けんいち さん プロフィール

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けんいちさん: 筋トレグッズ
ハンドル名けんいち さん
ブログタイトル筋トレグッズ
ブログURLhttp://kintoregoods.sblo.jp/
サイト紹介文筋トレ大好き管理人が筋肉を付けるのに役立つ筋トレグッズを紹介します。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供60回 / 222日(平均1.9回/週) - 参加 2017/05/05 13:48

けんいち さんのブログ記事

  • レッグレイズ
  •  腹筋の下部を集中的にを鍛える筋トレにレッグレイズがあります。 床に横になり仰向けになる。足先をわずかに床から持ち上げる。そこから徐々に足を上げて45度の角度まで持ち上げる。45度以上持ち上げると腹筋を休ませてしまうことになります。 45度まで持ち上げたら一旦しっかりと停止し、その後またゆっくりと足を下ろしていきますが、床につく直前で止めます。そしてまた上に上げていくということを繰り返します。15 [続きを読む]
  • ダンベルプレス
  •  筋トレの基本のメニューでベンチプレスがありますが、自宅で筋トレをする場合でベンチプレスが出来ない場合はダンベルプレスをしても良いでしょう。 ベンチプレスの方が重い重量を扱えるのですが、ダンベルプレスの方が可動域は広いです。 また、左と右で筋肉の付き方が違う時に、バーベルプレスの場合は強い方の筋肉が弱い方の筋肉をカバーしますが、ダンベルプレスの場合は強い方の筋肉が弱い方の筋肉をカバーすることは出来 [続きを読む]
  • 腹筋ローラー
  •  自宅にあると良い筋トレグッズの一つに腹筋ローラーがあります。 これは初心者から上級者までどの段階でも使える腹筋を鍛えられるグッズです。膝を付けずにやれば上級者にとっても強烈すぎるほどの刺激を腹筋に与えられますし、膝を付けて身体を伸ばし切らなければ初心者にもできる簡単腹筋トレーニング。 値段も安価ですし、嵩張らないので旅行などにも持って行くことができます。自宅での筋トレに必須のグッズと言っても良い [続きを読む]
  • ダンベルフライ
  •  ダンベルフライは、大胸筋を非常に強く刺激するエクササイズです。 ダンベルプレスと同じ体勢で床またはフラットベンチに仰向けになり、ダンベルを上に持ち上げて腕をまっすぐに伸ばします。 伸ばした腕を少し曲げてゆっくりと腕全体を横に開いていきます。その後最初の姿勢に戻ります。これを繰り返します。 息はダンベルを下ろす時に吸い、上げる時に吐くようにしましょう。また、ダンベルを上げた時に方が上がってしまうと [続きを読む]
  • 筋トレ中は飲みすぎ注意
  •  飲み過ぎた。二日酔いです。昨日は楽しくなってしまい、酒の量が増えてしまいました。 昨日筋トレをやったので、酒は飲んじゃいけない、飲んでもほんの少しだけと思っていたのに飲み始めたら楽しくなって結局記憶が飛ぶまで飲んでしまった。 ちなみに、筋トレをやった日に酒を飲んで良いことないです。筋肉が付きづらくなるし、筋肉痛は治らないし散々です。なので、酒を飲むと予めわかっていたら筋トレはしないのですが、夕方 [続きを読む]
  • 筋トレの強度と頻度
  •  筋トレの強度と頻度の関係ですが、軽い負荷を掛けた運動であれば毎日やっても問題ありません。 例えばランニングなどの有酸素運動や、非常に軽い重さでのウエイトトレーニングなどの頻度は高くても大丈夫でしょう。 逆に大きな負荷を与える強度の高い運動の場合(例えばベンチプレスやデッドリフトなどの運動をマックスの重さで行うなど)、筋トレの頻度は低くしないとオーバートレーニングになります。 ダイエット期の軽い重 [続きを読む]
  • 食事と食事の間
  •  筋トレをした後の食事と食事の間はなるべく空けない方が良いのは誰しもわかっていることです。 しかし、1日3食とした場合、単純計算で24÷3で8時間に1回の食事となります。もちろん、朝食を6時、昼食を12時、夕食を7時ぐらいというのが普通でしょう。そうなると、朝から昼までが6時間、昼から夜までが7時間、夜から朝までが11時間ということになります。 3〜4時間い一度タンパク質を補充するのがベストですが [続きを読む]
  • BCAA
  •  筋トレのサプリでプロテインの次に揃えるものはBCAAでしょう。BCAAは必須アミノ酸のバリン、ロイシン、イソロイシンのこと。 人間の身体はタンパク質をそのまま吸収することができないので、プロテインなどで摂ったタンパク質はアミノ酸まで分解し、その後腸から吸収されます。しかし、BCAAのようなアミノ酸はプロテインと違って消化する必要がないので摂取後すぐに吸収が始まり、30分後には血中濃度がピークに達 [続きを読む]
  • 腹筋ローラー
  •  腹筋の筋トレの中でも抜群にきついのが腹筋ローラーです。腹筋ローラーは腹筋全体を鍛えられるものですが、これをきちんとしたフォームで10回もやればそれだけで腹筋の筋トレは終了で良いぐらいきついのです。 ただし、初めからつま先立ちで腹筋ローラーが出来る人などいないので、まずは身体全体をいっぱいまで伸ばすのではなく、膝立ちで伸ばす角度を調整しながら徐々に伸ばしていき、最終的にはつま先立ちで身体全体を伸ば [続きを読む]
  • チンニング
  •  ベンチプレス、スクワット、デッドリフトの次にやるべき筋トレのメニューチンニングです。 チンニングとはいわゆる懸垂のことです。懸垂は逆手でバーを持ちますが、チンニングの基本は順手で肩幅よりも広くバーを持ちます。それによって上腕二頭筋をあまり使わずに広背筋に多くの負荷をかけることが可能になります。 バリエーションとして、二頭筋に刺激を与えるために懸垂のように逆手で肩幅程度のナローグリップでバーを持つ [続きを読む]
  • トレーニングマット
  •  自宅で筋トレをする際に必要となってくるのがマットです。これなしでダンベルなどを床に直接置くとフローリングにガツンとダメージを与えて傷だらけになります。 畳の上に置くとダンベルの重さで畳が凹んだり痛んだりしてこれまた困った事態になります。 そうしたトラブルを防ぐためにトレーニングをする部屋にはトレーニングマットを敷くことをお勧めします。高価なものではないので、6畳に敷き詰めたとしても値段はそれほど [続きを読む]
  • 胸を鍛えるダンベルプレス
  •  自宅でダンベルで筋トレをする時、胸を鍛えるメニューはまずダンベルプレスでしょう。 フラットベンチがあれば良いのですが、なければ床に直接寝て行っても構いません。 仰向けに寝て膝は少し曲げておきましょう。ダンベルを両手に持ち肘が床に着くか着かないがぐらいまで下ろして上まで上げるを反復します。 ダンベルを上げる時は息を吐き、下ろす時には吸うのを意識して行うのが良いでしょう。 [続きを読む]
  • 筋トレにはまる
  •  筋トレにはまったのはいつの頃だったかなあ。多分、小学校の頃にロッキーを観て感動し、その日から腹筋と腕立て伏せを始めたのがきっかけだったと思います。 とにかくスタローンの脂肪のない鍛え上げられた肉体がかっこよくて憧れましたね。そして、やっぱり男の子だったから喧嘩に強くなりたかったというのもあります。 あとはブルースリーですかね。小学校の裏の林で悪ガキどもが集まってアチョー!とか言いながら木を蹴っ飛 [続きを読む]
  • 筋トレの頻度が一週間に一回
  •  筋トレの頻度が一週間に一回という人もいます。 私はやったことがないのですが、本当にとんでもない負荷を掛けて限界までトレーニングをすると一週間ぐらい回復しないこともあるそうです。 筋トレの初心者はちょっとトレーニングしただけで疲労しますが、ボディビルダーの人たちは凄まじいトレーニングをします。見ているこちらが吐きそうになるぐらいの凄いトレーニングです。 その人たちが限界まで追い込むと、回復に一週間 [続きを読む]
  • 食事はタンパク質だけではダメ
  •  筋トレの食事で気を付けないといけないのは充分な量のタンパク質なのはもちろんですが、タンパク質と同時に炭水化物を摂ることによって、タンパク質の吸収率を高めることが出来ます。 最近流行の炭水化物抜きダイエットですが、あれは脂肪を落とすための食事で筋肉を付けるための食事ではありません。 なので、食事で肉などの良質なタンパク質を摂るのはもちろんですが、 筋肉を増やしたかったら米などの炭水化物もきちんと摂 [続きを読む]
  • プロテインの種類
  •  最初に購入すべきサプリであるプロテインですが、いくつか種類があります。 元になる原料と目的でいくつかに分かれるのですが、基本のプロテインはホエイプロテインです。 ホエイプロテインは牛乳を原料としており、もっとも吸収の早いプロテインでトレーニングの直後に飲むプロテインはこれが普通です。 私がお勧めするコストパフォーマンスの良いプロテインは風神プロテイン。これが品質と値段のバランスが最もとれたホエイ [続きを読む]
  • 腹筋の筋トレ クランチ
  •  腹筋をすると腰に負担がかかって痛いという人もいます。確かにシットアップ(いわゆる普通の腹筋運動ですね)は腰に負担がかかるので、痛みを感じることがあります。  腰痛持ちの方がやれる腹筋運動が、腰に負担をかけずに腹筋を鍛えられるのがクランチ。床に寝て足を上げ膝を直角に曲げます。腰を床に付けた状態でおでこを膝に付けるように上半身を起こします。 身体を丸めるイメージです。その際、手は勢いを付けないように [続きを読む]
  • スクワット
  •  ベンチプレス、デッドリフトときたら次はスクワットで決まりですね。この三つのメニューが筋トレの基本となります。 スクワットは全身運動ではありますが、主に鍛えられる筋肉は下半身の大殿筋、大腿四頭筋、ハムストリングスです。 特に大殿筋(お尻の筋肉ですね)への負荷は非常に高く、きゅっとしまってプリッと上に上がったお尻にするには必須のメニューです。男性だけでなくヒップアップに興味がある女性にも是非やっても [続きを読む]
  • 筋トレに必要なグッズはまずダンベル
  •  筋トレに必要なグッズはまずはダンベルです。 フラットベンチやバーベルなどのグッズも欲しいですが、まずはダンベルがあればかなりの種類の筋トレを行うことが出来ます。 そもそもがダンベル自体はそれほど高価なものではないので、40kgのダンベルセットで1万円ぐらいで購入できます。筋トレ初心者であれば40kgのダンベルセットは充分な重さです。 スポーツクラブの会費が1か月1万円前後であることを考えるとダン [続きを読む]
  • ダンベルのメリット
  •  ダンベルのメリットは自宅でも手軽に筋トレを行うことが出来るという点です。 身体を鍛えるとなると、やはりスポーツクラブなどに行って様々な器具を使ってのトレーニングということが思い浮かぶと思います。 しかし、ダンベルを購入すれば、毎月1万円も会費を払ってスポーツクラブに行かなくても、かなりのレベルまで自宅で筋肉を鍛えることが可能となります。 また、筋トレを始めた最初の一か月とかは激烈な筋肉痛に襲われ [続きを読む]
  • 筋トレの頻度は部位ごと
  •  筋トレの頻度はどれくらいかと言えば、最低でも48時間空けましょうと前回は説明しましたが、たまに誤解される方もいるので今一度説明しておきます。 48時間は間隔を空けるという意味はそれぞれの筋肉についてです。その部位毎の話ですね。 例えば、月曜日に上半身の引っ張る方をやって、火曜日に上半身の押す方、そして水曜日に下半身をやって、木曜日に上半身の引っ張る方、金曜日に上半身の押す方、土曜日に下半身をやっ [続きを読む]
  • 筋トレの食事の基本はタンパク質
  •  筋トレの食事の基本はいかにタンパク質を不足なく摂るかということです。 筋トレをしている人は、体重1kgあたり2gのタンパク質の摂取が望ましいとされています。体重が70kgの人は140gですね。 そして1食あたり20gのタンパク質を摂ることが推奨されており、食事と食事の間にプロテインで補う形です。 朝昼晩の食事の間に2回、就寝前に1回で計3回のプロテインを飲むとすると、プロテインで60gのタンパク [続きを読む]
  • 筋トレサプリの基本はプロテイン
  •  筋トレのサプリの定番と言えばプロテインでしょう。 プロテインは筋トレ後に必要なタンパク質を摂取するためには必須のサプリと言えます。もちろん、食事からでも充分にタンパク質を摂れればプロテインを飲む必要はないという人もいますが、食事だけで筋肉の成長に必要な量のタンパク質を適切なタイミング摂るのは非常に難しいです。 もちろん不可能ではありませんが、タンパク質以外にも余分な脂肪やカロリーなども一緒に摂っ [続きを読む]
  • 腹筋の筋トレの頻度は
  •  基本的に筋トレは同じ箇所を毎日鍛えてはいけません。しかし、腹筋だけは筋肉痛がない限り、筋トレの頻度を毎日にしても問題はありません。 通常の筋肉は疲労から回復するのに48時間程度かかると言われています。つまり丸二日間なので、1日空けないと筋肉がオーバーワークになってしまいます。 しかし、腹筋の疲労は24時間程度で回復するので、毎日筋トレを行っても大丈夫なのです。腹筋は他の筋トレと違ってダンベルやバ [続きを読む]
  • デッドリフト
  •  筋トレのメニューでベンチプレスの次にやるべきものはデッドリフトでしょう。 下半身と脊柱起立筋を鍛えるのには最適のメニューです。 でもその名の通り「デッドリフト(死のリフト)」とてもきつい運動なので、私は一番嫌いです(笑)これとスクワットを3セットづつやるだけで本当に疲労困憊して、その後はもう何もできなくなってしまうほどきついです。 でも、これらデッドリフトなどのきついメニューをきちんとやらないと [続きを読む]