虎ノ門虎之助 さん プロフィール

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虎ノ門虎之助さん: 虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ
ハンドル名虎ノ門虎之助 さん
ブログタイトル虎ノ門虎之助のベランダ・ラボラトリー ft.メダカ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/tora15433-biotope/
サイト紹介文屋外(ベランダ)ビオトープでの水生生物や植物、野菜や花といったガーデニングなどの記録を残しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供246回 / 341日(平均5.0回/週) - 参加 2017/05/19 17:56

虎ノ門虎之助 さんのブログ記事

  • さすがコケとり名人!すごい成果だ!
  • 熱帯魚水槽のコケが再びスゴイことになったので、ヤマトヌマエビとカノコ貝を投入したが、たった2日間で劇的に改善した。しかしながら、ここまで改善するとは思ってもみなかった。逆にエサのコケがなくならないか心配になるほどだ。綺麗になったからといって富養栄養化した水が改善されるわけでもないので、ただでさえ生体が多いのでエサやりには注意が必要だ。ただ、ガラス面が綺麗になったのはうれしい。普通に観察することがで [続きを読む]
  • 春の水替え完了
  • 一通りの春の水替えが終わった。メダカを投入しての一日目の様子である。ハスの容器。黒メダカが泳いでいる。メインの容器にいる白メダカ。なかなか臆病ですぐに隠れてしまう。新しく立ち上げたビオ容器で泳ぐ黒メダカ。スイレンの容器で泳ぐヒメダカ。奥に隠れて出てこない。ミナミヌマエビたちは元気。新しく立ち上げた容器で泳ぐ黒メダカ。ヒメタニシ。元気に動いている。スジエビ。水替え後で一番影響を受けている。新しく立ち [続きを読む]
  • 熱帯魚水槽にコケとり名人投入
  • 以前に熱帯魚水槽のコケがスゴイことになってしまったので、カバクチカノコ貝を投入した。その後、ガラス面などは改善し、しばらくは綺麗な状態を保っていたが、その後再びガラス面と水草にコケが付着してスゴイことになってきた。最初こそカバクチカノコ貝はガラス面のコケを綺麗食べてくれていたが。そのうちに用土の中に潜るのが長くなり、用土に付着しているコケを食べるのでガラス面のコケを食べてくれなくなったのだ。コケが [続きを読む]
  • イネの芽出し
  • 今日は暖かいというより暑い日であった。本日はイネの芽出しを行なった。去年は芽出しからの移し替えが早すぎたし、春の夜の寒さで成長が止り、それが最後まで影響してうまく育たなかったので、今年は芽出しからの移し替えを十分に注意して元気なイネを育てたい。ペットボトルに入れたイネの種籾。※最後にご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。 [続きを読む]
  • メダカ投入(メダカは難しいなぁ)
  • 本日はメダカを投入した。越冬できずに減ってしまったからだ。昨年はようやくまともに産卵させ孵化させて大きくなるまで育てて増えるまできたが越冬がうまくできない。ほとんど駄目である。いつの間にか消えていた。気を取り直して今年は再び産卵孵化からのチャレンジである。しかしながら、タニシやカワニナ、ドジョウ、フナ、ミナミヌマエビなどは数を減らさずに越冬できるのだけれども、メダカだけは駄目である。原因の一つであ [続きを読む]
  • 新しいビオ容器の立ち上げ
  • 本日はビオトープの2つの容器の春の水替えと新しい容器の立ち上げを行なった。もうちょっと前に行いたかったが、土日は都合があってなかなか水替えできずにいた。その間に生き物たちは人間様の都合などお構いなしで、水生植物は繁茂し始め、水棲生物は活発に動きまわり始めた。今年は本格的に息子のビオ容器を立ち上げたいと思っていたが、ようやく行うことができた。前日に『青いのはどうするの?』ときかれたので、『息子のだよ [続きを読む]
  • 春の水替え(6)
  • 本日はビオトープの2つの容器の春の水替えと新しい容器の立ち上げを行なった。もうちょっと前に行いたかったが、土日は都合があってなかなか水替えできずにいた。その間に生き物たちは人間様の都合などお構いなしで、水生植物は繁茂し始め、水棲生物は活発に動きまわり始めた。特に冬の枯れた水生生物の葉や茎、昨年1年間の成長の痕である根を取り除いて植えなおしてあげないと流石に可哀想であり、早く水棲生物の泳ぐ場所を確保 [続きを読む]
  • 春の水替え(5)
  • 本日はビオトープの3つの容器の春の水替えを行なった。もうちょっと前に行いたかったが、土日は都合があってなかなか水替えできずにいた。その間に生き物たちは人間様の都合などお構いなしで、水生植物は繁茂し始め、水棲生物は活発に動きまわり始めた。特に冬の枯れた水生生物の葉や茎、昨年1年間の成長の痕である根を取り除いて植えなおしてあげないと流石に可哀想であり、早く水棲生物の泳ぐ場所を確保してあげないといけない [続きを読む]
  • 春の水替え(4)
  • 本日はビオトープの3つの容器の春の水替えを行なった。もうちょっと前に行いたかったが、土日は都合があってなかなか水替えできずにいた。その間に生き物たちは人間様の都合などお構いなしで、水生植物は繁茂し始め、水棲生物は活発に動きまわり始めた。特に冬の枯れた水生生物の葉や茎、昨年1年間の成長の痕である根を取り除いて植えなおしてあげないと流石に可哀想であり、早く水棲生物の泳ぐ場所を確保してあげないといけない [続きを読む]
  • 春の水替え(3)
  • 本日はビオトープの3つの容器の春の水替えを行なった。もうちょっと前に行いたかったが、土日は都合があってなかなか水替えできずにいた。その間に生き物たちは人間様の都合などお構いなしで、水生植物は繁茂し始め、水棲生物は活発に動きまわり始めた。特に冬の枯れた水生生物の葉や茎、昨年1年間の成長の痕である根を取り除いて植えなおしてあげないと流石に可哀想であり、早く水棲生物の泳ぐ場所を確保してあげないといけない [続きを読む]
  • 鈴虫、エンマコオロギの用土に水をかける
  • 昨年、おそらく産卵してくれたであろう鈴虫、エンマコオロギの用土に水をかけた。冬からまったく容器の管理をしておらずに用土は乾燥している。例年、春になったら水をかけているが、実はいつかけているのか、曖昧であり、あんまり覚えていない。大体春になったら水をかけるである。これで失敗したことはないので問題ないのだろう。鈴虫の容器。エンマコオロギより一回り小さい。エンマコオロギの容器。この大きさでも成虫になると [続きを読む]
  • 春の水替え(2)
  • 本日はビオトープの春の水替えを行なった。もうちょっと後に行いたかったが、生き物たちは人間様の都合などお構いなしであり、水生植物は繁茂し始め、水棲生物は活発に動きまわっている。特に冬の枯れた水生植物の葉や茎、昨年1年間の成長の痕である根を取り除いて植えなおしてあげないと流石に可哀想であり、早く水棲生物の泳ぐ場所を確保してあげないといけないと思った次第である。次に水替えを行なうのは、深くて四角い容器で [続きを読む]
  • 春の水替え(1)
  • 本日はビオトープの春の水替えを行なった。もうちょっと後に行いたかったが、生き物たちは人間様の都合などお構いなしであり、水生植物は繁茂し始め、水棲生物は活発に動きまわっている。特に冬の枯れた水生植物の葉や茎、昨年1年間の成長の痕である根を取り除いて植えなおしてあげないと流石に可哀想であり、早く水棲生物の泳ぐ場所を確保してあげないといけないと思った次第である。まずは丸い鉢から始めることにする。ここはキ [続きを読む]
  • 夏日、ミナミヌマエビエビがわらわら!
  • 本日は今年初の夏日であり暑いぐらいだ。生き物たち、水生植物も水棲生物も元気に動き回っている。エサをあげると真っ先に集まってくるのがミナミヌマエビたちであり、やたら元気である。浮上性のエサはメダカが少ないこともあり、ミナミヌマエビがほぼ独占している。まだ春の水替えを行なっていないので、早く水替えしてあげたい気持ちがあるが、逆に慣れ親しんだこの環境がミナミヌマエビたちにとっていいんだろうなぁと思うこと [続きを読む]
  • ミナミヌマエビ、スジエビへのエサ
  • 暖かくなって生き物たちが活発に動いているが、一番元気なのはエビたちだ。我が家ではミナミヌマエビ、スジエビを飼育しているが、どちらも元気でエサをよく食べる。スジエビは沈下性のエサが好きで、すぐに集まってきてエサの取り合い合戦になる。ミナミヌマエビは浮上性のエサが好きで、ツマツマしているかわいい姿を見ることができる。スジエビは隠れておりまったくいないように見えるが、沈下性のエサを落とすと、どこからとも [続きを読む]
  • カブトムシの春のマット交換
  • 例年通りであるが春になったのでカブトムシのマット交換を行った。マット交換のタイミングは大体以下の通り。◆マット交換目安 ・春になった3〜4月交換(7月に成虫になるまでそのままにする) ・7月は3〜4月に交換したマットをそのまま使用し続ける。  (マットの量は成虫が脱走しない程度に減らすが産卵できる量は残しておく) ・成虫が死んだ8〜9月交換。 ・幼虫が大きくなり、冬越しの11〜12月交換。さて昨年 [続きを読む]
  • 越冬で生き残った水生生物たち
  • 暖かくなったので水面に生き物たちがでてきている。冬は水底の岩や水草に隠れていた水生生物たちの生き残ったものたちがわかってくる。ミナミヌマエビやヒメタニシ、またスジエビやヒドジョウ、マドジョウは元気に生き残っている。チョウセンブナも4匹は確認できた。やはりであるがメダカは少ない。氷漬けになるような環境ではないし、越冬する場所はあるものの冬の間にかなり少なくなってしまう。メダカの飼育は難しい。チョウセ [続きを読む]
  • ミシシッピニオイガメのミッピーちゃん(11)春の目覚め
  • 今日は週に一度の水槽の掃除を行なった。最近は暖かくなって夜に動くよりも昼に動いているほうが多くなってきた。ただし動いているのは朝から昼にかけてであり、昼から夜にかけては岩穴に入って昼寝してしまう。本当に暖かくなってきたら屋外に移動させようかと思っており、今度は屋外でもろ過のある環境を作ってやり、秋までは過ごしてもらおうと思っている。岩の上にのっているミッピーちゃん。以前いれていたエビを探しているこ [続きを読む]
  • チューリップ咲く!
  • チューリップが咲いた。いや、すでに咲いている。『咲きそう』の記事から1週間。あっと言う間の出来事だ。チューリップが咲いている。赤以外は元気がない感じが。赤いチューリップは大きくて綺麗に咲いている。※最後にご覧になられている記事は、内容の見直し、文章の誤り(誤字や不適切な表現)による修正で内容が更新されることがあります。 [続きを読む]
  • 春のビオトープの水草たち(写真集)
  • 今日は暖かい日だ。いよいよ春本番となってきたが、まだザリガニの容器しか水換えしていない。しかしながら、生き物たちは人間様の都合なんて待ってくれない。水草は芽がでてくるし、生き物たちは活発に動き始めている。一週間前はまだ寒くて芽がでてなかったのに、春を感じる自然の能力は素晴らしい。ナガバオモダカの花が咲いている。サジオモダカの芽が出てきている。カキツバタも大きくなってきた。姫スイレンも葉がでてきてい [続きを読む]
  • ザリガニ容器の春の水換え
  • 今日は暖かくていい天気。毎週やっているミシシッピニオイガメの『ミッピー』ちゃんの水槽の水換えと、先に書いた熱帯魚水槽の水草カットをした後に、屋外の容器も何かしてみたくなりザリガニ容器の春の水替えを行なうことにした。ザリガニ容器は2つあり、大きなプランターは昨年秋に産まれて親ザリガニは死んでしまったけれど、子供ザリガニだけ生き残っている容器。もう一つは子供ザリガニを捕まえてきて、そのまま越冬させた容 [続きを読む]
  • 熱帯魚水槽の水草カット!
  • 熱帯魚水槽の水草がいつの間にか繁茂してきており、魚が泳ぎずらそうであり、見苦しくもあるので、掃除を行なうことにした。我が家の熱帯魚水槽に入れている水草はミクロソリウム、アヌビアスナナ、モスと日光があまり必要とせずに育つ水草ばかりであり、また初心者でも枯れにくく、あまり面倒みなくても育つ水草を選んでみたが見事に育ってくれた。3種類の水草の中でやはりモスが1番に繁茂していた。購入した当初は流木にモスが [続きを読む]
  • プログの春の楽しさ
  • 色々な方のプログを見ている。春になるとリセットの記事がたくさん出てくるので非常に楽しみは時期である。リセットの手順や再セットするレイアウト、水生植物や水生生物など、いろいろと考えさせられることも多い。リセットするプログを見ていると楽しい。本格的な春が訪れたのを感じるし、こちらも思う存分ビオトープを楽しむぞ〜!なんて思う。特にプログを見ていて、自分と他の方たちとリセットする作業時期に関して違いがある [続きを読む]
  • チューリップの花が咲きそう
  • このところ暖かい日が続いているのでチューリップの花がいよいよ咲きそうだ。咲きそうな花の色を見ると全部赤なのだが、昨年秋に購入したものがどうだったのか全く覚えていない。赤青黄色のチューリップだと思っていた。まぁ、全部赤色の花でも綺麗なのは間違いないので楽しみではある。隙間が空いていると寂しいので毎年購入する球根を増やしているのだが、来年はもっと増やしてもいいかなとも思う。ちょっと見ない間に花が咲きそ [続きを読む]