馬之助 さん プロフィール

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馬之助さん: 凡才!馬之助どうぶつ園
ハンドル名馬之助 さん
ブログタイトル凡才!馬之助どうぶつ園
ブログURLhttp://umanosuke2016.net/
サイト紹介文どうぶつ達への愛と感謝を込めて 気になった動物ニュースを 馬之助の独断と偏見で書いてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供130回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2017/05/16 15:32

馬之助 さんのブログ記事

  • 登山道の山小屋で働く71歳男性クマに襲われるも撃退
  • 埼玉県秩父市の雲取山に向かう登山道で71歳の男性がクマに襲われましたが、格闘の末にクマを撃退しました。男性は山小屋の従業員で、両腕を引っかかれて軽傷です。テレ朝ニュースより13日午前9時半ごろ、雲取山へ向かう登山道で71歳の男性が木の上にいる子グマを見掛けたところ、木の下には母グマとみられるクマがいて突然、襲われました。警察によりますと、男性は手に持っていたストックなどで応戦し、クマは山の斜面に落ちまし [続きを読む]
  • 写真撮ろうと停車したら…イノシシが車に突進
  • 8日午後11時10分頃、金沢市材木町の市道で、軽乗用車を運転していた同市の30歳代女性が路上にいるイノシシを発見。写真を撮ろうと車を止めたところ、イノシシが車前部のバンパーを目掛けて突進してきたという。車のナンバー部分がへこんだが、女性にけがはなかった。読売onlineより馬之助の感想金沢市の市中でイノシシの目撃情報が相次いでるんですって。イノシシはほんとかわいくないわ。顔が不細工なのよ。しかも突進して [続きを読む]
  • 「ホワイトタイガーに襲われた」 動物園職員が心肺停止
  • 8日午後5時すぎ、鹿児島市の平川動物公園で「男性職員がおりの中で動物にかまれた」と、消防に通報がありました。消防が駆けつけたところ、40歳の飼育員の男性がホワイトタイガーのおりの中で首から血を流して倒れていて、心肺停止の状態だったということです。動物園では4頭のホワイトタイガーを飼育していて、飼育員をかんだとみられるホワイトタイガーは、その後、麻酔銃で眠らせたということです。関係者によりますと、飼 [続きを読む]
  • サルでも運転できる? ハンドルを握らせたインドのバス運転手が停職に
  • バスの運転なんてサルでもできる…と、言いたかったのか。それとも単なる動物好きか。サルにハンドルを握らせたとして、インドのバス運転手が停職処分を受けた。AFP通信などが報じた。「乗客を危険にさらしてはならない」10月1日、インド南部のカルナタカ州の路線バスでの出来事だった。州都であるバンガロールから約270キロ離れたダバンゲレ地域を運行。この日は約30人の乗客を乗せていた。運転手と一緒にサルがハンドルを握って [続きを読む]
  • ボルネオゾウ「ふく」結核治療の第2ステージへ
  • 福山市立動物園のボルネオゾウ”ふくちゃん”が結核に感染し闘病していることは以前にも書いたけど・・・・結核にかかったゾウ、快方へ広島県福山市立動物園結核ゾウ「ふく」が感謝の年賀状ボルネオゾウ”ふくちゃん”の結核治療の第1ステージは終わり第2ステージへ向けて特別に設置したジェットヒーターによる暖房、結核の検査を続けて行くそうよ。福山市立動物園では、飼育しているボルネオゾウ「ふく」の日本初の結核治療を続 [続きを読む]
  • ご長寿動物たち・敬老の日
  • 敬老の日はとっくに過ぎたけど〜日本にはご長寿の動物たちが元気に暮らしているからその一部を掲載〜王子動物園パンダの「旦旦」23歳23歳の誕生日を迎えた神戸市立王子動物園(灘区)のジャイアントパンダ「旦旦」に16日、氷の誕生日ケーキが贈られた。旦旦は1995年9月16日に中国で生まれ、2000年に同園に迎えられた。屋内展示場に運び込まれたケーキには、好物のニンジンやリンゴのほか、飼育員が「一文字ずつ日頃 [続きを読む]
  • 天敵から逃げるアザラシが隠れた場所は
  • カナダ・ブリティッシュコロンビア州にて。ボートの周りを悠々と泳ぐシャチの群れ。シャチは通称「海のギャング」と呼ばれるほど、多くの海洋生物に天敵として恐れられています。獲物を探しているのでしょうか? ふとボートの後方をのぞいてみると、そこには巧妙に隠れるアザラシの姿が!賢くてつぶらな瞳のアザラシは、無事に天敵から逃げおおせたそうです。 Yahoo!映像トピックスオリジナル動画 公開日:2018年08月20日 11:01引用 [続きを読む]
  • 鼻を失った赤ちゃんゾウ 生き延びられる?
  • 長い鼻が特徴のゾウ。ゾウは鼻がなくても生きていけるのだろうか? 気の毒なことに、南アフリカのクルーガー国立公園で見つかった子ゾウが直面している問題だ。ゾウの鼻は、呼吸だけでなく、水浴びをする、水を口に運ぶ、食べ物をつかむなどさまざまに使われる。おとなのゾウは、300キロを超える重さを鼻で持ち上げることができる。これは約4万もある筋組織のおかげだ。子ゾウは、短い付け根を残して鼻が無くなっている。捕食者に [続きを読む]
  • 鮫も肉と野菜、バランスよく食べている。
  • 【9月7日 AFP】シュモクザメ科に属する小型種のウチワシュモクザメ、(学名:Sphyrna tiburo)は長い間、完全な肉食動物と考えられていた。たまに植物を口に入れることがあっても、単なる偶然にすぎないとみられていた。だが、それは誤りだとする研究論文が5日、英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society B)」に発表された。ウチワシュモクザメは雑食性で、海草の摂取が栄養面で重要な役割を担っている [続きを読む]
  • お腹ぽんぽこりんな猫、里親見つかる。よかったね〜
  • アッと驚くデブ猫。保護されるということは野良猫だったの?それにしては栄養満点でこのポーズはごはんのおねだりポーズらしい・・・けど、太りすぎて腹が床に擦れるので標準サイズの猫のようにはできないからのように思う・・・人懐っこくって撫でられるのが大すき。ということは虐待されてはいないってことね。でもここまで太らせるのは一種の虐待では?こんなに腹は出ているということは何か病気?お腹の中は脂肪ではなく腹水? [続きを読む]
  • 紀州犬2頭が仲間入り・和歌山公園動物園
  • 約100年の歴史を持つ和歌山市の和歌山公園動物園に今夏、国の天然記念物に指定されている紀州犬2頭が、開園以来初めて仲間入りした。毎日新聞紀州犬は和歌山、三重両県が発祥とされる中型の日本犬。2頭は5月に生まれた雌2頭で、繁殖を手がけた市内のブリーダーから「触れ合いの場を作ってほしい」と依頼され、飼育が決まった。毎日新聞引用元: 和歌山公園動物園:紀州犬2頭が仲間入り 開園以来初 馬之助の感想子供の頃、紀 [続きを読む]
  • 全国戦没者追悼式典会場警備をする犬たち
  • サンデー毎日より平成最後となった「全国戦没者追悼式」会場。その武道館の周囲で、不審物のチェックをする警視庁の勇敢な犬たち。サンデー毎日9月分月2日号馬之助の感想灼熱の東京正午。アスファルトは火傷しそうな温度だと思う警察犬はいじらしい。真摯におつとめをしてくれるわね。警察犬に感謝。写真はサンデー毎日より人気ブログランキングへにほんブログ村 ひとりごと馬之助の災い転じて福となすか・・?馬之助の人間万事塞 [続きを読む]
  • ゴミ拾いするカラス先生
  • 鳥の中には実に賢く勤勉なものがいて、人間のように「仕事」をしている。フランス、レゼペスにある中世を舞台にしたテーマパーク「ピュイ・デュ・フー」には、園内のごみを拾って箱の中に入れると食べ物が出てくることを覚えた、6羽のミヤマガラスがいる。ナショナルジオグラフィックよりテーマパークのブログには、1993年から鷹匠として勤めるクリストフ・ガボリ氏が、人間が育てたミヤマガラスたちをどうやって訓練したのかが書 [続きを読む]
  • 打ち上げのシロナガスクジラ赤ちゃん 胃からプラスチック
  • 今月、神奈川県の海岸に打ち上げられたシロナガスクジラの赤ちゃんについて専門家が調べた結果、胃の中からプラスチックが見つかったことがわかった。専門家は「母乳しか飲んでいないクジラが誤って飲み込んでしまうほど、海にプラスチックが浮いていることが推測できる」としている。NHKニュースよりクジラの赤ちゃんの胃袋からプラスチック片今月5日、神奈川県鎌倉市の由比ヶ浜海岸の波打ち際で、体長10メートル52センチ、生後 [続きを読む]
  • 犬猫の殺処分ゼロへ鹿嶋で基金設け活動
  • 「殺されるために生まれる不幸をなくしたい」-。鹿嶋市宮中で学習塾を経営する男性(51)が、本県で犬猫の殺処分頭数が多い現状を改善しようと、鹿行地区を対象に雌犬の不妊手術費の一部を助成する「けいせつ基金」を立ち上げ活動を続けている。今年4月からは猫の不妊と去勢手術の助成もはじめ、殺処分ゼロの実現を目指している。茨城新聞クロスアイよりhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180822-00000010-ibaraki-l087月28日、 [続きを読む]
  • 閉館水族館:とり残されたイルカやペンギン
  • 老朽化のため今年1月に閉館した民営水族館「犬吠埼マリンパーク」(千葉県銚子市)には今もバンドウイルカ1頭とフンボルトペンギン46羽がとり残されている。譲渡交渉の難航が原因とみられる。県保健所は「飼育状況に問題はない」としているが、銚子市には他の園へ移すよう求めるメールや手紙が800件超寄せられている。毎日新聞市などによると、残されているイルカは雌の「ハニー」。和歌山県太地町沖で2005年に捕獲され [続きを読む]
  • 築地のネズミ、市場解体で拡散恐れ
  • 東京・築地市場(中央区)の解体工事が10月から始まるのを前に、東京都は市場をすみかにするネズミの駆除作戦を本格化する。敷地周囲をトタン板で囲うなどして、近隣の銀座や2020年東京五輪パラリンピックの選手村ができる晴海地区などへの拡散を阻止する計画だ。ただ繁殖力の強いネズミ相手だけに、地元では「本当に封じ込められるのか」と懸念する声も上がっている。「解体前にネズミを根絶しないと、周りに広がって大変な [続きを読む]
  • 自宅が浸水した女性、犬25匹を見捨てず救助を拒む インド・ケララ州
  • 【8月19日 AFP】記録的な豪雨による洪水の死者が増え続けているインド南部ケララ(Kerala)州で、自宅が浸水した女性が、飼っている25匹の犬と一緒でなければ避難しないとして救助を拒んだ。救助関係者が18日、明らかにした。動物愛護団体「国際人道協会(Humane Society International、HSI)」のサリー・バーマ(Sally Varma)氏によると、今回の洪水でこれまでに324人の死亡が確認されたケララ州でも最も大きな被害を受けた地域 [続きを読む]
  • 高校野球快進撃の金足農に子豚9匹生まれた!
  • 全国高校野球選手権で公立の星、秋田県立金足(かなあし)農業が、84年以来のベスト4に進出した18日、秋田市内にある同校生物資源科の畜産部門の豚舎で9匹の子豚が生まれた。野球部は秋田県大会からここまで交代なしの9人で勝ち進んでいる経緯と重ね、4強を決めたタイミングで偶然9匹の子豚が生まれたことが、ツイッター上で「ここにも金農ナインがいます」とつぶやかれ、話題になっている。19日午後2時ごろの時点で、 [続きを読む]
  • パンダの赤ちゃん誕生・アドベンチャーワールド
  • 国内最多の5頭のジャイアントパンダを飼育している和歌山県白浜町のレジャー施設「アドベンチャーワールド」は15日、「良(ラウ)浜(ヒン)」(17歳)が雌の赤ちゃん1頭を出産したと発表した。同施設でパンダの赤ちゃんが誕生したのは約2年ぶり。同施設によると、赤ちゃんは14日午後10時32分に生まれた。全長15・5センチ、体重75グラムと小さく、自力で母乳を吸うことができないことなどから保育器に移され、ス [続きを読む]
  • 母親シャチ、死んだ子シャチを17日間運び続ける
  • 7月24日、カナダの沖で死んだ子を連れた母親シャチの姿が発見された。母親シャチによる追悼の旅は、17日間続いたという子の亡きがらを放したあとは、仲間とともにサケの群れを追っていたそう。シャチが死んだ子どもを1週間運ぶケースは、以前も知られている。研究者はこの母親シャチが「記録を更新した」と見ている。馬之助の感想猿やゾウなど、死んだ子供を一定期間世話し続けることは知られていたけどシャチまでとは知らなかった [続きを読む]
  • 坂上忍の行方不明になっていた犬、捕獲
  • 俳優の坂上忍(51)が8月10日、自身のブログを更新し、行方不明になっていた愛犬サンタが無事帰ってきたことを報告した。愛犬家で知られる坂上は昨年、日テレ系「天才!志村どうぶつ園」のロケで訪れた動物保護施設で左前足を失ったサンタと出会い、義足を作って12匹目の飼い犬として引き取った。しかし、今月に入ってサンタが散歩中に脱走し、行方不明になっていると一部で報じられ、ネット上でも心配の声が上がっていた。 [続きを読む]