Estersmile さん プロフィール

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Estersmileさん: イエス様と共に歩む喜びの日々
ハンドル名Estersmile さん
ブログタイトルイエス様と共に歩む喜びの日々
ブログURLhttps://ameblo.jp/estersmile/
サイト紹介文海外のクリスチャンマガジンに載っていた証や記事を訳しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供212回 / 345日(平均4.3回/週) - 参加 2017/05/11 20:52

Estersmile さんのブログ記事

  • イエス様があなたのために特別に祈られたこと
  • イエス様があなたのために特別に祈られたこと(Unsplash/Naassom Azevedo)グレッグ・ローリー現代、教会で蔓延している罪があるとしたら、それは祈りがないことです。私達があまりにも頻繁に神様の御心を見失ってしまうのは、私達が祈らないからです。クリスチャンとして、私達は神様の命令を破りたくはありません。それは遂行の罪を犯すことです。しかし私達はまた、本来しなければいけない事をしないという怠慢の罪によって有罪 [続きを読む]
  • 私がロヒンギャ難民キャンプで見聞きした現実
  • 「捕らえられて殺されようとする者を救い出し、虐殺されようとする貧困者を助け出せ。もしあなたが、『私たちはそのことを知らなかった』と言っても、人の心を評価する方は、それを見抜いておられないだろうか。あなたのたましいを見守る方は、それを知らないだろうか。この方はおのおの、人の行いに応じて報いないだろうか。」 箴言24:11−12そこに行って助けることはできないとしても、祈ることはできる。私がロヒン [続きを読む]
  • 祈りの緊急要請: トルコで拘束されているアメリカ人宣教師のために
  • 祈りの要請:トルコで拘束されているアメリカ人宣教師のために(アンドリュー・ブランソン牧師 ACLJ)エミリー・ジョーンズキリスト教信仰のゆえにトルコで裁判にかけられているアメリカ人牧師、アンドリュー・ブランソン師が、月曜日の審問後、刑務所に送還された。「裁判官は、今晩遅く、5月7日まで裁判を続けることを決定し、アンドリュー・ブランソン牧師に刑務所に戻るようにと命じました。今回の審問前まで拘束されていた刑務 [続きを読む]
  • 強盗に誘拐されて
  • 強盗に誘拐されてRuth A. Zschomler寝室で寝ていたキャシーとデイビッド・バイカー夫妻は2011年8月9日早朝4時に突然の怒鳴り声に目が覚めた。全身黒ずくめの2人の男がナイフを振りかざして、キャシーと夫のことを見下ろしていたのだ。2人は目出し帽を被っていたので、目しか見ることができなかった。キャシーはこれは悪夢に違いないと思い、目をつむった。目を開けたら2人がいなくなっているだろうと願って。60歳のおばあちゃんが [続きを読む]
  • イエス様ともう一度恋に落ちる
  • イエス様ともう一度恋に落ちるトレシア・ゴイヤー私は、教会に通いながら育ちました。私が8歳の時に、母と祖母がイエス様を信じた時から、私達は教会に通うようになりました。教会にも通っていましたが、それ以外の日にも、教会以外の場所で、教会の人達と一緒に時間を過ごしていました。ピクニックやディナーをしたことを覚えています。私達の家族のことを愛をもって包み込んでくれた新しいコミュニティーの人達のことを覚えてい [続きを読む]
  • 神の聖さが失われていく教会
  • 嫌〜なタイトルで、すいませんでも、このタイトルしか思いつきませんでした。ずっと訳そうと思いつつ、全然訳してなかった記事です。私達が、神の聖さの中にいつまでもとどまり続ける事ができますように!『神のみこころは、あなたがたが聖くなることです。』 Ⅰテサロニケ4:3神の聖さが失われていく教会バート・ファリアス数年前に、私の妻は神様から見せられた重要な夢に関して祈るようにと、聖霊様から促されました。妻が見た [続きを読む]
  • マルタ症候群に注意!
  • マルタ症候群に気をつけて!ベン・ゴッドウィンマルタとマリヤの2人の姉妹は、弟のラザロとベタニヤの小さな町に住んでいました。福音書は、イエス様とこの3人の姉弟は特別な関係を持っていたと示唆しています。とりわけ、イエス様がラザロを死からよみがえらせたことによって、3人はさらにイエス様を慕うようになりました。イエス様は、群集やミニストリーの要請から離れて休息するために、この家族の家に泊まり、食事をするため [続きを読む]
  • 地獄は本当に存在するのか?
  • 地獄は本当に存在するのか?ジョゼフ・マッテラ人が地獄で永遠に過ごすという概念はあまりにも深刻なことなので、自分の頭で完全に理解することは不可能だと私は思っています。事実、ほとんどのクリスチャン達はあたかも地獄が存在しないかのように生きています。なぜなら、もし私達が地獄の存在を本当に信じているのなら、イエス様の福音を伝えようと一生懸命になるはずだからです。最近、フランシスコ法王が「悪い魂は消滅する [続きを読む]
  • 神の御心を知る5つの鍵 カリスママガジンより
  • カリスママガジンにダニエル・コレンダ師が投稿していた記事を訳しました神の御心を知る5つの鍵ダニエル・コレンダノースキャロライナに、先祖代々の美しい農場に住んでいた農夫がいました。彼が亡くなった後、先祖代々200年以上受け継がれていたその土地は、隣人に売られました。新しい所有者である隣人が、その農場を歩いていると、地面からわずかに突き出ている大きな珍しい石が目にとまりました。彼はそれを家に持ち帰って、き [続きを読む]
  • 聖書が語る『妻は夫に従うべし』の本当の定義
  • またまた結婚に関する内容です(笑)聖書が語る結婚生活における従順とそうではないものクリスティーン・クラーク「聖書が語る結婚生活における従順」の本当の意味を見てみましょう。因みに、これは完全な定義ではありません。というのも、1つの記事で全てを取り扱うことはできないからです。ただ、しっかりとした基礎を築くのには十分な内容です。さあ、それでは早速見ていきましょう。聖書が語る結婚生活における従順とは・・・ [続きを読む]
  • 私からイスラム教、その他の宗教の方達への手紙
  • 私からイスラム教、その他の宗教の方達への手紙バート・ファリアス私が、アラビア語を使う中東地域にイエス・キリストの福音の放送を開始してから、イスラム教徒達から辛辣なコメントが沢山寄せられました。その中のあるものはあまりにも神様を冒涜するものなので、公開することさえできません。一番典型的な不謹慎なコメントをいくつかお見せします。・神には息子はいない。・神は生まれてない。(つまり、イエス様が神なら、処 [続きを読む]
  • 鳥肌が立った! 神のみことばによって導かれる
  • 新宿シャローム教会の礼拝動画。上の動画の賛美が終わったあたりで、チリから来たご夫婦(奥さんがめっちゃ可愛い??)が、分かち合いをしてくれているのですが、それが凄かった!要約すると、チリの教会で、半年ぐらい前から毎日、日本のために祈るようになった。そして、ある日、奥さんが幻を見て、その中で、日本の地下にイエス様の血潮が行き巡っていた。この国に捧げられた殉教の血の報いを見る時です。日本に大いなる救いが今 [続きを読む]
  • あなたの恥意識と不安感を打ち砕く聖書の真理
  • あなたの恥意識と不安感を打ち砕く聖書の真理キース・ニックス当時も、そして今も彼女は愛らしい女性ではありません。あなたが彼女に気がつくことはおそらくなかったでしょう。気づいたとしても、注目に値するとは思いもせずに、さっさと通り過ぎて行ったに違いありません。あなたが彼女を見たら、彼女は腕組みをして座り、憂鬱げにぼんやりしている地味なドレスの女性です。彼女は陰気で絶望した表情をしています。沢山の後悔で [続きを読む]
  • 孤児から牧師へ レイモンド・ムーイ先生 
  • 性格上、私は、本当に素晴らしい!って思わないかぎり、メッセージや先生の紹介をしたりしません。(誰でもそうか(笑)マレーシアを代表する癒しの器と言われるレイモンド・ムーイ先生。10年以上前からほとんど毎年、日本に来日しています。万代英嗣先生の大親友で、数万人規模の伝道集会を開いている福音伝道者。万代先生は、素晴らしい先生だって言っていたけれど、私は、ごく最近までメッセージ中、退屈すぎて寝ていたでも、今 [続きを読む]
  • クリスチャンが敵対してくるときどうすればいいのか?
  • クリスチャンが敵対してくるときどうすればいいのかロン・カンター創世記12章から13章でものすごい変化をアブラハムのうちに見ることができます。12章で、アブラハム(正確に言うとアブラムですね)は、飢饉のゆえにエジプトに下って行きました。そこで彼は、自分の命が危ないと心配しました。彼の妻サライは魅力的だったので、もし夫婦であることをパロが知ったら、パロは自分を殺してサラを取ってしまうに違いないとアブラムは [続きを読む]
  • 結婚生活を強める単純な秘訣
  • 初めに断っておきます。これ、私、書いていません。訳しただけです。なので、「まだ独身なのに、なんて生意気な」なんて思わないでください(笑)ただ、面白そうな記事だったので訳しただけなので結婚生活を強める単純な秘訣(Unsplash/Paul García)チャック・ローレス「サタンがクリスチャンの結婚生活を攻撃する12の方法」という記事は、私のサイトの中で最も広く読まれた記事の1つです。でも、私は別にそのことに驚いていませ [続きを読む]
  • 娘への虐待をやめられなかった女性の証
  • 娘への虐待をやめられなかった女性の証キャシー・コラード・ミラー万事休していました。2歳の娘ダーシーにたいする私の怒りはひどくなっていました。何度も何度も祈りました。「あぁ、神様。この怒りから今すぐ私を解放してください!いつか怒っている時に、ダーシーを殺してしまうんじゃないかと怖くてたまりません。」でもどの祈りも天井にぶつかって跳ね返ってくるようでした。というのも何一つとして変わらないからです。怒り [続きを読む]
  • 嫉妬の霊を追い出せ!!!
  • 正直、これは私にとって必要な記事であり、痛い記事でした。嫉妬の霊を追い出せ!!!クリス・バロトン使徒ヤコブはこう書いています。「ねたみや敵対心のあるところには、秩序の乱れや、あらゆる邪悪な行いがあるからです。」(ヤコブ3:16)私はずっと、嫉妬で苦しんできました。嫉妬は沢山の仮面を着けています。時に、相手の評判を落とす理由を見つけ出すために、その人の心を探るので、嫉妬はそれ自身のことを識別力(見分ける力 [続きを読む]
  • なぜリバイバルに祈りが欠かせないのか?
  • 祈りがやはりすべてのリバイバルの鍵!ジェームズ・ゴル聖書も教会の歴史もこの真理を証言しています。「祈りが常にリバイバルに先立つ」神の御霊の力強い注ぎが注がれる時、魂の大収穫と教会にリフレッシュがもたらされます。そしてその道を打ち開くために祈りがまず先にあるのです。(私も含め)多くの預言者が、来たるべき魂の収穫の季節を宣言していて、これは祈りの必要性を引き起こしています。祈りにおける一致が大きいほ [続きを読む]
  • 現代の教会にある7つの偽り その7
  • 現代の教会にある7つの偽りー霊的雪崩ースティーブ・ヒル7.普遍的和解(万人救済主義)という偽り普遍的和解(万人救済主義)は、厄介な事から逃げ出すメンタリティーを助長します。つまり、最終的に全ての人は、イエス様の十字架での死のゆえに天国に行きつくということです。(対照に、普遍的救済説は、全ての道は神様へと導くと教えています。)死後の苦しみはあるかもしれないが、それは刑罰というよりは、罪を贖うことであ [続きを読む]
  • 現代の教会にある7つの偽り その6
  • 引き続き、スティーブ・ヒル先生の幻です。現代の教会にある7つの偽りスティーブ・ヒル6.地獄を認めない私達がバランスのとれてない福音ー神の愛を強調し、御怒りを無視し、神の恵みを強調し、神の義を無視することーを語るがゆえに、私達の神学の中には、地獄や将来の裁きのための余地がもはやないのです。なぜ、イエス様は、地獄の火や、人々が泣いて歯ぎしりすることについて語っている時に、強い言葉を用いたのでしょうか?(マ [続きを読む]
  • 現代の教会にある7つの偽り その5
  • スティーブ・ヒル先生の幻の続きです。現代の教会にある7つの偽りスティーブ・ヒル5.御言葉の権威に挑戦する神の権威へに挑戦は、エデンの園での蛇のエバにたいする挑戦にさかのぼります。蛇はエバに「神は、本当に『あなたがたは、園のどんな木からも食べてはならない。』と言ったのですか?」と尋ねました。このサタンの挑戦には2つの要素があります。1つは、神は本当にそう言ったのですか?2つめは、神が語ったことは、そういう意 [続きを読む]
  • 現代の教会にある7つの偽り その4
  • スティーブ・ヒル先生のメッセージの続きです。現代の教会にある7つの偽りスティーブ・ヒル4 人間の神格化今日の多くの偽りの教えは、神様よりも人間を第一にしています。それらとは対照的に、パウロは、ローマで福音のメッセージを語ろうと計画したとき、神様を第一にし、その次に人間としてました。神様は聖なる方ですが、私達は違います。神様は義なる方ですが、私達は違います。私達は、神の義の下にいます。そして、憐れみを [続きを読む]
  • 現代の教会にある7つの偽り その3
  • 現代の教会にある7つの偽りスティーブ・ヒル3.道徳律超越論道徳律超越論、長い言葉ですが、意味はシンプルです。『律法に反する』という意味です。道徳律超越論の問題は、イエス様が私達を自由にしてくれたのだから、「何をしても大丈夫」ということです。イエス様は、私達が罪を犯すために自由にしたのではありません。イエス様は、私達を罪から自由にしてくださったのです。イエス様は、私達のために死んで、私達の人生における罪 [続きを読む]