ちくてつ さん プロフィール

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ちくてつさん: ちくてつのブログ
ハンドル名ちくてつ さん
ブログタイトルちくてつのブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/iweekly17/
サイト紹介文劇症1型から生還、グルテンフリー(小麦絶ち)に挑戦中です。
自由文1型糖尿病人のグルテンフリー(小麦絶ち)日記です。25年以上実践してきた九星気学の基本も公開しています。
血液検査その他のデータを公開しています。
スピリチュアルな情報も公開しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供457回 / 365日(平均8.8回/週) - 参加 2017/05/17 09:05

ちくてつ さんのブログ記事

  • トンネル・カードで人身事故を防ぎました
  •  クルマにトンネル・カードは不可欠ですね。 またまた人身事故を回避できたという報告です。「金澤様 いつも貴重な情報をありがとうございます。 山口県の◎◎◎です。 今日危うく自転車と接触しそうになりましたが、難を逃れることが出来ました。 中道の狭い道路を走っているときに右前方の路地から、キュキュキューというブレーキ音とともに自転車が飛び出してきました。 その自転車は左にカーブを切り私の車の横を通り [続きを読む]
  • CBD(医療大麻)オイル効果で、HbA1c5.2!
  •  映画俳優のジョージ・クルーニーさんがバイクで交通事故。 ベンツと正面衝突しました。 命は無事でしたが、映像で見るとすごい事故でした。 彼は三碧木星。今年は鬼門=凶です。 トンネル・カードをもっていれば、事故は回避できたでしょう。 わたしは昨日、2か月に一度の外来受診日でした。 病院の最寄りの駅からタクシーで1000円程度の距離。 行きも帰りもスイスイと青信号をタクシーが走りました。 トンネル・ [続きを読む]
  • 1型糖尿病で、HbA1c5.2!合併症フリーです(^^)
  •  今日は2か月に一度の外来受診。 HbA1cは5.2でした。 この間、低血糖ゼロ!  1型でHbA1c5.2ですよ、信じられますか?  1型の人たち、HbA1cのコントロールに苦しんでいるかもしれませんが、わたしの方法を参考にしていただきたいですね。ブログに書いてきました。  1型ブログをネットで世界中に公開し、血糖値のコントロールの難しさを紹介している人たち、自分のHbA1cを公開したらどうです [続きを読む]
  • 「希望の命水」で髪の毛黒々(^^)
  •  昨日は晴天の東京大神宮へ参拝しました。 霊感のあるセラピストの会員さんも一緒でした。 会うなり、「金澤さん、髪の毛が元気で黒くなっていますよ」 じつは、わたしも実感しています。 以前は、細くて弱々しい感じでしたが、いまは、「ごわっ」という感じでびっしり生えています。 そして黒くなりました。 原因は「希望の命水」です。 このミネラルイオン水で育てた野菜の生命力が、スーパーで売られているのとは断然 [続きを読む]
  • 医療大麻を解禁せよ!
  •  医療大麻解禁は世界の流れです。  が、日本は研究すらしない。  IPS細胞なんて、お馬鹿な研究に血道をあげている。 すべては「カネのため」です。 「医者を見たら死神と思え」と近藤誠医師が漫画の原作で訴えました。  医者は魔物、死神、ほとんどの医者がそうだと思います。  だから、ナチュラル・ヒーリングの天然ハーブである大麻を目の敵にしているわけです。  CBD(医療大麻)オイルの正規代理店からメールが [続きを読む]
  • 統合失調症の予防、改善にはグルテンフリー(小麦絶ち)です
  •  恐ろしい病気、統合失調症は小麦で発症するというエビデンス=証拠があります。  小麦の健康被害を考えましょう(3)「小麦は食べるな!」(Dr.ウイリアム・デイビス著、白澤卓二訳、日本文芸社)から。 64ページ 統合失調症<小麦が脳に何らかの作用をもたらすことについての最初の重要な発見は、統合失調症患者への小麦の作用の調査研究です。 統合失調症の人たちは、生きることさえ困難を伴います。意識の中の空 [続きを読む]
  • グルテンフリー(小麦絶ち)で血糖値抜群!
  •  糖尿病になったら、合併症を防ぎたいなら、1)グルテンフリー(小麦絶ち)2)らくらく毛管運動  ですね。  昨日の血糖値は、朝 152mg/dL ヒューマログ3.5単位昼 108mg/dL ヒューマログ5.5単位夜 144mg/dL ヒューマログ3.5単位寝る前 102mg/dL トレシーバのみ9.0単位  1日のインスリン量は21.5単位 今朝 73mg/dL  グルテンフリー(小麦絶ち)でなければ [続きを読む]
  • 小麦の健康被害を考えましょう(2)
  •  小麦の健康被害を考えましょう(2)「小麦は食べるな!」(Dr.ウイリアム・デイビス著、白澤卓二訳、日本文芸社)から。 205ページから。 非常に厳しい病気が小麦で発症します。<では想像してみてください。あなたは目隠しされて見知らぬ部屋に置き去りにされたとします。その部屋は、壁があちこちに出っ張ったり引っ込んだりして、ところどころにひび割れもあります。床には乱雑に物が置かれて、つまずいてしまいそ [続きを読む]
  • 小麦の健康被害を考えましょう(1)
  •  小麦の健康被害を考えましょう(1) 不定愁訴の方、少なくありません。<不定愁訴(ふていしゅうそ)とは、「頭が重い」、「イライラする」、「疲労感が取れない」、「よく眠れない」などの、何となく体調が悪いという自覚症状を訴えるが、検査をしても原因となる病気が見つからない状態を指す。患者からの訴え(主訴)は強いが主観的で多岐にわたり、客観的所見に乏しいのが特徴。症状が安定しないため治療も難しく、周囲の [続きを読む]
  • グルテンフリー(小麦絶ち)の劇的効果です
  • 「小麦は食べるな!」(Dr.ウイリアム・デイビス著、白澤卓二訳、日本文芸社) 155ページにデイビス医師が劇的な効果を報告しています。<小麦をやめたら、歩けるようになった! 走れるようになった! ジェイソンは26歳のソフトウェアプログラマー。頭の回転が速く、瞬時にアイデアがひらめくタイプです。彼はただ「健康」になりたい一心で、若い妻とともにわたしの診察室にやって来ました。幼児期に先天性の複合心臓 [続きを読む]
  • 不定愁訴なら、グルテンフリー(小麦絶ち)ですね
  •  いわゆる不定愁訴、原因のわからない体調の不良は、小麦絶ち=グルテンフリーを試しましょう。 こんな相談がありました。「金澤さん、こんにちは。会員の◎◎です。 いつも掲示板で大切な事を教えて頂きありがとうございます。 今日は私の体調の事で相談させて下さい。 先週木曜6/28の出勤時、勤務先最寄駅で電車を降りようとした時、立ちくらみがしました。会社に着いても直らず目を開けていられなく、気分も悪かったので [続きを読む]
  • 3大合併症は防げます!
  •  昨日は、年に一度の眼科外来でした。 眼底カメラで網膜の毛細血管を撮影しました。「まったく何の問題もありません」と医師。 昨年のデーターと比較しても問題なしで、眼底の毛細血管も「きれいですよ」 わたしのような1型糖尿病の人は、年に1度の眼科外来が必要です。 が、じつは2型の人のほうが年に1度は眼科外来で網膜を調べたほうがいいと思います。 というのは、2型の人の多くが、食事直前の血糖値を調べ、たま [続きを読む]
  • 痛みどめは悪魔の薬(7)らくらく毛管運動で治そう!
  • 痛みどめは悪魔の薬(7)らくらく毛管運動で治そう!痛みの原因は血流障害。らくらく毛管運動で治ってしまう! 痛みの原因は血流障害ですから、らくらく毛管運動によって毛細血管レベルから血流障害が治ってしまいます。 そして痛みどめが怖いのは、血流障害を起こすからですが、血流障害で何がおきるか? 痛みだけではないのです。 からだが冷えるのです。 この「冷え」が怖い。万病の元なのです。「クスリは飲んではいけ [続きを読む]
  • 痛みどめは悪魔の薬(6)らくらく毛管運動で治そう!
  • 痛みどめは悪魔の薬(6)らくらく毛管運動で治そう!痛みの原因は血流障害。らくらく毛管運動で治ってしまう! 痛みの原因は血流障害ですから、らくらく毛管運動によって毛細血管レベルから血流障害が治ってしまいます。「クスリは飲んではいけない」(船瀬俊介著、徳間文庫)から。 痛みどめは、本当に怖いクスリです。<●病院でさらに地獄のクスリ漬け たかが”痛みどめ”されど”痛みどめ”・・・。 それが引き起こす病 [続きを読む]
  • 痛み止めは悪魔の薬(5)らくらく毛管運動で治そう!
  • 痛み止めは悪魔の薬(5)らくらく毛管運動で治そう!痛みの原因は血流障害。らくらく毛管運動で治ってしまう! 痛みの原因は血流障害ですから、らくらく毛管運動によって毛細血管レベルから血流障害が治ってしまいます。「クスリは飲んではいけない」(船瀬俊介著、徳間文庫)から。<●ズルズル皮膚がむけて死ぬ「この薬は、文字通り痛みをしずめるのであって、痛む原因をなおすのではない」「鎮痛剤は、中枢神経という人間の [続きを読む]
  • 痛み止めは悪魔の薬(4)らくらく毛管運動で治そう!
  • 痛み止めは悪魔の薬(4)らくらく毛管運動で治そう!痛みの原因は血流障害。らくらく毛管運動で治ってしまう! 痛みの原因は血流障害ですから、らくらく毛管運動によって毛細血管レベルから血流障害が治ってしまいます。「クスリは飲んではいけない」(船瀬俊介著、徳間文庫)から。<●病院ではまる”悪魔のサイクル” 消炎鎮痛剤の悲劇は、さらにここからが始まりだ。 この薬剤は常に交感神経を緊張させ、慢性的な血流障害 [続きを読む]
  • 痛み止めは悪魔の薬(3)らくらく毛管運動で治そう!
  • 痛み止めは悪魔の薬(3)らくらく毛管運動で治そう!痛みの原因は血行障害。らくらく毛管運動で治ってしまう! 痛みの原因は血行障害ですから、らくらく毛管運動によって毛細血管レベルから血行障害が治ってしまいます。 それどころか、医者から宣告された「虚血性心疾患」すら完治します。 今年70歳のひまわり会の会員さんは、2007年にわたしが伝授したらくらく毛管運動で、異常だった心電図が正常になってしまいまし [続きを読む]
  • WHOが医療大麻の効果を認めました!
  •  医療大麻に関して、画期的な出来事がありました。 CBD(医療大麻)オイルの正規販売会社からのお知らせです。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜こんにちは。ヘンプナビです。世界保健機関(WHO)は、大麻の安全性を見直すために初めて会議を開きました。国連麻薬委員会は、世界中で数百万人がさまざまな疾患を抑えるために大麻を使用していることを指摘し、大麻は「比較的安全な薬物である」と宣言しました [続きを読む]
  • 痛み止めは悪魔の薬(2)らくらく毛管運動で治そう!
  • 痛み止めは悪魔の薬(2)らくらく毛管運動で治そう!痛みの原因は血行障害。らくらく毛管運動で治ってしまう!「クスリは飲んではいけない」(船瀬俊介著、徳間文庫)から。 124ページ。 痛みとはなんぞや?<●痛みはクスリ切れの禁断症状 痛みを引き起こすのは体内のプロスタグランジンと呼ばれる成分。消炎鎮痛剤はこの成分を減らす。よつて知覚神経がマヒし痛みは”一時的に”和らぐ。「痛みが起こるそもそもの原因は [続きを読む]
  • 痛み止めは悪魔の薬(1)らくらく毛管運動で治そう!
  • 痛み止めは悪魔の薬(1)らくらく毛管運動で治そう!痛みの原因は血行障害。らくらく毛管運動で治ってしまう!「クスリは飲んではいけない」(船瀬俊介著、徳間文庫)から。 124ページ。 痛みとはなんぞや?<痛みどめ(消炎鎮痛剤)――万病を起こす「悪魔の薬」。すぐやめろ!●飲むから痛みはひどくなる ”痛みどめ”は「病をつくるクスリ。使い続けてはいけない」(安保博士)。 さらに「飲むから痛みはひどくなる」 [続きを読む]
  • 通り魔事件、どんどん増えます!
  •  不気味な事件や通り魔事件が増えています。 新幹線のぞみ車内の通り魔事件。 姉が父親にインスリンを投与して殺そうとし、弟は練炭自殺をよそおって殺害。 21歳の元自衛官は、警官を殺害して拳銃を奪い、小学校の警備員を銃殺。  その他、いろんな事件で、平然と顔をさらす容疑者ばかりです。 何が起きているのでしょうか? 以前から指摘していますが、ジャンクフードで育った親が子供を産み、自分も子供もジャンクフ [続きを読む]
  • 「秘伝:超安眠」グッズでいい夢(^^)
  • 「秘伝:超安眠」グッズで超安眠できますが、夢があざやかで愉快なものになります。 宝くじが当たる夢も見ました。 今朝もおもしろい夢でした。 人気のお寿司屋さんにでかけて、いっぱい呑む夢でした。 お寿司が色鮮やかで、美味しそうでした。◎「秘伝:超安眠」グッズのお手入れ「秘伝:超安眠」グッズは一生使えます。 千円札1枚で一生、いい夢を見続けることができるわけです。 お手入れは簡単。 表面が曇ってきたら [続きを読む]
  • 認知症の原因物質=サラダ油が危険(3)
  • 認知症の原因物質=サラダ油が危険(3) 認知症の原因物質=サラダ油について、おさらいしたいと思います。「週刊新潮」の記事が大きな反響を巻き起こしていますから、わたしたちは真実をしっかり学んでおくべきです。「サラダ油をやめれば認知症にならない」(山嶋哲盛著、SB新書) アルツハイマー型認知症の原因は、サラダ油に含まれる毒性物質にあった! これが最適のテキストです。 また、真実をはっきり情報開示し [続きを読む]
  • 日本には医療大麻が必要!声をあげましょ!
  •  日本に必要なのは医療大麻です。  先週、記事を書きました。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜  医療大麻の解禁は、世界の潮流になってゆく。本紙が毎日摂っている合法のCBDオイルの正規輸入通販サイトからも、注目のニュースが届くことが増えた。https://www.cbd-oil.jp/ <日頃よりヘンプナビをご愛用いただき、誠にありがとうございます。 本日からヘンプメッズ社&ディキシーボタニカルズ社限定割引 [続きを読む]
  • 通り魔事件激増の背景です
  •  精神科にかかる人がずいぶん増え、危険なクスリが処方されているため、事件が多数起きています。 危険なクスリの副作用が自分に向けば自殺、他人向けば通り魔事件です。 そしていちばん命の危険を感じているのは精神科医でもあります。 朝日新聞の記事です。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜「精神科医にも拳銃持たせて」病院協会長が機関誌で引用佐藤啓介2018年6月23日05時00分 全国の精神科病院でつくる [続きを読む]