DJ GACKTON さん プロフィール

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DJ GACKTONさん: 童貞のための吉原ソープ体験記
ハンドル名DJ GACKTON さん
ブログタイトル童貞のための吉原ソープ体験記
ブログURLhttps://soap-taikenki.com
サイト紹介文とある素人童貞がソープ嬢を評価します。またソープランドで童貞を卒業するまでの手順を詳しく説明します。
自由文自称・ソープ系ユーチューバー DJ GACKTONがソープランドにおける自らの体験をもとに脱童貞を支援する活動を行っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供75回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2017/05/16 15:44

DJ GACKTON さんのブログ記事

  • ソープ体験記・第33回ハニーカンパニー「じ〇りこ」
  • 外は雨が降っていた。 時刻は22時。 傘をさして夜の三ノ輪の街を歩く。 (えっと・・・どっちだったっけ?) 2年前の僅かな記憶を頼りに歩を進めた。 (この十字路を左折・・その先を右折・・・) 不思議だ。 どこからともなく“心の声”が聞こえてくる。 僕はその“声”に導かれるようにして吉原の格安店“ハニーカンパニー”に辿り着いた。 お店に入ると靴を脱いでスリッパに履き替える。 受付でお金を支払うと店員さんから [続きを読む]
  • 良嬢の見抜き方講座(第5回)
  • こんにちは、ガクトンです。 今回の良嬢発掘講座も前回に引き続き、スタイルのお話です。 まずは前回の復習。 吉原の格安店「ハニーコレクション」において、スタイルがスレンダーである嬢を選ぶにはどうすればよいのか?っていう話でした。 その答えは「W55表記もしくはそれ以下のウエストの嬢を選ぶ」ということ。 一般にウエストの表記サイズが小さいほどスタイルの評価点数は高くなる傾向を示しています。 では、W55より大き [続きを読む]
  • ソープ体験記・第32回ハニーコレクション「なめ子(仮名)」
  • (一体いつになったら呼ばれるんだろう・・・) すでに予約した時間から1時間が経過している。 僕は店内に設置されているタブレットを見ることで時間を潰していた。 (まだかな・・・) それから約10分後、ようやく声がかかった。 「赤の番号札2番のお客様、大変お待たせ致しました」 僕は現在の時刻を確認すると立ち上がり店員さんの方へと向かって歩き出した。 カーテンが開かれると、そこにはかなり可愛い女の子が立って [続きを読む]
  • ソープ体験記・第31回メイドマスター「みや〇」
  • 職場での休憩中、僕は同僚とダイエットの話をすることがある。 「今年の夏は海に行きたいから5キロ減量する!」とか「痩せてるのに大食いの人の体ってどうなってるんだろうね」とか。 話をしていると、面白いことにダイエット成功者には“とある”共通点があることに気づく。 それは多くの成功者が体が痩せる仕組みを正しく理解しているってこと。 ただ単に食べる量を減らせばいいと思っていたり甘酒を飲むとダイエットになると [続きを読む]
  • ソープ体験記・第30回メイドマスター「〇な」
  • 僕の左手と右手は頭の後ろで固定されていた。 彼女の身体が僕のお腹の上で上下に動きその上下運動は次第に速さを増していく。 ふと彼女は言った。「イキたいの?」 「・・うん、イキたい・・・」僕は苦悶の表情を浮かべて答えた。 「イッちゃだめだよ、我慢して」 「・・・ぅうう」 僕はもう間もなく射精に至るだろう。 僕の精神力では彼女の攻撃に耐えることはできない。 観念して目を閉じた僕は全てを彼女に委 [続きを読む]
  • ソープ体験記・第29回ハニーコレクション「ココ〇」
  • 夢をみた。 フランスで暮らしている夢。 なぜかわからないけど、僕は警察に捕まっていた。 所持品は調べられ、身分証明書も取り上げられている。 だが日本語を読める人間はここにはいないらしく身分証は机の上へ放り投げられた。 「Qui êtes-vous?(いったい、お前、何者なんだ?)」 若い警官が馬鹿にするようにゆっくりと訊いた。 「……ジュヌ・コンプラン・パ(わかりませんよ)」 一言ずつ区切って、僕はゆっくりと言い [続きを読む]
  • 良嬢の見抜き方講座(第4回)
  • こんにちは、ガクトンです。 3月から始めた良嬢発掘講座ですが、今回で4回目となりました。 今回のテーマは“スタイル” 僕は女の子を選ぶ際、スタイルをかなり重視します。 というのも、僕は太めの女の子が苦手だからです。 “苦手”と書くと、太めの女の子が好みではないんだな、と思うかもしれませんが、少し違います。 太めの女の子が“好みではない”のではなく“怖い”のです。 僕はこれまで多くの嬢と遊んできましたが太 [続きを読む]
  • 乳首開発を行ってみる(その6)
  • こんにちは、ガクトンです。 乳首開発についてですが、開発開始から235日が経過しました。 ここに来てとりわけ大きな変化はありません。 ソープで女の子に乳首を舐められるとかなりの快感を感じますが、乳首だけでイッたことは未だかつて一度もないです。 ただ、舐めるのが上手な嬢の場合、段々と意識レベルが低下していくのがわかることはたまにあります。 あとはスポバンをつけていない状態で道を歩いていてシャツが乳首に触れ [続きを読む]
  • ソープ体験記・第28回メイドマスター「ち〇」
  • 僕:「ねえ、ち〇さん?」 彼女:「ん?」 僕:「ち〇さんってなんで『ち〇』って言うの?」 彼女:「それはね・・・」 彼女:はじめてーのーち〇♪ 僕:「えっ?笑」 僕:「それって、はじめての『チュウ』じゃないの?笑」 彼女:「違うよ、『ち〇』だよ!」 彼女:「さあ一緒に!せーの」 僕&彼女:はじめてーのーち〇♪ ソープで僕に歌を歌わせた嬢はこれで2人目だ。 この時、僕はすでに彼女が作り出す世界から抜け出せ [続きを読む]
  • ソープ体験記・第27回メイドマスター「う〇」
  • 人の声の元となる音は声帯が振動することで生み出される。 この音が口の外に出る時に歯、唇、鼻などを使うことにより“声”となるのである。 すなわち、人の声の個人差は歯並びや声道の長さ体の大きさ、鼻の形などの違いにより生じる。 僕は昔から自分の声が好きではなかった。 自分の声が特に気になるのはカラオケで歌う時だ。 カラオケにおいてはたとえ音程やリズム、テクニックが完璧であったとしても声がダメなら聴き手に [続きを読む]
  • 良嬢の見抜き方講座(第3回)
  • まずはじめに書いておきたい。 もう一度彼女の名前を出すことになってしまい申し訳なく思います。 どうか僕を許してほしい。 2017年11月、僕は1人の女の子に入った。 彼女の名前はサ〇カさん。 のちに当ブログ初の満足度5.0点を記録することになるすごい女の子だった。 あの日、僕は映画館から家に帰る途中電車の中でハニコレのホームページを見ていた。 目についたのは近日中に体験入店するという新人さんに関する情報。 [続きを読む]
  • ソープ体験記・第26回ハニーコレクション「ジ〇リ」
  • 僕はソープ遊びをやめない。 仮に僕が結婚して、子に恵まれ幸せな家庭を築くことができたとしても。 なぜなら僕はソープという遊びを通してリアルに誰かを愛するわけでも誰かから愛されるわけでもないからだ。 ソープという遊びの中では僕は女の子によって“介助”してもらっているに過ぎない。 もし今から数年後、体が自由に動かなくなり誰かの“介助”がなければ食事を行うことができなくなったとしたらきっと僕はこう思うだ [続きを読む]
  • 良嬢の見抜き方講座(第2回)
  • こんにちは、ガクトンです。 前回の記事の最後に「次回の記事では写メ日記の話をする」みたいなことを書きましたが、ちょっとまだデータ数が不足しているので今回は予定を変更して「宣材写真」の話をしようと思います。 もう何年も前の話になりますが僕をソープランドへと導き、ソープブログを執筆することの素晴らしさを教えてくれた僕の師匠はこの世に1つの風俗格言を生み出しました。 “良嬢顔を隠し、悪嬢顔を変える” こ [続きを読む]
  • 乳首開発を行ってみる(その5)
  • こんにちは、DJ GACKTONです。 先月は乳首開発の記事を書けずすみませんでした。。 なので、今回は数か月分まとめて経過を報告したいと思います! 【乳首開発開始105日後】・スポールバンをつけていない状態で仕事をしていると胸ポケットに入っている物が乳首に触れてしまい仕事に集中できなくなることがわかった。 【乳首開発開始140日後】・ソープで嬢に乳首を攻められるとかなりの快感を感じるようになった。 【乳首開発開始1 [続きを読む]
  • ソープ体験記・第24回ハニーコレクション「〇〇〇」
  • ソープで遊んでいるとたまに女の子にこんなことを言われる。 「DJくんってピアノ習ってた?」 僕は中学生の頃、一時期、吹奏楽部だったので金管楽器は多少吹けるんだけどピアノに関してはわずかしか練習したことがなかった。 ピアノで唯一、少し弾ける曲といえば“FF7”の“エアリスのテーマ”だ。 美しいピアノの音色により生み出される優しく悲しげな旋律が印象的なこの曲はFF7の登場人物“エアリス”のイメージをうまく表現し [続きを読む]
  • ソープ体験記・番外編・ハニーコレクション「サ〇カ」(再)
  • これは遠い昔の話。 このブログができるよりもずっと前の話だ。 ある日、僕は“とある”お店の“とある”女の子に入った。 彼女の名前を、ユリさん(仮名)としよう。 ユリさんは優しかった。そしてまだソープに慣れていない僕に対して一生懸命接客してくれた。 それから約1か月後僕はもう一度ユリさんを指名した。 (今度はどんな話をしようかな・・) そんなことを思いながら電車に乗り高鳴る気持ちを抑えつつ、吉原へと向か [続きを読む]
  • ソープ体験記・第23回ハニーコレクション「〇〇〇」
  • 三ノ輪で降りたことに深い意味はない。 少なくとも、僕はそのつもりだった。 駅前は多くの車で溢れ、静寂とは程遠い。 僕はこの街を見つめていた。 歩道橋の上で立ちすくんだまま、僕は行き先を見失った。 何をしているんだ? 何をしたいんだ? そして、なぜこんなところにいるんだ? あれからずっと、僕は迷い続けている。 幹線道路を歩いているとぽつぽつと雨が降ってきた。 先ほどまであんなに晴れていたのに。 ふ [続きを読む]
  • 限定公開記事の導入に関しまして
  • こんにちは、DJ GACKTONです。 もうすぐ新年度ですね。皆さんいかがお過ごしでしょうか。 僕は現在、非常に多忙でありなかなかソープに行けない日々を送っております。。 4月からは月に何度か海外に行かなければならないこともあり、果たしてソープに行くだけの時間的余裕を確保できるのかどうかが最大の問題点となりそうです(´・ω・`) さて、以前から何度かアナウンスしておりましたがこの度、ブログ記事の公開に際して新たな [続きを読む]
  • 一部記事の削除に関しまして
  • こんにちは、DJ GACKTONです。 突然ですが、以下の記事を削除致しましたのでご報告致します。 ●ソープ体験記・第20回ハニーコレクション「ユ〇ア」【追記】該当記事は大幅な修正を加えた後、閲覧制限をかけて再投稿致しました。 該当記事を削除した理由は僕自身の執筆力の不足および考えの浅はかさにより、読者の方々に対して本当に伝えたかった真意(これは記事内で出てくる疑問点、云々という話ではありません)を全く伝えるこ [続きを読む]
  • 良嬢の見抜き方講座(第1回)
  • こんにちは、DJ GACKTONです。 ブログを書いていると、たまーに 「DJさんはどうやって入る女の子を決めてるんですか?」 と聞かれることがあります。 この質問に対して答えるのは実はちょっと難しいんですよね。 なんでかって言うと、僕が女の子を良嬢かどうか推測するポイントは多岐にわたり、時と場合によって異なるので何か1つの“決められた方法”があるわけではないからです。 なので“経験と勘による”っていう答えが一番 [続きを読む]
  • 当ブログの意義について
  • “依田紀基 新NHK杯受賞者の勉強ぶりは猛烈だ。一局の碁を百回も二百回も並べる。その棋士が、その手をどういう気持ちで打ったか理解できるまで並べるという。あふれる才能が花開かない訳はない。”(井口啓 週刊『碁』 1993年3月30日発行) 皆さん、こんにちはDJ GACKTONです。 今回の記事ではこのブログの意義について考えていこうと思います。 ブログを書いていると意外とたくさんの方からメッセージが送られてきます。 [続きを読む]
  • ソープ体験記・第22回ハニーコレクション「〇イナ」
  • “勝つか負けるかの戦いは観客から遠いところで行われている。このライトの下で戦うずっと前に、ジムの中で、外の道路の上ですでに行われてきたんだ。” (モハメド・アリ) 店員さんによる注意事項の説明を聞き終えると不意にカーテンが開かれる。 想定外だった。 ハニコレでここまで予想が外れたのは半年、いや、1年ぶりぐらいだ。 「今日の試合は“負け”だ」僕は心の中でつぶやいた。 モハメド・アリに言わせれば今 [続きを読む]
  • ソープ体験記・第21回ハニーコレクション「〇ノ」
  • 「女性は誰もが生まれながらにして女優である」 これは昔からよく言われるフレーズだ。男は女性の嘘や演技を簡単には見抜けないのだという。 だが、果たしてこれは本当だろうか? 少なくとも僕はソープランドという狭い空間の中では女の子が何かを偽ろうとした瞬間にそれを「違和感」として感知するだけの能力を持ち合わせていると自負している。 今回遊んだ女の子の場合、僕は特に大きな違和感を感じていた。 彼女の名前は〇ノ [続きを読む]
  • ソープ体験記・第20回ハニーコレクション「ユ〇ア」
  • この日の僕は仕事に行きたくなかった。 ベッドから起き上がろうとしても体がだるくて起き上がることができない。 決して風邪をひいているわけじゃないんだけど僕にはこのようなことがたまにあるのだ。 なんていうか、気分が落ち込んでいる感じ。 仕事には行きたくない。 だから僕は別の“仕事”を開始した。 吉原の格安店「ハニーコレクション」のホームページを開き、1人の女の子のプロフィールを見てみる。 「すごく気になる [続きを読む]