澄田 順子 さん プロフィール

  •  
澄田 順子さん: 家族の笑顔と会話が自然に増えるレッスン
ハンドル名澄田 順子 さん
ブログタイトル家族の笑顔と会話が自然に増えるレッスン
ブログURLhttp://mismaru.hatenablog.com/
サイト紹介文インナーチャイルドを癒してイライラママを卒業し、平和で楽しい家庭を実現したセラピストのブログ
自由文性格は変えられる?パートナーに愛される女性になれる?子どもに信頼される母親になれる?陽だまりのような温かさを心の中につくれる?答えはすべて「Yes!」
すべて現実にできる方法があるのに、試さないなんてもったいない。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供99回 / 365日(平均1.9回/週) - 参加 2017/05/29 14:40

澄田 順子 さんのブログ記事

  • 服従は「愛」ではない 〜 あなたが毒親から奪われてきたもの
  • こんにちは。澄田 順子です。* * *子どもの頃から、親の顔色をうかがってきた自分の考えを表現することは許されなかった親に従うことがこの家で生きるたったひとつの方法だったそのせいかな大人になった 今でも「愛」の形がわからない「愛」を求めていた幼い頃親からもらったのは【支配】だった。だから私は【服従】を返した。私にとって「愛」とは【服従】を意味した。今でも、恋愛をする [続きを読む]
  • 【ママの知らない赤ちゃんの気持ち】おっぱいを上手に飲めない赤ちゃん
  • 生まれたばかりの赤ちゃん、おっぱいを飲んでくれない子がけっこうな割合でいるの。乳首を上手にくわえられないすぐに口を離してしまうママが痛いほど強く噛む途中で飲むのをやめて寝てしまうおっぱいを飲むのが上手でないのかもね〜と想いがちなんだけどちょっと立ち止まって考えてあげてほしい。もしかしたらそこにはもっと別の理由があるかもしれないって。おなかの中にいる9カ月の間に赤ちゃんはたくさんの想い [続きを読む]
  • 妊娠中の不安が止まらない〜安静や入院を赤ちゃんと乗り越える
  • 妊娠・出産は、女性の命を懸けた大きな仕事。つわりがひどかったり、体調を崩したり、赤ちゃんのために、安静や処置、入院を強いられることも。赤ちゃんに申し訳ない気持ちになったり、家族に負担をかけるのが心苦しかったり、ママの心も不安定になりがち。こんな時赤ちゃんはおなかの中でどんなふうに感じているんだろう。おなかの中の赤ちゃんにはもう意識が宿っていて、おなかの中で感じるすべてのことを記憶しているの実 [続きを読む]
  • 胎児ちゃんの性別で一喜一憂したら、フォローの胎教をしてほしい理由
  • ================胎児ちゃんの性別で一喜一憂したら、フォローの胎教をしてほしい理由↓赤ちゃんが、自分の性を受け入れられないまま生まれてくることになるから================妊娠中、外出先でまったく見ず知らずのママさんが近寄ってきて、いきなり「ねえ! 男の子、でしょ?」と声をかけてきたことがあるよ。どうやら近くでママさんグループがおなかの品定めをしていたらしく「 [続きを読む]
  • 妊娠をためらったママへ。気持ちはいつでもやりなおせるよ
  • 想定していなかった妊娠がわかった時、ためらい、戸惑ったかな?パートナーとの話し合いで傷ついたり、堕ろそうかと考えたりしたかもしれないね。子作りは終わったつもりだったから焦って動揺した、ってママもいるかもしれないね。それでも産むことを決意し、おなかの中で大切に育ててきた赤ちゃん。すやすや眠るその顔を見ながら「あの時 堕ろさなくてよかった」と心から思えた。ただ、ひとつだけ心にとめておいてほ [続きを読む]
  • 妊娠中の気持ちがつらくてもちゃんとママになれるよ
  • はじめて妊娠に気づいた時、あなたの胸の中にはどんな感情が起こった?うれしかった これからのことを想像して楽しくなった戸惑った 怖かった 不安しかなかった 何も、感じなかった 大丈夫、どんな感情にも間違いはないから。どんなことを思ったとしても、自分を責めないであげてね。おなかの中に赤ちゃんが宿った時、女性が抱く思いはさまざま。日ごろから体に気をつかって、やっと授かった人周囲の期待とプレッシ [続きを読む]
  • 「いいお産」に対する こだわりを捨てていいんだよ
  • 「いいお産」ってなにかな?  自然分娩?助産院?自宅出産?  それは誰にとっての「いいお産」なのかな?   そこまでこだわってしまうのは、どうしてかな?   自然に近いお産であればあるほどそれはママのステータスになるのかな?   「いいお産」というイメージの中に『赤ちゃんの気持ち』含まれているのかな?   どんな形のお産であれ「生まれてくる」ということは赤ちゃんにとって大なり小なりストレスなでき [続きを読む]