naoken1959 さん プロフィール

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naoken1959さん: F.F.Art Gallery
ハンドル名naoken1959 さん
ブログタイトルF.F.Art Gallery
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/naoken1959
サイト紹介文FF釣行記&出張先での旅行記&グルメ情報を中心に発信しています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供81回 / 365日(平均1.6回/週) - 参加 2017/05/29 23:03

naoken1959 さんのブログ記事

  • 焼津
  • 焼津の海から絶景富士山!「人がキラリ 海がキラリ まちをキラリ〜活力と自然の恵みに満ちたまち 焼津〜」地名の由来は、日本神話の一つ日本武尊が東征の途中で地元の賊衆に襲われた時に、草薙の剣で葦を薙ぎ倒し、そこで賊衆を迎えうち、火を放って難を逃れた様子が烈火のように見えたという伝承から、「焼津」と命名されたとのことです。 [続きを読む]
  • のへそ
  • 「のへそ」は、「〜のへそ」という意味になります。静岡では「へそ」とは魚の心臓と表現します。「へそ」は人間でも中心部分にあり、肝心なところ、そして魚に例え、魚の良いところ、美味いところと。魚にこだわり、 毎朝、市場で新鮮な魚を仕入れ、全国から独自のルートでこだわった美味しい魚介をご提供しているそうです。 [続きを読む]
  • 旧竹林院
  • 延暦寺の里坊群のひとつ。里坊とは僧侶の隠居所のことで、比叡山の麓には今も多くの里坊が残されています。旧竹林院は、里坊のなかでもとりわけ見事な庭園を持つことで有名。庭園は国指定の名勝で、大宮川を引き込み曲水とし八王子山を借景とした美しい庭です。築山も起伏に富み、五重の石塔や井筒などの石造物も多く残っています。 [続きを読む]
  • クアラルンプール
  • もともとクアラルンプールは大陸から渡ってきた中国人たちを中心に錫の採掘場所として発展した土地なんですが、ちょうど街を流れる泥川が合流する場所に落ちつき、そこをクアラルンプールと呼んだ事に由来します。マレー語でKuala は「川の合流地点」や「河口」といった意味、Lumpurは「泥」という意味があり、クアラルンプールは「泥川の合流地点」という意味になります。正面の白いモスクがマスジット ジャメ(クアラルンプール [続きを読む]
  • 春寿司
  • 普通は気付くことのない裏通りのビルに潜み、口コミだけで噂されているお店!特に築地から仕入れるマグロのうまさが絶品! 目の前でさばかれるマグロが、様々な素材に変わっていくのは感嘆! そのネタと技術は郡山の食通達のお墨付きです! ここにはメニューはありません!仕入れたネタによるその名も時価・・・  [続きを読む]
  • ナシレマ
  • 多民族国家マレーシアは、民族ごとに食文化が異なり、非常に多彩なグルメがひしめきあっています。そのなかで、民族を問わず、断トツで人気No.1なのが「ナシレマ」。「ナシ」は米、「レマ」はココナッツミルクの意味を持ち、ココナッツミルクで炊いたごはんのことを「ナシレマ」といいます。ナシレマにかならず添えられている具は、キュウリ、揚げた小魚、卵、ピーナッツ。そこに、お店特製のサンバルソース(真っ赤な辛味ソース) [続きを読む]
  • テジクッパ
  • テジクッパは、豚肉を使用した豚骨スープにご飯が入っている料理。スープはお店によって味にこだわりがあり、日本のラーメンのように店舗ごとに違った味わいが楽しめるのが魅力です。もともとは朝鮮半島の北部で食べられてきた料理であったそうですが、朝鮮戦争によって釜山に避難してきた人々によって独自の発展をとげました。現在は釜山の名物グルメの1つとして、地元の人や旅行客に親しまれています。テジクッパも食べましたが [続きを読む]
  • 戒盃杯
  • 盃の底には穴が開いているが、お酒を7割くらいを注げばお酒はもれずに飲むことができます。しかし、それ以上注ぐと下の穴からすべてこぼれてしまう不思議な盃です。いっぱいに満たすことを警戒する杯で「欲張ると結局は何も得られないとの戒め」だそうです。 [続きを読む]
  • 海雲台ビーチ
  • 海雲台ビーチは、砂浜が1.8km続き弓なりのビーチラインがとても美しく、韓国八景に数えられるほどの景勝地。新羅時代の学者である崔致遠が、景色に感動して岩壁に「海雲台」という文字を刻んだことに由来しているそうです。 [続きを読む]
  • 甘川洞文化村
  • 釜山のマチュピチュと呼ばれるカラフルタウン釜山の甘川洞文化村は、山肌にカラフルな家々がびっしりと建っていて、集落の入り組んだ路地が迷路のように見えるため、「韓国のマチュピチュ」と呼ばれています。もとは朝鮮戦争の際に北朝鮮から逃げ延びてきた人々が山肌につくった集落とされています。その後、山の斜面に家が立ち並ぶ様子や歩道が入り組んだ迷路のような景色が美術家や写真家たちから注目されるようになり、2009年の [続きを読む]
  • 大津祭
  • 大津祭は、本市の中央部に位置する京町三丁目の天孫(四宮)神社の祭礼。長浜曳山祭らと並んで湖国三大祭の一つに数えられ、滋賀県無形民俗文化財に指定されています。本祭には13の曳山町から13基の曳山が出され、終日コンチキチンの囃子と見事な「からくり」を演じながら市内を巡行します。いずれも江戸時代に製作された華麗な曳山。まさに「動く文化財」の様相を呈しています。大津祭りの巡行順のトップは西行桜狸山(通称:狸山 [続きを読む]
  • 吉在門
  • 大阪キタで新鮮な割鮮を食べるなら和の心を活かした、創作割鮮料理のパイオニア「吉在門」。毎朝、新鮮で活きの良い、うまい魚だけを仕入れる。、活魚料理が大変美味しくお値打ちで評判のお店です。 [続きを読む]
  • 「生」食パン
  • 「乃が美」の食パンは、そのまま生で食べるのが一番美味しい食べ方です。最高級の小麦粉を使う、卵は一切使わない、生クリームの自然な甘みを生かすといった素材についての工夫はもちろん、生地をきちんと休ませる、焼き上がり後はほどよく冷ますといった丁寧な作り方が、そのまま食べるのが一番美味しい、シンプルで極上の食パンを生み出します。卵を一切使わないのに、ちぎってそのまま食べられるほど柔らかくて、ほんのり甘い。 [続きを読む]
  • 木波屋雑穀堂
  • 築120年の町屋。全国から選りすぐりの酒を、常時40種類ほど取り揃えた日本酒専門店。自然薯とろろと、こだわりの雑穀米もおすすめ。一ノ蔵発泡清酒 「すず音」:すず音という愛らしい名前は、グラスに注ぐと立ちのぼる繊細な泡が鈴の音を奏でているようであることから名付けられました。口の中でぷちぷちと優しくはじける泡は、シャンパンと同じ瓶内発酵によって生まれる自然の炭酸ガスによるもの。写真は、発泡清酒「すず音」をベ [続きを読む]
  • 渚庵
  • 琵琶湖の畔に滋賀では珍しいこだわりの皿そば屋。滋賀県では非常に珍しく出石の皿そばを味わえるお店です。琵琶湖をイメージした白青の陶製皿5枚にそばは盛られる。口の中で広がる国産そば、創業からの継ぎ足しが生むコクある出汁、山芋、鶏卵、ねぎ、わさびのたっぷりな薬味、この調和が渚庵の皿そばの魅力です。 [続きを読む]
  • 先斗町 佳粋
  • 先斗町歌舞練場より南へ徒歩1分。先斗町の奥にひっそり佇む、和食のお店。「佳粋」は、京都屈指の花街情緒漂う先斗町で、熟成の粋を感じさせるお料理や美酒をいただけます。京都の地産地消にこだわり、京野菜はもちろんの事、名物鴨の山椒焼きもオススメです! [続きを読む]
  • 旬菜料理 魯山
  • 郡山駅から徒歩約4分にある居酒屋「旬彩料理 魯山」。創業から17年以上経ったいまも、地元で親しまれ続けています。日本酒、焼酎など種類豊富に取り揃え!定番の地酒をはじめとして季節限定、数量限定のお酒も楽しめます! [続きを読む]
  • Merlion
  • シンガポールは約700年前、マレー語で「港町」を意味する「テマセク」という名前で知られていました。マレー年代記(スジャラムラユ)によると、パレンバンの王子サンニラ・ウタマがこの島にやってきて、ライオンと思われる獣を発見、以降、この地をサンスクリット語で「ライオンの町」という意味の「シンガプーラ」と名付けました。現在のシンガポールという国名はここから来ています。頭はライオンで胴体は魚「マーライオン」は [続きを読む]
  • Malaka
  • マレーシアにある世界遺産の古都マラッカ。マラッカには東西を結ぶ貿易拠点としてポルトガル、オランダ、イギリスといったヨーロッパの列強による植民地支配を受けてきた歴史があります。そして400年以上続いた植民地支配はヨーロッパとアジアを融合した独特の街並みと文化を生み出し、2008年に世界遺産に登録されました。 [続きを読む]
  • バタークラブ
  • シンガポールへ来て、まず日本人が必ず食べると言っていいのがチリクラブ。一方、ローカルの間では高い人気を誇りながら、日本人にはまだあまり知られていないのがバタークラブ。カニ料理だけでも15種類ものメニューをそろえるシーフードレストラン(Mellben Signature)の看板メニューであるバタークラブは、カニ一杯まるごとをクリーミーなソースで包み込み濃厚なバターの風味が後を引く絶品料理です!知る人ぞ知るローカルグル [続きを読む]
  • ババ・ニョニャ料理
  • かつて東西交易のためマレーシアへ渡ってきた華僑の男性と、現地マレーシア人女性が結婚し生まれた子孫の男性を「ババ」、女性を「ニョニャ」と呼び「ニョニャ料理」は彼らの「おふくろの味」。中華料理がベースだけど、さらにスパイシーな味付けが多い中華料理とマレー料理の融合でできた料理。 [続きを読む]
  • 恭王府
  • 恭王府は、1776年に建築された北京で最大規模の王府(貴族(親王)の邸宅)。中国の首都北京にある、清朝の第8代皇帝・道光帝の第6子で、咸豊帝の弟にあたる恭親王奕の邸宅跡。この邸宅はもともと、1777年に乾隆帝(第6代皇帝)の臣下の和坤の私邸として建てられたものだったが、和坤は罪を問われて邸宅も没収され、王府(皇族、親王の邸宅)となった。そして、1851年に咸豊帝から恭親王に下賜され、恭王府となった。この建物は、 [続きを読む]
  • 北京大董
  • 味、価格、店内の雰囲気を総合的に考えて、「大董が北京ダックレストランのナンバーワン」とする人は少なくありません。ここの北京ダックの特長はパリッと脂っこくないヘルシーな味。常に次世代を行く名シェフ・董振祥氏ならではのちょっと気取ったスタイリッシュな料理を満喫できるお店です。1枚目はザラメ糖で味わうのがツウ。パリッとした食感の後に、口の中でジュワーッと溶ける贅沢な味をどうぞ! [続きを読む]