齊藤 槙乃 さん プロフィール

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齊藤 槙乃さん: 款談
ハンドル名齊藤 槙乃 さん
ブログタイトル款談
ブログURLhttp://pearl-7719.blogspot.jp/
サイト紹介文願いと祈りと生活について書いていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供62回 / 209日(平均2.1回/週) - 参加 2017/05/18 22:40

齊藤 槙乃 さんのブログ記事

  • 善にも悪にも利用される正義
  • 善にも悪にも利用される正義の世界がこの世のどこかに、善を守るために存在する。悪を挫くために悪の様に強くなり、善のために影に身を落とす。騎士道・武士道から一歩引いたそれは、戦いのための舞台であった。愛する人が居る世界。そこはどうか、安らかであってと。暴力の存在する世界は、はたして正義なのか。黒い世界のなかで正義を生きるあなたは天使です。溺れない強さのあるあなたは鷲の様にしなやかです。オナガイヌワシの [続きを読む]
  • 自分の将来と人生
  • 私は、約10年間の闘病生活をしている。なので高校を中退している。小さな病気も数えたら、何十何個と病気をしている。その病気についても、書いてみようと、思います。起立性調節障害、胃腸炎二回、十二指腸潰瘍、胆嚢炎、うつ病二回、統合失調症、カタレプシー、むずむず病、解離性てんかん、解離性遁走、解離性昏迷、純粋性強迫障害、懺悔脅迫障害、脳萎縮、境界性パーソナリティ障害、解離性同一性障害(自己同一性障害)、胃がん [続きを読む]
  • 闘病記と霊媒体質
  • 闘病記を少し。毎日熱が出ます。白血病予備軍で、腕や顔が血生臭くなったり、歯磨きで血がよくでたり、毎日風邪を引いたりしていたのですが、そのきらいは、なくなってきました。けれど多汗と発熱が酷い。胃腸も弱い。なんでこんなに病弱な体なんだろうと、とても思います。そして、最近発覚したのは、私は霊媒体質だということ。今、ネガティブな状態だから、去年あたりから、幽霊に憑依されている。とても辛い。声とか聞こえてく [続きを読む]
  • トラウマのメカニズム
  • 弱く、臆病な気持ちは、負のエネルギーを呼び、トラウマを呼んでしまう。弱さが怖さを呼ぶ。けれど弱いということは、守られていない状態であり、必ずしも本人が弱いとは限らない。弱さを脅かしてやろうとして、忍び寄ってくるのが怖さであり、トラウマ。花言葉 「はかない恋」「恋の苦しみ」「見捨てられた」「見放された」 [続きを読む]
  • 私の知る精神障害差別
  • 統合失調症は、幻覚と幻聴と虚言癖が主たる病です。なので、治ったとしても、その病歴があるだけで、まともに一般病院にかかれない思いをしている人は多いと思います。私はそれが、本当におかしいことだと思う。病院にかかるには、病歴を言わなければならない。それなのに、過去であり、たとえ治っているとしても、再び精神疾患だと疑われる。そうして、治療をまともに受けられない堂々巡りに陥る。統合失調症は治るもの。その認識 [続きを読む]
  • 宇宙人
  • 宇宙人は、宇宙が唯一生んだ、最も愛らしい姿の愛と希望。人間も愛らしい。人間は、見守ってくれる宇宙人さんのことを、もっと尊ばなければ。宇宙戦争の映画など、ありえないのだ。UMAは、自殺する人間に、もっと自分を愛せと言いにきている。宇宙人は、人間と対等になりたい。宇宙人は、人間の自由意志を、見守っている。人間は、もっと生命を尊ばなければいけない。宇宙人は、生命である。胎児は尊い。人はもっと、生命を愛しま [続きを読む]
  • 罪が大いなる矛盾に冒涜される時
  • 「自己と言う己を守るためには、自我と言う望みと欲望が必要である」と言う解釈は凶器になる。欲望を野放しにすることになり、罪が、大いなる矛盾によって冒涜されたとき、それはカルマとなって、襲い掛かってくる。白のアネモネ 花言葉 「真実」「期待」「希望」 [続きを読む]
  • 魂の犯罪
  • 魂の犯罪というものがある。どこまでも人権を侵害し、生活を支配し、被害をもたらす犯罪である。私もその被害者です。きっと、この世のどこかにも、そのような犯罪があるだろうと思い、このたび、書くことにします。「魂を食う」「魂を売って被害を及ばす」「魂を洗脳する」この言葉に、絶対的に、気を付けてください。彼らは、ありとあらゆる方法で、人を傷付けてきます。変な映像を見せてきたり、錯覚させてきたり、急に別空間か [続きを読む]
  • 魂の話 - 1
  • 魂と自分を切り離してはならない。自分を学ぶために魂があるが、自分の気持ちを知るためには、魂を健やかに、健康に保つ。そのために知覚があり、痛い気持ちも魂は知る。癒される気持ちも魂は知る。心は魂に刻まれるという解釈は、善と正義を取り違う孤独を生む鬼の解釈である。その魂と気持ちを学ぶためにその身体が与えられ、その魂はその身体に相応しく、その魂を知れば、その気持ちを知れば、心は自ずと磨かれてゆく。自分の気 [続きを読む]
  • 男女の物語
  • どちらが先とない話を考える。ついぞ思うのは誕生の秘密。女性は生まれながらに、体に痛みを持って産まれてくる。そして、出産と言う、命と引き換えにさえなる痛みの宿命を背負って生まれてくる。神秘と奇跡が出会う話。男性は生まれながらに、社会と、いつか家庭を担う長としての未来を担って生まれてくる。女性は、支えてくれる方を、親身に真心で支え、男性も、支えてくれる方を、献身的に真心で支える。どちらが先となく、互い [続きを読む]
  • ある日
  • すべて好き。好きなものは好き。今知っていることや持っているものは全て大好きだし、愛したい。でも、自分を大切にしていなかったり、自分に素直じゃなかったり素直な心を持っていないのは、ダメかもしれない。毎日幸せを感じるし、こうしている今も幸せであって、今の日常も大好きだし、大好きだと思えない方が問題なくらい大好き。でも、大切な存在がいなくなるのは、本当にとってもどうしようもないくらい悲しいし辛いし、分か [続きを読む]
  • 持っていないもの
  • 最初から見つけていないと思えるもの。そこには、憧れや苦労がつきもので、届くようで届かない。最初から持っていないと思えるものは、一度、おいておく。好きなことから補ったり、人と補い合ったりするもので、どこまでも奇跡を生む憧れである。それが希望と夢となる。持っていないということは、持っているものを生かすということ。何を持っているのかを見つける。そこから人の旅は始まる。チョコレートコスモス 花言葉 「調和 [続きを読む]
  • 神様と生活と愛
  • 人間は、こころに神を宿して生きているけれど、時に裏切られる運命と絶望がある。なぜなんだろう。人は神を生まれながらに知り、尊んでいるのに、子供のころより、「神様ってなんだろう?」と疑問を持ち、人と対話をし、「心や生活に宿る」と知り、信じ、生活によって慈しんで生きている。心を豊かにもしてくれる。心に、信じる神を持ち、信じる心と使命を持ち、人の心から生み出された慈しみの心や罪悪からくる宗教という学びを生 [続きを読む]
  • 2017.06.12
  • 私のこと。今現在、新しい病にかかりそうになっています。今は自宅療養ですが、胃がんと大腸がん経験者(抗がん剤治療は受けておりません)で、白血病予備軍で脳萎縮です。そこに、慢性疲労症候群が、重なりそうになっています。慢性疲労症候群はまだ、自己診断で、チェックが当てはまるので、これから検査に行くところです。毎日が疲労との闘いですが、がんばっています。今病と闘っているかた、お身体の悪いかた、どうぞハーブティ [続きを読む]
  • 文化 - 2
  • 文化の発展は、どこからどんな、なんの風潮が入ってきたのかを知りたい。そしてその風潮(文様や服飾や食事や政治)は一体どことどこが隣になって出来上がっていったものなのか。どことどこが仲良かったからその文化が入ってきたのか。そして、どことなぜ敵対せざるを得なかったのか。きっと、隠している文化があった。本当は文化を守っていた。秘められた文化があった。分け与えることの困難な文化があった。花言葉 「愛情」「調和 [続きを読む]
  • 幸せ
  • 命を運ぶ流れの中に、ただ静かに乗っている。そうしていつの間にか努力の扉が開かれている。今まで、ずっとっずっと望んでいた。想像よりも空想よりも、現実のほうが素晴らしくなればいいと。叶いもしない夢物語に生きていたくはないんだ。望みのために、生きていきたいと。果てしない夢、終わりのない夢のためにではなく、望みのために、ついえることのない望みのために、生きていきたいと、いつだって思ってきた。望みとは、どん [続きを読む]
  • ツインソウル?ツインレイ
  • ツインソウル・ツインレイ。どちらも、あまり違いはなく、諸説あるなかにも、私としての経験則を書きたく思います。真逆の魂とか、真逆の性質とか、地位が真逆とか、真実の愛を学ぶために出会うとか、融合とか再会とか、エネルギーの交換とか、前世からの再会(前世からの繋がりはあると思うけれど、他にもそう言った方は居る)とか、いろいろ言われていますが、本当のところは、ただただその出会いが大切なだけです。暴力をふるって [続きを読む]
  • こころ
  • 思い出が積み重なって話すのが性格。真心が積み重なって話すのが気持ち。心を大切にできたとき、人は輝いて生きていける。花言葉 「沈黙」「私に答えてください」「期待」「不信感」「疑惑」 [続きを読む]
  • ひたむきさ
  • 嬉しいこと、楽しいこと、心があたたまる事、真心、愛、光。で、生きている実感を得たい。今までどんなに辛くとも、人を信じることを諦めず、誠実に向き合い続け、いいことを行い、見つめ続け、それらが、私たちを守ってくれ、私たちそのものを、強い愛にしてくれる。その実感がある、私たちみんな。愛とはもともと持っているもの。だから優しい言葉をなげかけてあげられる。花言葉 「清らかな心」「無邪気」「親切」「幸福」 [続きを読む]
  • 理解者という盲点
  • 自分にとっての理解者がほしいと、ずっとそう思い続けていた。けれど本当は、そうして自分がどこかの誰かにそう思っているように、誰かも、自分のことを、そう思ってくれているかもしれない。誰か辛い思いで居続けている人がいるならば、私はその人の傍に行くことにも、なるのかもしれない。自分だけが求めているんじゃなくて、誰かももしかしたら、求めてくれている。誰かにとっての理解者に、自分自身がなれるのかも。花言葉 「 [続きを読む]
  • 文化
  • 文化や伝統を守るためには。正しい歴史認識と、正しい文化の発展をそれぞれに分かち合うこと。闇の歴史を闇とせず、文化の発展をごまかさず。いつの時代に、どこの国と、仲が良かった。だから、こうなりました。という歴史認識が、みんなの欲しいものなのかも。正しい分かち合いの教育が必要なのかもしれない。花言葉 「思いやり」 [続きを読む]
  • 閲覧
  • 閲覧ありがとう御座います。更新頑張ります。闘病記もすこし書くかもしれません。少しずつ、いいブログにしていきたいです。 [続きを読む]
  • うつうつとした気持ち
  • うつうつとした気持ちは、休むために、時に焦りをなくしてくれる。けれど本当の心のしこりは、焦っていてどうしようもなくなっている。癒したくても、癒す突破口がなくなっている。見つからない心がある。本当は心が苦労して疲労がにじみ出ている。疲労と言う毒素が心身にたまり、悩みごとの出口がなくなってしまう。どこまでも傷を自分の責任にしてしまい、頼みごとができなくなる。ゆっくり休まなければ痛みを生んでしまう。花言 [続きを読む]