Keiichi さん プロフィール

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Keiichiさん: 命は無限。では、どう生きる?
ハンドル名Keiichi さん
ブログタイトル命は無限。では、どう生きる?
ブログURLhttps://itsok123.com/
サイト紹介文魂は永遠。この先に無限に近い時間があると考えて、今この瞬間を、悠々と生きるのだ。
自由文肉体は滅びても、魂は永遠の存在。
我輩、あの世の存在を信じておるので、死ぬことは怖くない。
野垂れ死にも、また一興。
天国は良いところだろうし、地獄に行くことになっても、まぁ、仕方ないし、何とかなるだろう。
問題は、何故、今のこの世に生まれてきたのか?
おそらく、何か、この世で、我輩が為さねばならぬ宿題があるはず。
その宿題をきちんとやり遂げたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供25回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2017/05/15 18:57

Keiichi さんのブログ記事

  • 自分が強くなるための掃除
  • 現在、鋭意、部屋を掃除中です。 我輩の部屋は、古いアパートの5階で、 窓は、昼夜を問わず、全開中。 おかげで、換気はよくできてると思う。 部屋の換気をするのは、 身体にも、メンタルにも、魂にも 良いと思う。そして、掃除。 部屋の掃除、家の掃除って、 今更ながら、とても大切だと思う。 家のなかをきれいにして、整理整頓することで、 ただ家に居るだけで幸せになるじゃない? あと、あなたもそうかもしれないけど、 我輩 [続きを読む]
  • 「断捨離」ではなくて、モノの「再生」
  • 今、自分のアパートにあるモノを 絶賛、再生中なんだけど、 具体的には、まだ使えるモノは使えるようにして、 まだ使えるけど他の人に譲った方が喜ばれそうなものは譲って、 一度今の姿から離れて再生した方がいいと思えるものは 心の中で感謝の言葉を唱えつつ、 ゴミとして出しています。今はやりの「断捨離」と同じことなんだけど、 「断捨離」が断捨離は、「もったいない」という固定観念に凝り固まってしまった心を、ヨーガの [続きを読む]
  • 継続は裏切らない
  • 上は、我輩の浴室前の本棚である。 我輩、風呂につかりながら本を読むのが好きだある。 身体も暖まって、汗も出て、最高である。いろんな勉強法とか、超能力を身につける方法とか、 そういう本、大好きである。本を読んで、いろいろやってみるけれど、 結局のところ、継続するのが一番大事だと思う。勉強法も、他の人のいろんな勉強方法を参考にしながら、 自分に合った方法を見つけて、 それを改善していくのがイイのだろうけれど [続きを読む]
  • モノを捨てられない
  • 目次1.モノを捨てられない2.モノにも魂が宿るかも知れない3.再生1.モノを捨てられない我輩は、モノを捨てられない。 これは親父譲りだと思う。 お袋は、モノをしっかりと管理していた。 例えば、お袋はCDを700枚ほど持っていたけれど、 ちゃんとリストを作っていて、聞く順番を書いていた。お袋が亡くなって、たくさんのモノが残された。 一番下の弟が、親父と同居するために家を建て替えた。 その際、出来るだけ、モノ [続きを読む]
  • 「幸運をよぶ」徳久克己医師 想像は創造なり
  • 宗教団体「生長の家」の幹部だった徳久克己医師の著書。 「生長の家」創始者の谷口雅春氏の著書「生命の實相」からの引用を紹介しつつ、 自らの医師としての経験も加えて、 幸せに生きることに書かれています。この事件から、私は「人生の幸せに」ついて、真剣に考えるようになりましたが、なんの解決も見出せませんでした。ただ一つ、「病気がなおりさえすれば、人間は幸福になるのだ」と、単純に考えることはできない、というこ [続きを読む]
  • 「幸運をよぶ」徳久克己医師 想像は創造なり
  • 宗教団体「生長の家」の幹部だった徳久克己医師の著書。 「生長の家」創始者の谷口雅春氏の著書「生命の實相」からの引用を紹介しつつ、 自らの医師としての経験も加えて、 幸せに生きることに書かれています。この事件から、私は「人生の幸せに」ついて、真剣に考えるようになりましたが、なんの解決も見出せませんでした。ただ一つ、「病気がなおりさえすれば、人間は幸福になるのだ」と、単純に考えることはできない、というこ [続きを読む]
  • 人を傷つけたいと思うとき
  • 人を傷つけたいと思うとき、それはたいてい、自分がうまく行ってないとき。 そのイライラを、自分よりも弱い者、ひどい時は、自分を愛してくれている者にぶつけてしまう。 何と悲しいことだろう。 自分を慕(した)う者を、傷つけるなんて...。私は、私を諭(さと)さなければならない。 考えてみるがいい。 いずれ、人はこの世を去って、あの世へ行く。 その時に、この世で出会った人たちと再会するのだ。 その時に、私は、こ [続きを読む]
  • 人を傷つけたいと思うとき
  • 人を傷つけたいと思うとき、それはたいてい、自分がうまく行ってないとき。 そのイライラを、自分よりも弱い者、ひどい時は、自分を愛してくれている者にぶつけてしまう。 何と悲しいことだろう。 自分を慕(した)う者を、傷つけるなんて...。私は、私を諭(さと)さなければならない。 考えてみるがいい。 いずれ、人はこの世を去って、あの世へ行く。 その時に、この世で出会った人たちと再会するのだ。 その時に、私は、こ [続きを読む]
  • 癒学 自然治癒力発揮法 無能唱元(むのうしょうげん)師
  • 目次1.無能唱元(むのうしょうげん)師2.阿頼耶識(アラヤシキ)3.瞑想法4.想念治療とは1.無能唱元(むのうしょうげん)師何年か前に、 「無能唱元(むのうしょうげん)師が亡くなった」 というつぶやきが ツイッターで流れてきた。 時代の流れを感じた。一時、我輩もこの無能唱元師や、中村天風師に ハマった時期がある。 今でも、もちろん尊敬してるが、 かつては、両師の著作をそれこそむさぼり読んだ。中村天風師は、その来歴 [続きを読む]
  • 許すという事
  • 先日、 「もしもゴースト(霊)に出会ったら」 という記事を書いた。 もしも、ゴースト(霊)に出会ったら、 話しを聞いてあげて、もしも、恨みや、心残りが、この世にあるのならば、もう終わったことだし、自分自身も含めて全て許してしまったらどうか、 とすすめてみようという記事だった。何もかも全て許した時、きっと天国に行けると思う。私が、まだ良く分からないのは、 天国に行けないで、 この世に恨みや心残りがあるゴー [続きを読む]
  • もしもゴースト(霊)に出会ったら
  • 時々、霊感の強い人と話すことがある。 霊感が強くて、普通に暮らしている人は 本当に強いと思う。我輩ゴースト(霊)が見えるって、言ってたけど、本当?Jane本当よ我輩いつ、見えるの? どんな風に見えるの?Janeたとえば、どこか古い家の一室に、一人で寝ていた時とか。 ふと、目が覚めた時に、人間じゃない誰かが居るのが分かるの。我輩怖くない?Jane出来るだけ、気にしないようにしてる。 私がゴースト(霊)に気付くと、ゴ [続きを読む]
  • 母が亡くなって3年ほどになる。 母は厳しい人だった。 母は、良い意味でも、悪い意味でも、 女性だった。 母は、自分らしくありたいと もがいていたのだと思う。母は昭和12年、1937年に台湾で生まれた。 母の幼少期はそのまま日本が第2次世界大戦に突入する時期と重なる。 母の家は、台湾で建築業を営んでいたと聞く。 羽振りは良かったらしい。 しかし、日本の敗戦と共に 台湾から下関に引き揚げてきた。 ちなみに、母の [続きを読む]
  • アイスクリームを服にこすりつけられた人の話
  • アイスクリームを服にこすりつけられた人の話を書くのは これで3度目。最初:苦手な人への対応方法 2回目:堂々と生きる 葦原瑞穂氏の著作「黎明」に出てくるお話です。 もう一度書くと、あなたを優しく見守っていくれている存在 (神様でも、ご先祖様でも、守護霊でも)が、 ある時、このままあなたがまっすく歩いていくと、 車に、はねられることを察知した。 そこで、あなたを見守っている存在は、 たまたま近くでアイスクリ [続きを読む]
  • 私のタブレットよ、本当にごめんなさい。
  • 先日、会合があって、 会合の後、懇親会があった。 懇親会では、カバンなど荷物は 壁際のテーブルに並べて置くようになっていた。 懇親会のようなものに出るのは 久しぶりだったので、つい酔ってしまった。 AmazonのKindle HD7という古いタブレットに 昔私が旅したところの写真などを入れて 友達に見せていた。 さて、そのタブレットを カバン置き場に並んでいる自分のカバン(ブリーフケース)に 仕舞って、自分の席に戻り、 楽し [続きを読む]
  • 自信を持ってください
  • 昨日まで、 我輩は職業訓練校で勉強させてもらってた。 半年間、FAソリューション技術科というところで コンピュータ言語や、メカトロニクスなどを 勉強させてもらった。 訓練最後の日、 担任の先生が、 職業訓練校を巣立つ私たちに送ってくれて言葉が、「自信を持ってください」大切なことだと思う。読んでくださり、ありがとうございます。 みなさんにもイイ事がイッパイありますように! \(^∇^)/シャ〜ッ(祈)!♪ (祈り [続きを読む]
  • 明日死ぬと覚悟して
  • 明日死ぬと覚悟して、生きよ。永遠に生き続けると覚悟して、学べ。確かガンジーの言葉だったか。 今年も、あと1週間で終わる。 いつもいつも、 「何と時の経つのは、早い事よ」 と、ぼやいてばかりでは、 進歩が無い。 魂は不滅であるとは言え、 この身体は、無茶をすると傷む。 大事なこの身体、まだまだ大切に乗っていきたい。パラリンピックのバドミントンの日本代表選手が 言っていた。 「この身体で本当に良かった」 彼女は [続きを読む]
  • 夢いっぱい
  • みなさん、こんばんは。 ご無沙汰しております。 我輩、セルビアから帰ってきてから、 今、 「ポリテクセンター兵庫」と言う職業訓練校の中の 「FAソリューション技術科」に通っております。ポリテクセンター兵庫 第一実習棟FAとは、 Factory Automation のことで、 工場の中の生産ラインのオートメーション化 について、 主にプログラミングを中心に学んでいます。昔の私の夢は弁護士になることでした。 今の私の夢は、 言語を活 [続きを読む]
  • 袖振り合うも他生の縁
  • 「袖振り合うも他生の縁」 今回の人生で関係のある人々は、過去や未来の人生でも関係のある人々で、 今後も何度も出会っていくのだから、大切にしなければなりません。 けっして、「多少の縁」 (どんな人でも多少は縁があるものだ) などと言う単純な意味ではありません。「生きがいの本質」(飯田史彦先生)より読んでくださり、ありがとうございます。 みなさんにもイイ事がイッパイありますように! \(^∇^)/シャ〜ッ(祈 [続きを読む]
  • 安心立命
  • 安心立命(あんしんりつめい)心を安らかにして身を天命にまかせ、どんなときにも動揺しないこと。人力のすべてを尽くして身を天命にまかせ、いかなるときも他のものに心を動かさないこと。 初め儒学の語であった。 仏教語では「あんじんりゅうめい」「あんじんりゅうみょう」と読む。 新明解四字熟語辞典この境地に達してみたい。確か、中村天風先生の著作の中にこんな話があったと思う。天風先生がインドで修行されているときに [続きを読む]
  • 父の背中
  • 私の父は80歳になる。 小学校の先生で、最後は校長先生も務めた。 私の母は、高校の数学の先生だった。 父も母も、私たち男ばかりの三兄弟にとても厳しかった。 風邪などひけば、自己管理の甘さを叱られた。4年ほど前、母が病気で他界した。 母を懸命に看病していた父は、それ以来、どんどん元気がなくなっていった。 とうとう、うつ病と診断され、一人暮らしは困難とされ、 今年の1月から施設に入っている。 父は長らく学校の [続きを読む]
  • 祈りとは、愛を送ること
  • 祈りには、力があります。 身体に自然治癒力が備わっているように、 心や潜在意識にも、 自らを活き活きと活かすように生きる道へ導く力があります。どんな苦難も、それは生まれる前の自分が計画してきた試練です。 今の自分にふさわしい、ちょど良いぐらいの試練です。 解決できない試練ではありません。誰か、あなたの大切な人が苦難に直面している時、 その人の力になりたいと願うならば、 その人に愛を送ると良いでしょう。人 [続きを読む]
  • 生まれてきた意味
  • 何度も書いてるけど、我輩は、死後の世界を確信します。つまり、肉体は滅んでも、魂はまだまだ生きる。この世は、魂の学習場所らしい。さらに、魂は、自ら学習計画を立てて、この世にやってくるらしい。「らしい」などと、今一つ、断言できないのは、我輩は、自分の学習計画が、今一つはっきりと、「思い出せない」のだ(笑)。飯田史彦先生の「生きがいの本質」によれば、ハンディキャップを背負って生きていくのは、かなり難易度 [続きを読む]
  • Concentrate Camp(強制収容所)in Ниш
  • セルビアのニーシュというところで第2次大戦前にドイツが作った強制収容所を見学した。見学した時は、のどかで、静かな場所だった。Concentrate Camp in Нишユダヤ人が入れられた強制収容所にしても、旧日本軍捕虜が働かされたシベリアの強制収容所でも、こういう人間扱いされない場所でも、生き残る人がいる。身体が強い・弱いなどといった問題ではなく、運の要素も大きいだろう。また、誰かの身代わりになって、死んでいった [続きを読む]
  • セルビアより帰国。サボテン氏の歓迎。
  • 去る8月12日に、セルビアより帰国した。1か月と1週間ほどの旅であった。大事な親友であるサボテン氏は元気だろうかと、少し心配であったが、大きなつぼみを7つも付けていた。帰国した次の夜、大きな花を咲かせて、我輩の帰りを歓迎してくれた。おかえりなさい「おかえりなさい」と言ってくれているのが分かる。翌日まで、見事な花を見せてくれた。おかえりなさい帰国した次の夜に、サボテンの花が咲いたのは、単なる偶然ととらえる [続きを読む]