YEKCO さん プロフィール

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YEKCOさん: 問題家庭の舵取り日記
ハンドル名YEKCO さん
ブログタイトル問題家庭の舵取り日記
ブログURLhttps://ameblo.jp/yekco/
サイト紹介文夫婦関係の拗れから愛娘を連れ去られ調停中です。そのなかで起きた事、感じた事。
自由文連れ去り別居は今の日本ではグレーゾーンです。私は離婚カウンセラーなる人物に相談に行った時、連れ去りを勧められました。その非人道的な行動が私にはできませんでした。

しかし、そのカウンセラーとのやり取りを私の携帯電話を盗み見て知っていた妻は逆に連れ去りを強行してしまいました。

娘と引き離され、自暴自棄になりそうになったところから立ち直るまで、これからの対応による経過を書き連ねていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供41回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2017/05/28 08:39

YEKCO さんのブログ記事

  • 大阪で虚偽申告罪、告訴が受理されました
  • 大阪で画期的な告訴受理がありました。連れ去り事案にて虚偽申告罪が警察に受理された件連れ去りが刑事告訴受理されたのもすでに10件を超えたそうです。もはや連れ去りは弁護士にとって安全な収入源ではなくなった。この件についてずっと前から活動されていた中津川ひろさと議員の弁を引用↓−−以下、引用−−−−−−ゆう君、先程は報告をありがとう〜2人で頑張った甲斐があったね??良かったね〜泣けたよ。弁護士の連れ去り [続きを読む]
  • 時代は動き始めた
  • 「子供連れ去り」朗報??突然の電話「先生、ありがとうございます。お陰様で警察が動きました」愛知県警が四年以上も経つ「子供(女7歳)連れ去り」を「未成年略取誘拐罪」で捜査に入る時代は動き始めた。東京で共同養育・共同親権を推進する議員さんや弁護士が行うセミナーが開かれます。共同養育が当たり前の社会にするためにできることこういうセミナーには何度か参加しているが、行く度に新たな知識が増えていく。同じ苦しみも [続きを読む]
  • 子の連れ去りは誘拐です
  • まだ同居中に松戸家裁がフレンドリーペアレントルールに則った判決を出した。その後、池袋で上野弁護士や杉山弁護士、小田切教授がパネリストとして参加した講演会に三谷議員も参加されていた。三谷議員はその後、当選を果たした。弁護士の立場から子の連れ去り問題に積極的に意見を発信し続けてくれている。子の連れ去り問題の認知無くして理解なし。この問題が少しでも周知され、連れ去り親(誘拐犯罪者)が平然と暮らしている [続きを読む]
  • 憲法学者井上武史先生のツイート
  • https://twitter.com/inotake77/status/1058666819253239808?s=19憲法学者井上武史先生のツイートうちの事を言ってるんですか?と思った。妻は懸賞生活を仕事しているかのように言い、家計が苦しくて私の収入に文句言う事はあれど、自分から働きに行くとかいった前向きな行動は一切無かった。無視され続ける毎日で話し合いにもならなかった。もう娘と同じ家に住みながら娘との会話も減っていき、ただ家族のために感謝も会話もない [続きを読む]
  • 最大の効果を期待して
  • 熊本で子の連れ去りを刑事告訴したのがまた受理されたらしい。風向きはこの一年で大きく変わった。連れ去りは犯罪であると国が認めざるを得なくなる日はもう遠くない。連れ去って親権問題で有利に進むと目論んだ赤沼弁護士、唆されて実行してしまった妻、協力した両親。私と家族が味わった怒りと苦しみを想像して待っていてくださいね。「先に連れ去っておいて良かったね」なんてことには絶対しないから。私達がどうなるかなんて [続きを読む]
  • 面会交流させないというDVを受け続けている私達家族
  • 子供面会で再婚相手の賠償責任認める、調整役果たさず 熊本地裁もう運動会も終わっているんだと思います。ウチは娘の運動会にはホント恵まれていません。幼稚園の年少の時、初めての運動会は原因不明の股関節痛を訴えたので参加させず、途中で帰宅させて病院に行った。年中の時は参加出来たが、年長の運動会前に連れ去られ、台風通過の天候不良で2度の延期の末に見られなかった。そして小学校は連れ去られた先で運動会もしてい [続きを読む]
  • 連れ去り親と連れ去り教唆弁護士に贈る言葉
  • 今日は世間は3連休の中日。道路がいやに空いてるなと思っていたらそこいら中で運動会やっていた。相変わらずウチは娘を連れ去った妻から何の連絡もありません。当然、娘が生きてるのかすら確かめる術がありません。私も両親も怒っています。もう小学校2年のはずですが、3年の幼稚園生活で一年目は原因不明の関節痛を訴え参加出来ず、二年目は参加出来たものの三年目は天候不順で延期に次ぐ延期で運動会は見られませんでした。 [続きを読む]
  • 気持ちは固まった
  • 先日、連れ去られ親の集まりに参加してきました。中津川先生も駆けつけていただき、大変勇気をいただきました。思う事は沢山あるので、また徐々に記事にしていきます。子の連れ去りは拉致、誘拐であるという思いは全く変わらない。相手側もこのブログを見てるから表明しておく。もう小学校2年生になった娘の学校行事も今までただの一度も連絡は無かった。断絶状態をこちらは本気で壊しに行くから。壊すと言うと暴力的に取られ兼 [続きを読む]
  • 連れ去りは犯罪となる時代が到来
  • 娘が連れ去られて2年が経った。前回の面会交流からもう半年が過ぎている。連れ去られるまで6年の間で5、6回しか二人で遊びに行ったことがなかった。午前中は昼寝をさせないといけないから、、、妻はそんな言い訳を繰り返してきた。体調を崩しちゃ困るからと娘と二人で遊びたい気持ちを抑えていたが、連れ去られた今、その主張は健全な母親のものではなく異常な精神状態によってもたらされたんだと思う。娘と二人で遊びに行っ [続きを読む]
  • 平成最後の危険な夏休み
  • 平成最後の夏休み、いきなり大型台風がやってきて豪雨災害被災地など、これからの被害が重ならないように願っています。さて、今回は連れ去りの件について今は一つ屋根の下に暮らしている家庭に向けて忠告を含めて書こうと思う。まずは下のツイートをご覧いただきたい。弁護士を名乗るある人物がこうツイートしている。「監護実績のない親」っていう表現、皆さんはどう感じるだろうか?子育ては授乳とオムツ替えたりだけを「監護 [続きを読む]
  • 親権制度の変化と共に変わるもの
  • 連日、新聞が共同親権の件を取り上げるようになりました。そしてついに一般のテレビでも取り上げました。ノンストップ「前のパパがいい」結愛ちゃんが政府を動かした「共同親権とは」この中で弁護士がコメントしているが、こういう立場で発言している弁護士が実は非常に少ない。現実に共同親権が実行されると困る立場の弁護士が本当は多いのだろう。先日、裁判所に提出された訴状には6、7人の弁護士が新たに名を連ねていた(笑 [続きを読む]
  • 連れ去り親の断末魔
  • 娘が連れ去られて2年が経つ。幼稚園を卒園し、小学校に入学したのは友人から聞いたがそれ以上の連絡は一切無い。授業参観も運動会も一切、見られない。会いたい気持ちはあるが、引き離したいを全力で行っている相手の非人道的監護実績が積み上がるのであれば、これはむしろいずれ有利に働くんじゃないかと大人しくしているところです。大人しくとは言ってもただ待っているわけではない。官邸や法務大臣に意見書を送ったりと出来 [続きを読む]
  • 臨床心理士の忠告
  • 先日、ニュースで虚偽DVによる連れ去りの件が取り上げられた。こうやって少しずつでも取り上げられることで世間への認知度は広まっていくことだろう。そのニュースの冒頭、こんな始まり方をして今更、気付いたことがある。同居中、無視はするは挑発するはでこのままでは本当に破綻しかないと、Y市の臨床心理士のカウンセリングオフィスに相談に行った。普段から全然娘との交流をさせようとしないこと、二人で散歩に行こうとす [続きを読む]
  • 2周年記念
  • ある人のSNS投稿を転載させてもらう。子どもが同居親に逆らうことは、別居親に見捨てられたように、同居親からも見捨てられると感じるため、子どもは同居親の味方につき、健気に尽くす。このような状況では、子どもは親からの心理的自立という思春期の発達課題の達成は難しい。by 小田切紀子 東京国際大学教授まぁ、普通に親子の愛情を受け育った人なら誰もが理解出来る内容だ。そして幼児心理の専門家が語ることに意味がある [続きを読む]
  • 期間限定!!やるなら今ですよ
  • (平成30年8月26日 産経新聞)合わせてこちらのヤフーニュースも良記事。児童相談所と警察だけじゃない、児童虐待の防止策日本人の連れ去り問題が急速にクローズアップされ始めた。ハーグ条約の件に関しては先進国の中で名指しで批判されたので法務大臣も早く対応したのだろう。もちろん国内も同じように法整備を進めていただきたい。連れ去られ親への対応が国外と国内で異なるのであれば、それは不当な差別である。これだ [続きを読む]
  • 連れ去られ親の生き方
  • 僕は約2年前に娘を連れ去られた父親。連れ去られた翌日には弁護士に連絡をとり、調停中の身だ。この立場だからわかる心の痛み、苦しみがある。この立場だから言える話がある。この立場だから言える危険性がある。そういうことをここで発信している。とあるSNSで見かけた記事、長文なので時間がある時にでも読んでいただきたい。子供の連れ去り・親による子供の殺害・悪徳弁護士 2018/06/07/テキサス親父日本事務局http://fak [続きを読む]
  • 子の将来のためにもこのままにしてはいけない
  • 産経ニュース 共同親権「法的制度の構築不可欠」「導入には多くのリスク」小田切教授「親権を得るために“子供を連れ去り、その理由として相手親のDVをでっち上げる”という手法が横行するようになった。こうした事態は、本当にDVに悩む被害者の救済にも悪影響を及ぼす。」本当のDVがあっても誰も信じてくれない世の中になるまでこの単独親権制度を日本社会は放っておくのだろうか?親権を取るために子を連れ去って冤罪D [続きを読む]
  • 連れ去りは子の私物化
  • 「(子を)私物化してるとか言われてますけど、そんなことありません。本当に(面会交流の)後でうなされたりしているんです」以前、調停室で裁判官にこう主張した相手。それまで僕は相手が娘を私物化してると言った覚えはない(笑)そういう自覚があるんだろう。連れ去りとは「子の私物化」である。直ちに救出せねばならない環境下であれば話は別だが、娘は連れ去られる日の朝、相手が見ていない時に出勤の準備をしていた僕に足 [続きを読む]
  • 虐待死の事件から感じる連れ去られた親の気持ち
  • 悲しい事件が起きてしまった。5歳の子が覚えたての字で「許してください」と手紙を書いていたなんて。母親は何が正義かもわからなくなって、我が子を助けることもせずに放置していたのだろう。ウチも僕が会社から戻ると娘が一人で泣いていることは何度かあった。妻は自分の機嫌を壊されると言いたいことをわざと言わずに相手を無視をすることが何度もあった。それは夫である僕だけでなく、娘に対してもそうだった。自分にだけな [続きを読む]
  • 共同養育と相手を刑事告訴することの相反する側面
  • 連れ去られてからいろいろなSNS投稿を見ていて、共同養育を肯定することと連れ去り親を犯罪者として裁くことは矛盾しているという意見にふれた。「虚偽DV見逃しは違法 妻と愛知県に異例の賠償命令 名古屋地裁 支援悪用、父子関係絶つ」に松戸裁判の当事者(父親)のコメントを掲載しました。僕は両方を望んでいる。以前、ツイッターで他の連れ去られ親に共同養育を肯定することを激しく否定されたことが不思議だったが、今にな [続きを読む]
  • #男の育児は迷惑じゃない、と憤る前に
  • プチ炎上中の記事について一言言いたいので書きます。萩生田氏「赤ちゃんはママがいいに決まってる」朝日新聞デジタルカチンと来ますよね。連れ去られ親で理不尽な状況に腹を立てているのは圧倒的に父親が多いと思います。僕も差別とも言うべき裁判所の判決に腸が煮えくりかえっていますので、このタイトルを見て一瞬、腹が立ちました。でも、これ朝日新聞デジタルの記事なんですよね(笑)もう朝日新聞ってだけで拒絶反応出そう [続きを読む]
  • ”連れ去り、引き離された子に選択肢はない”
  • 前々回の調停で相手方が言ってた。「面会交流をした後、怯えるんです。夜中にうなされるんです。」「娘を私物化してるんじゃなくて本当に怯えているんです」それは誰がそうしちゃったのかねぇ?(笑)ふざけ過ぎて半日以上も口を聞いてくれない母親に困り果てた娘を呼び、何がどういけなかったかを説明し、抱きしめて、謝りに行かせたんだよ。何度も何度も。○○(娘)がこうやったらママはこうしようと思ってても出来なくなっち [続きを読む]
  • 訴状届きました、、、連れ去られ親が負けてはいけない時代
  • 今日は訴状が届きました。婚費と養育費を払えと。6人くらいの弁護士が名を連ねていました。こちらの弁護士曰く、弁護士は公人なので出しても問題無さそうなので世の為に晒してやろうと思いましたが、親父が一応もう一度弁護士に確認しておけと言うので今回はやめておきました。次回、確認するまでね(笑)もうね、訴状からして嘘ばっかりです。なんなの、この如何にもDV夫から逃げて来ましたっぽい訴状は(笑)こういうもん、 [続きを読む]
  • 押して駄目なら引いてみる
  • 海外から日本へ引き離した親に対する最高裁の判断の判例の考察を記したブログをシェアします。https://blog.goo.ne.jp/saikousai_shinpan/e/5d655342ad944c68612ef367f38d2afe以前もシェアしましたが、EU26ヶ国の大使から上川法務大臣が書簡で抗議された件。子の連れ去りは明らかに日本独自の悪習慣であり、直ちに法整備をすべきであると批判されたのに、大きく報じるメディアはない。ただ、もう隠せる状況じゃないよねって思 [続きを読む]
  • 僕の感じた悪意を今、改めて見つめ直してみると
  • リブログ先は連れ去られて2週間後の僕のブログです。復讐心の悪意に満ちていてその当時の自分に僕がかけられる言葉があっただろうか?と思います。当時の僕より2歳ほど年上で彼と同じ経験をした今の僕が当時の彼の怒りをなだめることはかなり難しいだろうなぁと我ながら思います(笑)この記事は相手方弁護士が僕の激しい憎悪を抱いている証拠に裁判所に提出されています。僕は相手方とその両親が「連れ去り犯とその共犯者」と [続きを読む]