ファチマの聖母の会 さん プロフィール

  •  
ファチマの聖母の会さん: ファチマの聖母の会・プロライフ
ハンドル名ファチマの聖母の会 さん
ブログタイトルファチマの聖母の会・プロライフ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/fatimanoseibo
サイト紹介文ファチマの聖母とプロライフは関係があります。胎児の命を守るために。日本でもマーチフォーライフ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 364日(平均2.3回/週) - 参加 2017/05/29 21:31

ファチマの聖母の会 さんのブログ記事

  • 日本に必ず来る「人口急減」がもたらす大恐怖
  • 「日本に必ず来る「人口急減」がもたらす大恐怖」より転載●2030年から2035年にかけて、すべての都道府県で総人口が減少する。●2015年時点から比較すると、2045年にはもっとも減少する秋田県は約4割減少し、2人に1人は65歳以上の高齢者になる。●東北地方の高齢化の進行度合いは深刻。総人口が5000人未満になる市区町村が全体の4分の1以上を占める。●18歳から26歳までの世代の人口は今後10年ごとに約100万人ずつ減少していく。●結 [続きを読む]
  • イギリスのテレビ局も驚愕した日本の「国難レベルの人口減少」
  • イギリスのテレビ局も驚愕した日本の「国難レベルの人口減少」「この島国で本当にそんなことが…」から転載「新書大賞2018」(2月10日発表/中央公論新社主催)で2位に輝いた『未来の年表』は、昨年6月の発売以来、43万部を超える大ベストセラーとなっている。すでに台湾で翻訳出版されるなど、日本が少子高齢化にどう立ち向かうか、世界がその動向を注目している。とくに強い関心を寄せるのは、同じ島国であるイギリスだ。イギリ [続きを読む]
  • シスター・ルシアの第二の手記の日本語訳  Ⅱ. ご出現 16. 10月13日
  • シスター・ルシアの手記の日本語訳(続き)第二の手記II. 御出現16. 10月13日さて、司教様、私たちは10月13日になりました。司教様は、この日に起こった出来事を既に全部ご存知です。このご出現の時に、聖母がおっしゃった全ての言葉のうちで、私の心に深く刻みつけられたのは、私たちの天の母がなさったこのお願いの言葉でした。「私たちの主なる天主をもはや侮辱してはなりません。何故なら、主はすでにあまりにも多く侮辱されて [続きを読む]
  • 2018年新年のご挨拶
  • ファチマの聖母の会プロライフをご訪問くださる皆さま、旧年中はわたくしどものファチマの聖母の会のブログをご訪問して応援してくださり、ありがとうございます。ファチマの聖母の100周年に合わせて生まれたわたくしどもの会は、ファチマの聖母と共にマーチフォーライフに参加することができ、たくさんの方がマーチフォーライフを応援くださり、2017年は大変実りの多き年となりました。皆様に心から感謝申し上げます。今年の「う [続きを読む]
  • 「生命」を軽視して何が「国体」か?【国体文化】平成 29 年 10 月号より
  • 「生命」を軽視して何が「国体」か?【国体文化】平成 29 年 10 月号より転載「生命」を軽視して何が「国体」か?里見日本文化学研究所特別研究員 ポール・ド・ラクビビエ「国体」の危機日本中から子供が居なくなりつつある。このままの勢いで行くと、日本は今に老人ばかりとなり、ひいては急速な人口減少を迎える。他の諸問題、皇位継承有資格者の不足に伴う皇統断絶の恐れを始め、少子高齢化に伴う社会保障制度の危機、人手不足 [続きを読む]
  • 北朝鮮は“監獄共和国”
  • 北朝鮮の強制収容所、その劣悪な実態とは…!!北朝鮮人権記録保存所、脱北者1万3000人を対象に調査より引用●政治犯収容所などの強制拘禁施設が、少なくとも480カ所ある。●拘禁施設で食事が与えられることはほとんどなく、収容された人たちは自分の力で農作業などを行い、食料を手に入れなければならない。●教化所では地面に稲のわらを敷いて寝る。●豚を飼っていた畜舎に壁が設置され、教化所として使われ、30人ほどしか入れな [続きを読む]
  • お腹の赤ちゃんを大切にする加賀市生命尊重の日条例
  • 石川県加賀市(2015年の人口67,186人)は、今年6月26日 平成29年第2回 加賀市議会定例会で「お腹の赤ちゃんを大切にする加賀市生命尊重の日条例」(議案第48号)を可決し、条例として定め、交付しました。○お腹の赤ちゃんを大切にする加賀市生命尊重の日条例平成29年6月26日条例第27号(趣旨)第1条 この条例は、お腹の赤ちゃんを社会の大切な一員として温かく迎えられるように、お腹の赤ちゃんと妊産婦を大切にするまちづくりの実 [続きを読む]
  • 7月13日は、ファチマの聖母の日、生命尊重の日
  • Webみやざき中央新聞くるみの談話室 2693号(2017/05/01)7月13日を生命尊重の日により転載代表 松田くるみ先日、「生命尊重センター」の研修会に呼ばれて講演をしてきました。同センターは、産みたくても産めない事情のあるお母さんをサポートして、お腹の赤ちゃんを無事に生んでもらうことを目的にしています。「8週までの胎児」を英語で「エンブリオ」といいます。その「エン」を「円」にかけて『円ブリオ基金』と名付け、 [続きを読む]
  • 生命尊重の日
  • 生命尊重の日より転載7月13日の「今日は何の日?」は「生命尊重の日」です。また「生命尊重の日」にちなんで「世界の最多出産記録」「母体と母胎の違い」など母体にまつわる面白い雑学を紹介します。今回は「生命尊重の日」について解説していきます!なぜ7月13日が「生命尊重の日」なのかというと、1948年7月13日に「優生保護法」(現在の「母体保護法」)が公布されたことが由来となっています。「生命尊重の日」については医師・ [続きを読む]
  • 胎児は痛みを感じている―アメリカで20週中絶禁止法案が下院通過
  • アメリカ 20週中絶禁止法案が下院通過、上院では苦戦に直面―胎児は痛みを感じているより引用●ペイン・ケイパブル・アンボーン・チャイルド・プロテクション(痛みを感じ得る胎児の保護)法案(The Pain-Capable Unborn Child Protection Act)は2017年10月3日、下院を通過した。●クリストファー・H・スミス議員 Rep. Christopher H. Smith(共和党)は、20週で未熟児として生まれる子供は笑うことも泣くことも、痛みを感じる [続きを読む]
  • 過去1世紀で10億超〜世界の中絶件数
  • 過去1世紀で10億超、世界の中絶件数−米報告書累計1位中国、日本は5位 より転載●過去1世紀の間に世界100カ国・地域で中絶された胎児の数は計10億人以上。●1920年に旧ソ連が世界で初めて人工妊娠中絶を合法化。●米民間団体「グローバル・ライフ・キャンペーン(GLC)」が「中絶世界報告書」を発表した。●累計中絶件数が際立って多いのは現・元共産主義国で、トップの中国では3億8275万の胎児が堕ろされた。 [続きを読む]
  • 明らかになった「米大統領選へのロシアの介入」の実態
  • 明らかになった「米大統領選へのロシアの介入」の実態:「ロシア疑惑」公聴会レポートからの引用●ロシアは、ネットで偽情報の拡散および過激で不適切なコンテンツを流している。●フェイスブックは昨年の大統領選の期間中、ロシア政府との関連が疑われるアカウントが3,000件の選挙広告に金を払い、8万件の投稿が1億2,600万人のアメリカ国民の目に触れたと認めた。●ロシアはアメリカ国民を分断しようと試みている。ロシアが偽情報 [続きを読む]
  • 第二次朝鮮戦争を準備する:エスカレートする第二次朝鮮戦争
  • 第二次朝鮮戦争を準備する:エスカレートする第二次朝鮮戦争英王立統合防衛・安全保障研究所(RUSI)のマルコム・チャルマース(Malcolm Chalmers)教授の書いた 韓国での戦争を準備する(Preparing for War in Korea)からIII. エスカレートする第二次朝鮮戦争●アメリカが北朝鮮に攻撃にした場合、中国がどのように反応するかは予想するのが難しい。●中国の同盟国の一つが自国の国境付近で崩壊するのは、中国指導部に対する侮辱 [続きを読む]
  • 怖すぎる未来の年表
  • 怖すぎる未来の年表…「3年後、女性の2人に1人が50歳以上に」より引用●1992年に205万人だった18歳人口は、2018年頃(121万人)から激減する。2032年には100万人を割ることが『確定』している。●2020年には女性の過半数が50歳以上になるのが事実。子供を産める女性自体が不足。●2022年には「団塊の世代」が75歳=後期高齢者に突入。2025年には後期高齢者の人口全体に占める割合は18%に達する。●東京圏(東京、千葉、神奈川、埼 [続きを読む]
  • 革命家のカテキズムーネチャーエフーFatima
  • セルゲイ・ゲンナジエヴィチ・ネチャーエフの革命家のカテキズムからの引用カッファラ枢機卿は「天主とサタンとの最後の戦いは、婚姻と家庭に関わるものであるとシスター・ルシアが言った」と証言した。サタンは天主の創造の業を完全に破壊しようとする。殺人は、天主の似姿を破壊する反創造である。サタンは、堕胎と同性愛の嘘を進めて、創造の二つの最も重要な柱を破壊しようとする。サタンの最終の目的は、「反創造を作り上げる [続きを読む]