道端に生える草 さん プロフィール

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道端に生える草さん: 道端に生える草
ハンドル名道端に生える草 さん
ブログタイトル道端に生える草
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/ghjk5555ghjk
サイト紹介文矛盾に感じること、常識が、非常識に思えること、将来こうあってほしいことなどつづってみたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 204日(平均5.8回/週) - 参加 2017/05/01 00:57

道端に生える草 さんのブログ記事

  • 絶滅機種を 守れるか?
  • A:「この国に 来る 私達 オジロ鷲も ずいぶん 減ったな。」B:「では、この地は、私たちの物?」A:「開発されて、住む所が、減ったんだよ。」B:「自然界の ピラミッドを 壊しているの?」A:「遺伝子交換や、人口肉、核融合発電などの 開発や、自然エネルギー利用が、遅いからさ。」B:「頭が、悪いのね?」A:「目先の、金儲けや、権力争いには、知恵が、回るのだが。」基礎研究や、技術開発に、もっと 力を入れないと、生き [続きを読む]
  • スターに 憧れて
  • サンタは、考えた。「今年から、ファッショナブナ服を 着ようと。」トナカイが、聞いた。「町で、サンタの格好を している者を 率いて、スターに なりたいのか?」サンタは、尋ねた。「なぜ、考えている事が、分かったのだ?」トナカイが、答えた。「毎年、新曲を 聞きながら、ダンスして、廻っているでは、ないか。」サンタが、言った。「明るいブルーに 星と、トナカイを コーディネートした服は、どうだ?」トナカイが、 [続きを読む]
  • 平和になる時
  • A:「地球の人間は、どうだ?」B:「まだ、新種が、現れていないようだ。」A:「増えては、殺し、増えては、殺し、の繰り返しか?」B:「確実に、増えて言っているのは、確かだ。」A「新種が、生まれるのは、もう直ぐだな。」B:「楽しみだな。」A:「新種が、生まれる事がか、愚物が、絶滅する事がか?」現生人類は、つなぎなのだ。だから、殺し合う、本能を持っているのだ。 [続きを読む]
  • 貪欲は、失敗のもと。
  • 三匹の、子供ライオンがいた。彼らは、世界制覇を 企んだ。三匹は、家来の三匹の翼竜に 乗って、世界を 駆け巡る事にした。ライオン達を 乗せた 翼竜達は、勇ましく、飛び上がった。ライオン達は、もっと、もっと、高く上がれと 命じた。成層圏に 出てしまって、息苦しくなった。そこで、地上に 降りようとした。しかし、再突入する時、翼竜は、三匹とも バランスを 失った。そして、シベリアに 落っこちてしまった。三 [続きを読む]
  • 頓珍漢なのだ
  • 心の 優しい カタツムリは、ナメクジに 同情するだろうか?帽子を持っていて、手足の 多い イカは、蛸を 憐れむだろうか?エビは、蟹に 真っ直ぐに 歩けと、言うだろうか?人の 生き方、思想、考え方が、違うのは、当然で、その存在を 認めなければならない。SNSを 削除したり、変更したりは、もっての他なのだ。  [続きを読む]
  • 人間には、具合の悪い時も
  • 優れたAIを 持ったロボットが、現れた。Aである。しかし、Aには、孫の手を 発明できない。必要性が、分からない。Aは、化粧と、変装の 区別が、ない。女性が、銀行に来ると、警察を呼ぶ。Aは、合理的である。冬に ミニスカートを はいた 女性を 恐れて 近づけない。Aには、お世辞と 嘘の 区別が、ない。「元気の いい子」とは、言わない。「知能 未発達 危惧種」と呼ぶ。嫌われるかも知れないのだ。 [続きを読む]
  • 一党独裁は、自由な思想を 嫌うのだ。
  • 狐が、虎の皮をかぶって、現れた。人々は、恐れて逃げた。その間に、キツネは、鶏を 手に入れた。それを見ていた、Aは、虎の皮を かぶって、ウサギに 近づいた。ウサギは、慌てて逃げた。それを見て、狐が、馬鹿だと、からかいに来た。Aは、近づいた、狐を 餌食にした。Aは、ライオンだったのだ。狐を 狙っていたのだ。相手を 見誤って、近づき過ぎるのは、危険である。経済協力と言う 皮の下で、餌食にして、利用しようと [続きを読む]
  • 温暖化は、いけない。
  • 地球は、温暖化で、地表が、膨張した。地表は、隙間が、できてしまった。そのため、あちこちで、地面が、落っこちて、地震が、起こった。地球は、微妙に、大きくなった。しかし、質量は、同じ。運動不足で、筋肉が、脂肪に、変わった様なものだ。このままでは、地球の、体形が、崩れ、お肌が、あれるのだ。便秘の原因にも、なるのだ。人工的な 温暖化を 阻止することは、肥満を防ぐ事なのだ。北のチビデブの様に なっては、ダメ [続きを読む]
  • 受験も 一里塚。通り道だが、頑張れ。
  • 根性のある昆布が、現れた。彼は、海で、ゆらゆら生きるのは、いやで、陸上で、堂々と、生きることにした。彼は、塩水に強いため、塩分のある土地でも、大きくなれた。そして、誰よりも、大きく成長できた。その昆布に、寝そべっていた、イカがいた。このイカは、非常に、横着で、昆布が、陸上で、大きくなっても、そのまま寝そべっていた。イカは、乾燥して、スルメに、なった。そして、風に飛ばされ、グライダーに変身した。やが [続きを読む]
  • まだまだ、下等動物なのだ。
  • 現生人類は、ネアンデルタール人を 倒した、他の集団を 倒して、生き延びた。猿も 他の集団を 受け入れない。集団意識が、社会性が、あるだけ、進化は、している。人間が、まとまるのは、必要性に 迫られた時だけ。権力の増大を 狙うのは、知能の低い人間の、本能。理性で、まとまるほど、全人類が、進化を、していない。温暖化を 訴えても、殺しあうのみ。知能の 高い人間だけに 淘汰すれば、まとまれる。世界の文明化、 [続きを読む]
  • 習性なのか?
  • A:「吾輩は、デブである。名前は、言えない。仲間を、捕まえた。ペットに?見世物に?いや、見せしめにだ。」B:「また実験かい?何のために?」A:「軍事兵器を 作って売る。いくらでも 儲かるのだ。」B:「死の商人の 国家プロジェクトなのか。」A:「人間は、常に、殺しあう。必要は、商売の種なのだ。」デブは、愚かな人の 象徴なのだ。 [続きを読む]
  • 生き方は、色々ある。
  • ハイエナのAは、猿のBに、言った。A:「お前たちは、ライオンの 言うままでは、ないか。お前たちは、ライオンの 奴隷なのだ。」B:「ライオンは、情報を 必要とし、我々は、自由を必要とする。」A:「ライオンが、居なくても、自由は、手に入る。」B:「それには、牙を 持たなければ、ならない。」A:「では、自由を 捨てれば、いいのだ。」B:「それが、本当の 奴隷では、ないか。」Bは、ライオンが、来たら、ごちそうを 用意す [続きを読む]
  • 地方選でも、大事なのだ。
  • 絶対に、この馬は、勝つ。あり得ない。ある騎手は、馬を当てる事は、乗る事より、難しいという。証券マンが、買え、という時は、売り時。売れ、と言う時は、買い時。経済学者、10人の意見は、10通りあり得る。明日の事など、誰もわからない。それでも、方向性や、目標を持って、進まなければ、進化がない。改革と、反省が、成長。批判と、ポピュリズムだけの 政党に、明日などない。 [続きを読む]
  • まだまだなのか、無理なのか。
  • A:「蟹も、リンゴも、サンマも高いのだな」B:「物価が、下がるから、仕事が、ないと、言っていたのでは?」A:「買わない物が、上がって、買う物は、下がれば、いいのだ。」B:「意味が、ないのでは?」A:「物価以上に、給料を、上げれば?」B:「会社が、潰れる。」A:「消費を増やせば、大丈夫。」B:「みんな、明日が、不安だから、使えない。」A:「ポピュリズムは、ダメなのか?」B:「国民は、賢くなっている。明白な、長期展望が、 [続きを読む]
  • ファッションなのだ。
  • A:「あなた、太ったんじゃない?」B:「そうなの。」A:「南極は、寒いから、つい、脂肪を 取り過ぎるのね。」B:「私達ペンギンは、鳥なのだから、メタボは、似合わないわ。」A:「ダイエットしてみる?」B:「どうするの?」A:「今、南極のペンギンで、流行っているの 知ってる?」B:「何なの?」A:「クラゲよ。」B:「低カロリーなの?」A:「そう。しかも、手に、入りやすいの。」それを見た、人間は、思った。ペンギンは、クラゲが [続きを読む]
  • 寒くなってきたのに。
  • A:「出ていくの?」B:「センター局長が、罵って、働くのが、いやになった。」A:「他の 蟹も やめさせられたわね。」B:「馬鹿、あほ、間抜けとか、皆に分かるように 言っても パワハラでは、ないと言うんだ。」A:「北海道は、蟹に とって、住みづらく なったわね?」知能の低い センター局長は、侮蔑している言葉か、どうかが、辞めさせられるまで、分からないのだ。蟹は、値を 上げたのだ。倍にまで。 [続きを読む]
  • 好きかって 言っている。
  • ハワイで、過去の敵と ともに戦うと誓った、大統領。その大切な客に、歴史問題を 訴える バカブンパパ。法の 私物化を 防ぐためと 先に 改正を訴える 不倫マダム。ASEANに、入ってもいないのに 口出し してくる 変な蛸。中国人 祖先は、竜と は習類。楽しい世の中なのだ。 [続きを読む]
  • 神は、自ら助くる者を 助くなのか。
  • チーターは、早くないと、大きな猫。ライオンは、強くないと、森の浮浪者。ウサギは、足が遅いと、みんなの御馳走。特化する事が、進化。人間は、知能の発達に特化し、社会を 高度化する。適合できなければ、死を 選ぶか、社会を 破壊するかだ。変な頭の北のデブは、きっと、嫌われ者で、適合できないのだ。逃避できる 社会を 作る事も 必要なのか? [続きを読む]
  • また、感動が、起こるのだ。
  • 森では、動物達の 運動会。主催者の ライオンが、言った。「より、早く、より高く、より強くの、競争だ。」猿が、言った。「大きい者や、肉食獣のための 運動会なのか?」チーターが、言った。「では、何を 競うのだ?」猿が、言った。「技を競って、文化を交流し、相互理解するのだ。」像が、言った。「それでは、負けるかも しれないでは、ないか」猿が、言った。「目的は、勝つためでは、なかったはずだ。」知らぬ間に、五 [続きを読む]
  • いつか、本当に、起こるのでは?
  • 狐は、ロバに 角を つけてやった。ロバは、強くなったので、大いに喜び、暴れまくった。オオカミは、「暴れるな」と、怒った。ロバが、それでも、暴れていた。オオカミは、思案しながら、見ていた。その間に、キツネは、ウサギを 襲いに行った。核兵器は、戦争の抑止力となる。しかし、使えない物と、思われてきた。しかし、使わせることが、できるのだ。この発想は、いくらでも、テロ国に、持たせられるので、最悪の戦略である [続きを読む]
  • 歴史は、繰り返すのだ。
  • ネアンデルタール人の 首長は、自分の地位を 守りたかった。部下が、離れて、自由な思想を持ち、力を持つことを 恐れた。首長は、力を 持つために、武器の開発に ばかり力を 入れた。現生人類は、豊かになるために いい土地を探し、知恵を絞った。自由は、あったが、守ってくれる者は、少なかった。ネアンデルタール人は、強固であったが、いくら、現生人類を 倒しても 限りがなく、ついに敗れた。自由な思想で、新産業に [続きを読む]
  • はさみは、使いようなのだ。
  • 蛸と、イカが、レスリング。互いに、手を、つかみ合った。腕力に勝る 蛸が優勢。イカは、余計にある奥の手を出した。蛸は、その手を 食ってしまった。イカは、墨を出して、逃げた。核兵器は、奥の手。最後の手段は、使えないが、使わす事は、できるのだ。愚かな指導者を 利用するのも 戦略なのだ。 [続きを読む]
  • 人が、動物を、支配した以上、一つには、ならない。
  • Aちゃん「我が、グループは、思想も、言論も 自由。この自由こそ、大切。自由を守り抜くのだ。」Bちゃん「我が、グループの意見は、正しい。我々に、従わすことが、大切なのだ。」Cちゃん「敵は、Dだ。我が、グループは、結束するのだ。」Dちゃん「文明、文化の 発達こそ 大切。団結して、儲けよう。」敵を 作る事は、見方を 作る事。しかし、目指すは、国際人。グループのために 命を 捨てるべきでない。 [続きを読む]