のぼる さん プロフィール

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のぼるさん: 父ちゃん坊やの普通の写真その2
ハンドル名のぼる さん
ブログタイトル父ちゃん坊やの普通の写真その2
ブログURLhttp://noboru1954.exblog.jp/
サイト紹介文モノクロ中心のスナップ写真です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供217回 / 203日(平均7.5回/週) - 参加 2017/05/06 21:45

のぼる さんのブログ記事

  • 道頓堀#170
  • 勤労感謝の日。「勤労を尊び、生産を祝い、国民が互いに感謝し合う日」として1948年(昭和23年)に制定された国民の祝日。戦前はこの日を新嘗祭と呼び、宮中では天皇が新しい米などを神殿に供えた。今日は、「勤労を尊び」ながら仕事をしようかな。 [続きを読む]
  • 道頓堀#168
  • 戦争とは軍需企業のために作られているのではとも思える。北の脅威が彼らに如何に都合良いものか。ロッキードCEOヒューソン氏「我が社の成長市場は、中東とアジア太平洋地域。北朝鮮をめぐる不穏な情勢が続き、日中間にも緊張走る。我が社の能力を役立てる機会が続くと期待」 (望月衣塑子 @ISOKO_MOCHIZUKI) [続きを読む]
  • 我が街スナップ(風地蔵編)
  • 「トラジャ珈琲など、豆からひいてていねいにいれたコーヒー、20種類の紅茶と大正ロマン、長崎グラバー邸をイメージさせる店内」(お店のHPより)の風地蔵。酒屋&呑み処「沢田屋」さんの帰りに久しぶりに立ち寄りました。長いご無沙汰だったにもかかわらず暖かく迎い入れてくれました。私のお気に入りメニューは「マダムバタフライ」。 [続きを読む]
  • 裏なんば#68
  • 「人物のいちばんいい表情というのは正面ですよ。横を向いているのと、こちらを、まっすぐ向いているのでは写真のチカラがまったく違う」「いい写真を撮ろうというんだったら、被写体と対峙しなくちゃいけない」(英伸三) [続きを読む]
  • 我が街スナップ(沢田屋編)
  • 酒を売るのがメインである酒屋なのに、その場で飲むこともできる所を「角打ち」とも呼ぶ。我が街にも一軒だけあった。今ではこのお店もメインは後者の方だ。メニューは4品ほど、あとは左側の棚に置いてある柿の種やソーセージ、缶詰など。私は、今日が2回目ですと、先客のおやじさんに言ったら「わしも2回目や」と。だだし、今日は2回来ているということでした。途中... [続きを読む]
  • 裏なんば#67
  • 「車大手、期間従業員の無期雇用を回避 法改正、骨抜きに」(朝日新聞11月4日)。期間従業員ら非正社員が同じ会社で通算5年を超えて働いた場合、本人が希望すれば無期に転換できる「5年ルール」が導入された。申し込みがあれば会社は拒めない。企業側の要望を受け「抜け道」も用意された。契約終了後から再雇用までの「空白期間」が6カ月以上あると、それ以前の契約... [続きを読む]
  • 我が街スナップ(秋陽編)
  • 東芝が「サザエさん」のスポンサーから降板するらしいが、後釜に「イエス!●●クリニック」が名乗りを上げたようだと小耳にはさんだが絶対にやめてほしいものだ。カツオが「ホロコーストはなかったんだって」とか、サザエさんが在特会デモに参加なんていう場面が出てきそうだ。 [続きを読む]
  • 我が街スナップ(秋の味覚篇)
  • 我が街は「大垣」(おおがき)なので、柿の名産地でもあります。関ケ原の合戦の折、家康は岐阜に陣を張った際に、地元の禅僧より大きな柿を献上され「大柿(大垣)が手に入った」といって上機嫌になったという話があります。その時、光成は大垣城にいました。ちなみに最後の写真は柿ではありませんが我が街PRです。 [続きを読む]
  • 道頓堀#167
  • 今日はハロウィンに日だが、私にはマルチンルターの「宗教改革記念日」の方が興味深い。ルターの宗教改革の理念が拡大・浸透したのは、世界三大発明のひとつであるグーテンベルクの活版印刷技術が欠かせない。聖書が印刷によって量産物となり人々が自身で読むことができた。また、ルターは自説をパンフレットの形で出版することができた。 [続きを読む]