M.Moose さん プロフィール

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M.Mooseさん: 写真を撮りまわる一人旅
ハンドル名M.Moose さん
ブログタイトル写真を撮りまわる一人旅
ブログURLhttp://roamingaroundjp.hatenablog.com/
サイト紹介文一人旅、写真、旅行、風景、名所、カメラ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供273回 / 364日(平均5.3回/週) - 参加 2017/05/05 13:46

M.Moose さんのブログ記事

  • 山形蔵王散策(地蔵山頂)
  • (H29→H30その19/24)地蔵山頂に到着です。晴れていれば蔵王地蔵尊を背景に・・と展望台からの圧倒的な樹氷の様子が拝められるはずなのですが・・・白いです。そして風も凄く、軽く地吹雪状態でした。まぁ、この風あっての樹氷なんですけどね。かろうじて樹氷っぽそうなのがありましたが、それでもこれだけでした。地蔵尊までやって来ましたが残りは見事に真っ白です。もう少し進んでも良さそうなのですが、スキー客でもなく、この [続きを読む]
  • 山形蔵王散策 (蔵王山麓→地蔵山頂)
  • (H29→H30その18/24)ロープウエイの看板ですが、オーストリアの国旗横にかけられていました。そして、バス駐車場では隣には東南アジアから来たと思われるスキーの団体客の姿も。こちらはスキー場で散歩(?)、あちらはスキー場でスキー・・・なんだかアウェー感を感じた瞬間でした。ロープウエーに乗車します。待ち時間は20分位だったでしょうか。スキー―板抱えた客に混じってミラーレスカメラを抱えた客が混ざってますwゴンドラが [続きを読む]
  • バス車窓(鶴岡市内→山形蔵王)
  • (H29→H30その17)では出発・・・と思った5分後に道の駅でお買い物タイム♪・・・の前に道の駅のレストランで庄内風雑煮ということで、朝食でこの分をセーブするのに一苦労していましたw。如何せん、ホテルの朝食にもお雑煮が出てて、食べ比べても良かったかなと今更感。すまし汁+山菜たくさんという感じでした。では改めて出発です。鶴岡周辺は青かったのですが、出た途端雲が・・・本格的に降ってきましたw。方角的には湯殿山と [続きを読む]
  • 2018年元旦の朝
  • (H29→H30その16)2018年1月1日の朝です。初日の出?見れるとは思っていないため、スルーして7時過ぎに起床。食堂のある1回に降りるとホテルからの新年の挨拶がありました。では早速朝食です。この日も昼食はオプション・・・というか、元々から時間的に食べれるか微妙なスケジュールだったため、昼食の分も食いだめですw。バイキング形式のビジネスホテルでありますが、品数がどうかなと思っていたら、しっかりたくさんありました [続きを読む]
  • ○○○北部の春を散策する 概要編
  • ※○○○の部分には都道府県名が入るのですが、概要編をミステリーツアー風に紹介しますので、伏せ字にしています。記事の最後に正解を紹介します。2018年3月10日、今回の集合場所はここ難波OCATとなります。目的地は大きく分けて2ヶ所。まずは前半の場所に向かって進んでいきます。車窓からはそのうち挑戦してみたい標高1300mくらいの山が雪を纏って鎮座していました。途中休憩を挟んで約3時間、最初の目的地の梅園に到着しました [続きを読む]
  • トロッコ列車の線路を歩く-5 (トロッコ嵐山駅へ)
  • (ウォーキングC11-5)川幅が広がってきました。この写真の中央上には嵐山公園の展望台が見えます。星野リゾートの横までやって来ました。なぜだか一生懸命星野リゾートの説明を始めてしまいました。憧れ?スポンサー?良く分かりませんw最後のトンネルが見えてきました。ツアーコンダクターが先行していってしまいました。到着する旨を連絡しに行ったのでしょうか。一団は亀山トンネルの入口までやって来ました。コチラもレンガ積 [続きを読む]
  • トロッコ列車の線路を歩く-4 (保津川橋梁〜ライオン石)
  • (ウォーキングC11-4)保津川橋梁渡りを待っている時間を利用して何枚か写真を撮ってみます。400の表示にピントを合わせてみました。F4ではボケが少し弱いかな?カーブの様子です。これが紅葉や桜の季節だったらどれほど綺麗なのでしょうか?全員が渡りきったところで再度歩を進めていきます。見張り台と葉のない木々です。照明が大量に並んでいるからも分かる通り、ここは紅葉でのライトアップポイントになります。トロッコに乗っ [続きを読む]
  • クローズアップレンズ(MC CLOSE-UP NEO No.3)を試してみました。
  • 被写体は相も変わらず、自分でも微妙と思うチョイスですが、たまたま手にあった浜松どらバーガーなるものを被写体としてみました。通常使っているα6500+SEL1670Zを使ってドアップ写真を撮ろうとしましたが、ここまでで限界でした。もちろんトリミングするという手は当然あるのですが・・この頃のように。フレームいっぱいに収まるように近づけるとこのレンズの最短焦点距離である35cmを下回るため、こんな感じになってしまいます [続きを読む]
  • トロッコ列車の線路を歩く-1 (阪急嵐山~JR山陰本線保津峡)
  • (ウォーキングC11-1)2018年2月18日阪急嵐山駅にやって来ました。今回は昨日運行を開始したばかりの嵐山トロッコ列車が本格的に運行する前にその線路の上を歩きましょう♪というツアーに参加してきましたのでその紹介です。概要編はコチラ今回の始点(集合場所)はJR嵯峨嵐山駅なのですが、・大阪→JR→嵯峨嵐山 970円・梅田→阪急→嵐山 400円倍半分とか言っている場合ではありません。流石に往復で1000円以上の差が出るとJR→経由 [続きを読む]
  • 人気記事振り返り(2017/12)
  • (テンプレここから)せっかくの記事が埋もれるのもアレなので、12月の人気記事を並べてみました。・集計期間 12/01~12/31 合計975PV 皆様のご購読ありがとうございます。・集計の関係でトップページの閲覧数は除外・カメラレビュー4記事除外(テンプレここまで)・10位卵とじとカレーが思っていた以上にハーフ&ハーフで見た目も写真映えしているうどんが10位です。・9位JR東日本大糸線で列車交換待ち中にやって来たのが189系 [続きを読む]
  • 羽黒三山神社松例祭まとめ
  • (H29→H30その15)羽黒三山神社ので様子を6回(写真74枚使用)に分けて書いたものだから滞在時間(12/31 21:00頃~1/1 0:30頃)の間での松例祭の流れがわけわからんと思いますので、1回にまとめます。ちなみに、松例祭自体はパンフレットを見ると100日前から始まっているようです。①21:30頃 験競べ習礼(約15分)②22:45頃 験競べ (本番) ※写真は習礼のときのもので、本番は撮影NG③23:04頃 松明引き(その先の含めて約4分) ※験競べ [続きを読む]
  • 羽黒三山神社松例祭 除夜の鐘~国分神事
  • (H29→H30その14)大晦日で残る行事はあとは除夜の鐘だけということで、大鐘に紅白のロープが取り付けられていました。除夜の鐘の開始時間までの時間で参集殿の写真を改めて撮影。このときには既に初詣のための行列も出来上がっていました。除夜の鐘の開始です。1/60で撮影。うーん、鐘を打っているという迫力にかけるなぁ・・ということで、1/13(F1.6,ISO-100,露出補正-1.0)で撮影してみました。「ゴーン」という音色が脳裏で鳴っ [続きを読む]
  • 羽黒三山神社松例祭 松明引き〜突撃〜
  • (H29→H30その13)スタンバイ終了、験競べ本番の終了を待つ間の様子はと言うと、松明の上に立っているリーダー?の人が声を張り上げて若い衆をひたすら勝利のため、鼓舞していました。そして、お神酒でしょうか?何かを若い衆に飲ませて回っていました。当初の予定開始時刻を過ぎても験競べ本番終了の合図となる法螺貝は鳴りません。リーダー格の人も物理的にお尻に火が付いているのと煙まみれでイライラが抑えきれていませんw [続きを読む]
  • 羽黒三山神社松例祭 松明引き〜出陣〜
  • (H29→H30その12)松明引き会場までやって来ました。背後に僅かですが、鳥居が見えると思いますが、そんな場所にあります。松聖(羽黒山伏の最高位)と書かれた草の塊(松明)が、2つ並んでいます。本番では同時にこの2つを引っ張るわけです。その2人の松聖がいるという補屋を覗いてみましたが次の神事前ということもあり、松明を引く若い衆と観光客とが人がひっきりなしに出入りして慌ただしい雰囲気が漂っていました。そうこうしてい [続きを読む]
  • 羽黒三山神社松例祭 散策-2
  • (H29→H30その11)一旦祭殿から出てグルっと回って、お賽銭箱の前までやってきました。ここからで30mmレンズで何とか全体を写すことが出来ました。その横にある絵?も立体的で印象的です。ところで、この神社の名前は「羽黒三山神社」というのですが、名前の通り3つの神社の合同神社でその3つは「月山神社」「湯殿山神社」「出羽神社」の3つで、そのうち、2つが冬季は山奥で辿り着かないので、たどり着ける場所に共同神社を建てた [続きを読む]
  • 嵐山トロッコ(嵯峨野観光鉄道)の線路をウォーキング
  • 本日2月18日、午前10時頃、JR山陰本線保津峡駅を下車して、トロッコ保津峡駅に向かいます。トロッコの保津峡駅のホームに辿り着きました。見ている方向が嵐山方面になります。何やら柵があります。鍵もかかっておらず、突破できそうです。突破できました。トロッコの線路からJR山陰本線保津峡駅を通過する特急列車が走っていたのが見えたのでパシャリ。もう少し亀岡方向に進んで、トロッコ保津峡駅方向を望みます。トロッコ自体は [続きを読む]
  • 羽黒三山神社松例祭 験競べ習礼
  • (H29→H30その10)ということで、験競べ習礼の開始です。験競べとは12人の山伏が2人の神様のご意思にかなったのかを神殿に向かってカラス飛びを行い、その高さと美しさで競う神事で、その習礼=リハーサルが行われます。何故リハーサルを開放しているかというと、本番では験競べが終わった瞬間に次の松明引きが行われるため、両方見られるようにとの観光客への配慮みたいです。また、このリハーサルに限り写真撮影も可という太っ腹で [続きを読む]
  • 羽黒三山神社松例祭 散策-1
  • (H29→H30その9)鶴岡市内のホテルから再度バスに乗り込み、1時間弱で目的地の羽黒山三神社に到着です。駐車場には雪をかぶった立派な木があったので思わずパシャリ。まずは添乗員さんに引き連れられて、参集殿と大鐘が見えるところまでやって来ました。左に振ると三神合祭殿が見えるのですが、工事中?で全容は見えませんでした。この辺でも雪をかぶった木々がありましたので何枚か撮影。除夜の鐘も鳴らされる大鐘ですが、上を見 [続きを読む]
  • バス車窓(戸沢村→鶴岡市内)
  • (H29→H30その8)再びバスに乗って、宿泊場所と夕食会場のある鶴岡市内へと向かっていきます。時刻も午後4時を回っているため、周りの景色も薄暗くなってきました。横に線路が並行して走っていました。この時は知らなかったのですが、JR東日本陸羽西線の線路でした。線路をジーっと見ていたら、前方から光が・・まさか・・偶然にも走行中の列車を発見。時刻表を見てみると1日の運行本数が僅か10往復でした。そのうちの1本ですので [続きを読む]
  • 最上川下り後半
  • (H29→H30その7)ところどころにはこのように雪解け水?による水の流れもありました。昔は暴れ川と言われたそうですが、川の拡張工事等ですっかりおとなしくなったとのことですが、それでも所々に急流箇所は残っています。急流とは言え、まぁ、屋形船でも通れるレベルですので・・。引き続き船窓写真を何枚か。初めて窓を開けて上流方向を撮影してみました。やっぱり窓越しに比べると写り方が全然違います。再度急流箇所を通過し [続きを読む]
  • 最上川下り前半
  • (H29→H30その6)船着き場の受付兼お土産屋が入っている建物に入ります。何だか古風な建物ですが、松尾芭蕉を前面に立てていますので、雰囲気としては○かなと。船着き場に向かう道中に正岡子規の俳句が刻まれた石碑を発見です。最上川といえば松尾芭蕉の「五月雨をあつめて早し最上川」の方が有名かと思います。なんせ、最上川沿いに走るJR線の名前を「奥の細道最上川ライン(正式名称:陸羽西線)」なんて愛称にするくらいですから [続きを読む]
  • 2018年(第69回)さっぽろ雪まつり
  • 航空券を何故か衝動買いしていたため、行ってきました。左2018 右2012・搭乗便(行き)・ひなまつり氷像・大雪像アップ・時の人(日ハム清宮選手とサッカー日本代表の澤選手)・何故か居ました「第九」・昼食の味噌バターコーンラーメンw・2012年はミクさんが増殖していましたが、今年はミニオンズがそれ以上に大増殖してました。まさかの3連続ミニオンズ雪像。・搭乗便(帰り)。札幌での滞在時間は70分短くなっています [続きを読む]