haru225 さん プロフィール

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haru225さん: newベイスターズV3へ
ハンドル名haru225 さん
ブログタイトルnewベイスターズV3へ
ブログURLhttp://haruyasu225.blog.fc2.com/
サイト紹介文DeNAベイスターズ応援ブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供116回 / 184日(平均4.4回/週) - 参加 2017/05/06 23:38

haru225 さんのブログ記事

  • 日本S第4戦 濱口気迫の投球DeNA初勝利!
  • 11/1日本シリーズ第4戦、3連敗であとがない状況でのDeNA先発はルーキー濱口。ここまで、3試合とも初回柳田の出塁から先制されていたが、この日は、無失点で抑えると、8回1死までノーヒットの最高のピッチング。攻撃は、好投の和田から、5回に宮?が先制ソロを放つと、1死2.3塁から、倉本のライトへの犠牲フライで2-0。7回には、高城のソロで3-0 、8回には連打で6-0とし快勝し、このシリーズ初勝利とした。先発、濱口8回1アウト迄ノ [続きを読む]
  • CSファイナル第3戦 先発井納、完封継投勝利で2勝2敗のタイへ!
  • 10/13 CSファイナル第3戦は先発井納から6人へ継投し完封リレーし、1対0の最小点数で勝利した。 CSファイナルは、DeNaの連勝により2勝2敗のタイとなった。先発は、大一番に強い井納。2回、2アウト1,2塁から自らのバットで先制タイムリーを放つ。結果的に決勝的となる。広島先発はジョンソン。8番、井納。打った打球は、ライト前へ。セカンド菊池も届かない!セカンドランナー嶺井がホームイン!1-06回裏、逆転の広島が2死満塁のチャ [続きを読む]
  • CSファイナル第2戦 濱口力投!宮崎猛打でDeNA1勝‼?
  • 10/19前日の5回雨天コールド敗戦の悔しさを晴らすべく、DeNAが広島にルーキー濱口の7回2失点のナイスピッチングと首位打者宮崎の先制2点タイムリーとダメ押しソロホーマーにて、勝利し対戦成績を1勝2敗とした。試合後ヒーローインタビューの濱口。3回、2アウト満塁から2点タイムリーヒット。難しい内角球を巻き込むようにレフト前へ。4回1点差に迫られるが、後続を抑え吠える濱口。2-1となり、2アウト満塁で代打乙坂!甲子園に続 [続きを読む]
  • CSファイナル初戦雨天5回コールド敗戦。
  • 10/18広島との 2年連続 CSファイナル初戦は、悔しい5回雨天コールド敗戦となった。内容は先発石田が、4回まで無安打の好投するも、5回に始めて2アウト満塁のピンチを招き、田中にセンター前、菊池に内野安打で3点を許した。5回終了時点で、雨足が強まり30分経過したところで、天候回復の見込みがたたず、審判団からコールドでの試合終了が宣言された。優勝チームの広島には1勝のアドバンテージがあり、これでDeNAは2敗の状況。こ [続きを読む]
  • CS1ST、3戦目初回能見攻略でファイナル進出
  • 10/17甲子園での CS1ST3戦目は、初回、先発能見を攻め3点先制、更に4回に3点追加で優位に試合を進め、結果的に6-1で勝利し、ファイナルステージへ進出を決めた。初回、ロペス先制タイムリー!ホームイン。1-01死2.3塁から嶺井の2点タイムリー。3-0DeNA先発はウィーランド。4回、阪神は3番手・岩崎2塁、梶谷タイムリーで追加点。4-0続く、ロペス、2ランホームラン。左中間スタンドへ!ベースを回る。ホームイン。6-0。阪神は6回に大 [続きを読む]
  • CS1ST初戦、井納で敗退も計算内、巻き返しで突破!
  • 10/14メッセンジャーを攻略出来ず、井納が好投するも2-0で敗退。全て勝ちに行くのは当たり前だが、今日のメッセ戦の敗戦は一応計算内。井納先発の奇策の意味はそこにある。そして、今永、ウィーの勝率を上げるのが真の狙い。本当の勝負は2、3戦目で打線が阪神の先発を打てるかにかかっている。更に言えば、阪神を倒せれば、この奇策が効いて、広島戦は開幕エース石田からスタート出来る。 [続きを読む]
  • セ個人タイトル決定、宮崎首位打者!ロペス打点王!
  • 10/10 2017年セ・リーグ個人タイトルが決定。DeNA宮崎が首位打者、ロペスが打点王を獲得した。首位打者・宮崎は、終盤巨人マギーとの争いとなったが、チームの CS争いの中で高い調子を維持し、タイトルを獲得した。打点王となったロペスは宮崎同様シーズン通して好調をキープした事が打点王になった要因と言える。DeNAの CS進出はチーム全員で勝ち取った印象が強いが、あえてMVPを選出すると、ロペスになると考える。一年通して、 [続きを読む]
  • 広島との最終戦勝利、2年連続CS進出決定‼?
  • 10/1広島との最終戦は点の取り合いとなったが、筒香の2本のホームラン、先発ウィーランドのホームラン含む3安打の活躍などで打撃戦の試合を13-7で勝利した。一方、東京ドームでは4位巨人が阪神に敗退したため、2年連続のCS進出を決定した。初回、広島先発の岡田からロペスが先制の2ランを放つ。広島先発の岡田。ロペス2ラン。レフトスタンドへ、2-0続く、4番・筒香。27号ソロホームランバックスクリーンへ。3-0宮崎、戸柱の安打で [続きを読む]
  • 阪神戦天王山3戦目は熾烈なドロー!
  • 9/27阪神戦天王山5連戦3戦目は、現在の阪神先発陣の大黒柱秋本に対し、DeNA打線が初回のロペス2ランなどで4点をリードしたが、9回守護神・山?が1点差を守り切れず4-4のドローとなった。初回、ロペスの2ランで先発。2回、桑原のタイムリーで4-0。6回表1点差に迫られ2死満塁のピンチで三上が登板し、代打・伊藤隼太をセカンドフライに打ち取り4-3。9回・山?が不運な内野安打からピンチを招き、糸井のタイムリーで1点を失い4-4のド [続きを読む]
  • ウィーランド完封で天王山阪神5連戦を連勝スタート!
  • 9/25天王山阪神5連戦の2戦目は、ウィーランドが来日初の完封勝利で9回を1人で投げ連勝した。先発、ウィーランド。1-0の膠着状態から、6回表2死から嶺井が貴重な2点追加となるタイムリースリーベース。8回表には宮崎がソロホームラン。9回表にはお待ちかね筒香のスリーランホームラン。4位巨人も勝利したためゲーム差は1.5のままだが、2位阪神とのゲーム差は3.5と縮まった。??今日のプーさん 5-2 [続きを読む]
  • 石田ノーヒット、今永復活連勝!チーム状態CS争奪とCSへ最高‼?
  • 9/23中日は石田がノーヒットの快投、9/24はCSへの最終天王山となる阪神との連戦の初戦を今永が復活の7回途中まで無失点の好投で連勝した。この時期にこの2人が結果を出すことでCS争奪戦だけでなくCSに先発に本来の戦力が戻り、チーム状態が最高に向かっていることを示した。9/24阪神戦無失点で復活勝利の今永試合終了をベンチから。阪神との連戦は残り4試合、巨人とのゲーム差もまだ1.5、負けられない試合がまだ続く、9/25先発ウィ [続きを読む]
  • ヤクルト最終戦勝利。残り10試合で同率3位復帰。
  • 9/18ヤクルト最終戦はウィーランドとブキャナンの投げ合いで2対2のまま終盤に入り、7回倉本の決勝ツーベース、8回.嶺井の球団7500号記念ソロで勝利した。3位巨人が破れたため、残り10試合で再び同率3位に浮上した。本日のヒーローは、倉本と嶺井。石川の犠牲フライで先制。梶谷ホームイン!4回表、バレンティンの逆転2ランで2-1。その裏、ロペスのソロですぐ同点、2-2。7回裏倉本ツーベースで勝ち越し、3-2。8回は、パットンがバレ [続きを読む]
  • 大一番、井納と梶谷でマイコ巨人倒し、3位!
  • 9/16からの東京ドームでの巨人との2連戦はCSに行くためににどうしても連勝がしたい。巨人側もローテを組み替えてマイコラスを予告先発させ必勝態勢で臨んできた。ラミレス監督が遂に梶谷を2番に打順を入れ替えたこの試合。マイコはなかなか打てない中、2番・梶谷が4回先制ソロホームランを放つ。DeNA先発は大一番に強い井納が巨人打線を無失点に抑え、続く、継投も抑え、最後は守護神・山?康晃が三振凡退で完璧なクロージングで貴 [続きを読む]
  • 飯塚初回6失点で完敗。遂に4位転落でCS危機。
  • 9/13広島戦は、初回DeNA先発・飯塚が6失点の大失点。打線の2番手、三嶋は好投し、打線の援護で、一時6-4まで追い上げたが、6回に、回またぎの砂田と田中がまたも6失点し、12-4で大敗。一方、巨人は阪神に大勝したため、遂に4位へ転落した。CS争いは、数学的優位性がなくなり、更に厳しくなった。飯塚の初回6失点に、昨年CS最終戦今永の初回6失点を重ねて思い出した。今永には、昨年の悔しさを思い出して、今日は、エースの意地で気 [続きを読む]
  • ウィーランドが救った!広島撃破で3位守る。
  • 9/12Vマジック5の広島相手のマツダスタジアムでの初戦。DeNAはまたも今季最多の4連敗中。どう考えても分が悪い試合。先発のウィーランドが、チームを救う執念のピッチングで広島打線を1点に抑え、最後は山?康晃が三者で鮮やかに打ち取り3-1で勝利した。先発、ウィーランドは、8勝目。DeNAは、広島先発のエース野村から2回に、宮崎、梶谷の連続安打など無死満塁のチャンスを作り打者は7番・嶺井。嶺井は、危険球に動じない形の闘志 [続きを読む]
  • 悪夢の甲子園3連敗!CS争い厳しく!
  • CS争いのなか、2位阪神との直接対決は、悪夢の3戦全敗で終わり、4位巨人とのゲーム差が遂になくなり、かろうじて勝率で3位をキープする順位となった。数字的アドバンテージが、現時点の勝率のみとなり、残り試合での巨人とのCS争いがいよいよ厳しくなってきた。今年はどうなるラミレスDeNA‼? [続きを読む]
  • 宮崎サヨナラアーチ!飯塚ベストピッチでDeNA3試合連続完封勝利!
  • 9/6ヤクルト戦先発の飯塚が最高のピッチングで7回まで無失点に抑えると救援陣も続き3試合連続の完封勝利。DeNAは0−0のまま迎えた延長11回裏、宮崎がソロを放ちサヨナラ勝ちを収めた。先発、飯塚は今季最高と言えるピッチング。山田を三振!マウンドに落ち着きが出来てくれば投球内容も、変わる。7回、無失点。8回は、パットンが気迫の投球で三者凡退。9回は、山?康晃がゼロに抑える。10回は、砂田、11回は、田中がそれぞれゼロで [続きを読む]
  • ウィーランド投打活躍!筒香貴重なダメ押し23号!!
  • CS争いが激化する中、下位チームとのとりこぼしが許されない9月。ヤクルトとの3連戦の初戦は、ウィーランドの好投と先制タイムリー、8回裏の主砲・筒香の23号ホームラン他による追加点で4-0で勝利を納めた。先発、ウィーランドは、ストライク先行を意識したという見事な投球で、ヤクルトをゼロに抑える。ヤクルト先発石川も出来が良く攻めあぐねる中、4回裏2死1.2塁の場面で自らのバットでレフト前に、先制かつ決勝点となるタイム [続きを読む]
  • 濱口あっぱれ9勝目。チーム3位確保!
  • ルーキー濱口が、今季最高の投球を見せ、8回まで2安打、2塁を踏ませ内容。打線は、巨人のマイコラスの攻略に苦しんだが、8回裏に交代登板したマシソンから、柴田の値千金の犠飛による1得点を守りきり勝利した。この結果、4位巨人との差は再び1.5ゲーム差となった。先発、濱口は、昨年のルーキー今永を上回る9勝目を上げた。試合は、濱口、マイコラスの投手戦で7回まで両チーム、チャンスすらほとんど作れない内容。8回裏、代打で交 [続きを読む]