Keiichi さん プロフィール

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Keiichiさん: 命は無限。では、どう生きる?
ハンドル名Keiichi さん
ブログタイトル命は無限。では、どう生きる?
ブログURLhttps://itsok123.com/
サイト紹介文魂は永遠。この先に無限に近い時間があると考えて、今この瞬間を、悠々と生きるのだ。
自由文肉体は滅びても、魂は永遠の存在。
我輩、あの世の存在を信じておるので、死ぬことは怖くない。
野垂れ死にも、また一興。
天国は良いところだろうし、地獄に行くことになっても、まぁ、仕方ないし、何とかなるだろう。
問題は、何故、今のこの世に生まれてきたのか?
おそらく、何か、この世で、我輩が為さねばならぬ宿題があるはず。
その宿題をきちんとやり遂げたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供36回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2017/05/15 18:57

Keiichi さんのブログ記事

  • 怖い夢を見た時。不安に襲われる時。
  • 夕べ、怖い夢を見た。 実は、どんな夢を見たのか覚えていないのだが、 とても怖かったことだけを覚えている。 けれど、起きた時には、何も怖くなくなっていた。怖い夢を見た時、 亡くなった母親が土産に買ってきた、 神様の像が、頭に浮かんできた。母がどこで買ってきたのか分からないが 母は人形が好きで、買い集めていた。 バリ・ヒンドゥー教のガルーダ像であろうか。この像は、母親の写真と共に、寝室に飾ってある。 もしかし [続きを読む]
  • 心の病 憑依
  • 我輩には、大学1年生の7月から 10年ほど付き合った彼女が居た。 彼女は、どういうわけか、大学の授業に出られなくなっていた。彼女の心の弱さが原因だと思った我輩は、 彼女を励まし続けた。 彼女の心の「弱さ」と言ったが、 彼女の心は「純粋」だった。 言いようによっては、 「弱さ」とか「甘え」とか言われるのかも知れないが、 彼女には「ズルさ」とか「邪悪さ」とか言うものが 微塵(みじん)もなかった。 彼女の心をいろ [続きを読む]
  • ボクがいなくても世界は回る。でも、ボクは幸せでいいんだ。
  • 生きる意味を探している人は、多い。 我輩もその一人。 我輩は、次の世も信じているから、 なぜ、我輩がこの世に生まれてきたのか、 その理由を知りたい。 たぶん、何か我輩が学ばなければならないこと、 あるいは、成し遂げねばならない大事な使命 があるのだろうけれど、 それが何か、まだ分からない。我輩は、あの世を信じてるし、 魂は無限に生き続けると信じているから、 この世でなかなかうまく行かなくても、 なんとかその [続きを読む]
  • 絶対的積極精神 中村天風先生
  • 中村天風先生の本や講演は、 我輩を本当に力づけてくれます。 せっかくこの世に生まれたこの人生、 精一杯生きないとつまりません。中村 天風(なかむら てんぷう、1876年7月30日 ? 1968年12月1日)は大日本帝国陸軍の諜報員、日本の実業家、思想家、ヨーガ行者、自己啓発講演家。天風会を創始し心身統一法を広めた。本名は中村 三郎(なかむら さぶろう)。Wikipediaより天風先生は、 人間の心を積極的に持つことが 一番大切だと [続きを読む]
  • 実践倫理宏正会 兵庫地区秋季講演会
  • 我輩は、古いアパート(築40年ほど)の5階(最上階)に住んでいる。 エレベーターは無い。 わざわざここまで登って 勧誘に来て下さる方々のお話は、 それが、 創価学会だろうと、 共産党だろうと、 エホバの証人だろうと、 革マル派(日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派) だろうと、 霊波の光だろうと、 なんだろうと、 時間がある限り、 聞くことにしている。 ただ、聞くだけじゃなくて、 我輩なりに、率直に疑問 [続きを読む]
  • 実践倫理宏正会 兵庫地区秋季講演会
  • 我輩は、古いアパート(築40年ほど)の5階(最上階)に住んでいる。 エレベーターは無い。 わざわざここまで登って 勧誘に来て下さる方々のお話は、 それが、 創価学会だろうと、 共産党だろうと、 エホバの証人だろうと、 革マル派(日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派) だろうと、 霊波の光だろうと、 なんだろうと、 時間がある限り、 聞くことにしている。 ただ、聞くだけじゃなくて、 我輩なりに、率直に疑問 [続きを読む]
  • 映画「A prayer before Dawn」2017年 アメリカ
  • 麻薬におぼれたボクサーが タイで麻薬と盗品所持の罪で捕まり、 悪名高い刑務所に入れられる。 その刑務所でのサバイバル記。 実在の人物の、実際の経験を書いた本を元に 作られた作品。映画ではないが、 日本人がアメリカの重罪刑務所でサバイバルするだけでなく 自らの派閥を作り、「ゴッドファーザー」と呼ばれるまでになったノンフィクションアメリカ重犯罪刑務所―麻薬王になった日本人の獄中記(著者 丸山隆三氏)や、 同じ [続きを読む]
  • 好きなことで、生きていく レペゼン地球-DJ社長
  • たまたま、ツイッターで流れてきた記事に載っていた、 レペゼン地球-DJ社長のYouTubeビデオ、 「好きなことで、生きていく」いろんなところで紹介されているみたい。 我輩も、あちこちのブログで目にします。 正直、見た目とか、ラップ音楽の歌詞とか、 我輩とは方向性が違うのだが、 それでも、 上のビデオの内容には感動した。何よりも、正直に自分の考えを伝えているのが分かる。 何にも怖いものなしで突き進んでいく反面、 借 [続きを読む]
  • 映画「Suburra」2015年 イタリア
  • 我輩は、映画大好きである。 「どうせ作り物。本当にやってることではない。」 と思いながらも、語学学習を言い訳にして、 頭を空っぽにして、楽しんでいる。この「Suburra」は、2015年につくられたイタリア映画。 我輩はまだイタリア語を勉強してないので、 「語学学習」には向かないのだが、 字幕を英語にして、 英語学習の一環であると言う言い訳にして 観てみた。 ジャンルとしてはクライム(犯罪)映画の中の いわゆるバ [続きを読む]
  • オルゴール時計は何を伝えたかったのだろう
  • 台風21号が我輩の住む地域に上陸する前日、 我輩は、廊下の本棚・戸棚から、 「ポツ、ポツ、ポツ」 と言う音が聞こえることに気付いた。どうやら、壁の後ろで、水が落ちてるらしい。 壁の後ろと言っても、何もない。 どうやら、天井から水が、壁の内側、見えないところで 漏れているらしい。廊下の本棚の裏側です。我輩の部屋は、築40年ほどの古いアパートの最上階。 台風21号はまだ近畿地方に上陸してないとは言え、 既に天 [続きを読む]
  • お墓は建てないけれど
  • 目次1.お盆2.お袋のお墓は無い3.親父も墓は要らないと言っている4.ご先祖様5.ご先祖様は、いつでも、どこからでも見守ってくれている6.写真1.お盆まだまだ暑いけれど、 もうすぐ夏も終わります。 今年のお盆も暑かった。 我輩が小さい頃は、 お盆は、 親父の実家に墓参りに行った。 親父の兄弟も、家族を連れて 実家に集まり、 我輩の従弟(いとこ)たちとも会えて、 なかなかにぎやかだった。 お墓は、親父の兄が建 [続きを読む]
  • パートナーを信じ切れるか? 信じるなら、信じ切ってほしい。
  • 目次1.パートナー2.信用できないなら、別れなさい。別れないなら、信用しなさい。3.ちょっと極端な例だけど4.友達が欲しければ、サボテンを買え1.パートナーここに言う、パートナーとは、 伴侶のことでもいいし、恋人のことでもいいし、 仕事上のパートナーのことでもいい。 相手を信じ切れるか、どうか。 これは翻(ひるがえ)って、 自分が相手から信じ切られているかどうか、 とも関係してくる。 相手のことを信じ切 [続きを読む]
  • 続けることの凄さ
  • twitter.comTwitterを眺めてたら、 上のようなツィートが目にとまった。ツィート主は、現役女子高生だそうだ。「お金が無いから、道具を揃(そろ)えられません」 という意見には、twitter.comとアドヴァイスしてます。やっぱ、「やりたい」と言う気持ちと それを続けることってのは、 大事な事やね。小さい頃からの絵を保管してるってのも、 絵が好きな証拠やね。「自分が何をやりたいか」 ていうことはとても大事だと思う。 そし [続きを読む]
  • 順調に自宅の掃除を続けています
  • 8月もあと10日ほど。 この8月は、ずっと掃除してた。 以前にも書いたけど、 我輩は、モノにも魂が宿(やど)ると信じている。 少なくとも、何らかの想いはモノにも宿(やど)ると思う。モノを捨てられないモノを捨てられない。断捨離出来ない。でも、感謝して手放すのもアリかも知れない。人やモノの新しい「再生」を祈りながら、手放すことも大切かも知れない。itsok123.com2018.07.30だから、そう簡単にモノを捨てられないん [続きを読む]
  • 自分が強くなるための掃除
  • 現在、鋭意、部屋を掃除中です。 我輩の部屋は、古いアパートの5階で、 窓は、昼夜を問わず、全開中。 おかげで、換気はよくできてると思う。 部屋の換気をするのは、 身体にも、メンタルにも、魂にも 良いと思う。そして、掃除。 部屋の掃除、家の掃除って、 今更ながら、とても大切だと思う。 家のなかをきれいにして、整理整頓することで、 ただ家に居るだけで幸せになるじゃない? あと、あなたもそうかもしれないけど、 我輩 [続きを読む]
  • 「断捨離」ではなくて、モノの「再生」
  • 今、自分のアパートにあるモノを 絶賛、再生中なんだけど、 具体的には、まだ使えるモノは使えるようにして、 まだ使えるけど他の人に譲った方が喜ばれそうなものは譲って、 一度今の姿から離れて再生した方がいいと思えるものは 心の中で感謝の言葉を唱えつつ、 ゴミとして出しています。今はやりの「断捨離」と同じことなんだけど、 「断捨離」が断捨離は、「もったいない」という固定観念に凝り固まってしまった心を、ヨーガの [続きを読む]
  • 継続は裏切らない
  • 上は、我輩の浴室前の本棚である。 我輩、風呂につかりながら本を読むのが好きだある。 身体も暖まって、汗も出て、最高である。いろんな勉強法とか、超能力を身につける方法とか、 そういう本、大好きである。本を読んで、いろいろやってみるけれど、 結局のところ、継続するのが一番大事だと思う。勉強法も、他の人のいろんな勉強方法を参考にしながら、 自分に合った方法を見つけて、 それを改善していくのがイイのだろうけれど [続きを読む]
  • モノを捨てられない
  • 目次1.モノを捨てられない2.モノにも魂が宿るかも知れない3.再生1.モノを捨てられない我輩は、モノを捨てられない。 これは親父譲りだと思う。 お袋は、モノをしっかりと管理していた。 例えば、お袋はCDを700枚ほど持っていたけれど、 ちゃんとリストを作っていて、聞く順番を書いていた。お袋が亡くなって、たくさんのモノが残された。 一番下の弟が、親父と同居するために家を建て替えた。 その際、出来るだけ、モノ [続きを読む]
  • 「幸運をよぶ」徳久克己医師 想像は創造なり
  • 宗教団体「生長の家」の幹部だった徳久克己医師の著書。 「生長の家」創始者の谷口雅春氏の著書「生命の實相」からの引用を紹介しつつ、 自らの医師としての経験も加えて、 幸せに生きることに書かれています。この事件から、私は「人生の幸せに」ついて、真剣に考えるようになりましたが、なんの解決も見出せませんでした。ただ一つ、「病気がなおりさえすれば、人間は幸福になるのだ」と、単純に考えることはできない、というこ [続きを読む]
  • 「幸運をよぶ」徳久克己医師 想像は創造なり
  • 宗教団体「生長の家」の幹部だった徳久克己医師の著書。 「生長の家」創始者の谷口雅春氏の著書「生命の實相」からの引用を紹介しつつ、 自らの医師としての経験も加えて、 幸せに生きることに書かれています。この事件から、私は「人生の幸せに」ついて、真剣に考えるようになりましたが、なんの解決も見出せませんでした。ただ一つ、「病気がなおりさえすれば、人間は幸福になるのだ」と、単純に考えることはできない、というこ [続きを読む]