メダカの大工 さん プロフィール

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メダカの大工さん: メダカの大工
ハンドル名メダカの大工 さん
ブログタイトルメダカの大工
ブログURLhttp://www.medakanodaiku.xyz/
サイト紹介文かっこよくメダカを飼育する。和風のビオトープの製作に試行錯誤しています。メダカ盆栽の製作に奮闘中
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供105回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2017/05/19 14:43

メダカの大工 さんのブログ記事

  • シロメダカの秋の繁殖をビオトープでします。
  • 乾燥イトミミズをメダカのエサに試しました。0813メダカのエサに「乾燥イトミミズ」を試しました。タンパク質が多く含まれているので、成長がよくなる可能性があります。乾燥しているので水を含むと、メダカが食べることができるようになります。奪い合いながら食べる様子を見ることができます。もみじの寄せ植えは日除けで、葉焼けしなくなりました。メダカのビオトープに、乾燥イトミミズを入れてみました。乾燥しているので、そ [続きを読む]
  • 盆栽や鉢植えの日差し対策で、日よけを設置できる棚の製作
  • ミニ盆栽の棚を製作して日よけを設置ミニ盆栽の夏の管理は、大変です。鉢が小さいので、水遣りの回数を増やす必要があります。樹木も小さいので、強い日差しで葉焼けします。西日に当たらないようにして、午前中だけ、日が当たるような場所が理想ですが、よい場所がありません。よい場所がないので、日よけを設置して、日陰を作るしか方法がありません。遮光ネットを利用して日陰を作ります。大きな遮光ネットを張ると見た目が悪い [続きを読む]
  • メダカのビオトープを掃除して、藻(アオミドロ)を取り除きました。
  • 藻(アオミドロ)をキレイに取り除くことは難しいです。0730屋外のビオトープは、台風の被害はありませんでした。メダカは元気に泳いでいます。ホテイ草の花がキレイに咲いています。繁殖用のビオトープは、姫睡蓮の葉に藻(アオミドロ)が発生して、キレイに取り除くことができません。ここまで増えてしまうと、水換えをしてリセットするしか方法がないようです。台風の大雨や強風による被害は、ありませんでした。屋外のビオトープで [続きを読む]
  • メダカの繁殖を、簡単に成功させる方法
  • メダカの繁殖は、屋外のビオトープで、簡単にできます。メダカの繁殖は、難しくありません。メダカの卵から孵化するまでは、適温で日数が経過するだけで孵化します。その後の針子から稚魚に成長する過程が生存率に違いがあります。卵から孵化して、針子の2週間ぐらいが大切な時期です。この期間の生存率を上げると、メダカの繁殖は、成功します。針子が死ぬ原因を考えてみます。捕食されてしまう。エサが足りなくて、餓死する環境 [続きを読む]
  • メダカのビオトープの敵、藻(アオミドロ)を発生させない方法
  • ビオトープの敵、アオミドロとは?糸状の形状で、ヌルヌルして長く伸びている藻がアオミドロです。アオミドロは、ホシミドロ目 ホシミドロ科 アオミドロ属に属する藻類の総称です。糸状の藻類には、他にヒザオリやヒビミドロなどがありますが、メダカのビオトープで、よく見るものはアオミドロです。アオミドロが発生して、増えると、ビオトープがアオミドロで埋め尽くされて、 メダカが泳ぐスペースがなくなります。、アオミドロ [続きを読む]
  • 梅雨明けして、メダカのビオトープに厳しい夏がやってきました。
  • 葉刈りしたもみじの葉の大きさ0709福岡も梅雨明けです。とても暑い日が続く予報です。メダカ盆栽は、葉刈りをしたもみじの葉の大きさがバラバラです。一番左のもみじの葉は小さくなり、バランスがよいです。。メダカの稚魚は大きくなり、繁殖は成功です。赤葉のもみじに新しい芽吹きがあります。枝が増えて、樹形がよくなりそうです。メダカ盆栽には、5株のもみじがあります。左のもみじの葉の大きさが理想です。葉の大きさが同じ [続きを読む]
  • 台風に続いて記録的大雨、メダカのビオトープへの影響は?
  • ビオトープの水草を間引きしました。0702プラ舟のビオトープの水草を間引きしました。ウォーターコインとホテイ草をたくさん減らして、姫睡蓮に日があたるようになりました。新しいつぼみが芽吹いています。明日は台風の影響で暴風雨の予報。ビオトープに被害がないことを祈ります。樹高50センチのイチョウの鉢植えは、樹形がよくなりました。ビオトープの水草は、春から夏の間は元気よく成長します。とてもうれしいことですが、あ [続きを読む]
  • ケヤキのミニ盆栽と鉢植えが元気に成長しています。
  • ケヤキのミニ盆栽の幹が太くなりました。0625木枠をつけたNVボックスを水換えをしました。とても暑くなったので、メダカが過密状態にならないように、飼育数を管理します。ビオトープの水質の悪化や酸素不足を防ぎます。発芽して2年目のケヤキは、幹が少し太くなりました。剪定、芽摘み、葉すかしをして、小枝を増やします。紅葉が楽しみです。NVボックスの水換えをしました。水の量が多くないので、屋外のビオトープは、1年に1回 [続きを読む]
  • 繁殖用のビオトープの稚魚が大きく成長しています。
  • 繁殖用のビオトープも美しく0618メダカの繁殖用のプラ舟のビオトープは、シラサギカヤツリとナガバオモダカの花がキレイに咲いています。メダカも美しく、元気に泳いでいます。もみじの鉢植えの夏の暑さ対策として、鉢カバーを製作しました。無垢と焼き杉のデザインです。地面からの熱と直射日光を防ぎます。よい雰囲気になりました。繁殖用のプラ舟のビオトープには、シラサギカヤツリ、ナガバオモダカ、ミニシペラス、ホテイ草、 [続きを読む]
  • 今シーズン、初めて姫睡蓮の花が咲きました。ミニ盆栽も順調です。
  • 植え替えをした姫睡蓮にキレイな花が咲きました。0611今シーズン、初めての姫睡蓮が咲きました。とてもキレイな大きな花です。雨が降っていない昨日の写真です。今日は雨が降っているので、ちょっとだけ咲いています。太陽の光がないと咲きません。メダカの繁殖用のプラ舟に屋根を設置して豪雨と夏の日差し対策をしました。ミニ盆栽の棚としても使います。春に植え替えをした姫睡蓮に、今シーズン初めての花がキレイに咲きました。 [続きを読む]
  • メダカの繁殖も、屋外のビオトープで頑張っています。
  • メダカの稚魚を見つけました。0521メダカが産卵して、屋外のビオトープでの繁殖の時期です。水草専用のプラ舟に稚魚を発見しました。水草を移動させたときに卵が付いていたようです。繁殖用のビオトープで飼育します。写真に2匹の稚魚が写っています。鉢植えのヒノキは針金を使って樹形を作ります。キレイな直幹になるように育てます。生まれて1年のメダカです。とても大きくなりました。このメダカたちは、卵のときから、ずっと、 [続きを読む]
  • メダカの繁殖をするために、新しいビオトープを作りました。
  • 新しいビオトープをプラ舟(トロ舟)で作りました。0514新しいプラ舟のビオトープを製作しました。25Lの小さいプラ舟です。内側のプラスチックが見えないように、石調のタイルを貼って、杉の荒材で木枠も製作しました。繁殖用のビオトープにします。発芽したケヤキの苗から、枝が芽吹いてきました。美しい樹形を作るには、最初の枝分かれが大切です。睡蓮鉢のビオトープは、シンプルにホテイ草とアナカリス(オオカナダモ)を入れてい [続きを読む]
  • ケヤキを鉢植えで楽しむ。ホウキづくり(仕立て)は簡単です。
  • ケヤキは、とても身近な樹木です。公園などによく植えてあります。大きなケヤキは、春の新緑から秋の紅葉まで楽しむことのできる樹木です。ケヤキの樹形は、ホウキづくり(仕立て)が一番美しいです。竹のホウキを逆さまにした形です。山採りした苗を鉢植えで育てる。森林公園などで、大きなケヤキの木の近くに、発芽したケヤキの苗を見つけることができます。 ケヤキの葉の特徴を覚えておくと見つけやすいです。スマホの画像で、そ [続きを読む]
  • プラ舟(トロ舟)で、和風のビオトープを製作する方法
  • ビオトープに使いやすいプラ舟(トロ舟)ホームセンターなどで販売されているプラ舟(トロ舟)です。大きさに対して価格が安く、丈夫なので、メダカの飼育容器に最適です。黒色と緑色がよく販売されていますが、和風のビオトープには黒色のほうがよいです。大きさが3種類ぐらいありますが、設置する場所や飼育する数で選びましょう。ビオトープでは、メダカ1匹に1リットルの飼育水が必要です。今回製作するビオトープは、小さい25リッ [続きを読む]
  • 水草にキレイな花が咲き、メダカの抱卵の写真撮影に成功しました。
  • ホテイ草の葉が黄色に、栄養不足かも?0423ホテイ草の葉の色が少し黄色くなっています。日光はよく当たる場所なので、栄養不足の可能性が高いです。キレイな水より、ちょっとグリーンな水のほうがよく育ちます。ウォーターコインの花が咲いています。小さい花ですがアクセントになってキレイです。ナガバオモダカは新しいつぼみが芽吹きました。越冬して、復活したホテイ草の葉の色がよくありません。黄色くなっています。睡蓮鉢の [続きを読む]