せつなさみだれうち! さん プロフィール

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せつなさみだれうち!さん: せつなさみだれうち!
ハンドル名せつなさみだれうち! さん
ブログタイトルせつなさみだれうち!
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/setunasamidareuti
サイト紹介文駄文をせつなさみだれうち
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供151回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2017/04/28 20:53

せつなさみだれうち! さんのブログ記事

  • 「ストレスの少ない上司」と「ネギポジション」部下の時代
  •  落合陽一氏によると、これからの時代は労働を「時間」ではなく「ストレス」ではかる時代らしい。※ 彼の場合はかなり独立性の高い人材を想定しているようだが、それほど独立しておらず、職場というところで肩寄せ合って生きている連中にも同じことは言える。その理屈で考えると、これから要求される人材は、コミュニケーションに係るストレスが小さい人材ということになる。 特に、職場環境によってはメンバーの主なストレス要 [続きを読む]
  • 非モテ男が婚活および恋愛に「積極的でない」ということ
  • 世間では、非モテ男に対して「さっさと婚活しろ」「もっと女性に気を使え」「選ばれるためにもっとお前が頑張れ」と、圧力がかかっている。しかしながら、そもそも彼らは非モテ男のニーズがどういうものかということについて、全く把握していない。 非モテ男たるもの、少なくとも「恋愛沙汰」と「他の幸せ」を比較した時に、少なくとも「他の幸せ」を得る方法をすでに充実させている。となると、社会から人格権を侵害されるほどの [続きを読む]
  • 非モテ男を婚活市場に徴兵して風俗国家を推進
  • こちらの記事をご覧いただきたい。 「50歳結婚経験なし」の男の割合が急増していることをこの文章では訴えている。 そして、これについて、「男性が若い女性にこだわらなければよく、年上女性と結婚することを進めよう。」と言い出している。 しかしながら、はっきり言って本末転倒である。 本来であれば、現在急増している35歳以上の男で未婚かつ未経験者(風俗などを経験にカウントしなければ、表向きの数字よりさらに増える)、 [続きを読む]
  • 高校野球というデメリットしかない代物
  • 高校野球の全国大会が始まったらしい。 うちにはテレビがないので、近所のジムで見かけたのだが、高校野球などというものは当然ながら風俗国家推進政策の一環である。 なぜそう言えるかといえば、高校野球には我が国を4つの面で衰退させているからである。 1つ目は、他のスポーツの競合となることで、特にプロ野球などに流れるべき金をの流れを止めてしまうことで、経済を衰退させることである。 特に、オリンピックなどがあった場 [続きを読む]
  • 安倍総理は誰にとって「強み」か
  • こちらの記事をご覧いただきたい。 西村とかいう官房副長官に就任したやつが、安倍総理を絶賛している。 まあこういう記事に対しては、サヨクどもは「産経はけしからん」と避難ばっかりするだけなのだが、当ブログは当然ながらそんなクソ面白くもない避難はしてもしょうがないからしない。 じゃあどういう風に考えるかというと、「強み」とはいうけれどもそれが「誰に取って」の強みかは全く述べていない点について考察しながら書 [続きを読む]
  • 非モテ男が考える婚活市場の「スペック別」解釈⑥趣味
  • 婚活市場において、かならずといっていいほど聞かれるのが趣味である。 この趣味については、「会話のきっかけが多くなるから大目に書いておいたほうがいい」という説と、「付き合った時の労力を想起させるから少なめにしたほうがいい」という説がある。 また、一般的には男女問わず「読書」とか「映画」とか書いておき、男の場合は「スポーツ」とか女の場合は「料理」とか書いておくとポイントが高いと言われることがよくある。 [続きを読む]
  • 教育におけるジジイフェミニストたちの「亡国のロジック」
  • 最近フェイスブック上の知り合いが投稿した記事で、東京医科大学の入試における女子一律減点が問題になったことを引き合いに出しながら、「基本的に女性の方が優秀」と述べていた御仁がいらっしゃった。 それに対して「数学と将棋は男の方が優秀だ」とのべた人物が現れたのだが、その際には「女子に不利な教え方をしているからそうなるのであり、場合によっては数学だけ男女別学にするなどして女子に不利じゃない教え方をすればい [続きを読む]
  • 非モテ男を排除しなかったマーケティングの成果
  • 少し前の記事で、マーケティングというと女子向けのマーケティングが流行りすぎており、非モテ男に向いたマーケティングが全くできていないことを述べた。 しかしながら、そんな企業が「非モテ男」ばかりを向くというのもまた「マス・マーケティング」には至らないという問題がある。 そこで、今回は非モテ男を排除せずに上手に狙いながら、マス・マーケティングを成功させた事例として、横浜DeNAベイスターズを挙げたい。 こちら [続きを読む]
  • オススメのクラブ活動
  • この記事によると、クラブ活動によってコンサルタント会社が役人を接待し、そこでさまざまな利権をせしめたらしい。 なかなか馬鹿馬鹿しい話だが、かつてはもっと面白いクラブ活動があったような気がするので、少し考えてみたい。① 貧困生活研究クラブ活動 文部科学省元事務次官の前川喜平を創始者とするクラブで、風俗労働者などの貧困な経済状態に置かれていると思われる人々に接するため、夜な夜な風俗に繰り出すという活動の [続きを読む]
  • アメリカ対アメリカ
  • この記事によると、ミャンマーの少数部族にして迫害されているロヒンギャについて取材していたロイター通信の記者をアメリカCIAの手先にして、ナチス・イスラエルのミャンマー出張所であるところのアウンサン・スーチー率いるミャンマー政府国家機密漏えい罪逮捕した挙句、公判という名の懲役儀式を始めたらしい。 このロイター通信というところは、2017年にロヒンギャの取材でアメリカ発の、優れたジャーナリストに送られるピュー [続きを読む]
  • 女性の社会進出を目指すサービス拡充(お役所とその周り編)
  • 今の日本では躍起になって女性活躍を推進しようとしているらしい。 某市役所でも、議会において数年前に女性の管理職が少ないことを指摘されていた。 どうせこんなことは全国で起こっていることだと思われるため、せっかくなので企業なり役所なりで女性が活躍できるようにするにはどのような「支援策」があるかを検討したい。① 女性代表取締役の会社は契約額1割アップ 役所というのは多くの業務で入札というものを行う。 原則とし [続きを読む]
  • 明治維新150周年を祝って風俗国家を推進
  • この記事によると、明治維新150周年を祝わないのはおかしいらしい。 しかしながら、我が国の基本的な国体が定まったのは基本的には大宝律令が制定された701年(事実上の象徴天皇制がほぼ完成)であり、基本的権利としての土地所有権が定まったのは議論はあるが1185年または1192年の鎌倉幕府の制定であり、現代に紐付いた政体が定まったのは1152年に発効されたサンフランシスコ平和条約である。 そう考えると、「建国」とも言えるア [続きを読む]
  • 「教育予算スパイラル」で風俗国家を推進
  • この記事によると、大阪市長が学力テストの点数で教員を評価することにしたらしい。 それを受けて、私の知り合いのうち数人が「学力テストで教員を評価し、ボーナスに反映するなんてことをするのは強権的だ!」と非難している。 しかし、このような非難は的外れである。 なぜなら、そもそも目標管理自体はティール組織を取れるほどの柔軟性を持たないような組織であればある程度普通に行われていることであり、そもそも市民の税金 [続きを読む]
  • 女子を減点するという方法を通じて風俗国家を推進
  •  この記事によると、東京医科大学で女子の受験生の点数を一律減点したと話題になっている。 こういうニュースが流れると、すぐに「女性のほうが優秀なのは周知の事実だ!」だの、「男性社会だからだ!」だのと熱狂的に批判する既得権満載の「ジジイフェミニスト」どもがどこからともなくわいてくる。 しかしながら、彼らは皆しょせん政官財学手を組んだオールジャパンによる風俗国家推進者どもの手先である。 なぜなら、この女 [続きを読む]
  • ついにダメっぷりを露呈した杉田水脈
  • 杉田水脈とかいう議員がLGBTに対して生産性がないとか抜かしているらしい。 LGBTといえば、リチャード・フロリダというおじさんの研究によると、クリエイティブな都市の条件の一つとして「ゲイ指数」というものがあり、これは、LGBT業界の中では比較的メジャーと思われるゲイがたくさんいる地域の方が、クリエイティブで生産性が高い都市になる傾向があるというよくわからない研究成果がある。 そう考えると、経済的な生産性向上に [続きを読む]
  • 〇〇教
  • この記事によると、稲田朋美という弁護士出身の政治家によると、憲法教という新興宗教があるらしい。 まあ憲法も法治主義も基本的には宗教の教義のようなものなのだが、この範疇に当てはめると少なくとも憲法教はマグナ・カルタ以来数百年の歴史を持つ世界宗教である。 まあ憲法9条護憲派が気持ち悪いという趣旨でこのような発言に至ったのだろうが、せっかくなので似たような「新興宗教」について、考えて見たい。安倍晋三教 日本 [続きを読む]
  • 非モテ男が考える婚活市場の「スペック別」解釈⑤職業
  • 職業は婚活市場においてある意味必須項目の一つである。 なぜだか知らないが、公務員の男というのは無駄にそれなりに人気があるらしく、年収や学歴が少々劣っていても公務員というだけでなぜか足切りから逃れられたりするから不思議である。 おそらく安定した収入があるというのが理由だろうが、筆者の立場から見ると、公務員というのは「カネ」を除けばろくなものではない可能性が高い。 なぜなら、公務員というのは基本的に就職 [続きを読む]
  • 〇〇と葬式
  • 人間当然死ぬと葬式をやる。 しかし、これから葬式産業も様々な改革が要求される。 そうなると、必然的に何か別の産業とコラボするということがある。 筆者としては、そのような何らかの産業とコラボした葬式場について考えてみたい。① ナイトクラブと葬式場 ナイトクラブとは、飲食を提供しつつ歌と踊りを提供したり、参加させたりする場所である。 特に「天寿を全うした場合」の葬式などの場合、あまり暗い葬式になるのもどうか [続きを読む]
  • 非モテ男から見る婚活の「スペック別」解釈 ④学歴
  • 学歴というものをどう捉えるかというのは、婚活市場でよく出てくるテーマである。一般にこの項目も、男より女の方が相手に対して要求が高いと言われている。(現に男だけ大卒を要件とした婚活パーティーも結構ある。これはまさに「学歴レイシズム」という差別にして、男性差別でもあると思われるのだが、平然とこの恥ずべき風習が蔓延している。)女が男に学歴を求める理由としては、まず間違いなく「将来の年収期待値」を学歴から [続きを読む]
  • 非モテ男から見る婚活スペック別解釈③ 体型・顔およびファッション
  • 体型・顔およびファッションは、非モテが最も非モテである理由として持ち出すものである。 その理由として、努力ではどうにもならない要素がそれなりにあるからである。 じゃあお前はどうなんだと言われると、別に自信があるわけではないが、それほどとんでもない顔でもなく、自分の非モテたる原因は、少なくともこのブログのほうがより大きいと思われる程度である。 超モテたいとかいうことがない限り、体型については「標準から [続きを読む]
  • BAN祭りの狂気
  • ずいぶん前からであるが、特に保守連中がチャンネル投稿している動画を「ヘイト動画」と銘打ってYOUTUBEなどの運営者に大量の通報を送りつけ、彼らの発言を封じるということが流行っている。 しかしながら、彼らの活動は、まさに風俗国家を推進する安倍晋三政権のために一生懸命働いているスパイ活動そのものである。 なぜなら、表現の自由を絶えず侵害される状況を作り出すことで、我が国と日本語文化の魅力をおおいに減退させて [続きを読む]
  • カジノ法案とエアコン不導入で風俗国家を推進
  • こちらの記事によると、カジノ法案が成立したらしい。 一方、別段関係はないが、小学校には十分なエアコンがなく、熱中症で倒れたりまともに授業ができなかったりする自体が全国で発生している。 当然ながら、これら一連の自体は風俗国家推進者どもの陰謀である。 すなわち、子供の教育環境を劣悪なものとして放置して子供たちの頭脳労働への意欲と能力を削ぐことで労働生産性を悪化させて資本の恩恵を受けられる仕事に就く機会と [続きを読む]
  • 水道料金を巡って風俗国家を推進
  • こちらの記事をご覧いただきたい。 「水道料金が値上げ」ということ、複数の自治体で値上げしている様を報道している。 しかしながら、このタイミングでたかが複数の自治体での水道料金の値上げが全国紙で報じられるのには明白な理由がある。 それは、水道事業の民営化を通じて、我が国を風俗国家化することである。 つまり、自治体運営の水道事業の経営が苦しいことを「水道事業民営化法案」が衆議院を通過するかしないかの状況で [続きを読む]