聖書教師 純 さん プロフィール

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聖書教師 純さん: 純のキリスト信仰ブログ
ハンドル名聖書教師 純 さん
ブログタイトル純のキリスト信仰ブログ
ブログURLhttp://love.ap.teacup.com/junn2325/
サイト紹介文統合失調者の牧師が 聖書からイエスの十字架理解と御霊の満たしを語る愛のブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供299回 / 167日(平均12.5回/週) - 参加 2017/05/03 03:20

聖書教師 純 さんのブログ記事

  • 汚物の泉???
  • イヤー 今日は参った。部屋中、汚物の泉?となってしまった。仕方なく救急車で病院へ。長ーい検査を待ってみると結局、直腸に炎症がある程度。薬もいらない。問題はタクシーに乗るときと汚物のにおい。私らのいるところから皆さっていく。これは霊的戦いだーと思った。でもみ言葉を思い出さない私もバカだった。もっとみ言葉に頼る一日であればよかったのに。僕もそうだし友人の牧師もそうだが、十字架わかってみことばをもっと黙 [続きを読む]
  • 神の助け
  • 人の汚物の処理などやったことがないのにできることに、神の助けを感じる。きっとこのブログを見てくださっているかなりの方が祈っていてくださるのであろう。 もちろん私がこういうことに出会うことなど考えてもいなかった。しかし本当の主の働きとは、講壇から説教することではなく汚物を処理したり、困っている人を助けたり、犠牲したりすることがリアルにわかってきた。講壇の働きをする以前にこういうことを体験しておいて、 [続きを読む]
  • 晩節を汚さぬよう
  • 「晩節を汚さぬようにしよう」、とは大川先生と岸先生と中野雄一郎先生の合言葉のようだ。【私は、愛するものを叱ったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって悔い改めなさい】黙3:19こういう大きな器になると責任も大きく大変だ。しかし神様は、すべてのキリスト者が、清められていることを求めておられる。大川先生たちだけではない感じだ。私たちもそうだが、大きな器のためには祈らなくてはならない。今日教会で清めのメッ [続きを読む]
  • 信仰の変遷
  •  ヤイロは焦っていた。娘が病気なのである。イエス様に来ていただきたいが、こんなに混雑していてはいけない。しかしイエス様に頼んでみよう、と思った  しかしここで12年ナガチを患っている女がいて、イエス様に癒やしていただいて、ああだこうだとしていた。ヤイロは絶望的であった。この女さえいなければ、もっと早くイエス様をお連れできるのに、しかしそんなときわずかな光が差し込んだ。【恐れないでただ信じていなさい】 [続きを読む]
  • 正式に
  • 正式にトーシツ者専門の教会としよう。また正式にこのブログも統失者向けのものとしよう。不思議なもので、健常者に伝道すると固くなってしまう自分だが、トーシツ者にはざっくばらんに語れる そうすれば教勢が伸びなくて当たり前だ。それはもちろん健常者を入れないわけではない。家族の方などもどんどん救われてほしい。しかしトーシツ者は霊が重い。僕などどこまで忍耐できるかわからないが、人数にこだわらなければ何の問題も [続きを読む]
  • 統合失調症差別撤廃論
  • 自分は、これからの残った人生、救霊に命を燃やすか、統合失調症差別撤廃運動をするか迷っている。確かに統合失調症はつらい、しかしもっとつらいのは、人の目を気にして歩まなければならない、ふがいなさ。でも霊の奥底では救霊に命を懸けよとささやかされる。なぜならこちらの方が永遠の命に関することなのだから。そこで考えたのが統合失調者の救霊だ。今うちの教会に集まっている7人のうち6人が統合失調症者だ。健常者は一人し [続きを読む]
  • 若年性アルツハイマー?
  • 最近物覚えが悪くて、昨日何があったのかとか、先ほど何を食べたかとか、忘れてしまいます.医学百科で調べたところ、若年性アルツハイマーでは?と読んでしまいましたが、例の19:30の臨在下りでだいぶ楽になりました。み言葉は?コリント1:18 このまま物覚えが悪くなったら、都心へ行けなくなる。これはどうしても避けたい、と思っていた時の十字架の癒しでした。自分は臨在に敏感で、今聖霊がたくさん下っているとか、今は少し [続きを読む]
  • 鬱からの解放
  • 鬱からの解放にはどうしたらよいでしょう。私は鬱で16年苦しみました。なぜこの方法を知っていなかったのかと悔やまれます。?余計な音から耳を遮断して、一人で静かにする?聖書のみ言葉を求める?み言葉が来たら解放です。み言葉が来ても解放されなければ解放されるまで求めて下さい。それがみ言葉を思いめぐらす、ということです。来るまで求めてください。やがてあなたはみ言葉とともに勝利の旗印を掲げることでしょう。【一粒 [続きを読む]
  • セルフイメージの健全化
  • キリスト信仰を持ち続けるには、セルフイメージの健全化が、どうしても必要になってくる。私は〜ができないから神の働きなどできない。と思っていると、落ち込んでくる。イザヤ署43:3には、私の目にはあなたは高価で尊い、と記してある。自分は救われて、ある神学生から40万円かけて「ロバートシュラーの可能性思考」を学んだ。これは一見ばかげていると思われるかもしれないが、私の信仰にとって大変有益となった(もちろん無益な [続きを読む]
  • 辞世の句
  • 歳をとればとるほど時間が早く過ぎる。携挙ももうすぐだし、辞世の句というものを作ってみた。《キリスト信仰、これ罪の赦しなり》ルカ7:40-50より《主よ一粒の麦となしたまえ》ヨハネ12:24最後の召される時これをいえればかっこいいんだけど・・・ [続きを読む]
  • タラントのたとえ
  • タラントのたとえは一般的に(マタイ25:14-30)与えられた賜物を生かす、という意味で書かれているが本当にそうだろうか?私にはタラントは罪の赦し、すなわち多く赦されたものは多く愛する(5タラント与えられた人)少なく与えられたものでも少なくは愛するものである、と読めて仕方ない。タラントという言葉は確かに才能とか能力と訳されるが、だからと言って賜物論議ではないような気がする。?タラントの人は、赦されたのに隣 [続きを読む]
  • ひばりヶ丘バイブルハウスより
  • 教会の信徒の家がひばりが丘なので、そこでも礼拝することになった。といっても彼は向台というところに引っ越すことになっているので、ひばりが丘で礼拝するのは来週が最後になる。ここの会堂づかさ とても熱心である。救われてまだ1年ちょっとなのにすでに献身を決めている。最近救われる人は少ないが成長は早いと思っている。10年くらい待って彼を牧師にという意見も出ているくらいだ。そうすると僕はいろいろな教会を見て回れ [続きを読む]
  • へりくだりと自己の死
  • どうも朝から調子がよくない。ドグマチールという薬の影響で、パーキンソン症状を起こしてしまうのだ。けれども先ほど神から、もっとへりくだるべきだ、とのお示しがあり、へりくだってみると、だいぶ良くなる。今から26年前、ある知識のことばの賜物がある人から「主よ、純さんが、へりくだりへりくだりへりくだるようにしてください」との祈りを受けた。そんなに僕って傲慢なのかな、と思っていたがやはり傲慢だったことが今にな [続きを読む]
  • 両親と
  • 毎日10分間、両親と聖書研究をしている。自分の好きなことで親孝行できるのだから、こんな幸せはない。両親もわかっているのかいないのかわからないが、アーメン、アーメン言ってくれる。母はもう救われていると思う。父はまだイエス様がわかっているのかどうか、とにかく真理は聖書のあることは分かっているようだ。これでバイブルハウスが3つになった。田無。ひばりが丘、狭山である。僕のビジョンは小さな教会をたくさん作るこ [続きを読む]
  • 従 順
  • よく大きな器が、人が何と言えども、神の言葉に従順しなさい、という言葉を語られるが、スマホがぼったくらされて、人に相談すると「すぐ00社の店舗に行きなさい」と答えが来る。ある兄弟は「僕が一緒に行くから今日行こう」とまで言われた。しかし僕には店舗に行く導きがなかったのでかたくなに拒み続けていた。しかしとうとうゴーサインが出た。「今度の木曜日店に行きなさい」「主よわかりました」例の兄弟も一緒に行ってくれる [続きを読む]
  • 定期的黙想からの解放
  • 僕は毎晩寝る前に、定期的黙想を2時間持っていた。しかし今日からその解放が示された。そもそも祈りというものは24時間しているのが当たり前で、だから律法的になると疲れてくる。イエス様が喜ばれるのは彼との交わりである。それを朝5時から毎日するとか何となく不自然だ。この件について私は祈った。ガラテヤ2:20を持って自由が与えられた ガラテヤ5:1これからは祈りたいときに祈り聖書を読みたいときに読む。 [続きを読む]
  • メシアニックジュー
  • 次週礼拝説教 メシアニックジュー ロマ10:11−24序)20世紀末からこうなってきた本)?メシアニックジュウー :11,12A観察:イスラエルがつまずいたのは、倒れるためではなく、もっと素晴らしいものをもたらすためであるB解釈:もっと素晴らしいものとして真の御国をイスラエルが支配するC適用:伝道者仲間はしばし用いられるために時間をまとう?メシアニックジュウー:13−16A観察:異邦人を救うことによって同国人に妬みを起 [続きを読む]
  • 終 末
  • 90年代中ごろから、メシアニックジュウ という言葉がはやってきて、イエスを信じるユダヤ人が増えてきた、という情報が流れてきた。当時僕自身うつ病で大変苦しんでいたので、それどころではなかったのである。2000年にもイエス様は来ないし「あれ、イエス様どうしたかな」なんて思っていたものである。しかし17年たってみてメシアニックジュウがこれだけ増えてくると、もはやローマ書11:25−27までの成就としか思えないのである [続きを読む]
  • 公生涯の初め
  • マタイ3:12−4:17 「イエスの公生涯の初め」1イエスのバプテスマA1番目より2番目 3:13、14、Bイエスのへりくだり 3:14,15C三位一体の集まり 3:16.17 結:ひとりのイエス 2悪魔の誘惑A神の口から出る一つ一つのことば 4:3−4B神を試みてはならない 4:5−7C神であられる主を拝み仕えよ 4:8−11結:孤独のイエスは十字架に向かっていく3公生涯の初めAイザヤの預言どうりに 4:12,13Bだざいしたすう千年の [続きを読む]
  • 信仰生活と現実
  • 某社によりケータイがぼったくりかかっている。まだ結論は分からないが、こういう現実生活にも信仰を適用しなければならない。つまり簡単に解約するのではなく、最後まで戦え、と僕の士気は高まる。正義が勝つことは箴言にあんなに書いてあるではないか。だから私たちは現実生活がトラブルってもどこまでも神に信頼して、戦っていこう。【悪を行うものに腹を立てるな。悪者に対して妬みを起こすな。悪いものにはよい終わりがなく、 [続きを読む]
  • あきらめたところに聖霊が
  • もう聖霊などいらない。と思っていたところ、聖霊が下る。今日一日異言で祈っていた。神は、ご自身以外の執着あるものがあると働けない。それが私にとっては異言だった。そこで私は、異言を神にお返しした。するとどうであろう、異言が出てくるではないか。あなたの愛着があるものを、一度お返しして、神から新たに新しいものを頂戴してみよう。異言に死ねば異言が与えられるのである。?コリント12:9 [続きを読む]
  • 感謝の聖霊の満たし
  • 床の上にひれ伏して罪を悔い改め、聖霊の満たしを求めると、やがて聖霊が下ってきた。もう聖霊などどうでもよい。と思うと聖霊が下ってくる。神よりも対象物が弱くなるとその者が与えられるのだろう。これからどうなるか全くわからない。私が一番恐れているのは父や母の死ではなく家の倒壊なのだ。ここには名著といわれる本や、私の書いた記録ノートなどがある。築40年、よく耐えたと思うが、私の召されるまでもう一歩頑張ってほし [続きを読む]
  • 神の破砕
  • あまり書きたくないのだが、私たちは、砕かれ砕かれ、徐々にへりくだっていくものだ。これを「神の破砕」という。私は今両親の病気とスマホの件で苦しんでいる。今まで一番苦しんだころ(神学校二年生のころ学校がなくなってしまったこと、やがて学校は再開されて新しい神学校の第一期になるのだが)そのときと同じような気持ちである。しかし神より叱責として見捨てられたときは鈍痛が続いた。16年間苦しんだ。でも十字架がわかっ [続きを読む]
  • ぼったくり?
  • ある店でぼったくりにあったのか、失策だったのか、わからないが損失してしまった。日曜日に店に言って直してもらおうと思っている。私はこのために月、火 水と右往左往していたが、幸いメールが届いて重要事項として、来月分を減額してもらえるようなので怒りは収まった。きっと私が謙遜で柔和な顔をしているので???小ばかにされたのかもしれない。もしこのまま続くとしたら奥の手がある。【人に思慮があれば、怒りを遅くする [続きを読む]
  • 解 決
  • 我らの問題は、相対的に見て、解決はどこにあるのだろうか?それは自己の死である。生きているから苦しいのであって自分が死んでしまえば苦しくはない。この解決法は何派でも変わりはない。アンドリューマーレーも本田コウジ氏も同じようなことを言われていた。私たちも問題のさなかにあっても主とともに十字架につけられよう、これは気づきではなく、決めればよいことだ。【わたしはキリストとともに十字架につけられた。】ガラテ [続きを読む]