Saori Watanabe さん プロフィール

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Saori Watanabeさん: 夢を加速的に叶えて人生をガラッと変える英語コーチ
ハンドル名Saori Watanabe さん
ブログタイトル夢を加速的に叶えて人生をガラッと変える英語コーチ
ブログURLhttps://ameblo.jp/gobal-consulting/
サイト紹介文あなたが夢を加速的に叶えるための 英語脳を育てるコーチングプログラム。
自由文英語を話すために大切なのは、
「なぜ、あなたの人生に英語が必要なのか?」
をあなたが心からわかっていていること。
あなたが夢を加速的に叶えるための
英語脳を育てるコーチングプログラム。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供143回 / 365日(平均2.7回/週) - 参加 2017/05/25 17:38

Saori Watanabe さんのブログ記事

  • なぜか受取りきれなかったもの・・・
  • 先日、合気道で 指導員審査の練習に参加しました。 本番のように、 名前を呼ばれて、先生に礼をして 始まったら、 練習とはいえ、後へは引けません。 本番のような緊張がピーンと走った空気感に触れて、 3年間、一度もやっていないのに、 私は、自分の身体が その緊張感に 「シュッ」と瞬間的にフィットする 感覚を感じて、 同時に、 その感触にワクワクを感じながら、 Oh, it's been a while to fee [続きを読む]
  • まだ終わってないよ!
  • この1年をふり返ってみて、 あなたは本当にやりたかったこと、 やった年でしたか? それとも・・・ 思っていただけで、過ぎてしまった年でしたか? 私は、 本当にやりたいことを確認することができた年でした。 それを自分の中で確認できた途端に 予想をはるかに超えた出逢いに恵まれることができました。 でも、 それは・・・ ただ、待っていて起きたのではなく、 自分でアクションを起こしたことによって、起きた [続きを読む]
  • 1年をふり返ってみたら・・・
  • 今朝、今年をふり返ってみました。 この1年、たくさんのことがあって、たくさんの出逢いに恵まれて、 そこで生まれたたくさんのハッピーな想いを 思い出しました。 同時に・・・ やると決めて、始めたのに、 途中になってしまっていることがあったことも思い出しました! それらはどれも大切なことばかり。 年内に全てをやり切るのは難しいけれど、 今年やり切ること、来年実行すること、 に振り分けました。 [続きを読む]
  • セルフコーチングにトライ!
  • コーチングって、自分で自分にもできるんです。 「???」 大きく言うと、(あくまで大きな概念です) コーチは、 クライアントさんの 現状を聞き、どこに行きたいのかを聞き、どうやったら行けるのか? を引き出したり、一緒に考えたりします。 答えはクライアントさんの中にあるので、 コーチはそれを聞きながら、 引き出していく。 聞きながら? そう・・・つまり質問です。 ということは・・・ 自 [続きを読む]
  • 脳が求めていたもの・・・
  • カナダに暮らしていた時、 不思議だなと思っていたことがありました。 それは・・・ 信じられないほどよく寝ていたこと。 私はもともと朝型で、10代の頃は 寝坊なんて縁がなくて、 寝坊することに憧れていたほどでした。 それが・・・ カナダでは、驚くほどよく寝ていたんです。 特に予定のない週末はお昼近くまで寝ていることもありました。 最初は時差ぼけってこんなに長引くものなんだろうか? って思っていた [続きを読む]
  • Dark or White?
  • カナダに行って、間もないある日、学校から帰ると、 ホストマザーが、 Donna is getting Kentucky Fried Chickenand we are having dinner together. と、 ニッコリしながら、うれしそうに夕食の予定を教えてくれました。 (Donnaはホストマザーの娘さんで、彼女の家族はすぐ近くに住んでいました。) 私は心の中で、ケンタッキーフライドチキンはよく知ってるから、これは大丈夫! っと、気を許したその瞬間・・・ " [続きを読む]
  • Crunchy or Chewy?
  • 食べ物の好みって 誰にでもあると思うのですが、 英語を話す時は できるだけ自分の好みを伝えられる方がいい。 アイスクリームだったら、どのフレーバーが好き とか、 フルーツは何が特別に好き とか言えるようにしておくのが大切です。 選択肢があるものはたとえ、 どれでも大丈夫であってもどれが一番いいのか? を言えることが大事なんです。 なぜって・・・? 言わないと、相手はわからないから。 Crunchy or [続きを読む]
  • 音楽は英語の練習にいいですか?
  • 速く英語を話せるようになる一番の秘訣は・・・? 楽しむこと? 歌うのが好きな方は好きな曲をたくさん聴いて、 たくさん、歌いましょう? 音楽は英語の練習にいいのですか? とよく聞かれるのですが、 歌詞は「詩」なので、聴きながら理解しようとすると、難易度が高いですが、 歌詞を見ながら、音を聴き取って、歌えば、 聴く、声を出すの両方にとてもいいです。 The RoseというBette Midlerの曲があります。 [続きを読む]
  • 辞書を活用しよう!
  • 知らない単語に出会った時、 辞書を引く方は多いと思います。 この時、ぜひ活用して欲しいのが、 English English Dictionary え〜!英語で英語を説明されてもわかんないんじゃ・・・? 言葉を説明する文章なので、難しくない言葉で説明してあるので、安心してください。 やり方は? インターネットの検索エンジンで dictionary meaning と打ち込めば複数の辞書の結果が現れます。 こんなふうに。Cambridge Dictionary ? [続きを読む]
  • 謙遜ってなんだ?
  • 英語脳を育てるにあたって、 謙遜はいらないからポイっと捨てましょう。 というお話をしてきました。 持ってて、損するもの ? 謙遜がいらない訳 ? 日本語文化の中にはいろいろなコンセプトがありますね。 謙遜、謙虚、卑下 この違い、あなたの中で明確ですか? 自分の言葉の中にどれを一番感じますか? 日本語の意味をとてもうまくまとめてくれているページを見つけました。 「謙遜(けんそん) [続きを読む]
  • 謙遜がいらない訳
  • 謙遜はいらない、 だから、ポイっと捨てる どういう意味なのか?というと、 日本語は縦社会という環境に成り立っている言語。 もちろん、 それが故の美徳やいい面もたくさんありますが、 対して、 英語は横社会。 誰もが同じ位置(グランド)に立っています。 だから・・・ 謙遜という自分を低く見せる考え方は持っていない方がいい。 ってことなんです。 英語で話す時は お父さんもお母さんも おじい [続きを読む]
  • これも忘れちゃいけない!
  • 英語を話す時、話し始める前に 「いつ」起きたのかことなのか? を決めることが大事なのですが、 それと同じぐらい大事なことがあります。 それは・・・・・・・・ 誰が主人公なのか! をはっきりさせること。 主人公主役 つまり、主語と言われるものです。 日本語でももちろん話の主人公はいますが、 言葉にしない場合が多い。 実は・・・ とても、とても多い。 でも、これは存在しない のではなく [続きを読む]
  • タイムラインの引き方って?
  • 話をする時にタイムラインを引く って? 難しいことじゃなくて、 実はすごい単純なこと。 横に線を引くのです。 頭の中に、 イメージで。 その上で、 「いつ」起きたことなのか?を決めてから話し始めます。 過去-------------*----------------未来   (* = 今) そこに 言いたいことがいつ起きたことなのか?をのせていく。 過去------------*----------------未来 I go to work [続きを読む]
  • 英語を話す時、話し始める前に決めることがある!
  • 英語を話す時、話し始める前に決めることがあります。 それは・・・ 「いつ」起きたのかことなのか? を決めてから話し始める。 文法的には「時制」と呼ばれます。 (時制の一致という言葉、聞き覚えありませんか?) そして、 これは、 日本語の組立て方と決定的に違うところです。 日本語は文章の最後を文字単位で変えるだけで、時制も変化させることができる。 会社に行きます。(現在)会社に行きました。(過去 [続きを読む]
  • 6歳の彼女が知ることができたら・・・?
  • ある日、 6歳の女の子が家族と一緒に東京タワーに行きました。 エレベーターを上がって展望台に着くと、 そこには東京の街が広がっていて、 行くとこ、見るもの初めてのことばかりで、 好奇心いっぱいの彼女の足取りは、知らぬ間にスキップを踏んでいます。 たくさんの人でにぎわう展望台をぐるっと歩き回って、 窓からふと目を外すと、 ある光景にびっくりして足が止まりました。 そこには、 男の人とその両側に女 [続きを読む]
  • 東京タワーで起きたこと。それは今でも記憶に・・・
  • 初めて東京タワーに行った時のこと。 六本木ヒルズもなければ、思いつくような高いビルも周りになかった時代、 1975年のことです。 田舎から中学生の従兄が遊びに来るので、 家族で東京ツアーに出かけたのです。 郊外に住んでいた私の家族にとって、 東京タワーに行くというのは、BIG EVENTでした。 私はその日をとても楽しみに待っていました。 父の運転する車で東京タワーに着くと、 エレベーターに乗るための列がで [続きを読む]
  • お散歩の時間、有効活用!
  • 英語は言葉なので、 やればやっただけうまくなる。 のですが、 必ずしも机に向かって 勉強しなければいけないわけではありません! 言葉は生きるための手段の一つ。 生活の中にあるもの。 歩きながらだってできるのです。 今日は簡単な方法を一つをご紹介します。 歩いていて、見えるものを 英語で言ってみる。 見えるもの、なんでもいいのです。 CarBusTaxi Bus StopStation ね?いっぱいあるでしょ? あと、英語表 [続きを読む]
  • Siriに先生になってもらう・・・?
  • 今日は 簡単に楽しく 自分の英語の発音をチェックできる方法のご紹介です。 スマートフォン限定ですが、 言語を英語に切り替えて、 音声認識機能に話しかけてみる。 iPhoneの場合、Siriに、 Hi, my name is Saori.Nice to meet you. なんて、言ってみる。 言葉は何でもいいのですけれど、 Siriが聞き取った音を文字に起こしてくれるので、 自分の発音がどう聞こえているかチェックできます。 文章でうまくいかな [続きを読む]
  • ”幸福感を感じていると無敵になる” そして、幸せを感じる場所
  • 自分に向き合うという作業を続けたおかげで どうして、 英語コーチにたどり着けたのか? 中学校に入り、英語と運命の出逢いを果たしたのですが、 「そこから今まで」という期間は、 決して平坦な道のりではありませんでした。 英語を話せるようになることは、 中学校に入った時点で決心するというコンセプトも知らないながらに 自分の中で決まっていました。 15歳になって、やっと、 絶対話せるようになる! という 意 [続きを読む]
  • ”私が今一番大切に思うこと” と、12歳の私が知っていたこと
  • 15歳だった、中学生の時に 英語を話せるようになる!と決意した。 と思っていたのですが、 よくよく記憶をたどってみると・・・ 「英語」に対する想い は もっともっと早くから持っていたことが深いところから出てきました。 私が小学生の頃には、 「これからは英語が話せないと」 という世間の風が私の周りにも吹いていて、 英語を話せない私の両親ですら そんな言葉を口にしていました。 小学校の時はみんな習い事 [続きを読む]
  • 簡単なことからとりかかるのがミソ!
  • 英語をきちんと話そうとすると、 日本語と同じ音の出し方ではうまくいきません。 音の出し方が違うんです。 生まれてからずっと話している日本語と違って、 英語を話す時は、 一瞬一瞬意識をしていないと、キレイな音は出せないので、 一瞬一瞬に気を使って話すことになります。 (というと、ものすごく疲れそうですが・・・大丈夫です。慣れます!) 日本語は 口を大きく開けなくても、喉を上手に使って話すことができ [続きを読む]
  • さぁ始めましょう!
  • 「声」は 私自身、大きくて、心地よくしたい!と常に思っていることなんです。 半年ほど前、ある声のワークショップに参加して、知ったのは、 自分の本来の声を持っているのに、 いろんな制約でゆがめてしまっているということ。 遠くまで通る声を出したいのに、知らぬ間に 「このボリューム大きすぎるかも!」なんて知らぬ間に調節しているのに気がついた時は 本当に驚きました。 この背景には、 目立たないようにしておこ [続きを読む]