馬之助 さん プロフィール

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馬之助さん: 凡才!馬之助どうぶつ園
ハンドル名馬之助 さん
ブログタイトル凡才!馬之助どうぶつ園
ブログURLhttp://umanosuke2016.net/
サイト紹介文どうぶつ達への愛と感謝を込めて 気になった動物ニュースを 馬之助の独断と偏見で書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供139回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2017/05/16 15:32

馬之助 さんのブログ記事

  • 自宅が浸水した女性、犬25匹を見捨てず救助を拒む インド・ケララ州
  • 【8月19日 AFP】記録的な豪雨による洪水の死者が増え続けているインド南部ケララ(Kerala)州で、自宅が浸水した女性が、飼っている25匹の犬と一緒でなければ避難しないとして救助を拒んだ。救助関係者が18日、明らかにした。動物愛護団体「国際人道協会(Humane Society International、HSI)」のサリー・バーマ(Sally Varma)氏によると、今回の洪水でこれまでに324人の死亡が確認されたケララ州でも最も大きな被害を受けた地域 [続きを読む]
  • 高校野球快進撃の金足農に子豚9匹生まれた!
  • 全国高校野球選手権で公立の星、秋田県立金足(かなあし)農業が、84年以来のベスト4に進出した18日、秋田市内にある同校生物資源科の畜産部門の豚舎で9匹の子豚が生まれた。野球部は秋田県大会からここまで交代なしの9人で勝ち進んでいる経緯と重ね、4強を決めたタイミングで偶然9匹の子豚が生まれたことが、ツイッター上で「ここにも金農ナインがいます」とつぶやかれ、話題になっている。19日午後2時ごろの時点で、 [続きを読む]
  • パンダの赤ちゃん誕生・アドベンチャーワールド
  • 国内最多の5頭のジャイアントパンダを飼育している和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」は15日、「良(ラウ)浜(ヒン)」(17歳)が雌の赤ちゃん1頭を出産したと発表した。同施設でパンダの赤ちゃんが誕生したのは約2年ぶり。同施設によると、赤ちゃんは14日午後10時32分に生まれた。全長15・5センチ、体重75グラムと小さく、自力で母乳を吸うことができないことなどから保育器に移され、ス [続きを読む]
  • 母親シャチ、死んだ子シャチを17日間運び続ける
  • 7月24日、カナダの沖で死んだ子を連れた母親シャチの姿が発見された。母親シャチによる追悼の旅は、17日間続いたという子の亡きがらを放したあとは、仲間とともにサケの群れを追っていたそう。シャチが死んだ子どもを1週間運ぶケースは、以前も知られている。研究者はこの母親シャチが「記録を更新した」と見ている。馬之助の感想猿やゾウなど、死んだ子供を一定期間世話し続けることは知られていたけどシャチまでとは知らなかった [続きを読む]
  • 坂上忍の行方不明になっていた犬、捕獲
  • 俳優の坂上忍(51)が8月10日、自身のブログを更新し、行方不明になっていた愛犬サンタが無事帰ってきたことを報告した。愛犬家で知られる坂上は昨年、日テレ系「天才!志村どうぶつ園」のロケで訪れた動物保護施設で左前足を失ったサンタと出会い、義足を作って12匹目の飼い犬として引き取った。しかし、今月に入ってサンタが散歩中に脱走し、行方不明になっていると一部で報じられ、ネット上でも心配の声が上がっていた。 [続きを読む]
  • 北海道・帯広:ばんえい競走馬が逃げ出す
  • 2018/08/03午前8時50分ごろ、北海道帯広市の帯広競馬場の厩舎(きゅうしゃ)地区で、2歳の雄の競走馬が敷地外に逃げ出し、競馬場前の片側2車線の市道を約50メートル走って取り押さえられた。ばんえい競馬の競走馬のため、体重1トン前後とみられる。毎日新聞現場はJR帯広駅から約2キロの市中心部だが、通行車両や歩行者とぶつかる事故は起きなかった。市によると、競走馬を馬運車に乗せようとした際、近くを通った乗用車 [続きを読む]
  • 野生捕獲され働かさるアジア象は早死にする研究結果
  • 【8月8日 AFP】野生の状態で捕獲され、ミャンマーの林業で木材を運搬するために強制的に集められたアジアゾウ(学名:Elephas maximus)は、飼育下で生まれた使役ゾウに比べて平均寿命が5年短いとの研究論文が2018年8月7日、発表された。大型哺乳類のゾウは捕獲された時点の年齢が高いほど、早死にする可能性が高いことが、1951年〜2000年に記録されたゾウ5150頭分の政府機関データの分析で明らかになった。このうち全体の5分の2は [続きを読む]
  • 体重600キロのワニやっと捕獲 豪北部
  • (CNN) オーストラリアの北部準州でこのほど、野生生物保護当局が8年前から捜していた体重600キロのワニがついに捕獲された。ワニは体長4.71メートルで、60歳以上と推定される。キャサリン川の船着き場付近に潜んでいるのが見つかった。2011年に捕獲された体長4.6メートルのワニを超え、この地域で捕まったワニとしては最大記録を更新した。専門家によれば、海辺などにすむイリエワニの体長は平均5メートル [続きを読む]
  • 人里に同じクマ出没 爆竹に慣れ海で泳ぐ
  • クマの目撃が相次いでいる後志の島牧村で、8月9日に続き10日夜もクマが姿を現した。海岸の岩場を歩くクマは爆竹の音に一瞬驚いた様子も見せたが、ゆっくりと遠ざかり、しばらくすると海岸から山の中へと姿を消した。島牧村ではクマの出没が相次いでいて、10日夜は前日と同じ原歌町に現れ、地元猟友会によると、同じクマとみられている。また11日午前1時半ごろにも近くの国道でクマが目撃された。島牧村は13日午後に、道と警察、猟 [続きを読む]
  • 切断された毒ヘビの頭部、男性の指噛む「逆襲」 米
  • (CNN) 米テキサス州コーパスクリスティ近くで猛毒で知られるガラガラヘビの体をシャベルで切断した男性が頭部部分を拾い上げようとした際、突如、指を噛(か)まれる被害に遭った。男性のミロ・サトクリフさんは当初、安否も気遣われる症状となったが、治療を受け回復しているという。CNNよりヘビは妻と共に庭仕事をしている際に見付けたもので、シャベルを振るって殺したと思い、頭部に手を伸ばしていたという。今回の被害は [続きを読む]
  • ヒグマが飼い犬襲い、死骸を穴に埋め林に逃げる
  • (イメージ画像)北海道羅臼町で先月から今月にかけ、ヒグマが飼い犬や飼育していたヤギを襲う被害が相次いでいる。現場はいずれも住宅や人が出入りする場所で、同町などはわなを仕掛けたり、パトロールを行ったりして警戒を強めている。読売新聞より1日昼、羅臼町海岸町の女性(92)宅の倉庫で、女性の孫の男性(47)が、飼い犬の死骸を穴に埋めているヒグマを見つけた。近くにはもう1匹の飼い犬の死骸があり、いずれもヒグ [続きを読む]
  • 国内最高齢のコアラ死ぬ22歳
  • 農業公園「淡路ファームパーク・イングランドの丘」(兵庫県南あわじ市八木養宜上)の雌コアラ「みなみ」(22歳)が5日未明に死んだ。同園によると、国内で生存する最高齢のコアラだった。死因は老衰とみられる。神戸新聞みなみは豪・西オーストラリア州のヤンチャップ国立公園生まれ。兵庫県と姉妹都市の同州から、2003年3月に寄贈された。同園によると、みなみは高齢のため自力で食べることができなくなり、ここ数年は人 [続きを読む]
  • 野生のシロクマを銃殺、観光船に非難の声
  • 殺され無残に横たわるホッキョクグマ。一枚の写真に、多くの人たちがショックを受けている。このホッキョクグマは7月28日、北極海クルーズの観光ツアー船の警備員に射殺された。殺されたのは、ノルウェー領のスヴァールバル諸島。島の大部分は氷雪に覆わていて、人口とほぼ同数の約3000頭のホッキョクグマが生息していると見られる。CNNによると今回、ホッキョクグマを射殺したのは、ドイツのハパック・ロイド社が運航している定員 [続きを読む]
  • 「シマウマ」の正体は、ペイントしたロバ?エジプトの動物園
  • エジプトの首都カイロにオープンした動物園が物議を醸している。「シマウマ」として飼育されている動物が、実際には、白黒のストライプを体に塗ったロバではないかという疑惑が出ているのだ。1この動物園を訪れた男性が7月21日、シマウマとされる動物を見て違和感を持ち、Facebookで写真を投稿したことがきっかけだった。Facebook男性によると、本物のシマウマと比べると耳が長く、顔の一部の縞模様は少しぼやけていたという。「 [続きを読む]
  • 驚愕!インドではヤギまで性的虐待!!?
  • 【AFP=時事】インド北部の警察は31日、妊娠したヤギに性的暴行を加えて死なせた男8人の大規模な捜索を行っていると発表した。AFPニュースより捜索の対象範囲となっているのは、首都デリーから約100キロ離れたハリヤナ(Haryana)州メワット(Mewat)県。事件は先週、男3人が夜間にヤギを襲う姿を飼い主が目撃して発覚。地元の警部補はAFPに対し、「飼い主は当初、ヤギが盗まれるのを恐れて通報したが、目にしたことにショックを受 [続きを読む]
  • ベテラン警察犬お手柄 酷暑の中行方不明の女児発見
  • 猛暑の中、宮城県富谷市内で行方不明になった同市の小学6年女児を発見した警察犬松本訓練所(大崎市)の警察犬リート(雄、11歳)に2日、大和署が感謝状を贈った。大和署によると、7月3日午前11時45分ごろ、学校に行くと言ったまま女児の行方が分からないと家族が通報。同署が訓練所に協力を要請し、訓練士の松本章さん(41)とリートが女児の自宅周辺を捜索した。同日午後3時45分ごろリートが女児を見つけ、無事保 [続きを読む]
  • 無人島で生後4か月の子犬7匹保護、カナダ
  • 【AFP=時事】カナダの無人島で、生後およそ4か月の子犬7匹が見つかった。ラブラドルレトリバーとハスキーの混血のきょうだいとみられ、雄4匹と雌3匹。これから里親を探すことになるという。AFPBB News子犬が見つかったのは、マニトバ(Manitoba)州の州都ウィニペグ(Winnipeg)から北に約500キロ離れた町クロスレーク(Cross Lake)付近の無人島。AFPの電話取材に応じた動物保護団体の責任者によると、夜間、ボートに乗っていた [続きを読む]
  • エミュー捕獲「ダチョウ歩いている」119番
  • エミュー脱走・脱走シリーズその2エミューが脱走したことを書いた時↑もう、返ってこないと思ったけど捕獲出来たわね!岐阜県警加茂署は29日、今月12日に美濃加茂市蜂屋町上蜂屋の農家から逃げ出したダチョウに似た大型鳥「エミュー」が、飼育されていた敷地から約50メートル離れた場所で見つかり、捕獲されたと発表した。読売新聞発表によると、発見されたエミューは、体長約1メートル60、体重約50〜60キロのオス。 [続きを読む]
  • ザギトワ、秋田犬マサルとの毎日に充実
  • フィギュアスケート女子で平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)金メダリストのアリーナ・ザギトワ(16=ロシア)が28日、愛犬の秋田犬「マサル」との近況を語った。丸善インテックアリーナ大阪で行われたアイスショー「ザ・アイス」に出演。観客と一体になるダンスレッスンでは先生役となり、「マサル、マサル」と声を出す振り付けで喜ばせた。「振り付けは振付師さんとの共同制作。私が『マサル』というのを提案したの。どう [続きを読む]
  • 西日本豪雨小型犬奇跡の生還・がれきの中に1週間
  • 西日本豪雨で甚大な被害が出た広島県坂町の小屋浦地区で、行方が分からなくなっていたミニチュアダックスフントが約1週間ぶりにがれきの中から救助された。連日の酷暑の中でがれきに挟まれて身動きが取れない状況だったとみられ、専門家は「奇跡の生還」と小型犬の強靱な生命力に舌を巻く。救助したのは大阪府警広域緊急援助隊の山下勉警視(53)らの部隊。山下警視ら約100人は、11日から13日まで小屋浦地区で活動した。 [続きを読む]
  • 和歌山・母パンダまた妊娠・絶倫父パンダの子を。
  • 和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」は23日、17歳の雌のジャイアントパンダ「良浜」に妊娠の兆候がみられるため、公開を休止すると発表した。8月中旬から下旬にかけての出産が期待される。サンスポより良浜は今年4月に25歳の雄「永明」との繁殖行動が複数回、確認されていた。最近は食欲が落ち、1日当たりに食べる竹の量が通常の約20キロから4キロほどになっているという。施設は「温かく見守って [続きを読む]
  • サギ被害・悪臭と騒音
  • 群れを作って暮らす水鳥の“サギ”が住宅街に現れ、住民らが被害を受けている。ドローンを使ってサギの大群を撮影、その生態に迫った。住宅街に居座る白い集団。その正体は、羽を広げると2メートル近くもある巨大なサギだ。栃木県大田原市では、木の上で巣をつくり年々増加している。その数、約300羽。このサギが、住宅街でさまざまな問題を引き起こしている。【被害1 騒音】近隣住民は「騒音ですね、やっぱりすごいですよね [続きを読む]
  • 豪雨で増水した川に取り残されたシカ
  • 2018年7月5日午前、西日本を襲った豪雨で増水した高野川(京都市左京区)にシカ1頭が取り残されているのが見つかった。シカはその後、どうなったのか・・・シカはその後、濁流に飛び込んだ。シカは向こう岸まで泳ぎぎきり助かった。ああ、よかった!助かったと思ったとたん再び、シカは川に飛び込み泳ぎだした。水かさは増し、ああ、流さるのでは?なんでまた、川に飛び込むの〜とハラハラ見ているうち、シカは元の岸に到着。岸に [続きを読む]
  • 小学校のアイドル高齢ヤギが猛暑の校庭で縄に繋がれている。
  • 京都府長岡京市友岡1丁目の長岡第四小で飼育するヤギの「シロ」が、炎天下で懸命に命をつないでいる。学校の「アイドル」は、人間で言えば80歳近くに達した。昨冬には容体が一時危ぶまれるなど衰えが目立ち、酷暑のさなかに主治医から点滴を受けて栄養を補給した。「元気に夏を乗り切って」。児童たちは祈りを込める。アイドルヤギ「シロ」は12歳★雌の12歳。人間でいうと80歳。★生後2カ月の2006年5月、南丹市のヤギ [続きを読む]