ruru112233 さん プロフィール

  •  
ruru112233さん: アニヲタブログ
ハンドル名ruru112233 さん
ブログタイトルアニヲタブログ
ブログURLhttp://esxwaz123.xsrv.jp/aniwota-blog/
サイト紹介文アニメの感想等を書いています。 よろしければ、ご覧ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供620回 / 365日(平均11.9回/週) - 参加 2017/05/06 15:42

ruru112233 さんのブログ記事

  • 「ヴァイオレット・エヴァ―ガーデン」ネタバレ・感想 第2話 「戻って来ない」
  • 「愛してる」の意味を知るために、ヴァイオレットは自動手記人形(ドール)となった。しかしその仕事は簡単なものではなく…。人の心に響く手紙はどうやって紡がれるのか?あらすじ4年前。ギルベルトは兄のディートフリート・ブーゲンビリアに呼ばれていた。ディートフリートはギルベルトに「昇格祝い」と称してあるものをプレゼントする。ディートフリートがプレゼントとして渡したのは北方戦役で拾ったという少女だった。ディー [続きを読む]
  • 有頂天家族2 最終回 運命の赤い糸
  • 京都の制空権を寿老人と奪い合う矢三郎の背に弁天の手が伸びる「いい加減にしない、あ三郎」弁天に押さえ込まれ万事休すかと思われたその時、矢三郎の目に映った花火とは、。錯綜する陰謀と騒乱をごちゃ混ぜにした鍋が湯気をあげる。面白き事は良きことなり。「人間のくせに生意気な!」するとそこへ弁天様が「いい加減になさい矢三郎。往生際の悪い狸ね」「これはこれは弁天様」「あなたのお父さんは潔く鍋になったというのに」そ [続きを読む]
  • ばらかもん 第九話 「おけがまくっちした」
  • 鳴華院書展の締め切りまであと2週間。半田君は未だ書くべき書が見つからず、徐々に焦りが出てくる。そんなことはお構いもなしに半田君を連れ回す島の子供達。ドッチボールや川で遊び、今日も不毛な1日を過ごしてしまったと後悔しながら歩く帰り道、半田君は足を滑らせ崖下に転落、遭難してしまう。心細く怯える半田君が真っ暗闇のなかで見たものとは?島に来て初めてかけた渾身の作品が、ついに完成する!「あと2週間・・焦れば焦 [続きを読む]
  • 有頂天家族2 第十一話 天狗の血 阿呆の血
  • 京都狸界を束ねる偽右衛門の決定の日。矢一郎は玉蘭、重鎮の狸らと共に、立会人である2代目の邸宅に集まっていた。一方、偽電気ブラン工場で働く矢四郎から緊張の連絡を受けた母は、夷川発電所へと急行する。「この度は狸の会にご臨席賜りまして誠に有難うございます」「矢三郎くんの姿が見えないが」「あやつは弁天様の逆鱗に触れまして只今逃亡中でございます」「やれやれ、彼も大変だな」にしても、その変な帽子はなんなんだ・ [続きを読む]
  • 僕のヒーローアカデミア 第四話 スタートライン
  • オールマイトから個性「ワン・フォー・オール」を与えられたデク。国内最難関と言われる雄英高校ヒーロー科の入試に挑む。皆が個性を生かして次々とポイントを稼ぐ中、デクはまだ「個性」の使いかたを理解していないデクはポイントが稼げない。そんな中、予想できないほどの巨大な仮想ヴィランが出現!「はーいスタート!」「えぇぇぇええ!? 出遅れたー!」始まる前から、なぜかしら皆から安心されるデクwwお前ら見てろよ!大丈 [続きを読む]
  • ばらかもん 八話 「オンデ」
  • この日は、なるの誕生日。半田君は、ナルへのプレゼントとしてカブトムシを捕まえに行くが、そこにはケン太たち島の悪ガキが先回りしていた。へたれ半田VS悪ガキの真剣勝負の行くへは?お盆である日、半田とナルは墓参りへ行くことに。墓で花火をやったり、念仏踊り「オデン」など、東京とは違う風習に戸惑う。島の人たちの温かい心に触れ、心地よさを感じる半田だが、それはナルも同じ気持ちであった。「ナルの誕生日?」「先生も [続きを読む]
  • 「血界戦線&BEYOND」ネタバレ・感想 第11話「妖眼幻視行(前編)」
  • ミシェーラが結婚?!とんでもないニュースに慌てふためくレオナルド。しかし、それは過酷な戦いの幕開けでもあった…。あらすじヘルサレムズ・ロットの中心の墓地でソニックは昼寝をしていた。ふと、ソニックは何かに気づいて目を覚ます。ソニックのすぐ傍を光る蝶々が飛んでいた。レオナルドはブラックとスカイポで話していた。お互い妹の近況について語り合ってばかりのことを自嘲しつつ、ブラックはレオナルドにミシェーラへ連 [続きを読む]
  • 「血界戦線&BEYOND」ネタバレ・感想 第10話「BRATATAT MOM」
  • ある時は必殺のスナイパー、ある時は二児の母親。そんなK・Kがあるダブルブッキングのせいで大変なことに!家族を愛し、世界を守る母親の生き様を見よ!あらすじライブラ実行部隊であるグラハム達は敵組織の攻撃を受けていた。敵方が多脚戦車を投入してきたため窮地に陥ったグラハムはK・Kに援護を求める。そのK・Kは子供の授業参観に来ていた。涼しい顔をしているK・Kだが通信機越しにグラハムが何度も呼びかけてくる。K・Kは授業 [続きを読む]
  • 「血界戦線&BEYOND」ネタバレ・感想 第9話「マクロの決死圏(後編)」
  • ゲムネモの手で無限に巨大化していくリール。もはや止められるのはレオナルドとソニックとガドだけだった。最大VS最小の戦いが勃発する!あらすじヘルサレムズ・ロットに出現した巨大リールに人々はパニックを起こす。テレビ局で中継されているリールを見たレオナルドは唖然としていた。その頃、チェインは人浪局の面々と女子会を開いていた。すっかり酔っぱらっていたチェイン達は外の騒ぎにも気づかないでいた。また、リールの登 [続きを読む]
  • 僕のヒーローアカデミア 第三話 うなれ筋肉
  • 「君はヒーローになれる」考えるより先に体が動いたデク。そのデクの姿にオールマイトはヒーローの素質を垣間見た。ヒーロになる夢を叶えるために、雄英高校に入学するため、オールマイトから課せられたトレーニングに挑むデク。しかし、そのトレーニングは想像以上にハードなものだった・・。存在そのものが犯罪抑止力とされ、名実共に平和の象徴となった男オールマイト。そしてその男が僕に言った。「君はヒーローになれる」誰か [続きを読む]
  • 有頂天家族2期 第10話 偽右衛門の決まる日
  • 偽右衛門選挙に先立ってのへそ石様へのご挨拶の日。矢三郎は弁天と2代目の一触即発の危機をなんとか回避させるも、弁天の逆鱗に触れ、その身を隠すことになる。一方、旅にでた矢二郎は四国へ渡り、金長一門の元へ向かうのだが・・・・。「しょうのない子ね好きになさい」「この度はご慈悲を賜りまして有難うございます!」「お前は何も分かってないのね矢三郎。私はいつでも優しかったわ」・・・・・ーみなさまお元気ですか?私は [続きを読む]
  • 僕のヒーローアカデミア 第二話 ヒーローの条件
  • デクが「個性がなくてもヒーローになれますか?」と彼は問いかけた。目の前に現れたのは、過去の戦いに置ける重症で変貌したオールマイトの真の姿だった。「ヒーローはいつだって命がけ」その過酷さと自身の夢を叶える厳しさを憧れの人から告げられるデクは絶望する。そんな中・・。「ヒーローになれますか!?」みんながヒーローになれないと思ったとしても、僕はそれでも、僕は・・。個性もない人間でも・・。あなたみたいな最高 [続きを読む]
  • ばらかもん 第七話 「ひさんいを」
  • 半田と島の子供たちは、「島を満喫したい」という川藤と神崎の希望を叶え、釣りに連れてくる。そういうことじゃないんだが・・と不満たらたらの2人。ヒロシは「ひさんいを」釣ると意気込むが、「ひさんいを」とは一体何か?釣りの最中、半田と川藤と神崎の会話は書道論になり、川藤は基本に忠実なことではなく、新境地を開くことに価値があると力説する。半田たちは「ひさんいを」を狙う針に、新境地のヒント「さ〜かな〜釣り〜! [続きを読む]
  • 「翠星のガルガンティア」ネタバレ・感想 第6話「謝肉祭」
  • エイミー達に支えられながら自分の仕事を探すレド。そんなレドにベローズとピニオンがある誘いを持ち掛ける。兵士でいられなくなった少年が選ぶ道とは。あらすじレドはもらった給料の貨幣を確認していた。しかしレドは給料の使い道がわからず、逆に不当な量をもらってしまったのではないかと不安になる。レドは訪れたエイミーに「給料の使い方がわからない」と告げる。エイミーはこれから祭りがあるので楽しいことに給料を使えると [続きを読む]
  • 「血界戦線&BEYOND」ネタバレ・感想 第8話「マクロの決死圏(前編)」
  • ある日レオナルドは友人のリールと一緒にカツアゲされてしまう。しかし、それが史上「最大」の事件を引き起こすことになる。力への渇望が世界を震撼させる!あらすじレオナルドは友人のリールと話しながら歩いていた。リールは超虚弱体質であり、見るからに貧弱な自分を恥じていた。呑気に話していた2人だが、異界存在であるヌズルバ達に捕まり、カツアゲされてしまう。レオナルドはその場を収めようとするが、ヌズルバはなおも脅 [続きを読む]
  • 有頂天家族2期 第9話 それぞれの2代目
  • 京都駅で矢三郎を見送る下鴨家の兄弟たちと玉蘭。だがそこに母の姿はなかった。兄が旅立ち少し感傷的な気持ちになる矢三郎の元に、赤玉先生が狸の頭領を決める偽右衛門選挙の立会人を拒むという、新たな問題が舞い込む。「きっと良い旅になるわよ。」「有難う。俺が帰って来る間に玉蘭は俺の姉さんになるんだなぁ」「ゴホっ」「こんな大事な時に何を言っているの!」「お見送りの儀誠に恐れ入ります。下鴨矢二郎これより旅に出て、 [続きを読む]