道端に生える草 さん プロフィール

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道端に生える草さん: 道端に生える草
ハンドル名道端に生える草 さん
ブログタイトル道端に生える草
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/ghjk5555ghjk
サイト紹介文矛盾に感じること、常識が、非常識に思えること、将来こうあってほしいことなどつづってみたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供238回 / 357日(平均4.7回/週) - 参加 2017/05/01 00:57

道端に生える草 さんのブログ記事

  • 一時の 平和。
  • オオカミのAが、捕えられた。Aは、このままでは、人間に勝てない事を 知った。Aは、檻の中で、おとなしくしていた。そうすれば、餌を もらえるからだ。Aは、今は、戦う時でない。力を蓄える時だと、知っていた。Aは、餌を与えてくれる 飼育係のBに なついた。BもAを かわいがった。Bが、餌をやって、油断し 背中を見せた時、Aは、Bを 襲い、重傷を 負わせて、逃亡した。Aは、力を 持って、獣に 戻った。北朝鮮は、絶対、 [続きを読む]
  • どんな道を 選ぶのだろう。
  • 小鳥は、あんな細い足で、小枝の上に 自分の体を 支えている。一方、あんな太い足で、自分の体を 支えられないのか、割り込んで 座る女性もいる。見かけでは、分からない。有権者が、政治家を 選ぶ時も 難しい。政治家が、官僚を 信じる事も 難しいだろう。官僚が、記者を 信じる事は、もっと、難しいのかも 知れない。脇道、小道に それて、ツッツキ合うより、大道、本道に 進める国になって、欲しいものだ。 [続きを読む]
  • 目先の事に とらわれては、ならない。
  • 100人いれば、100種類の考えが、ある。似た考えの者は、グループとなる。しかし、完全な一致は、していない。場合によっては、グループの 再編も必要。全く、考えが、異なるグループもあれば、少しだけ 異なるグループも ある。一党独裁とか、特定政党が、軍隊を 握っては、限りない、思想や、思考の 発展の 防げとなる。今は、正しくとも、明日は、間違っている。ここでは、正解だが、他の地では、間違い。それを 知 [続きを読む]
  • 招来の事を 考慮して、執政が、できないものか?
  • 原子力に関する 研究は、進めなければ、ならない。現時点で、火山国日本では、危険。だから、将来も、永遠に危険は、少し、急ぎ過ぎ。発電所の規模や、設置条件も、考慮すべき。当然、代替エネルギーの研究も 必要。企業が、自ら、する可能性は、少ない。国が、全力を挙げて、研究しなければ、ならない問題の一つ。基礎研究や、技術開発に なぜ、もっと、力を入れないのか?セクハラ発言など、している場合では、ないのだ。 [続きを読む]
  • また、ぼやいてしまった。
  • もし、A氏の 夫人が、お嬢様で、非常識な所が、多いのなら、それを 詐欺師が、利用しても おかしくない。夫人が、利用された事を、理解していなかった 可能性もある。証人喚問を A氏が、避けるのは、当然かも知れない。また、メモの 信頼性も 完全な物とは、言えない。取違や 勘違いの 可能性が、ある。獣医師会にも 問題は、当然ある。しかし、文書改ざんは、あっては、ならない。A氏は、指示していなくとも、そうせざ [続きを読む]
  • 生き方は、一つでは、ないのだ。
  • Aは、登山家。頂上を目指して、ひたすら進む。Bは、Aの友。Bは、Aに 近づき知名度を 上げたい。Bは、計画以外の 行動も とる。Bは、Aを 利用するが、Aの 目標を 意識していない。Bだけが、悪いのか?友を 選ばなかった、Aにも 責任が、ある。Aには、頂上を目指すか、友を選ぶかの 選択が、あった。友を 選べば、他の 登山家は、見捨てる。かばう人が、減る。あちら、こちらから、ほころびが、出てくる。自分の力を 過 [続きを読む]
  • 多様な能力が、大切。
  • A社は、冬でも アイスクリームを 売りたかった。脂肪分の 多めのアイスクリームで、成功させた。B社は、春でも 中華まんを 売ろうとした。春に新製品を 出し続けた。デザートなら、冷凍庫で、保存し、あったかい部屋で、いつでも、すぐに 食べれる。中華まんは、空腹の時、皆が、喜ぶ物を 選ぶ。新製品は、春では、どうだろう。ドジョウも 気移りするのだ。同じ、手法で、三選は、無理だ。引き際が、大切。ベンサミアナタ [続きを読む]
  • 頑張れば、何とかなるもの。
  • 惑星A.小国家B.そのBの 財政が、行き詰った。年金を 3割カット。高齢者は、資産を崩したり、働く様になった。労働者の 過剰は、労働環境を よくした。また、高齢者は、資産を 国に 抵当に入れ、生活保護を受けた。彼らの死後、国は、資産を売却。不動産が、安価になった。国は、当初の政策である、人口増は、失敗。不動産価格の 下落による デフレも抑えられなかった。しかし、国の失政を 攻める者は、少なかった。GDPは [続きを読む]
  • 的外れ。
  • あるデブの 物語。サウナに入って、水風呂。湯船につかって、水風呂。ウェイトを 測る。それから、また、サウナ、水風呂、鵜舟、水風呂、そして、体重測定。多少の 効果は、ある。根本的 解決では、ない。ある野党は、消費税 減税を言う。消費税が下がっても、人件費は、下げられない。便乗値下げなど、あるはずもない。値下がり幅も 少なく、経済的効果も 僅かだろう。財政赤字が、増えるだけ。デブと、野党は、どこを 見 [続きを読む]
  • 哀れな 驢馬君。
  • 猿と、狐が、知恵比べ。虎と、ライオンが、強さを 競い合う。ロバは、毎日、ゲームと、漫画。猿と、狐は、ロバの文化を 褒めたたえる。敵になれないからだ。虎と、ライオンは、ロバを 味方だという。餌に 利用できるからだ。ロバは、彼らの 称賛で、有頂天。マスコミは、TPPを ほとんど載せず、毎日、森友。彼らは、読者の ほとんどが、ロバ。猿や、狐、虎や、ライオンが、わずかなのを 知っているのだ。 [続きを読む]
  • 進化がない。
  • いつまでも 泥水を かき回している様だ。国会は、日本の 腐敗と 退廃を 象徴しているかの様だ。財政健全化を 訴えながら、無駄な 時間と 金を どぶに捨てている。国会議員が、10分の1なら、無駄も 10分の1で 済むはず。きっと、もっと、まともな人が、選ばれるだろう。森加計を、ロングセラー番組の費用に なぜする。その費用が、研究、開発に 利用されているなら、少しは、いい国になるはず。世界は、羽ばたい [続きを読む]
  • 終わりではない。始まりだ。
  • 窮鼠 猫をかむ。韓国は、かまれる事を 恐れたのだ。米国は、猫では、なく、虎だ。ネズミは、日本が、韓国 同様 近づいて来るのを 期待している。しかし、間違っても 牙は、捨てない。切り札を 捨てる事は、韓国に 飲み込まれる事。ネズミは、後戻りが、できない。韓国を 飲み込むしかない。野生のイノシシが、ハムになる豚と 友達に なりたいとは、思っていない。 [続きを読む]
  • 社会の必然も ある。
  • あの世では、奴隷制、農奴制、封建制の 領主達は、民主主義国家の 権力者達を笑っているであろう。社会主義国を たたえているであろう。しかし、権力者が、変わらないのは、社会の、新陳代謝が、不活発な 証拠。政治、経済、科学、どの世界でも 入れ替わって、柔軟に 変化させねば ならない。そこに、成長の芽が、あり、進化していく。権力者が、入れ替わるのは、社会が、健全な証拠。森友、加計の問題が、なくても、バトン [続きを読む]
  • 恥を 知れ。
  • 馬鹿げた事を 言う。信じられない 話を する。非常識な事を する。偉大な科学者達の 当時の評価だ。言論、思想の自由が、あるから、人間なのだ。政府が、それを 押さえつける事を 考えるなら、その政府は、必要ない。マスコミは、権力者に いやな事を 言うから、大切なのだ。政権の見方をする マスコミは、必要ない。ハイエナと、ハゲタカで、政治を すれば、いい。 [続きを読む]
  • 悪の根源は、差別なのか?
  • 織田信長が、戦に 鉄砲を用いた。先見の明が、あったと 言う人もいる。当時の武将には、卑怯と、映ったかもしれない。核兵器が、拡散している。大量破壊兵器だから、非難も上がる。少人数の殺戮なら、いいのか?大国のエゴは、核の拡散を 助長している。下剋上なのか?世界が、一つになるには、核戦争が、必要なのか?きっと、エイリアン達は、大方が、する方に、賭けているだろう。起こらないと、信じているのは、銀河で、日本 [続きを読む]
  • 挑戦するから、安定なのだ。
  • A国は、資源が、ない。赤字国債を 乱発している。どこの国も A国の 通貨や、国債を 持とうと しない。何かが、起こった時、 A国の 通貨が、買われる。一時的に 持っても、為替損失から、免れる。どこの国も、持っていないので、売られない。安全通貨と、呼ばれる。誰も 見向きもしない 安全政府では、いけない。経済の 安全運転は、無難ではなく、自滅である。もっと、技術革新に、力を 入れるべきである。国会が、暇 [続きを読む]
  • 茹で蛙に なっては、いけないのだ。
  • 消費税増税は、人件費の増加も 伴うので、当然2%では、済まない。便乗する企業も、出てくるであろう。小出しで、増税するより、一気に 15%にまで、上げた方が、いいのかもしれない。企業は、 あまり、無茶な値上げは、しないように 思える。ただ、国民の目は、政府に対して、厳しくなる。その方が、国民の 政治や、経済に対する意識が、高まる事には、間違いない。それを 政府は、恐れているのかも 知れない。 [続きを読む]
  • つかの間の 平和かも?
  • ウサギが、オオカミに 「私に 危害を 加えないなら、鶏小屋への 抜け道を 教える。」と、言った。オオカミは、約束を して、毎晩、鶏を 手に入れた。農夫は、それに 気づき、抜け道を ふさいだ。オオカミは、ウサギに ほかの獲物が、手に入らないか、尋ねた。ウサギは、「知らない。」と答えた。次の 獲物は、ウサギになった。A国は、牙のある事を 世界に 知らしめた。牙を もはや、見せつける必要は、無くなった。 [続きを読む]
  • 頑張れ、中国人。
  • 社会主義圏は、ついに、偽民主主義的 中央集権制に 突入した。腐りきった、わが国 日本を ものともしないのだ。自衛隊は、国民に、手出しは、しないし、マスコミは、言いたい放題、言う、民営だ。少しは、マシだ。権力者達を 尊敬したり、100%信頼するなど、異常だ。馬鹿に し過ぎている、日本も、少しおかしいが。 [続きを読む]
  • 少しは、平和になるのかな?
  • 世界が、平和になったり、まとまったりすると、不都合な 人もいる。彼らに、憐れみを 感じるならば、戦争を しなければ、ならない。「喫煙者を 減らすと、煙草の葉を 栽培している人たちが、困る。」と、言う 理屈と同じだ。煙草税の増税は、医療費の 減額にも つながるはず。ちぐはぐな 政治の理屈は、政治献金が、生み出しているのか? [続きを読む]
  • 文句ばかり、言っているのだ。
  • A国の B放送局は、国営である。B放送局は、A国民から、多額の 金を 徴収している。レベルの高い、教育番組から、幼児向けまで あるいは、少し、高度な 科学、経済、法律問題など、放送するのなら、理解できる。視聴率が、取れないからだ。しかし、ドラマや、歌番組まで、放送している。国民の金を、多額にとっているので、金は、いくらでも あり、いい番組を 作れるのは、当然。民放を、押しのけている。それは、B放送局の [続きを読む]
  • 希望も 方便なのか?
  • 鳥は、飛ぶ自由が、ある。しかし、翼を 働かせないと、死、あるのみ。常に、行動に、責任が、あり、怠慢は、死を 意味する。アリは、ただ、命令されるままに、働くのみ。責任も 自由も ないが、安全に 生きれる。自由主義社会で、生きる事は、責任を 伴った行動を 要求される。選挙に 当選したら、意味もなく、反故に していいのか?ドブネズミは、自由主義社会には、必要ないのだ。 [続きを読む]
  • 不自由の 喜び
  • 休みの日に、突如、仕事に 呼び出された。携帯は、便利では、あるが、不便でもある。友は、言った。「そんな時は、『今日、朝から、一杯、やって、まんねん。すんまへんなぁ。』と、言ったら、いい。」と、教えてくれた。充電のし忘れに、気づいた時、公衆電話が、激減している事も 知った。常に、束縛されるのが、普通なのだ。必要とされる事と、束縛される事は、少し違う。太陽は、必要だが、ペットは、束縛だ。ばい菌より、マ [続きを読む]
  • 生きるのは、大変なのだ。
  • 高齢者が、働ける 仕組みづくりは、年金渇望だけの 問題でない。年金だけで、働かない、高齢者は、安全のため、蓄える事に 専念する。働きながら、一部、年金を もらっても、消費は、増やす。稼げるからだ。全ての 人が、働ける様に するには、国営企業は、必要。中高齢者も 働きながら、学べる仕組みが、必要。果報は、働いて、待つのだ。全員働ければ、需要は、増え、経済は、活性化する。社会に 参加させる事も、精神的 [続きを読む]
  • 辞めろと、言われる、までなのか?
  • 世界の リーダー達は、政治生命を 伸ばす事に、懸命だ。正義のためか、国民のためか、理想のためか?リーダー達は、本当に、そう信じて、いるのかも 知れない。事実は、既得権力によって、利益を 伸ばしたい者が、そのように、させて、いるのだろう。長期に渡っての 同一による、権力の集中は、腐敗と、退廃を産む。周りが、そうさせる。汚いバナナほど、長く、居座っているのだ。 [続きを読む]