50才台のチャレンジャー さん プロフィール

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50才台のチャレンジャーさん: 50才からのviolin修行
ハンドル名50才台のチャレンジャー さん
ブログタイトル50才からのviolin修行
ブログURLhttps://ameblo.jp/jjviolin/
サイト紹介文50才台になってからviolinを始めました。どこまでできるかわかりませんが、チャレンジしてみます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 148日(平均0.8回/週) - 参加 2017/05/22 21:55

50才台のチャレンジャー さんのブログ記事

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  • レッスン12 音を途切れない
  •  ドーッ、レーッ、ミーッ、と1音ずつ音が途切れてしまう自分。スラーでさえも、1音ずつ音程を確認してしまい、なめらかさがないと指摘されてしまいました。 ドーレーミー、と繋がるように、弓を返す時も途切れないように。今日のレッスンのポイントでした。 難しいですよね、バイオリン。右手の弓に気を付けると、左手の音程がずれてきて、左手に集中すると、右手のなめらかさがなくなり。同時に二つの事が出来ません。いつ [続きを読む]
  • レッスン11 またまた構え方
  •  とにかく不安定なんです。バイオリンが。アゴで押さえても動いてしまいそうで。 それで左手親指の支えが必要なんです。でも弾いているうちにバイオリンが親指を滑っていくんです。以前は、人指し指の根元で挟んでいたから大丈夫だったけど、人指し指を自由にさせたら、バイオリンが落ちていくんです。アゴでの押さえがしっかりしてないと、演奏中の親指の位置の回復が難しく、左手の使い方がパニックになるんです。 というよ [続きを読む]
  • レッスン10 G線
  •  音階練習が始まってるので、既にG線は弾いているのだけど、改めてG線。左手の肘は内側に、手首は曲げてひねって上から押さえる、とけっこう無理な態勢です。 前回からの持ち方変更もあり、左手が痛いこと。指で弦を上から押さえるのにあわせ、左手親指で支えてしまうのですが、必要以上に力が入っているようで、しびれてきちゃいます。 この態勢と指の使い方を力まずにできるよう、体で覚えていきましょう、ということでし [続きを読む]
  • レッスン9 改めて構え方
  •  バイオリンの弾き方を間違っておりました。弾き方というよりは構え方、持ち方です。 左手の親指と人指し指でバイオリンを下から支えてました。音階の練習で、G線からE線まで2オクターブ順番に弾く時に、どうも左手が窮屈で変な形になってしまい、手首が疲れちゃうんです。 そう、バイオリンは肩とあごで挟んで支えることを初めて知りました。目からうろこ。左手が支えから解放されると、なんと自由自在に指が使えるではない [続きを読む]
  • レッスン8 音階練習
  •  さて、9月からバイオリン教室再開です。 これまでの新しいバイオリン教本に加えて、ヴァイオリン音階教本とホーマンヴァイオリン教本1で練習することとなりました。 いよいよ音階の練習です。本格的にバイオリンの練習してる気分になります。でも、左手の柔軟性が無いようで、とても大変です。 まずは、ハ長調での音階の指の位置を覚えること。左手でバイオリンを支えず首で持ち左手を自由に動かせるようにすること。隣の弦 [続きを読む]
  • 練習中
  •  さて、夏の忙しい日々が過ぎ、新しい教室は9月から始まることになりました。 その前に、体験レッスンの延長のレッスンがスペシャルにありました。 一つ一つの音をしっかり弾くこと、柔らかく弓を動かして弾くこと、アップとダウンの切り返しをスムーズにすること、など、多くのことを教わりました。 別の見方をすると、バイオリンを楽譜通りに弾くために、右手と左手を動かす動作に必死な自分に対して、曲を、音楽を弾いて [続きを読む]
  • 体験レッスン再び
  •  転勤、引越と慌ただしい日々でしたが、新天地での教室を見つけました。さっそく体験レッスン受けてみました。 今までお二人の先生はいずれも音大卒の若い女性の方でしたが、今回は違いました。女性の年齢は見た目でよくわからないし、間違うと大変なことになるのですが、たぶんベテランの領域の雰囲気です。 さっそく3ヶ月しかやっていない自分のクセを見つけ、立ち方、構え方、弓の持ち方、弓の使い方など、基礎の基礎を教 [続きを読む]
  • レッスン7 E線
  •  いよいよE線に入りました。 でも、高音域に入る喜びの前に、例によって、重音の壁が立ちはだかってました。E線を押さえながらA線の開放弦を弾く、あるいは、その逆をする、、、とても難しいです。指が触れてしまいます。指が太いもので。デブなバイオリン弾きっているのかなあ。 何とか練習してみます。 スラーのアップが上手く弾けずにいたら、先生からのご指導がありました。直前のダウンの音で弓先まで使うこと。さす [続きを読む]
  • レッスン6 スラー
  •  2週間ぶりのレッスンでした。2週間もあいていたので、自宅での練習もだいぶ進めてました。 今日のレッスンで想定されていたスラーは先取りして練習していたので、スムーズに進めました。スラーの時は、前の音はゆっくり弓を降ろして、後の音の分の弓を残しておくこと。だいたい三分の一くらいに意識すると、実際は半分になるみたいです。 左の小指が難しいですね。ピッタリに押さえられないのは、練習量が足りないからでし [続きを読む]
  • レッスン5 新しい先生
  •  先生が代わりました。どのような方が来られるのか、とても心配でしたが、優しい感じのいい先生でした。 前の先生から引き継ぎがあったようですが、まだ始めて二ヶ月ですから。あまり引き継ぐこともないでしょう。 前の先生の時の丸印の無かったところを弾きながら、いろいろな指摘をいただきました。重音、移弦など、いろいろと指摘を聞いていたら、あっと言う間に終わりの時刻に近づいてしまいました。少し慌てて、八分音符 [続きを読む]
  • レッスン4
  •  今日は一時間半も前に教室へ行き、たくさん自主練しました。おかげで本番のレッスンはバテバテでした。 家では消音器を付けて練習しているので、ナマのバイオリンの音は、教室に来ないと聞けないのです。一度、カラオケボックスで、一人で練習してみましたが、飽きちゃってカラオケしちゃいまくりました。 家での練習で不安だった右手の弓の持ち方をあらためて確認しました。中指と薬指は付けて丸め込むように、あまり指先だ [続きを読む]
  • レッスン3
  • 3回目のレッスンでした。GW中に自主練けっこうしたので、それなりに自信をもってのぞんだのですが、先生を前に弾いてみるとボロボロでした。まだまだ修行がヤマほど必要です。移弦の練習したのですが、弦を押さえたまま隣の弦は弾けるもの?みんなそんなに指が細いのでしょうか。自分の指では隣の弦に触らないようにするなんて、とてもできそうにない、という感じ。気づいたこと。弓を浮かさない、しっかり弾く、特にA線。でない [続きを読む]
  • 自宅練習
  • ゴールデンウィークでもあり、自宅練習です。毎日練習が出来れば良いのでしょうが、仕事で遅くなる、飲み会で遅くなる、など、出来ない日もあります。今日は一時間くらい、基礎練習でした。基礎練習は大事なことなのでしょうけど、面白くないですよね。あまり長い時間は続かないよ。自宅では、金属製の消音器を付けてます。それでもそれなりに音がするので、近所には聞こえているのではないでしょうか。そんなことを意識しだすと [続きを読む]
  • レッスン2
  •  2回目のレッスン、左手の指先が痛くなった。特に人差し指の先。強く押さえすぎ、と先生から指摘されました。レッスン終わってからの自主練も、指の痛さから30分で切り上げることになってしまいました。 バイオリンを入手し、先生から一通りの説明聞きました。高価なモノなのでします大事にします。ケースに入れて背中に背負うと、少しだけカッコいい感じでウキウキでした。 消音器付けて家で弾いてみましたが、けっこう音量 [続きを読む]
  • レッスン1
  • レッスン開始です。この日を首を長くして待ってました。いろんなブログをチェックして、最初に何をするのか、どんな感じなのか、もう調べまくってきました。教本は新しいバイオリン教本1からとのこと、今日は先生の手持ち本をお借りしました。名称の説明、構え方、持ち方といった基本を一通り、その後、真ん中の二本の弦で四分音符、二分音符、アップとダウン、休符とこなして、左手指の押さえ方に入ろうか、というところで今日の [続きを読む]
  • 体験レッスン受けてみました
  • バイオリン始めてみたい、との想いを抱えながら、まずは体験レッスンをば受けてみました。バイオリンに触れるのも初めて、弓を持ってみるのも初めてです。少しひいてみましょう、って先生が軽くおっしゃるので、言われるままにトライしてみました。やはり難しい、大丈夫かなあ。まあ、長い付き合いになるのだろう、と割り切って頑張ってみることにしました。 [続きを読む]
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