メダカの大工 さん プロフィール

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メダカの大工さん: メダカの大工
ハンドル名メダカの大工 さん
ブログタイトルメダカの大工
ブログURLhttp://www.medakanodaiku.xyz/
サイト紹介文かっこよくメダカを飼育する。和風のビオトープの製作に試行錯誤しています。メダカ盆栽の製作に奮闘中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供97回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2017/05/19 14:43

メダカの大工 さんのブログ記事

  • 12月に最高気温25度の夏日、4日後に寒波襲来で最高気温7度。
  • とても暖かく、暖冬でメダカも元気です。1203雨が降りましたが、暖かく、メダカの動きは、とてもよいです。エサもたくさん食べています。水草が枯れて少なくなって、NVボックスとプラ舟のビオトープは寂しくなりました。常緑の水草を探しています。やっと紅葉が始まったコナラ(どんぐり)。株によって紅葉の始まる時期に大きな違いがあります。12月になり、本格的な冬の時期ですが、暖冬の予報どおり、とても暖かいです。メダカの [続きを読む]
  • ケヤキ ミニ盆栽の枝作り 冬の剪定と針金かけ編
  • 発芽して2年目の実生のケヤキです。芽摘み、剪定、葉刈りをして、枝が増えて葉の大きさが小さくなりました。秋を向かえ、紅葉する時期になりましたが、枝作りのために冬の剪定をします。実生のケヤキの発芽から2年間の様子種から発芽したケヤキ。種を蒔き、発芽したときは、とてもうれしかったです。たくさん種を蒔きましたが、5つしか発芽しませんでした。ケヤキのミニ盆栽にするために、大きく成長しては困ると考え、枝が長く伸 [続きを読む]
  • 秋の紅葉をメダカのビオトープで楽しむ。
  • 落ち葉をメダカのビオトープに入れました。1126鉢植えの柿が落葉したので柿の葉をビオトープに入れました。メダカの越冬対策をする時期になりました。紅葉したもみじの赤い葉をビオトープに浮かべて、写真撮影。もみじの葉もメダカの隠れ家になりますが、春には腐敗して形がなくなり、ビオトープの掃除が大変になります。柿の葉は大丈夫です。メダカのビオトープの越冬対策として、人気のある柿の葉。柿の葉を集めることは、簡単で [続きを読む]
  • 落葉樹の紅葉がキレイです。常緑樹も増やしていきます。
  • 鉢植えのもみじが紅葉しています。1119鉢植えのもみじがキレイに紅葉しました。メダカ盆栽のもみじは、まだ紅葉していません。鮮やかな赤色に紅葉するイロハモミジ、黄色からオレンジ色のグラデーションが美しい青しだれ。もみじの紅葉は、品種によって違いがあります。樹高50センチぐらいの鉢植えでも、美しい紅葉を楽しむことができます。メダカ盆栽のもみじは、まだ紅葉していませんが、鉢植えのもみじがキレイに紅葉しました。 [続きを読む]
  • メダカのビオトープの寒さ対策 風よけを製作して効果を確認
  • 小さなビオトープ、メダカ盆栽に冬の寒さ対策を考える。冬のメダカ盆栽は、もみじが落葉して、とても寂しい雰囲気です。小さな飼育容器でメダカを5匹飼育しています。飼育水は6リットルぐらいしかなく、寒さが厳しくなると、水面に厚い氷が張りそうです。水面に氷が張っても、深さがあれば、メダカは底でじっとして動くことなく越冬できます。飼育容器の深さは15センチぐらいで浅いです。水面が凍っているので、水面の水温は0度ぐ [続きを読む]
  • メダカのビオトープに少しずつ冬が訪れています。
  • メダカのエサの量に注意します。1112朝から小雨で、とても寒い日です。メダカは、あまり変化がなく普通に水面近くを泳いでいます。エサを少しだけあげると、よく食べています。水換えは春までしないので、水質悪化に注意してエサの量を調節します。鉢植えのもみじの紅葉が進んでいます。メダカ盆栽のもみじは、まだ赤くなっていません。鉢植えのもみじは、樹高が50センチぐらいで、大きなプラ舟にレイアウトすると、ちょうどよい大 [続きを読む]
  • ビオトープを飾る樹木の紅葉が始まりました。
  • メダカのビオトープの越冬の必需品、柿の葉110511月は暖かい予報で、もみじがキレイに赤く紅葉できるか?心配になります。メダカのビオトープの水温は夕方は24度あり、メダカは水面近くで元気に泳いでいます。越冬の準備で柿の葉を手に入れました。おいしそうな柿の実のほうがたくさんあります。柿の葉は、しばらくの間、水につけておきます。メダカ盆栽のもみじの葉の色が変化しています。5つの株があるので、葉の色がバラバラで [続きを読む]
  • 紫式部の鉢植えの育て方 苗木の植え付け編
  • 紫式部の苗木を購入しました。紫式部は、名前が覚えやすいこと、紫色の実がたくさん付くことが特徴です。小さな盆栽でも、たくさんの実が付いて観賞を楽しむことができます。お気に入りの激安園芸店で苗木を見つけました。紫色のビニールポットで、とてもわかりやすいです。たくさんの実が付いていて、幹の太さが小さな鉢植えやミニ盆栽に、ちょうどよいくらいです。落葉して、実もまわりにたくさん落ちていましたが、状態は悪くな [続きを読む]
  • 冬のビオトープを飾る常緑樹を、鉢植えや寄せ植えで栽培します。
  • キンモクセイ(金木犀)を鉢植えにしました。1029メダカのビオトープは雨が少なく乾燥しているので、水が減ります。秋なのに足し水の回数が多いです。キンモクセイを鉢植えにしました。常緑樹で冬のビオトープに緑を増やします。樹高1メートルぐらいありますが、まだ根が短いので倒れないようにシュロ縄で固定しました。花が咲くことが楽しみです。姫睡蓮の葉がキレイに並ぶメダカのビオトープ。秋になって涼しくなりましたが、乾燥 [続きを読む]
  • オリーブの鉢植えの育て方 必ずできる植え付けの方法
  • シンボルツリーや観葉植物として人気があるオリーブの木、住宅やお店の入り口で見ることが増えました。ちょっと興味はあるが、「樹木は大きく成長するから」とガーデニングを楽しんでいる人でも、育てることをあきらめているようです。オリーブの木を鉢植えで小さくコンパクトに育てることができたら、玄関やベランダに置いたり、室内に観葉植物としてレイアウトすることができます。この記事では、実際にオリーブの苗木を植木鉢に植 [続きを読む]
  • キンモクセイ(金木犀)を鉢植えで育てる。苗木の植え付け編
  • 秋の花で人気のキンモクセイ(金木犀)。強い香りが特徴です。常緑樹で、庭木や生垣として植えられています。鉢植えで育てることができます。鉢植えでコンパクトに栽培すれば、移動することができ管理が楽です。生活に緑を増やして、季節の花を楽しむことができます。この記事は、キンモクセイ(金木犀)の鉢植えの植え付けを詳しく説明しています。写真をできるだけたくさん使って、わかりやすいようにしました。参考にしてください。 [続きを読む]
  • 秋の美しいビオトープ、もみじの紅葉が始まりました。
  • もみじの種をたくさん採取1015とてもよい天気で朝は15度しかなかったビオトープの水温が、夕方には26度になりました。NVボックスの水換えをしました。底床にボラ土(ひゅうが土)を使っています。洗って繰り返し使うことができるのでエコです。もみじの種を採取しました。種が枝から落ちる前に採取すると簡単に集めることができます。メダカのビオトープの水温は、朝が15度、夕方には26度。秋は晴天の日は寒暖差が大きく、メダカへの [続きを読む]
  • 梅の育て方 梅の苗木を鉢植えにして花を楽しむ
  • 梅の苗木を激安で購入しました。とても寒い2月に、ホームセンターの買い物に行くと、店頭にある樹木の苗木のコーナーで、現品処分品がありました。激安の苗木で、6つも購入しました。2月の寒い時期に苗木を購入する人は、ほとんどいません。暖かくなる3月になると、苗木を購入する人が増えます。ホームセンターの樹木の苗木のコーナーも、2月は種類も数も少なく、葉のない苗木も多く、寂しい雰囲気です。3月に新しい苗木が大量に [続きを読む]
  • 快適な涼しい季節から、急に朝夕は肌寒くなりました。
  • 涼しくなって、メダカの観賞に快適な季節になりました。1009涼しくなって、メダカ盆栽の緑がとても美しいです。福岡県では、紅葉は12月の上旬ぐらいで、まだまだ先です。天気がよく、メダカが元気に泳いでいる姿を、ゆっくり観賞できます。ビニールポットのもみじは、木製の鉢カバーに石を並べました。ちょっと大きな石ですが、雰囲気がよくなりました。10月になって、秋らしい涼しい季節になりました。メダカ盆栽のもみじは、葉の [続きを読む]
  • イチョウの鉢植え 3年目で枝がたくさん増えました。
  • 植え替え後のイチョウ鉢植えの春の芽吹き2つのイチョウの小さい鉢植えの春の芽吹きです。幹の先端は、切って芯止めをしています。葉が芽吹いているところから、新しい枝ができると樹形がよくなります。イチョウの大きい鉢植えです。この鉢を主役に記事を書きました。この鉢のイチョウも幹の先端を切って、芯止めしています。1本の枝がまっすぐに伸びて太くなりました。このような枝を増やすことができれば、葉の数が増えて、小さい [続きを読む]
  • 秋は、いろいろな樹木が成長してキレイになります。
  • 発芽して2年目のケヤキのミニ盆栽1001メダカのビオトープの水草が秋の雰囲気になりました。キレイですが、ちょっと寂しさを感じます。種から発芽して2年目のケヤキのミニ盆栽が5鉢あります。芽摘みをして枝が増えて、葉も小さくなりました。幹がもう少し太くなると樹形のバランスがよくなります。美しいホウキ作りの樹形を目指します。大きなプラ舟と3つのNVボックスがメダカの飼育のメインです。涼しくなって水草は、おとなしい [続きを読む]
  • 小さな鉢を3つ並べて飾るための木製の鉢カバーを製作する。
  • たくさんの樹木の苗を栽培するには、ビニールポット(ポリポット)が安くて便利樹木を種から発芽させて、小さな鉢植えやミニ盆栽にして楽しんでいます。たくさんの樹木の苗がありますが、樹形を作っている途中で、陶器製のキレイな鉢に飾るまでには、なっていません。盆栽では、美しい高価な鉢に樹木を植え付けていますが、観賞用の鉢です。栽培に適した鉢は、駄温鉢や素焼きの鉢です。釉薬がなく、通気性がよいので、栽培するときは [続きを読む]
  • ビオトープに飾るもみじをいろいろなサイズや樹形で楽しむ。
  • ビニールポットのもみじに杉板で鉢カバーを製作0925メダカ盆栽のもみじは種から発芽させて育てました。秋の赤い紅葉が、とても楽しみです。たくさんのビニールポットの小さなもみじを使って美しい紅葉を楽しむために、鉢カバーを製作しました。黒いビニールが隠れるように石を置くとよさそうです。カッコいい石を川に行って探します。苔も少し貼ります。メダカ盆栽は、種から発芽した5つのもみじを植えています。成長に違いがあり [続きを読む]
  • 発芽したもみじの苗を寄せ植え、懸崖(けんがい)にして紅葉を楽しむ
  • 種から発芽したもみじの成長もみじが種から発芽して成長しました。4月に発芽してから5ヶ月間が経過して、9月のもみじの写真です。一番長く伸びた株は、樹高が約60センチあります。小さな株は、樹高が10センチぐらいで、プランターに10株のもみじの苗があります。もみじの苗を何もしないで、そのまま育てると、枝がなく、まっすぐ伸びて成長します。苗の先端の切って、成長することを止めることもできます。樹高を短くすることは、 [続きを読む]
  • 樹木の緑がキレイになり、秋のメダカのビオトープを楽しんでいます。
  • 小さなヒノキの寄せ植えは、成長していません。0918ビオトープのメダカは元気で、食欲がとてもあります。大きく成長できそうです。水草の状態もとてもよいです。発芽して2年目のヒノキの寄せ植えは、ほとんど成長していません。密集して植え替えが難しいので、発芽したままです。ヒノキの小さな木がほしくて栽培していますが、思い通りにはなりません。大きくなった春の繁殖で、生まれたメダカは、涼しくなってエサをよく食べてく [続きを読む]
  • メダカの屋外のビオトープでの秋の繁殖は、順調です。
  • 急に涼しくなり、メダカの針子や稚魚が心配です。0910メダカのビオトープの白い鉢のミニシペラスは、ちょっと長く伸びすぎています。ちょうどよい高さにすることは難しいです。急に気温が下がってメダカの針子や稚魚が心配ですが、数は減っていないようです。どんぐりから育てたシラカシは、光沢のある葉が特徴です。常緑樹で丈夫なので栽培は簡単です。ビオトープの中央の白い鉢に、春にミニシペラスを植え付けました。元気に成長 [続きを読む]
  • 春に孵化したメダカが大きくなって、キレイに輝いています。
  • メダカの稚魚のビオトープの日当たりを調節しました。0827繁殖用のビオトープは、日よけを調節して日が当たる時間を長くしました。メダカの稚魚がたくさん日光に当たって元気に成長してほしいです。春に発芽したプランターのもみじで、一番成長した株は60センチまで伸びました。他の株は20センチぐらいです。長く伸びても幹が細いので、風で折れそうです。繁殖用のビオトープのメダカの稚魚たち。春に孵化した稚魚は、大きくなりま [続きを読む]