kazuhero さん プロフィール

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kazuheroさん: 沖縄ゆるり贅沢旅のすゝめ
ハンドル名kazuhero さん
ブログタイトル沖縄ゆるり贅沢旅のすゝめ
ブログURLhttp://mpar.info/
サイト紹介文沖縄の自然に触れ美味しいものが食べられる心地よい場所探しをしています
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 157日(平均2.7回/週) - 参加 2017/05/10 05:41

kazuhero さんのブログ記事

  • 貴重な泡盛を日本最南端の波照間島「居酒屋あがん」で呑む
  • 石垣島から船で1時間ほど、有人島としては日本最南端の波照間島にある「居酒屋あがん」店名の「あがん」とは芋のことだそうで、吉田類の酒場放浪記でも紹介されたお店は、島料理が自慢の居酒屋です。波照間島の唯一の居酒屋あがん#波照間島#あがん pic.twitter.com/AWSEQPKpoZ— 世界で一つの花を創る (@Gebr_Nagatoyo) 2014年6月20日 季節ごとに近海で獲れる近海の魚に、波照間の島豆腐や島野菜を使った料理は、沖縄本島でも [続きを読む]
  • きっと日本で一番最寄り駅から離れているやんばるの駅弁屋
  • 電車が走っていない沖縄北部に、最寄り駅の首里駅から遠くはなれた場所に駅弁屋があります。もはや最寄り駅というのも憚られるようなその距離は、なんと約80km!鉄道とは縁遠い、那覇から遠く離れた北部やんばるの今帰仁に堂々と掲げられた駅弁の看板。役場近くの県道沿いに、その看板は堂々と掲げられています。中に入ってみると沖縄では弁当屋といえばチェーン店ではなく、まだまだ家族経営の弁当屋が主流で、店ごとの味付けの違 [続きを読む]
  • 黒木メイサも通う「イタリアンレストラン」には○○がなかった!
  • 辺野古の目抜き通り沿いにある「イタリアンレストラン」という看板のお店は、黒木メイサさんの出身地で昔は足繁く通っていたそうです。初めて見たのであれば看板に誘われ、パスタを食べるために入店するかもしれません。しかし店内に一歩足を踏み入れると、店内の雰囲気はイタリアンっぽくありません。沖縄ならではのイタリア料理の店なんだな〜と思いながら、年季の入ったメニューに目を落とすと…ない!パスタがない!奥さんもパ [続きを読む]
  • 沖縄料理と有機野菜が時間無制限で食べ放題!だいこんの花
  • 沖縄の食材を使ったヘルシー料理からデザートまで、好きなだけ楽しめるビュッフェスタイルのレストラン「だいこんの花」沖縄県内に3店舗を構え、旬の県産野菜のパワーと素材の味を活かした料理は、身体にやさしく元気が出るものばかり。自社経営の今帰仁村にある「あいあいファーム」で育てた無農薬、減農薬の有機野菜を使い、安心安全にもこだわっています。沖縄料理が堪能できますサラダをはじめ野菜料理、チャンプルー、デザー [続きを読む]
  • 沖縄県内のすべての泡盛を常備する老舗沖縄料理専門店
  • ゆいレール安里駅から徒歩5分、1972年創業の老舗の沖縄料理専門店「うりずん」沖縄がウイスキー全盛だった時代から泡盛にこだわり、県内すべての泡盛を常備する姿勢は今も変わらず、泡盛の百貨店といった装いでしょうか。古民家風の店では、常連客と観光客が仲良くテーブルを囲み、ときに沖縄民謡が流れ出す和やかな雰囲気に魅了されるファンが多いようです。泡盛へのこだわり店主が泡盛を寝かせた特製古酒(くーすー)は8年もの、 [続きを読む]
  • 美ら海水族館で人気のジンベエザメを間近で観察できる人気体験ツアー
  • 美ら海水族館でも1、2を争う人気者の世界最大の魚類ジンベエザメ。普通であれば水槽越しに見るだけですが、ダイバーでなくとも体長10メートル以上にもなるジンベエザメと海の中で泳げる、夢のようなプログラムがあります。那覇から車で約1時間程の読谷村の都屋漁港にあるトップマリン残波が行っている体験メニューがそれです。読谷村の沖は大型魚類の回遊ルートにあたり、定置網にかかったジンベエザメが大きないけすで飼われてい [続きを読む]
  • 那覇で糸満産鮮魚の本格フレンチが味わえるフィッシャーマンズクラブ
  • 1983年にオープンしたフレンチレストラン「フィッシャーマンズクラブ」オープン当初は糸満市公設市場内で営業していましたが、2015年に現在の那覇市の平和通り商店街へと移転しました。那覇の一流ホテルでフレンチの修行をしたオーナーシェフ自ら、以前お店があった糸満産の鮮魚を仕入れるこだわり。伝統的フランス料理はおいしいのはもちろん、ボリュームも満点です。日替りランチが超お得!お店のオススメでもある日替りランチは [続きを読む]
  • 石垣牛が堪能できる炭火焼肉やまもとは予約必須の超人気店
  • 1995年のオープン当初から石垣牛にこだわってきた「炭火焼肉やまもと」石垣島に訪れる際は是非にとオススメしたいところですが、超のつくほどの人気店なので、噂では3ヶ月先まで予約でいっぱいなんだとか。旅行の予定が決まったら早めに予約するのがベストですが、まれに当日キャンセルが出ることもあるようです。予約無しの訪問で入店できる可能性は非常に低いので、当日でもダメ元で電話してみるのが良いと思います。焼きシャブ [続きを読む]
  • 孤独のグルメで絶賛された黒豚アグーが食べられる中目黒の沖縄料理店
  • 中目黒の駅近にありながら、隠れ家的な雰囲気を持つ沖縄料理店「草花木果」希少種の黒豚アグーの一頭買いで知られ、そのアグー料理目当てに訪れるお客さんも多いお店です。メニューの紹介によれば、甘み成分のグルタミン酸が一般の豚肉の2.5倍で、コレステロールはわずか25%なのが旨さの秘訣なんだとか。希少豚ですが、一頭買いにより低価格を実現しているとのことです。黒豚アグーは外せない草花木果は黒豚アグー料理には強いこだ [続きを読む]
  • 朝から台湾精進料理バイキングが食べられる「金壺食堂」の大人気◯◯◯
  • 焼き物ロードで有名な那覇市壺屋にある、本場台湾料理が600円で食べ放題という「金壺食堂」店名の由来は、「金」が縁起が良いから「壺」は壺屋から取っているという食堂。焼き物の街のイメージがある壺屋ですが、台湾の人が多く移り住んだ場所でもあります。家族経営ならではの料金設定です。精進料理バイキング?金壺食堂の料理はすべて肉と魚を使わない精進料理。カウンターには10種類前後の大皿が並び、お粥と汁を好きなだけお [続きを読む]
  • 元祖骨汁の店「がじまる食堂」は午前中に行くべし!その理由とは?
  • 男性客や地元の外国人に人気のスタミナ系食堂「食事処 がじまる」沖縄そばに丼物、汁物、炒め物など豊富なメニューが揃う中でも、肉つきの骨をスープで煮込んだインパクト満点の「骨汁」が一押しです。店内にも骨汁のダシの香りが漂う、歴史を感じさせる店構えの食堂です。元祖!骨汁とは?沖縄の食堂では、沖縄そばの出汁をつくるために日々大量の豚ガラを使用しています。その出汁ガラを再利用して、骨から染み出す濃厚なうま味 [続きを読む]
  • 那覇の老舗琉球料理店「美栄」で医食同源のコース料理を味わう
  • ビルの谷間に佇む沖縄瓦の木造古民家で、宮廷料理を源流とした伝承の琉球料理を守って半世紀以上になる老舗「美栄」沖縄を代表するエッセイスト作家、故・古波蔵保好さんの妹さんが女将で料理人のお店です。美味しさの秘密は先代の教えを守り、2〜3日かけてすべて手作りで作っているからでしょう。丁寧に作られたおもてなしのコース料理、美味を一皿ずつ時間をかけて楽しむためのお店なので、お子さんを連れての入店は不可となって [続きを読む]