せつなさみだれうち! さん プロフィール

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せつなさみだれうち!さん: せつなさみだれうち!
ハンドル名せつなさみだれうち! さん
ブログタイトルせつなさみだれうち!
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/setunasamidareuti
サイト紹介文駄文をせつなさみだれうち
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供159回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2017/04/28 20:53

せつなさみだれうち! さんのブログ記事

  • 性的行為の同意のハードルを上げまくって風俗国家を推進
  •  こちらのハンドブックのPDFをご覧いただきたい。 そのうえで朝日新聞でこのPDFの内容がやたらともちあげられているこの記事をごらんいただきたい。 実は、ここで取り上げたハンドブックの7ページの「性的同意の取り方・断り方」は突っ込みどころ満載である。 なぜなら、まず、この記事においては、「同意を求めるのは男で、断るのは女」というジェンダー固定化が引き起こされている。 このこと自体が、「アプローチは [続きを読む]
  • なぜ「男には配慮しない」がまかり通るか
  •  この記事によると、鈴木おさむ氏が、妊活とやらをしている際に辱めにあったらしい。 非モテたる筆者にとっては半永久的に縁のない話だが、女に対しては様々な配慮がなされるのに男に対しては「精子を隠す」という当たり前のことすらしないということが、基本的に我が国においてまかり通っている真実である。 たとえば、職場においても「女性が働きやすい職場」とやらでは柔軟な休み方などができるのだが、なぜそうなるかといえ [続きを読む]
  • 中途半端にルールを廃止して風俗国家を推進
  •  この記事を見るまでもなく、経団連が「シュウカツルール」を廃止するらしい。 そして、この記事においては「シュウカツの長期化」がやたらと懸念されている。 しかしながら、そもそも在学中に就活をさせ、新卒で採用するほうが意味不明である。 なぜなら、大学での勉強が「半ば」しか終わっていない若者を採用するにもかかわらず、無意味に大卒というものを求めているからである。 もし、フィルタリングを求めるのであれば、 [続きを読む]
  • アニマルウェルフェアを訴えて風俗国家を推進
  • この記事によると、白人どもが「オリンピックで食材として使われる動物の飼育方法など」について、東京オリンピックに強烈講義をしたらしい。(このように動物に対して人道的な扱いをしろということをアニマルウェルフェアというらしい)そして、この記者も「東京五輪は見せかけだ!」と述べている。 しかしながら、東京五輪自体が人道的におかしいのは、わざわざ動物や環境を引き合いに出すまでもなく、五輪ボランティアという名 [続きを読む]
  • ファンネルの開発をアメリカにとられて風俗国家を推進
  • この記事によると、我が国発で生み出された兵器のコンセプトである「ファンネル」(初出は機動戦士Zガンダム)が、アメリカで実用化に向けて研究されているらしい。 しかしながら、本来であればこれは我が国で研究されるべき技術であり、然るべき政策をとっていれば今頃民生レベルで実用化していても全くおかしくない代物である。 すなわち、工学部に多大な研究費を出すことで、ガンダムを作りたいがために工学部に行くような若者 [続きを読む]
  • 自民党総裁選を振り返って風俗国家を考える
  • 自民党の総裁選がとりあえず終わった。 筆者はあの総裁閣下は国賊であると考えているが、とりあえずそのことは脇に置いといて、とりあえず何人かの政治家の立場から総裁選の結果がどうだったのかを考えて見たい。 まずは野田聖子氏から。結局のところ出馬を断念させられたのだが、ああいう都合のいいところで訳の分からないガクトコイン問題などが出てくるあたり、明らかにはめられたと考えられる。女性政治家はセクハラ問題で落と [続きを読む]
  • 大学の非常勤講師を安くこき使って風俗国家を推進
  • 大学の非常勤講師という仕事が世の中にはあるが、一コマ数十万円というお値段らしい。そのくせ、要求される能力といえば、最低修士号という専門性に内容としては実務経験が必要で、その上になぜか教育経験が必要だったりと、むやみやたらと要求が高い。 そもそも、現代においてほとんどの博士号取得者にして大学教員歴のスタート地点である非常勤講師に教員歴を求めるという意味不明さと、やたらとコネが重要な就職環境からして明 [続きを読む]
  • 五輪ボランティア無報酬反対について外野がとやかく言わなければならない理由
  •  この記事によると、五輪ボランティアの無報酬について、外野がとやかく言うのはよくないという説らしい。 しかしながら、我が国の存亡の危機において、外野がとやかく言わなければならない理由がある。 先の記事の根拠として「無報酬でやりたくない奴はやらないのだからそれでいいだろう」ということがあげられる。 しかしながら、その根拠は以下の理由により破綻する。 なぜなら、風俗国家推進者どもが官僚を動かし、多額の [続きを読む]
  • 延命中止
  • この記事によると、安倍晋三総裁が率いる自民党が、終末期医療の「延命中止」について、尊厳死などをどうするかを検討しているらしい。 そこで、当ブログでは、不謹慎にも「延命措置がされているが、延命中止してほしいもの」をここで書いてみたい。① ジジイフェミニスト ジジイフェミニストは、旧時代の「なんでも女性優先だと言っておけば先進的っぽく見える」という哲学のもと、女尊男卑の学説ともいえない低レベルな意見を新 [続きを読む]
  • 〇〇な男たち
  • この記事に出てくる「他人を馬鹿にしたがる男たち」のように、最近「〇〇な男たち」とタイトルをつけて男をディスるのが流行りである。 非モテ男を代表する思想家の一人であると勝手に自負している筆者としては、この社会問題は大問題だとは考えているが、当ブログの精神に則り、ここは〇〇な男たちについて、せっかくなので新たな領域を開拓していきたい。フェミニストぶりたい男たち 「女性の方が優秀なのは当たり前」とか、「そ [続きを読む]
  • なぜ努力が強調されるか
  • この記事によると、高度経済成長期やバブルを経験してきた年寄りが、若者に対して無駄な努力を強いることで若者の貧困を生み出していると批判している。 しかしながら、この記事には「本当の意味で無駄な努力をさせているのは誰か」という点が抜け落ちている。 このブログを毎日読んでいただいている読者なら当然ご存知だろうが、このような無駄な努力を促進しているのは、きちんと理由があってのことである。 すなわち、我が国を [続きを読む]
  • 真犯人は誰?
  • こちらの記事によると、相当すっとこどっこいな船の事故が起こっている。 それなりの経験とふつうの注意力があればあり得ないような事故だが、これを見てまずこの船長を非難するようでは修行が足りない。 一方で、よくある話として、こういう事故を見ると「世代」のせいにし、特にジジイどもが「これだから若い奴は」などと抜かすということがよくある。 しかし、真に無能なのはこのように「これだから若い奴は」と言い出すような [続きを読む]
  • 正しい「男らしさ」
  • こちらの記事によると、男らしさの象徴である達成と逸脱が大きな問題を引き起こすことがあるらしい。 しかしながら、達成にせよ逸脱にせよ、正しい方法というものがある。 正しい達成と逸脱は、結果として「人に対する特権財(ある集団の中で、ごく一部の人しか獲得し得ないうえ、ごく一部の人間が「他人を従える」という他人の犠牲によって価値を生み出す財のこと)争奪戦」にならず、なおかつ社会的に迷惑をかけない達成と逸脱で [続きを読む]
  • 自動車と住宅を特別扱いして風俗国家を推進
  • こちらの記事をご覧いただきたい。 自動車と住宅を特別扱いし、消費税増税から逃れさせようとしている。 さらにいえば、新聞も同様に軽減税率を要求していることも有名である。 これから何がわかるかといえば、自動車と住宅という、大して代わり映えのしない、しかも金持ちしか金をかけないようなものを減税しようとしているのである。 むしろ、道路に対する負荷が小さく、しかも地方自治体も含めた政府の恩恵をろくに受けていない [続きを読む]
  • 非モテ男の捕まえ方
  • 当ブログでは何度か婚活中の女性陣に非モテ男を進める記事を書いている。 しかしながら、進めるだけ勧めておいて、良い非モテ男の見極め方や攻略法を書いておかないのは非モテ男らしからぬ不誠実であると考える。 そこで、本記事では、婚活中の女性に「非モテ男をどのように見極め、攻略するか」をお伝えしておきたい。(ただし、本攻略法は筆者の主観満載であるため、活用は自己責任で)① 非モテ男と出会える場所 非モテ男との出 [続きを読む]
  • ME TOOの流れが変わった?
  • この記事によると、ME TOO運動の中心人物が若い男に大変なセクハラをしていたらしい。 男の方からこのようなことを言い出してくるというのは、多分相当なことである。なぜなら、一般的に「やらかした後」の心配事が性病くらいなものであるため 、そもそもそこまで深刻に訴えるケースが少ないばかりでなく、そもそも訴えることが男らしくないなどという批判が殺到することの方が当たり前だからである。 さらに、このようなことを非 [続きを読む]
  • 男性学第一人者を人質にして風俗国家を推進
  • この記事によると、男性学の第一人者である田中俊之氏が「女性のほうが男性より優秀だという説は新たな女性差別だ」と述べたらしい。 しかしながら、この発言には重大な問題が隠されている。 なぜなら、そもそも女性が男性より優秀であるという一般論が根拠なく普及することは、そもそも男・特に非モテ男にとって著しく不利になる仕組みや方法が放置され、無視されるという問題のほうが直接的に被害が大きいにもかかわらず、「被害 [続きを読む]
  • ついに死者を出した夏休みの宿題
  • こちらの記事によると、夏休みの宿題の提出を促された中学三年生が自殺したらしい。 一方で、こちらの記事によると、エアコンがない教室で休憩しなければならないという現状のせいで死者が出たということで、小学校のエアコン設置を前倒しているらしい。 エアコンについては、金がかかるにもかかわらず、ないことによって死者が出たということで、エアコンの設置を必死こいて前倒しするということであれば、宿題があることによって [続きを読む]
  • 熱帯雨林を破壊して風俗国家を推進
  • こちらの記事をご覧いただきたい。 我が国においては、オリンピックスタジアムの建設をする際に、安い木材を作るためにボルネオ島にいる原住民で、熱帯雨林を利用して暮らしている「プナン人」の生活圏を破壊しており、そのことを巡って欧米諸国から批判されているらしい。 このことを巡って、知り合いから「環境に配慮するオリンピックにしようとかそういう気概はないのか」という意見がなされたが、そんな気概などあるわけがない [続きを読む]
  • 成績を評価して風俗国家を推進
  • この記事によると、高校の野球部監督が成績不振を理由に解任されたらしい。 しかしながら、そもそも、高校における本来の野球部(ひいては部活)の目的が根本的に履き違えられているという問題がある。 本来の高校部活の目的とは、あくまでも教育目的である。となると、優勝を目指すよりも考えようによっては「うまくいかなかった」ことの方が有用である場合が多々ある。 たとえば、自分よりも圧倒的に優れた選手が多かった場合、 [続きを読む]
  • 成果単位を謳って風俗国家を推進
  • こちらの記事をご覧いただきたい。 彼によると、労働は「時間単位」ではなく「成果単位」であることを強調している。 しかしながら、このコンサルタントはどうやら基本的な「次元」という概念すら理解できないらしい。 すなわち、「時間」とは労働における「負荷の量」であり、それに対して成果は「負荷の量」とは何も関係がない。 そして、賃金とは、基本的に労働における「負荷」に対して支払われるものであり、もし望む成果が欲 [続きを読む]
  • 非モテたちに告ぐ!
  • 非モテとは何か! 非モテとは、自らの思想と世界との繋がりだけで自己を完結させることができる人生の熟達者である! 非モテとは何か! 非モテとは、他人からどう思われようが、自らの足で世界に立ち、自らの存在意義を成り立たせることができるものである。 非モテとは何か! 非モテとは、自らの欲を超え、真に相手を思いやれる人としての心のやさしさをもったものたちである。 非モテたちよ! 諸君らのあり方は、男だの女だのと [続きを読む]
  • 子供達を宿題に縛り付けて風俗国家を推進
  • この記事によると、我が国において、文科省とオークションサイトが宿題の出品禁止で合意したらしい。 しかしながら、このこと自体が愚かな行為である。 なぜなら、宿題などという、どうせ最後の数日間で慌てて片付けるせいで何も身に付かないか、あるいは遊びたい一心で最初の数日間で片付けて夏休み中遊び呆けてやっぱり何も覚えていないから意味もないという理由により、なんの意味もない宿題というものを、せっかく経済的徴兵制 [続きを読む]
  • 非モテ男を無視したマーケティングのせいで搾取される女性
  • こちらの記事によると、登録制の婚活を行なっている男女比は4;6であるとのことである。 そして、この数字を根拠として、恋愛市場において男が努力していないから非モテなのだという議論を展開することが多い。 しかしながら、本当のところは、非モテ男のニーズが女に全く伝わっておらず、それどころか非モテ男に対しての業者のマーケティングがずさんであるため、女方面にばかり発達した業者のマーケティングによって女に見当違い [続きを読む]
  • 国連報告書の受け入れを拒否してアジアの風俗地域化を推進
  • この記事によると、ミャンマーにおいて、アウンサン・スーチー率いる英米の傀儡政権が、ロヒンギャに対する国連報告書の受け入れを拒否したらしい。 多くの人々はこの行為の真の意味を理解していない可能性がある。 一般的にこの行為は「部下たちがやったに違いない、アウンサン・スーチーは受け入れる気があってもできないのだ。」というアホなサヨクがいいそうな解釈か、比較的まともな意見で「ロヒンギャの民族問題は複雑なのだ [続きを読む]