モモタ さん プロフィール

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モモタさん: モモタの不思議メモ
ハンドル名モモタ さん
ブログタイトルモモタの不思議メモ
ブログURLhttp://momota612.blog.fc2.com/
サイト紹介文最近知り合った人や不思議なことを記録していきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 162日(平均0.8回/週) - 参加 2017/05/14 03:02

モモタ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 呪いの油絵
  • 昔、現物を見たことがあります飾ると死人が出ます町工場経営の下品な父親がもらってきました母親が「気持ち悪い」「捨てろ」を連発したため飾らずに、裏を向けて壁に立てかけて置いてありました(工場の事務所に)父親が処分しないので、母親がもらった先を聞きだして出元を探しましたそして、明らかになったのが、飾ると死人が出るということでした町工場だから、周りも同じように工場がたくさんありました事務所に飾ると、社長か [続きを読む]
  • レイキ(笑)
  • 言葉は知ってるけどよく知らん!という感じでした何となく、知った最初(12.3年前)からちょっと拒否反応があったので調べたこともありませんでしたそして気色の悪い自称気功師のオッサンがくれた発色の悪い薄っぺらの自作名刺に「レイキマスター」って書いてあったもんだからそりゃ拒否反応も強くなります一昨年、15年ぶりに再会した幼馴染が「レイキって知ってる?」と言ってきた時の絶望感と言ったらありませんでした「へ、へえ [続きを読む]
  • 判断を霊視に頼った件
  • 仕事で、1時間以内に可否を決める必要があって逆恨みしてきている人間のイタズラ案件の可能性もあるという何ともしがたい状態になりました出張と出張の合間で連絡に気づくのが少し遅くてまたその1時間後に出張で、戻りが遅い時間の予定って状況だったのです本当の取引依頼であれば、今後のことも考えてしっかり対応すべきですだけど、どうしてもイタズラな気もするんです時間もなく、霊視できる人を頼りました仕事で受注があるけど [続きを読む]
  • 石にハマった時のこと
  • パワーストーンにだいぶ前にハマりましたある日、アレが欲しい!と買いに行きましたその当時できたばっかりだったパワスト屋さんに天眼石のブレスレット、8mmだったか6mmだったか買った翌日に、履歴書を送ったところから電話がありそのまた翌日には筆記試験と面接でした帰宅して、ドアの鍵を閉めたところで、ブレスレットはちぎれましたなかなかの予告力でしたある個人事務所だったんですが、ものすごい怒鳴る怒鳴る怒鳴るな [続きを読む]
  • FBキラキラごっこ
  • 去年のことですが、あるパーティに行きましたまあ最低でした席も酒も飯も全て足りない、人数入れすぎで段取りめちゃくちゃなのに、時間になったらもの凄い勢いで追い出されるさすがに文句の一つも書こうかとFB開いたらすごく素敵なハイソサエティの集いだったとでも言う様な投稿だらけでしたビックリしたなあ〜出席者はほぼ、宣伝目的の小規模事業主ねずみ講もたっぷりまじってて「ワシはここの○○と知り合いやからなあ」とか聞い [続きを読む]
  • メンヘラがウザい
  • メンヘラからショートメールが来ました現役メンヘラ知人知人の件「もうモモタさんとも連絡しませんが申し訳ないです」といきなり筋の通らん日本語不自由なメール送ってきた薄いリスカ跡があるかまってちゃんです多分境界例の分裂症気質9月中に2回着信はあったんですが、もちろん無視しました今回のメールはこれやりとりは以上ここから無視だからね個人個人とやらは意味わからないし、そういう存在は知らん振り込むと言ってる分も何 [続きを読む]
  • 霊感なくてもアレだった部屋
  • ある時期、住んでた1Rマンションの裏は病院でした霊道が通るのは5,6階あたりと聞いたことがありますがお部屋は5Fでした日が当たることは皆無の北向きもともと、一人暮らしを始めてから月に1、2回は金縛りにあってましたがそこに住み始めてから徐々に頻度が上がり、毎日になりましたもうね、ただのそういう体質から起こる現象だと思っていました脳が起きてて体が寝てるだかその反対だか、そういう感じのがただ単に毎晩2時3時に起 [続きを読む]
  • 開運グッズやら
  • 先行きのわからない年収300万のOLだった頃のことですそれでも140万とか240万とか、どうやって暮らしてたのか謎な時期に比べればよっぽどマシではありました9年ぶりに財布を買い直すことにしました買うとよい時期ってありますよね暦注計算で、すべてが納得いき、かつ年明けで月齢までもを考慮して購入日を決めました財布は、金属部分の少ないもの(紙幣が金気を嫌う)、カード入れは8(裾広がり)色は大地の茶色(育む)、素材は牛 [続きを読む]
  • 物質化
  • 夢の物質化!自分ができるならば、純金のインゴットやでっかいダイヤに現金つくりまくります!そういう人にはできないんでしょうけどでもできたらいいなあさて、とあるインド聖者が物質化したものをポットでつけこんだ水をいただいたことがあります本当に水が軟水を超えた軟水のような舌触りになりますそして、わたしのような、何も分からない者にも人のオーラのようなものが見えるようになりました1時間くらい人によって色も厚み [続きを読む]
  • 自称「みえる」人のパターン
  • パワーストーンのお店の人に聞いた話です「見えるって自分で言う人は近づいちゃだめですよ」・そういうタイプはみんな同じことをする・「自称みえる」してスゴーイ!されて、その相手に色んな指示をして支配しようとする・内容は、自分と同じ物を持たせる、同じ物を使わせる、同じ美容院に行かせようとする・だんだん、その相手が離れていく・自称は離れていく相手にものすごく執着する・かなりしつこい・でもまた、別の誰かに「自 [続きを読む]
  • とある自称霊能者=ヨガ編=
  • 数日間のヨガコースに行きましたスゴイんです見える合戦聞こえる合戦開始、もう、コワイったらないです初対面の講師や他の参加者にいきなり強く主張!色が見えるとか、天界のナニカが来てるとか、祝福されているとか意味わからねえよなんでそんな張り合うんですかね?本当に見える人って、自分でそんな場で言わないイメージですしかし、私もアホなんで、この人は本当なんじゃない?って思っちゃった人がいたんですヒンズー教の高僧 [続きを読む]
  • 知人の件
  • 前の記事の知人、かつてリスカしてたそうです共通の知人からの話ですうすい、ためらい傷みたいなのが5本くらい、死ぬつもりはなかったんじゃないの?と問題は母親にあるのかもしれません数回会ったことがあります母親が娘に依存して、自分だけを頼りにする人間に仕上げてしまったように感じます彼女本人の無責任、わがままは、母親や実家の経済力がいなければできない程度の弱いものですお金があるから、外で働く必要もなくて、社 [続きを読む]
  • 現役の知人と元のわたし
  • ちょっと付き合いを考えようと思っていた人がいます現在私の6つ年上の女性で、今年の1月に知り合いました彼女は私が30前の若かりし頃の性格にそっくりなんですだから、思考回路がよく分かるんです30前当時、私はかなりイタかったです派遣で本気で貧乏で、派遣先は超大手メーカー、小金持ちたちに囲まれていました貯金ゼロどころか奨学金滞納、目指していた職業は専門科目での募集がないまま年齢制限に達し結婚なんてもともとしたく [続きを読む]
  • 祖父とたぬき
  • 祖父が漁師です冗談とか、人生の中で言ったことないらしい(同居のいとこ談)私は夏休みにしか会ったことがなく会っても寡黙で特に話をすることもありませんでしたたまに話しても方言きつすぎて分からない、いとこでも分からないこと多々ありといった状態でしたその祖父が、いとこにたぬきが化けるところを見たことがあると言い出したそうです子どもだからといって、おちょくったり、夢のあることを話すタイプではないのです結論: [続きを読む]
  • 不安の原因のひとつ
  • 有機体はすべてエネルギーの生産と放出を繰り返しながら成長し、老衰していきます人間もですトラウマとまでいかなくても心に傷を負っていれば、エネルギー生産が減少します感情を抑圧することやそれによって筋肉を収縮して耐えてしまう、という理由によります感情を解放したり、筋肉をほぐしたりするといいんです放出とのバランスがとれるようになるまで不安が生じます不安が生じるのは、有機体の中で生産したエネルギーが放出でき [続きを読む]
  • とある自称霊能者=職場編=
  • 10年ほど前のことです当時勤めていた会社にいた自称霊能者というか自称「平成の陰陽師」、キューピーみたいな色白ふくよか細毛の35歳男性でした(当時)まあ、言ってることが無茶苦茶でしたちなみに、「無茶苦茶」って「無いお茶、苦いお茶」すなわち「飲めない」ってことらしいです生霊がたくさん憑いてると言われましたイラっときますよね「心当たりがありすぎて分からんわあ〜」と、当時好きだった漫画「金瓶梅」の金蓮のセリフ [続きを読む]
  • とある自称霊能者=焼き鳥屋編=
  • 一人で飲み行くお店で隣になった女性が運命鑑定のお仕事の方でした占い的なものかと思って、何を使うのか聞いたんですそしたら「見えるだけ」という答えでした見てほしい!無料で!今!って思いましたでも、プロの方に飲み屋で初対面で話の流れで無料でっていうのは失礼な気がして、あんまり聞かなかったんですかといって、その方のお店に行ってまでは〜って感じでしたしかし、ちょっとだけ見てくれました「猫ちゃんがねー、あなた [続きを読む]
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