人生はバラ色 さん プロフィール

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人生はバラ色さん: 人生はバラ色
ハンドル名人生はバラ色 さん
ブログタイトル人生はバラ色
ブログURLhttp://blog.goo.ne.jp/tokusirosadako_1944
サイト紹介文若い頃は神経症を抱えながら必死にがんばりました。 神経症が治れば、人生はバラ色だと思ってたけど
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 218日(平均1.5回/週) - 参加 2017/05/10 14:31

人生はバラ色 さんのブログ記事

  • 映画「オリエント急行殺人事件」
  • ★オリエント急行殺人事件の紹介:2017年アメリカ映画。雪崩によって脱線事故を起こして、高架橋の上で立ち往生した豪華列車オリエント急行。ある日の深夜、列車内で乗客の1人である富豪エドワード・ラチェットが何者かによって殺害されます。偶然列車に乗り合わせていたベルギー人の名探偵エルキュール・ポアロが殺人事件の解決に挑みます。乗客のひとりひとりから事情を聴いていくポアロは過去に起きたある事件が今回の列車内で [続きを読む]
  • 映画「いつまた、君と」
  • 向井理の祖母である芦村朋子さんの半生記を、向井自身が企画に携わり映画化。尾野真千子が主人公となる朋子役を演じ、向井が夫の吾郎役を務めて主演を果たした。監督は「神様のカルテ」の深川栄洋。脚本はNHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」や大河ドラマ「八重の桜」などで知られる山本むつみ。亡くなった夫の吾郎との思い出を手記としてまとめていた朋子だったが、完成を前に突然倒れてしまう。そんな祖母にかわり、手記をまとめ [続きを読む]
  • 駒込、六義園に
  • 22日の水曜日、オフ会で六義園に行ってきた。行く前にお魚が、おいしいという食堂で私だけが焼き魚定食で他の人は刺身定食で食事した。紅葉は、まだ早かったのかな?お友達は帰りに巣鴨商店街を散策するというが私は、もう脚が疲れたのでパスして帰宅した。 [続きを読む]
  • 二人芝居「東おんなに京おんな」
  • 東京のマンションで暮らす里佳(鶴田真由)は夫の和彦と2ヶ月前に離婚して一人である。和彦の浮気が発覚してマンションから追い出したのだ。ある日和彦の母、みどり(岡本麗)が京都から突然里佳の部屋にやってきた。離婚したことを知らされていなかったみどりは驚くが、自分は夫とケンカして家を出て来ていたのだ。行き場のないみどりはこのまま里佳の部屋に居すわることに決める。そして里佳の私生活に遠慮なく介入してくるみど [続きを読む]
  • 家の近くのイタリアン
  • たまには、家の近くでランチをと思って前に行ったことがあるイタリアン「コンチェルト」に行った。一人なのでカウンター席だが、サラダ、パン、選ぶパスタデザート、飲み物で1400円で、すべてがおいしくて大満足。女子会なのか、グループで来ていて賑やかだった。 [続きを読む]
  • 東京国際フォーラムで純烈のコンサート
  • 昨日9日の2時半から開演だった。席に着くまで、すごい行列で30分もかかった。約1500人収容で、満員だった。思えば3年ぐらい前、千葉、八千代の商業施設で初めて純烈を観た時は30人ぐらいだった。今ではテレビに、よく出ていて夢は紅白と宣言してるがもしかして実現するかもね。踊りも上手いしイケメンだしトークも面白いし歌もムード歌謡、ポップスなので若い女性から中高年まで大人気である。中澤卓也さんもゲストで出 [続きを読む]
  • 本「ルビンの壺が割れた」
  • ◎小説は終始「フェイスブック上でのメッセージのやり取り」という設定・水谷一馬という男性が、結城美帆子という女性にメッセージを送っている ・水谷一馬と結城美帆子は、昔の恋人同士らしい ・結城美帆子も水谷一馬に返信し、久しぶりに思い出語りのメッセージをする◎徐々に、以下のような2人の過去の謎が浮かびあがってくる ・水谷一馬は、ずっと結城美帆子を「亡くなった女性」だと思い込もうとしていた ・2人は大学の演劇部 [続きを読む]
  • 福島の五色沼に
  • 土曜日、朝5時半に出て茨城の姉を迎えに行き五色沼に向かった。曇りであったが、とても綺麗だった。道の駅でステーキを食べたが、おいしかった。帰り道は雨になったが、渋滞もなくスムースに帰宅した。<img [続きを読む]
  • 銀座、山野楽器ホールに中澤卓也のイベントへ
  • 【プロフィール】 本名:中澤卓也(なかざわたくや)/生年月日:平成7年10月3日(21歳)/出身地:新潟県長岡市/血液型:A型/身長:178cm幼少の頃から人前で歌うことが大好きだった。小3の頃、兄のカーレースゲームがきっかけで、レースに目覚める。 小4〜高1までレーサーを目指し地元長岡でカートレースに打ち込む。歌とレーサー、二つの夢を追いかけた。しかし、現実の高い壁にぶち当たりレーサーの夢はあきらめた。祖母に知 [続きを読む]
  • 明治座で「おんなの家」を観劇
  • 本作は「渡る世間は鬼ばかり」で知られる橋田壽賀子と石井ふく子のタッグにより、1974年に制作されたドラマシリーズ。神楽坂の炉端焼き店・花舎を舞台に、性格の異なる三姉妹が奮闘する物語だ。★夫が社員旅行でいないので、一人で家にいても、つまらないので土曜日の昼間お馴染みの明治座へ雨の中出かけた。前から7番目なので、オペラグラスなしで、眼鏡だけで、よく見えた。セリフも聞き取れたし、最初から最後まで笑わせたり、 [続きを読む]
  • 柏の葉公園に
  • 9日の祭日、柏の葉公園に行った。薔薇が咲いていた。日本庭園には大きくて綺麗な色の鯉が泳いでいた。お茶室で、抹茶とお菓子をいただいた。バーベキュー広場もあり、子供も、大人も楽しめる。帰りは柏の極楽湯で、のんびり過ごして夕食は山田うどんで食べたが、安くておいしいね。 [続きを読む]
  • 郡上八幡と下呂温泉へ
  • 郡上八幡に行く途中、茅野市の山下清美術館に寄った。山下さんの本を読んで興味を覚えたので。放浪から帰ってから日記を書くのだが、すごい記憶力だし文章もユーモアがあり絵も素晴らしいですsrc="http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5d/52/c655e8796eac8e422bfce78b706c970d.png" border="0">岐阜県の郡上八幡まで行った。街中に綺麗な川が流れているというので前から行きたいと思ってた。食品サンプルでも有名なので見学した。 [続きを読む]
  • ぎっくり腰?
  • 9月2日の土曜日、いつものように日帰り温泉で湯ったりしてそこの近くのお蕎麦屋さんで、食事して自宅に着いて車を降りた時腰が痛いなと感じた。それから、どんどん痛くなり横になっていてトイレに行く時、なかなか起き上がるのが大変であった。歩くのも何かにつかまらないと歩けない状態で救急車を呼んで入院しなければダメかなとも思ったが月曜日に行きつけの整形外科に行ってレントゲン検査などをしたり電気治療をして湿布薬、 [続きを読む]
  • 本「幸せになりたければ猫と暮らしなさい」
  • あなたはねこと暮らしているでしょうか?もちろん暮らしている、という人もいるでしょうし、 暮らしたいけど今は難しい、という人もいると思います。ねこにちょっと興味があるから立ち読みしているだけ、という方もいるでしょう。どれに当てはまるにせよ、この本はあなたを今までよりもほんの少し、 人によってはものすごく、幸せにすることをお約束します。なぜならこの本では「ねことあなたの幸せ」にスポットライトを当て、 意外 [続きを読む]
  • 清瀬のひまわり
  • 土曜日テレビで見たヒマワリを見に行こうということで場所がわからないので、清瀬の市役所に行って地図をもらってたどり着いたが、駐車場から暑いなか10分ぐらい歩いたので休憩所で、かき氷、お団子を食べてヒマワリを見学した。その後は、埼玉スポーツセンターの中の温泉へ。ぬるめで、ヌルヌルで私の好みの温泉だ。 [続きを読む]
  • 港北の湯とハングリータイガー
  • 11日の祭日、テレビで安住アナと米倉涼子さんが食べに行ったハングリータイガーに行きたいというので、まず、その近くの日帰り温泉「港北の湯」に。黒湯でツルツルしていて温めで、そんなに広くはないけど居心地の良い温泉だった。その後ハンバーグが絶品というハングリータイガーに行った。外観はこんな感じ中に入ったらハンバーグは夫はステーキを食べたが両方とも熱々で、とてもおいしかった。 [続きを読む]
  • 浅草公会堂で「演歌男子学園祭ライブ」
  • 8月2日、2時半開催に行って来た。2階席だったけど、よく見えたが、音響はあまりよくなくて音が割れて歌詞がハッキリ聴こえないのが残念だ。皆さん、それぞれの、ひいきの歌手を応援して賑やかだ。私は、今はパク・ジュニョンと純烈にはまってるが他の人のファンクラブに入っていたこともあったし皆、大好きです。好きな人がたくさんいたほうが楽しいもんね。終わって、松屋の地下で大黒屋の天麩羅を買った。 [続きを読む]
  • 映画「忍びの国」
  • 戦国時代、忍びの国として名高い伊賀。超人的な戦闘能力を誇り、虎狼の族と呼ばれる伊賀忍者の中でも特に腕の立つという無門(大野智)は、怠惰な日々を過ごしては妻・お国に稼ぎのなさを叱責されていた。ある日、織田信長の次男・信雄が父ですら手出しするのを恐れていた伊賀への侵攻を、独断で開始する。無門に弟を殺されて伊賀への復讐(ふくしゅう)を果たそうとする下山平兵衛、伊賀の重鎮・百地三太夫や下山甲斐をはじめとす [続きを読む]
  • スーパー銭湯「湯処葛西」
  • 17日、祭日、夫が親戚に麻雀に行ったので前から行きたいと思ってたので、一人で行ってきた。葛西から、イトーヨーカドーの送迎バスに乗り、隣に、あるはずなので歩いて行ったが方向音痴なので迷ってしまい暑いしクタクタになったしまったがなんとか到着した。都内で一番広い露天風呂ということなので期待したが期待どおりだった。ねるめなので長く入っていられるし屋根がついてるので強い日差しでも大丈夫!!3時間ぐらい過ごし [続きを読む]
  • 明治座で「ふるあめりかに袖はぬらさじ」を鑑賞
  • 有吉佐和子さんの原作時は幕末、開港間もない横浜の岩亀楼の三味線芸者お園は旧知の花魁、亀遊を看病していた。お園の暖かい励みと留学して医学を学ぶという夢を抱く通訳の藤吉の薬のお蔭でよくなりつつあった。ところが、ある日のこと久し振りに務めたお座敷に居合わせたアメリカ人に見染められたしまうことから起こる悲劇・・・。★日曜日、夫がいないので一人で明治座へ予備知識がないまま暇つぶしと思って鑑賞したが3階なのに [続きを読む]
  • 本「最果ての街」
  • 東京を代表する巨大なドヤ街がある通称「山谷」地区。その地域にある公共職業安定所、いわゆる「ハローワーク」の山谷労働出張所は、日雇い労働の斡旋が専門の職業安定所である。山谷地区は労働者の高齢化や、不景気による仕事の減少など、様々な問題が多発していた。そんな中でも所長の深恒宣泰は、心を寄り添わせながら労働者と接していた。ある日、山谷堀公園でホームレス殺害事件が起こった。被害者は山谷地区にいた労働者だと [続きを読む]