丹沢猪男 さん プロフィール

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丹沢猪男さん: 猪男の日光浴ab
ハンドル名丹沢猪男 さん
ブログタイトル猪男の日光浴ab
ブログURLhttps://ameblo.jp/tzwildboar3/
サイト紹介文日光浴する猪男のブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2017/05/22 01:07

丹沢猪男 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 2018年最強のスマホ UMIDIGI A1 Pro
  • UMIDIGI A1 Pro 3GB RAM+16GB ROM 4Gスマートフォン フェイス&...20,300円Amazon2018年最強のスマホ UMIDIGI A1 Pro。ついにアマゾンでも購入可能になりました。 仕様モデル: A1 ProCPU: MTK6739 クアッドコア 1.5GHzGPU: IMG 8XE 1PPC 570MHzSIM数量: デュアル SIMSIMタイプ: ナノSIMカードOSシステム: Android 8.1RAM: 3GBROM: 16GB外部メモリTFカード: 256GBまでのTFカードをサポート(TFカードは含まれていません)センサ: [続きを読む]
  • 日産リーフ再生バッテリー発売
  • 日産は、「日産リーフ」の使用済みバッテリーを再製品化し、有償交換プログラムとしてサービスの提供を開始すると発表。まず24kWhの再生バッテリーを30万円で提供される(新品バッテリー24kWhの有償交換は65万円)。価格が下落している中古車リーフを購入し、中古バッテリーを再生バッテリーに交換することで、安価に「日産リーフ」を良い状態で手に入れることが出来るだろう。中古リーフの価格下落は偏にバッテリー交換が高額過 [続きを読む]
  • 中古車リーフ4年間充電代サポートのねらい
  • 充電代サポートの中身は、2年間ZESP2無料+2年分のZESP2会員費用である。これはお得だ。日産の狙いはどこにあるのかと考えると、劣化バッテリーに対する批判を打ち消し中古車市場を活性化したいにつきる。なぜならばバッテリーへの批判は新車の販売にも影響するからだ。この制度があるから中古車は買うのも売るのも安心ですよ、むしろ中古車はお得ですよという環境をつくりたいのであろう。バッテリーの劣化があった場合、電気代 [続きを読む]
  • ルーフバルコニー
  • ルーフバルコニーはもともと屋根の上にあるバルコニーであるが、最近、一戸建て2階の一角を壁のあるルーフバルコニーにすることが流行り出している。周囲から覗かれることがなくかつ空が見えるので中庭のうような存在になる。土地のスペース的に中庭が作れない場合は、ルーフバルコニー導入を検討したい。天井がない分、雨は落ちるし、虫も来る、鳩が巣を作りに来るかもしれないという心配もある。しかし、テントを張ってキャン [続きを読む]
  • 建蔽率
  • カーポートも倉庫も、とにかく屋根のあるものは、一部緩和策があるものの、基本建蔽率に含まれる。限られた土地に家を建てようと思う人は、この規制に悩まされることだろう。カーポートも雨ざらしではなくソーラーを乗せようと考える限り屋根は必然である。倉庫の場合、プレハブであっても少し大きいと建築物となり建蔽率に含まれてしまう。土地にスペースがあると、倉庫を立てたくなるのは人情であるが、その発想自体やめた方が [続きを読む]
  • 2019年問題
  • 2009年11月余剰電力買取制度が開始されたが、2019年には10年を経過して満期を迎える人が出て来る。今の買い取り価格からみると異常な高値での買い取りが10年間継続するという、一部の人にだけおいしいおかしな制度であった。ただ、満期を迎えた後、その後の買い取り価格がどうなるののかは気になるところ。恐らく、売電価格が毎年変動するような体制になるのではないか。満期後は買う方が売るより高くなるのは確実らしいので、使 [続きを読む]
  • EV to HOME
  • 電気自動車のバッテリーから住宅電力を賄うというのは、太陽光発電が機能しない夜間電力を賄う方法として魅力的である。深夜電力で電力を充電しておいて、夜間のみならず昼間も使用するという方法は理屈の上では確立している。これが成り立つと仮定すると、太陽光発電の電力はすべて売電に回すことが出来る。太陽光発電から電力会社供給電力に切り替え時に瞬時停電が起きるのは仕方ないにせよ、数年前までは瞬時停電が頻発し機器 [続きを読む]
  • 電気自動車の充電
  • ガソリン車との大きな違い。充電に急速充電で30分かけても満タンにならない。1回の充電で走れる距離は50?程度でしかない。ガソリンの場合、200?は走れるはず。同じ距離走るとすると、電気自動車は4倍の回数充電しないければならないということだ。充電にかかる時間に加えてこの充電頻度はストレスになる。多くの充電スタンドが一基しか持っていないので、前客が使用中であれば、よほど暇でない限り、あるいはよほど残量が不足し [続きを読む]
  • 電気自動車
  • 電気自動車は燃料がガソリンから電気に変わるだけだけではない。バッテリーに蓄積された電力を家庭用電力に使用することが出来る。停電時だけでなく日常的に使うのが面白い。バッテリーの充電には電気料金が半額以下の深夜電力を使用し、昼間はバッテリーの電気を使用することにすれば、電気代を半減できる筈。バッテリー容量が一日の電力使用量を上回るのであれば、太陽光発電を導入している家なら全ての発電量を売電に回せるの [続きを読む]
  • 太陽光パネルの劣化
  • 太陽光パネルの発電量はパネルの劣化により1年に1%程度減少が見込まれるとした場合、90,80,70,60%にまで低下するのに何年かかるか計算してみた。計算の結果、90%10年、80%22年、70%35年、60%50年となった。では、何年周期でパネルを交換するのが良いのか。取り換え費用(a)、交換による次の1周期の売電量増加分(b)とすると、b>aであれば交換する方が得ということになるが、おそらく突発的破損でもない限り20年は交換の必 [続きを読む]
  • 断熱効果と電気代
  • 夏場、断熱材が使われていない住宅の最上階の部屋では、天井から熱せられ、いくら冷房をかけたところで、なかなか涼しくならない。そんな部屋でも、絶対にクーラーは使わないと鉄の意思でその暑さを我慢できる人を除いて、快適に暮らしたいと思う人は電気を使うしかない。住宅の断熱材導入はリフォームで可能な部分もあるが、完全な建て替でない限り、昔ながらの設備をそのまま使いながらになるので、それなりの効果しか期待でき [続きを読む]
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