ruru112233 さん プロフィール

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ruru112233さん: アニヲタブログ
ハンドル名ruru112233 さん
ブログタイトルアニヲタブログ
ブログURLhttp://esxwaz123.xsrv.jp/aniwota-blog/
サイト紹介文アニメの感想等を書いています。 よろしければ、ご覧ください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供414回 / 365日(平均7.9回/週) - 参加 2017/05/06 15:42

ruru112233 さんのブログ記事

  • バクマン。第16話 「壁とキス」
  • 前回で亜豆の声優デビューが決まったと言う報告を受け、自分たちも早く連載をしたいと言う気持ちが強まった真城君達でした。亜豆のデビュー作品を三吉は一緒に見ようと言うのですが、真城君は一人で見るとって置いて行っちゃいました。追いかける高木は仕事場で一緒に見ようと話し、2人は深夜に仕事場で見ることにしました。2人は仕事場で王道漫画のネームに取り掛かりました。真城は絵のレベルの向上を目指していました。今までシ [続きを読む]
  • 「BEATLESS」感想・ネタバレ 第2話「Analog huck」
  • 思わぬ形でレイシアのオーナーになったアラト。そんなある日、ユカの独断でレイシアはモデルの仕事をすることになる。そこでアラトが見たのは人がhIEに晒してしまう「穴」だった。あらすじ朝、レイシアは起床したアラトとユカに朝食を振る舞う。身支度を整えたアラトとユカは学校に出かけていく。ユカと登校しながら、アラトは思う。「なんだかいつもの家じゃない感じがした」翌朝、朝食の席でアラトはレイシアがファビオンのモデ [続きを読む]
  • バクマン。第15話 「デビューと焦り」
  • 前回は新妻エイジに刺激されて王道漫画を書くことにした2人。服部さんを説得して半年の猶予をもらったところでした。まずはもってきたネームにだめ出しをしていました。服部さんの分析は的確でした。あくまでも服部さんは王道は向いていない、、という口調でした。特に目新しいさがないや、新人が人気漫画の良いところを取った漫画を書いても売れた形跡がないということでした。そしたら新妻エイジがまた絡みにきました。新妻エイ [続きを読む]
  • 「ガンダム Gのレコンギスタ」感想・ネタバレ 第10話「テリトリィ脱出」
  • 宇宙からの脅威は真実なのか。ベルリ達が答えを知る前にキャピタル・アーミィが襲来する。アイーダが苦境に陥る中、恋を知った天才が覚醒する。あらすじケルベスがベルリ、アイーダ、ノレド、ラライヤを連れ出した後もグシオンとクンパは議論していた。疲弊したゲルを気遣うウィルミットが見守る中、クンパはグシオン達アメリアがトワサンガの存在を感知してからタブーを破り、ゆくゆくはゲルを人質にしてザンクトポルトまで上がろ [続きを読む]
  • 「BEATLESS」感想・ネタバレ 第1話「Contract」
  • 22世紀に入った未来の日本。平凡な日々を送る少年は美しい少女と出会う。しかし、その少女は人ではなく「モノ」だった。あらすじ未明。ミームフレーム社の研究所から5体のhIEが脱走する。その中には淡紫のhIEの姿もあった。高校生の遠藤アラトは夢を見ていた。研究所らしき施設で施術を受けていたhIEの爆発、子犬、傷だらけの少年。いずれも一瞬だけフラッシュバックしていく。教室で寝ていたアラトが目を覚ますと、友人の海内遼( [続きを読む]
  • バクマン。14話「バトルと模写」
  • 前回で中学校を卒業した2人。真城君も亜豆と会話をして漫画に取り組む姿が今回から始まります。「ベタを頼む」と真城君が書いた原稿にベタを塗る高木が、亜豆の引っ越しは明日だなと会話しつつも真城君は原稿を持って行くのは3日後。ギリギリまで時間を使って少しでも原稿を良くするという気持ちの表れでした。そんなときに見吉が仕事場まで押し寄せてきて、亜豆にメールアドレス教えてないの?ときました。真城君は俺は知ってるけ [続きを読む]
  • 「ガンダム Gのレコンギスタ」感想・ネタバレ 第8話「父と母とマスクと」
  • ビクエスト島に現れたのはベルリの母とアイーダの父。そしてマスクの元に彼女の姿があった。再会は新たな真実を解き明かす。あらすじアーマーザガンが出現してからもマスク部隊との戦闘は尚も続いていた。バックアップを破損したベルリはアイーダ、クリムと共にひとまず後退し、本国からの補給物資を受け取る。そこにはアメリア軍総監であるグシオン・スルガンの姿があった。アイーダは父であるグシオンとの再会を喜ぶ。ベルリはア [続きを読む]
  • 「ガンダム Gのレコンギスタ」感想・ネタバレ 第7話「マスク部隊の強襲」
  • ビクエスト島に帰還したベルリ達。落ち着く間もなく、マスクの部隊が襲来する。一方、立場が危ういウィルミットはとんでもない行動に打って出る。あらすじキャピタル・アーミィの戦艦であるガランデンの甲板ではマスクの部隊の決起会が行われていた。マスクはクンタラの兵士達を前に自らクンタラであることを明かし、自分達が活躍すればクンタラの地位が向上すると説く。マスクの演説を聞いて発奮した兵士達は雄叫びを上げる。ビク [続きを読む]
  • バクマン。第13話 「速報と本ちゃん」
  • 前回は邪道漫画では通用しないと感じて王道漫画を書くことを決意した2人組。早速王道漫画を書く努力を始めました。高木は見吉と決闘をしてバトル漫画の主人公の気持ちを体験するという努力をしてました。意味ないのじゃないのかと思う場面もありましたが、一理はありそうなんて思いました。一方の真城君は有名なバトル漫画の模写をたくさんしていました。集英社では連載会議を行っており、新妻エイジの連載が本格的に決まりました [続きを読む]
  • 「ガンダム Gのレコンギスタ」感想・ネタバレ 第6話「強敵、デレンセン!」
  • メガファウナで宇宙へと飛んだベルリ。そこに待ち受けていたのは新たなMSに乗ったデレンセンだった。だがベルリはデレンセンが相手であることを、まだ知らない。あらすじ弾道飛行に成功し、宇宙を航行するメガファウナ。歯を磨きながらノレドはベルリと再び脱走について相談する。ベルリはまだアメリア軍の宇宙艦隊の数を確認していないと理由で渋る。地球ではウィルミットがキャピタル・アーミィの海賊部隊討伐のために送り込むMS [続きを読む]
  • バクマン。第12話 「ご馳走と卒業」
  • 前回でNextの掲載が決まった2人組。そして、新妻エイジに勝つという目標ができました。服部さんによばれて駅の外で服部さんを待つ2人。服部さんが現れてどこに行くのかと思えば、美味しいもの食べに行こうといいだした服部さん。どうやら、掲載の決まった新人には美味しものを奢るという習慣があるらしいです。高木のリクエストで焼き肉屋で贅沢な肉を食べる2人。この焼き肉を食べて集英社で打ち合わせをしました。集英社ではネー [続きを読む]
  • バクマン。第13話 「速報と本ちゃん」
  • 前回は邪道漫画では通用しないと感じて王道漫画を書くことを決意した2人組。早速王道漫画を書く努力を始めました。高木は見吉と決闘をしてバトル漫画の主人公の気持ちを体験するという努力をしてました。意味ないのじゃないのかと思う場面もありましたが、一理はありそうなんて思いました。一方の真城君は有名なバトル漫画の模写をたくさんしていました。集英社では連載会議を行っており、新妻エイジの連載が本格的に決まりました [続きを読む]
  • バクマン。第11話 「チョコとNext」
  • 前回は赤マルに載せるために真城君達にあった作品や種類を考えていました。そして10人に2人入れれば人気漫画になれるという話から、半分以上は面白くないと答えても、確実に2人の人は面白いという漫画を作ることにしました。早速赤マルに載せるためのこの世は金と知恵についてネームを考えていました。アンケートをずっとにらめっこしている高木は真城君にあたまの中どれくらいで売る?という質問に真城君は1000万円と答え [続きを読む]
  • バクマン。第10話「10と2」
  • 前回は高木君が謹慎になり、次の作品について練っていたところに服部さんから連絡がきて、編集者に向かった所でした。編集部について服部さんと手塚賞の選考についての反省をしていました。真城は自分の絵が下手なのかを気にしていたのですが、そんなことはないといってもらい安心した様子でした。今回の手塚賞には新妻エイジが2本書いたから最終選考止まりだったと評価された。新妻エイジはもう連載を開始するという情報が入りま [続きを読む]
  • 「ひそねとまそたん」感想・ネタバレ 第12話「無敵の私たち」
  • 何度も突きつけられる残酷な現実。それでも少女の想いが揺らぐことはない。そして少女とドラゴンは無限の空へ飛びたつ。あらすじマツリゴトには生贄が必要。その事実はひそね達Dパイだけでなく、柿保や名緒も知らない事だった。だがその事実を知っていた飯干は淡々としていた。「何を驚くことがありますか」「これは国家の一大事。神の領域へ踏み込むために生贄を捧げることは古今東西至極当然のこと」飯干は以降の手順を楔女に委 [続きを読む]
  • 「ひそねとまそたん」感想・ネタバレ 第11話「モンパルナスの空とクズ女」
  • 嵐の日、いよいよマツリゴトが始まる。そんな中、Dパイを辞めたひそねは何を選ぶのか。飛ぶ意味を知る時、ひそねは新たな空を見る。あらすじミタツ様が目覚め、能登半島沖合に出現する。ミタツ様の出現を受け、マツリゴトが開始される。小此木や楔女となった棗達巫女、そしてDパイが出撃する中、まそたんには樋本が搭乗していた。出撃した莉々子達Dパイは巨大な雲を目の当たりにして驚く。樋本はそんな莉々子達を先導し、ミタツ様 [続きを読む]
  • 「ガンダム Gのレコンギスタ」感想・ネタバレ 第4話「カットシー乱舞」
  • アイーダに連れられ、海賊部隊のアジトに転がり込んだベルリ達。G-セルフの謎が深まる中、デレンセン達が来襲する。南の島で怒涛のMS戦が勃発する。あらすじベルリ達はクリムに連れられて海賊部隊のアジトであるビクエスト島に到着する。Gセルフから降りるなりアイーダはドニエルに駆け寄り、自分の軽率さでカーヒルを死なせたことに涙を流す。キャピタル・アーミィでは設立記念式典が大体的に行われていた。ベッカーが今後大陸間 [続きを読む]
  • 「ガンダム Gのレコンギスタ」感想・ネタバレ 第3話「モンテーロの圧力」
  • カーヒルを撃ってしまったベルリはそれでもアイーダを放っておけない。そんな中、アメリアの「天才」が襲来。天才はキャピタル・アーミィを蹂躙していく。あらすじ海賊部隊の襲撃を退けたベルリはクンパから調査部に来るように告げられる。さらにクンパはG-セルフやアイーダを調査部で預かる旨をキャピタル・アーミィのベッカー・シャダムに告げる。クンパがベルリ、ラライヤ、アイーダ、ノレドを連れて去った後、デレンセンはベッ [続きを読む]