masaki@izumi さん プロフィール

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masaki@izumiさん: STRIKE!!痛
ハンドル名masaki@izumi さん
ブログタイトルSTRIKE!!痛
ブログURLhttp://www.headsamurai.com
サイト紹介文ガジェット情報・書評・音楽レビュー・おいしいものなど。時々メンタル不調克服技。
自由文サラリーマン兼ブロガーのマサキ@イズミに日々刺さってくるモノ・コトを書いています。メンタル不調による休職&復活経験ありです。おすすめ記事です⇒http://www.headsamurai.com/entry/2017/05/08/171507
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供185回 / 158日(平均8.2回/週) - 参加 2017/05/08 17:42

masaki@izumi さんのブログ記事

  • 【根拠なし】夢は思い続ければ。叶う!は本当か!?
  • エントリーを書き始めた、今。10月11日の21:42。海浜幕張(千葉県千葉市)にある、某有名社長の経営するホテルの高層階の一室にて。このブログのエントリーを書いています。甲府に普段住んでいる人間としては「異色」なシュチュエーションです。「あまりない」のかな。「あまりない」の理由は、この宿泊が「無料!しかも2泊!!」と言う事。なぜ、こんなことになっているかと言うと!!!「あした、組 [続きを読む]
  • 【根拠なし】夢は思い続ければ。叶う!は本当か!?
  • エントリーを書き始めた、今。2017年10月11日の21:42。海浜幕張(千葉県千葉市)にある、某有名社長の経営するホテルの高層階の一室にて。このブログのエントリーを書いています。甲府に普段住んでいる人間としては「異色」なシュチュエーションです。「あまりない」のかな。「あまりない」の理由は、この宿泊が「無料!しかも2泊!!」と言う事。なぜ、こんなことになっているかと言うと!!!「 [続きを読む]
  • 僕がアナタに絶対負けないと自信を持てる理由
  • なんだか挑戦的なタイトルですね。読ませる「あざとい」タイトルを意識していますが、今回は決して「リアルで接点のない誰か」をディスるものでも何でもなく、「自信」の持ち方について書いてみたいと思います。【目次】1.「なんでもかんでも頷いて聞く人」を信じてはいけない2.「自分の行動」に賛否両論があるのは当然。向かい合ったときに何をするかで印象は変わる。3.終わりにしておこう1.「なんでもかんでも頷い [続きを読む]
  • 「やり方は古い」けど実は「参加者にとっては斬新」な会議のやり方。
  • 章立てはしない、今日も雑記になります。「支部総会」と言う名の組合活動を2日間実施しました。対象者10分の1の参加者。数字では測れない「効果」を書きます。「会議でのプレゼン」「人間関係の構築」に悩む人のお役に立てれば。結論:組合活動は本気でやれば楽しい。求めるものが営業数字ではないので「やんちゃ」ができるからだ。昨日と今日は組合活動でしたが、朝9時台に会社について17時までいる「フル出勤」のよ [続きを読む]
  • 1人の100歩より100人の1歩の精神
  • 今日は章立ての無い雑記です。研修に先週行ってきたと思ったらもう2週間後には同じ研修の最終章が待っています。9月13日に受験した「試験の合否」は気になるところですが、現場(現実・本当の足元)では事業所の改装や組合活動の決算月だったりと「やることに尽きない」毎日を送っています。直近で嬉しかったこととして、、、、。「任天堂スイッチをゲットしました!!」もあるのですが、「社会で活動する自分がいる [続きを読む]
  • 「あざとさ」と「すなおさ」のはざまの中で〜言葉選びを楽しめ!
  • 考えや感情を表現する方法として「文字として残すこと」があります。文章が得意な人も苦手な人も、まずは読んで欲しい今日のエントリー。【目次】0.どうでもいいけど、恋愛がしたい。1.あなたは「音」「文字」どちらで共感しますか?2.「考えや感情を言葉にするのが難しい」本当の理由0.どうでもいいけど、恋愛がしたい。命が尽きるときに「一人でいる」ことが幸か不幸かはわかりませんが、「楽しい時間を共有す [続きを読む]
  • 集団と組織はどことなく違う気がするが、僕が考えたこと
  • 「実現したい一つの目標を成し遂げる」ためには「圧倒的数」によるエネルギーが必要。「1人の100歩よりも100人の1歩が尊い」そんな考え方を教えてもらった経験があります。認知・賛同の度合いを示すには「どれだけ数の人」が動いているかが、わかりやすい。デモはわかりやすい「大衆の行動」ですが、「人が多くいる」ことを「集団」と捉えるか「組織」と捉えるかで受け取り方は変わってくるのではないか。そう思い [続きを読む]
  • 本音は当事者間では持ち出せない。でも、組織が調和する為に考えたこと。
  • 「多様性」と「組織活動」の両立ができるかを考える。とはいえ、「LGBT」などの話題にはまだまだ進めない。年齢・性別・中途経験などが中心なエントリー。0.組織は個の集団ですが「大人数の集まり」ではないこと精神を病んでしまいそうな、毎月の会議最終章(次回の棚卸が上手くいけば、もうこんな思いをしなくて済む)を本日終えてきました。計3回やってきた会議ですが気づかされたのは以下の2つ。①組織運営上、本音と建 [続きを読む]