Keiichi さん プロフィール

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Keiichiさん: 命は無限。では、どう生きる?
ハンドル名Keiichi さん
ブログタイトル命は無限。では、どう生きる?
ブログURLhttps://itsok123.com/
サイト紹介文魂は永遠。この先に無限に近い時間があると考えて、今この瞬間を、悠々と生きるのだ。
自由文肉体は滅びても、魂は永遠の存在。
我輩、あの世の存在を信じておるので、死ぬことは怖くない。
野垂れ死にも、また一興。
天国は良いところだろうし、地獄に行くことになっても、まぁ、仕方ないし、何とかなるだろう。
問題は、何故、今のこの世に生まれてきたのか?
おそらく、何か、この世で、我輩が為さねばならぬ宿題があるはず。
その宿題をきちんとやり遂げたい。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供48回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2017/05/15 18:57

Keiichi さんのブログ記事

  • 「やられたらやり返す。倍返しだ」半沢直樹
  • 今更ながら、5年ほど前の2013年にテレビで放映された日曜劇場「半沢直樹」全10話を一気に観てしまった。英語字幕付きで、英語の読み取り、言い回しの勉強にもなり、楽しめた。全10話を一気に観るほど、我輩も夢中になった。「やられたらやり返す。倍返しだ。」と言うセリフもカッコイイ。しかし、我輩的に、一番、ステキだと思ったのは、「何のために闘(たたか)うのか?」「何のために生きるのか?」と言う点が、それぞれの登場 [続きを読む]
  • 仲間に置いていかれる夢を見た
  • 昨日、「12月8日 真珠湾攻撃」という記事を書いた。夕べ、早速、アメリカ兵の占拠する建物の中を仲間と共に進んでいく夢を見た。いつもの事ながら、単純な我輩だな、と思う。さて、これも、夢の中で、よくある事なのだが、我輩は仲間に置いて行かれてしまう。そして、仲間に追いつこうと焦るのだが、夢の中では、いつも我輩は一人なのだ。中学3年生の時、遠足でどこかの公園に出かけた。我輩は一人の友達と一緒だったのだが、その [続きを読む]
  • 12月8日 真珠湾攻撃
  • 1941年12月8日未明(日本時間)、 日本海軍は、ハワイ オアフ島 真珠湾にあった アメリカ太平洋艦隊の基地を攻撃した。 この真珠湾攻撃の数時間前に 日本陸軍が既にマレー作戦を開始しており、 この12月8日(日本時間)をもって、 日本は英米を相手に太平洋戦争を 始めることになる。我輩は、歴史上起ったことについて その善悪を述べるつもりはない。 そもそも「歴史」は、勝者が書くものであり 敗者はその「史実」に異議を述べ [続きを読む]
  • 「人のために祈ると超健康になる!」高橋 徳
  • 我輩は、祈りには力があると信じている。 この本は、人のために祈ると、祈りの力が働いて、祈った相手に良い効果があるだけではなく、祈る自分にも、良い効果があると 言っている。著者の高橋 徳氏の紹介が、 この本の裏表紙にある。1977年、神戸大学医学部卒業。関西の病院で消火器外科を専攻した後、1988年米国に渡る。ミシガン大学助手、デューク大学教授を経て、2008年よりウィスコンシン医科大学教授。米国時代の主な研究テ [続きを読む]
  • 国際援助活動家 映画「ロープ/戦場の生命線」を観て
  • 舞台は、1995年 停戦直後のバルカン半島のどこか。 飲み水や、排水の援助をする 国際援助活動家たちを主人公に 戦争のアホらしさ、非情さを 描いています。昨日まで隣同士、友達同士だったのに、 戦争になると 隣人を殺す…。 人間はバカなのか、賢いのか、 分かりません…。 あの世でまた、隣人と出会うのに…。世界では、まだ紛争が絶えません。 国際援助活動家という生き方もある事は 人間は愚かではあるけれども、 まだまだ捨 [続きを読む]
  • 悪いやつと闘う 立花孝志氏
  • 【NHKから国民を守る党】の立花孝志氏を ご存知だろうか? 「NHKをぶっ壊す!」等の趣旨で、 YouTubeなどに投稿されてる方です。 立花孝志氏の活動については賛否両論ありましょうが、 立花氏の意見に賛成される方も多く、 実際に現職の政治家です。2015年4月 船橋議会議員選挙で当選 2016年7月 船橋市議会議員を辞めて、東京都知事選挙に立候補、NHKの政見放送で【NHKをぶっこわす!】と9回訴えました。 20 [続きを読む]
  • 思い込みの正義感 映画「The Guilty」を見て
  • 「The Guilty」というデンマーク映画を見た。 良い映画だった。' style='position:relative;background
    :url(https://i.ytimg.com/vi/bocuEY3Itsc/hqdefault.jpg) no-repeat scroll center center/cover'>映画『THE GUILTY/ギル
    ティ』予告編みなさんにも、機会があったら 実際に映画を見て 感動してほしいので ネタバレは
    しない。ただ、自分の勝手な思い込みの怖さを 思い知らされた。自分の保身に走るのは論外とし
    て、 何もしない [続きを読む]
  • 「悪魔に魂を売った男」の夢を見た
  • 今朝、 「悪魔に魂を売った」であろう男の夢を見た。 男は、どういうわけか、人の良さそうな黒人であった。この世には。 悪魔に魂を売ったと噂(うわさ)される人々が居る。 何かの道(芸術とか)を極めたいと切望する人や、 復讐心に燃える人が、復習を果たすために力を貸してほしいとか、 そういう理由で、 「悪魔に魂を売ってでも、自分の望みをかなえたい」 と人が居るらしい。「お金が欲しい」なんていう単純な理由で 悪魔に [続きを読む]
  • 「落っこちるまでは生きておりますから、そのまま安住します。」
  • 今朝、生活の心配のない 安定した会社に就職し、 小学校の頃の初恋の女の子の 手を握って歩いて行く夢を見た。夢の中で、 「これはホントか?」 と自問しつつ、 「ウム、これはホントだ」 と確認しながら、 目が覚めた。(笑)でも、幸せな目覚めだった。単純に幸せだった。けっして、今のこの世の、 我輩を取り巻く状況が著しく好転したとは 思えない。 変わったとすれば、 日頃の心がけか。 この辺りは、 中村天風先生の教えの影 [続きを読む]
  • 母熊は子熊を助けようとしたのか?それとも鍛えようとしたのか?
  • 下の動画をご存じだろうか? 熊の親子が雪山を登っている動画である。' style='position:relat
    ive;background:url(https://i.ytimg.com/vi/DjYH7D3sWFg/hqdefault.jpg) no-repeat scroll center center/cover'>Fallen Bear Cub
    Climbs Back to Mama|| ViralHog母熊は、何とか登りきることができるのだが、 子熊はなかなか登れない
    。 何度も滑り落ちる。この動画は、ツイッターでも紹介され、 いろいろな人がツイートしている
    。 例 [続きを読む]
  • 怖い夢を見た時。不安に襲われる時。
  • 夕べ、怖い夢を見た。 実は、どんな夢を見たのか覚えていないのだが、 とても怖かったことだけを覚えている。 けれど、起きた時には、何も怖くなくなっていた。怖い夢を見た時、 亡くなった母親が土産に買ってきた、 神様の像が、頭に浮かんできた。母がどこで買ってきたのか分からないが 母は人形が好きで、買い集めていた。 バリ・ヒンドゥー教のガルーダ像であろうか。この像は、母親の写真と共に、寝室に飾ってある。 もしかし [続きを読む]
  • 心の病 憑依
  • 我輩には、大学1年生の7月から 10年ほど付き合った彼女が居た。 彼女は、どういうわけか、大学の授業に出られなくなっていた。彼女の心の弱さが原因だと思った我輩は、 彼女を励まし続けた。 彼女の心の「弱さ」と言ったが、 彼女の心は「純粋」だった。 言いようによっては、 「弱さ」とか「甘え」とか言われるのかも知れないが、 彼女には「ズルさ」とか「邪悪さ」とか言うものが 微塵(みじん)もなかった。 彼女の心をいろ [続きを読む]
  • ボクがいなくても世界は回る。でも、ボクは幸せでいいんだ。
  • 生きる意味を探している人は、多い。 我輩もその一人。 我輩は、次の世も信じているから、 なぜ、我輩がこの世に生まれてきたのか、 その理由を知りたい。 たぶん、何か我輩が学ばなければならないこと、 あるいは、成し遂げねばならない大事な使命 があるのだろうけれど、 それが何か、まだ分からない。我輩は、あの世を信じてるし、 魂は無限に生き続けると信じているから、 この世でなかなかうまく行かなくても、 なんとかその [続きを読む]
  • 絶対的積極精神 中村天風先生
  • 中村天風先生の本や講演は、 我輩を本当に力づけてくれます。 せっかくこの世に生まれたこの人生、 精一杯生きないとつまりません。中村 天風(なかむら てんぷう、1876年7月30日 ? 1968年12月1日)は大日本帝国陸軍の諜報員、日本の実業家、思想家、ヨーガ行者、自己啓発講演家。天風会を創始し心身統一法を広めた。本名は中村 三郎(なかむら さぶろう)。Wikipediaより天風先生は、 人間の心を積極的に持つことが 一番大切だと [続きを読む]
  • 実践倫理宏正会 兵庫地区秋季講演会
  • 我輩は、古いアパート(築40年ほど)の5階(最上階)に住んでいる。 エレベーターは無い。 わざわざここまで登って 勧誘に来て下さる方々のお話は、 それが、 創価学会だろうと、 共産党だろうと、 エホバの証人だろうと、 革マル派(日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派) だろうと、 霊波の光だろうと、 なんだろうと、 時間がある限り、 聞くことにしている。 ただ、聞くだけじゃなくて、 我輩なりに、率直に疑問 [続きを読む]
  • 実践倫理宏正会 兵庫地区秋季講演会
  • 我輩は、古いアパート(築40年ほど)の5階(最上階)に住んでいる。 エレベーターは無い。 わざわざここまで登って 勧誘に来て下さる方々のお話は、 それが、 創価学会だろうと、 共産党だろうと、 エホバの証人だろうと、 革マル派(日本革命的共産主義者同盟革命的マルクス主義派) だろうと、 霊波の光だろうと、 なんだろうと、 時間がある限り、 聞くことにしている。 ただ、聞くだけじゃなくて、 我輩なりに、率直に疑問 [続きを読む]
  • 映画「A prayer before Dawn」2017年 アメリカ
  • 麻薬におぼれたボクサーが タイで麻薬と盗品所持の罪で捕まり、 悪名高い刑務所に入れられる。 その刑務所でのサバイバル記。 実在の人物の、実際の経験を書いた本を元に 作られた作品。映画ではないが、 日本人がアメリカの重罪刑務所でサバイバルするだけでなく 自らの派閥を作り、「ゴッドファーザー」と呼ばれるまでになったノンフィクションアメリカ重犯罪刑務所―麻薬王になった日本人の獄中記(著者 丸山隆三氏)や、 同じ [続きを読む]
  • 好きなことで、生きていく レペゼン地球-DJ社長
  • たまたま、ツイッターで流れてきた記事に載っていた、 レペゼン地球-DJ社長のYouTubeビデオ、 「好きなことで、生きていく」いろんなところで紹介されているみたい。 我輩も、あちこちのブログで目にします。 正直、見た目とか、ラップ音楽の歌詞とか、 我輩とは方向性が違うのだが、 それでも、 上のビデオの内容には感動した。何よりも、正直に自分の考えを伝えているのが分かる。 何にも怖いものなしで突き進んでいく反面、 借 [続きを読む]
  • 映画「Suburra」2015年 イタリア
  • 我輩は、映画大好きである。 「どうせ作り物。本当にやってることではない。」 と思いながらも、語学学習を言い訳にして、 頭を空っぽにして、楽しんでいる。この「Suburra」は、2015年につくられたイタリア映画。 我輩はまだイタリア語を勉強してないので、 「語学学習」には向かないのだが、 字幕を英語にして、 英語学習の一環であると言う言い訳にして 観てみた。 ジャンルとしてはクライム(犯罪)映画の中の いわゆるバ [続きを読む]