れた不良団に絡まれw 満を持してご登場のイケオヤジが乱闘の末に助けてくれますよ。ほうほう、スーツアクターからアクション監 [続きを読む]
  • 「獣になれない私たち」4  ☆☆☆☆
  • 晶さん。そんなに京谷がどうヤッタのか気になるなら、京谷と寝た呉羽さんとすればいいのでは……?てなわけで、京谷の過ち即日もろバレ。なくした京谷のスマホは呉羽さんの手に。それを取りに行ってやる晶もサービス過剰なら、渡すついでに『ヤってみたけど、普通』と教えてくれる呉羽さんの親切も過剰ですw つまみ食いは気の向くままにしたんでしょうけど、結果他の男にしなよと助言してくれたんですよねえ、きっと。……多分そ [続きを読む]
  • 「2018年10月のインパルス」
  • ☆10/13ガセの結婚報道! お相手がももちこと嗣永桃子とは豪勢でしたよね! どうせサッカー板倉選手 と混同だろうと思ったら、それもない純粋なガセで呆れましたw☆10/23沈黙してたつっつんのツイッターにメッセージが! ニュースサイトも「住みます芸人」からの復帰報道。インパルス復活の公式発表も!(いつの間にかYouTuberになってた梶原のチャンネルも見ました。外見変わらずw)二人そろっての仕事はいつになるんでしょう [続きを読む]
  • 「ドロ刑」2、3 ☆☆
  • 2話はえっと笹野高史のノビ(家人が寝静まった頃忍び込む)でした。侵入しやすいように避けたプランターで、狙われた家に目星をつけた班目お手柄。でも見なくても全然今回分かりますよね、よく言えばまだ新規視聴ウェルカムですが連ドラな甲斐があまりないかも〜。そして3話は金塊の窃盗で幕開き。それを追うのかと思いきや、『こんな難しい事件は、君たちには無理!』と、もっと簡単な自転車泥棒を捕まえろ、と言い出す係長。異 [続きを読む]
  • 「このマンガがすごい!」4 ☆☆
  • 神社で待ち合わせ。「おそまつくん」を推すでんでんさん。なるほど昭和ですwちゃぶだいを囲んで友人宅で夕飯という、でんでんさん幼き日の思い出話がなぜか実写化w なんと目的の「おそまつくん」の前に、役作りするためですってよ。『ご馳走』がほうれん草だったあの日。かわいい子役に豪華な監督。蒼井優もお姉ちゃん役で出演で、いつもの蒼井優手持ち無沙汰感はなかったですが新発見もなかったかな。そしてここに予算使ったせい [続きを読む]
  • 「まんぷく」19〜24 ☆☆☆☆
  • 嬉し恥ずかし新婚生活☆ ……をすっとばして1年後orz 「ふ、福子さん」から「福子」「お前」に変わる途中も見たかったのに〜。まあ1年たっても十分ラブラブで、義母鈴からの「体が弱い」「子供はまだか」攻撃だけ遠い目でやりすごしての、嫁姑ならぬ婿姑ホームドラマが繰り広げられております。そして天王寺空襲、疎開。朝ドラ史上1親切な疎開先、上郡村は素敵なところ!萬平の遠縁はあたたかく、きれいに掃除された離れに歓迎 [続きを読む]
  • 「僕らは奇跡でできている」2、3 ☆☆☆
  • ゆっくり進行。時々トゲが顔を出しつつものんびり進むドラマが、やっと心地よくなってきました。一輝さんったら歯科医の先生と焼肉デート!と家政婦さんは色めき立ちますが(大学時代以来ですって、昔は何があったんだかw)勘違いなんですよ。同じ店で同じ時間の一人焼肉×2、間に空席を挟んだままちょっと会話しただけなんですって。ただ問わず語りに一輝が、ずっと自分が嫌いだった、なんでみんなと同じことが出来ないんだろう [続きを読む]
  • 「忘却のサチコ」2 ☆☆
  • 今回はおにぎり。ラノベ作家ジーニアス黒田に連絡をとるも、厨二な語彙で剣もほろろ。宅配業者に化けたりとなんとか会おうとするも(中略)ストーカーで通報され、ついには食べ物のいい匂いで釣り出す……という。主人公サチコの常軌を逸した仕事への情熱がテンポ良く描かれて飽きません。そしてやっとひきこもり作家の顔を見れば、池田鉄洋。イケメンを期待していたサチコ呆然。ジーニアス黒田にそこを指摘されても、サチコがきっ [続きを読む]
  • 「獣になれない私たち」3 ☆☆
  • ああうん、呉羽さんなら元カノを追い払ってくれそう!相変わらず晶の仕事は減らない、周囲は仕事しないorz元上司の紹介で採用されてるから辞められない←この遠慮がまた、よくわからないぞ晶。辞めちまえ。少なくとも、このままなら辞めると脅してやれ。電車に飛び込んでしまいそうなほどギリギリなのに、笑顔でいちゃダメなんだよ!『座敷童』と、マンションに居座る無職の元カノを称する京谷でしたが……。京谷宛の荷物を勝手に [続きを読む]
  • 「まんぷく」1〜18 ☆☆☆☆
  • いやあ、ハマってます。朝ドラ「まんぷく」!大阪が舞台で、ロケ地にも馴染みがあって……。でも五代さんも「わろてんか」も結局見てないんですから、それだけじゃ理由になりませんよねえ。我が家的に今回は、子役時代なしが大きかったかと。18才のヒロイン福子(安藤サクラ)と未来の旦那萬平(長谷川博己)が1週目にして早速出会い、3年後の再会から一気に惚れられて職場で大告白になった土曜日6話ではもうすっかり前のめり [続きを読む]
  • 「ドロ刑 警視庁捜査三課」1 ☆☆☆
  • もう刑事ものはいいかなと、見ないつもりでいた私のバカバカ!斬新で面白いです。まずは主人公班目(中島健人)がまったくやる気なしwスリ逮捕より映画の予約が大事。定時に帰れる交番勤務で十分で、刑事にはなりたくないんですってw 実は有能で、初対面の紳士(遠藤憲一)が怪盗煙鴉(けむりからす)だとすぐに見抜くのですが、やっぱり逮捕に興味ありませんwなにしろ殺人=花形捜査一課と違って、空き巣=三課は現行犯逮捕が基 [続きを読む]
  • 「下町ロケット(2)」1 ☆☆☆
  • ロケット作らないの?……と、驚きましたがそういえば前作後半「ガウディ編」もそういう話でした。佃製作所のロケットクオリティを別畑に活かして人助け。今回はそれが、農作業のトラクターにむけて発揮されます!てなわけであれから◯年。帝国重工のロケット部門も縮小方向。佃製作所と縁の深かった吉川晃司部長も異動に。 もうロケットの仕事は頭打ちなのかも。そこで佃が思いついた次の一手が、なんとトラクターですよ!社員( [続きを読む]
  • 「百鬼夜高等学校」1 ☆☆
  • これは……ドラマ?妖怪コント?夜間高校のその後、草木も眠る丑三つ時にチャイムもとい鐘がご〜んと、隠に篭って恐ろしく響けばそれは、妖怪のための学校が始まる合図なのです。主人公田中一男(村井良大)は、人間なのにどうやってか学生証を手に入れて、この『百鬼夜高等学校』に通い始めます。なんでも人間世界の学校では人間関係がうまくいかなかったのでw 妖怪関係なら築けるのではないか……ってなんだそりゃ!高等学校な [続きを読む]
  • 「大阪環状線(4) ひと駅ごとのスマイル」1 ☆☆☆
  • ♪大阪にはうまいものが、いっぱいあるんやで〜♪初回は名物親子漫才w例によって大声で歌い踊りながら、恥ずかしげもなく繁華街を歩くオカン昌子さん(キムラ緑子)と息子の順平(波岡一喜) 店の仕込み前はこうしてあちこちで食事して研究するのでしょうか(ちなみに親子の登場回弊レビューPart2弁天町駅こちら、part3福島駅こちら)ドンキホーテ前から新世界、通りがかったアサヒ劇場で『この役者さん、同級生やった〜』と大衆 [続きを読む]
  • 「このマンガがすごい!」3
  • 森川葵の回。それこそ「監獄学園」「プリンセスメゾン」と原作モノで次々違う顔をみせてきてくれた彼女が、演じてみたい役とは……「NHKにようこそ」他局じゃないですよ、日本ひきこもり協会 ですからw うーんタイトルしか知らない。めちゃインドア派だという森川葵、主人公でひきこもりの佐藤くんに共感。でも真逆の存在である岬を演じることにチャレンジしてみたいのだとか。そのアプローチにと、原作者を訪ねちゃうふたり。何 [続きを読む]
  • 「忘却のサチコ」1 ☆☆
  • 職場あるあるに、グルメに恋愛に。欲張りですね。結婚披露宴を当日にドタキャンされたサチコ(高畑充希)は、気丈に振る舞いつつも深く傷ついている。あの時こうしていれば…ああしていれば……。つい陥るマイナス思考の罠から、抜け出せるのは美味しいものを食べている時だけ。こう書くとなんかまともですが、そもそものサチコが四角四面の変人で、その『こうしていれば』『ああしていれば』もかなり変です。 なんでキャッチセー [続きを読む]
  • 「獣になれない私たち」2 ☆☆☆
  • 晶さんはまず、有給の日は携帯をオフにして連絡つかなくしたらいいのに。呼べば出てきてタダ働き。便利すぎです。彼氏母とのラインだって、事情を隠しつつ当たり障りのない話題で即レスに長々対応って……もうbotかと。そして、無職の元カノ(黒木華)をもう4年も住まわせている彼氏京谷(田中圭)の方も……オカシイだろ!『仕事辞めたらって言った、責任とれ』の屁理屈に負けるなよー(その時の同棲は、結婚前提じゃなかったの [続きを読む]