shogot1978 さん プロフィール

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shogot1978さん: @cikarang
ハンドル名shogot1978 さん
ブログタイトル@cikarang
ブログURLhttp://shogot1978.hatenablog.com/
サイト紹介文チカラン駐在。家族帯同。 渋滞知らずのチカラン生活3年、住めば都で意外と悪くない。その理由とは⁉?
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供71回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2017/05/30 00:48

shogot1978 さんのブログ記事

  • カルディで インドネシアを 思い出す。
  • ふらっと、近くのイオンモールまで時々車を走らせる。自宅から向かうときには、途中で大きな橋を渡ることになる。その橋から見える海の景色を僕は好む。天気が良ければ良いほど、景色も良くなる。海の色が変わるのだ。そんな天気によって表情を変える海なのだが、たどっていくとインドネシアにつながっているんだよなぁ、とふとインドネシアを思い出したりする。そんなことを考えながら、イオンモールの駐車場に車をとめて「KALD [続きを読む]
  • 日本の夏のお裾分け─、by セミとカブトムシ。
  • 日本は夏真っ盛り─。いや、まだ始まったばかりなのだが、もう真っ盛りだ。連日ニュースで、気温が何度を超えただとか、熱中症に注意しろだとか、そんなことが報道されてるくらい、暑い日が続いている。僕が小さい頃なんて、30℃を超えることなんてまれだったし、もちろん学校にエアコンなんてついていなかった。時代は移ろい、気温は40℃近くまで上がり、学校はエアコン完備の運びとなった。安易で軽率な言い方をすれば、地球温暖 [続きを読む]
  • 広島 宮島の「厳島神社」はサイコーに楽しい!?その理由とは!
  • 帰国後、もっと日本の良い所を見ていこう、という気分になっているのは、日本を外から見ていたせいであろうか。GWに「広島」を訪れた。「広島」と聞くだけで平和の匂いがぷんぷん漂ってきそうだ。きっと日本の良い所があるだろうと。広島に観光地はたくさんあるが、一番ベタとの呼び声も高い、あの世界遺産の「厳島神社」がある宮島に、グランドプリンスホテル広島から出ているフェリーに乗って行ってきた。正直、「厳島神社」 [続きを読む]
  • 日本の初夏のお裾分け─。
  • 桜もすっかり散り新芽が顔をのぞかす。もうすぐ5月ということで、日本の初夏をお裾分け─。まずは、鯉のぼり。溺愛する娘の幼稚園で気持ち良く泳いでおりました。広島カープの快進撃は鯉のぼりの季節まで…、というのを最近はすっかり聞かなくなったね。3連覇目指して応援中。続いては、シャコ。近くの市場で、生きてるヤツを購入─。知らなかったのだが、シャコの旬は4〜5月と9〜10月の2回あるらしい。春は子持ちで、 [続きを読む]
  • 4年ぶりの日本の春─。
  • 春がきた。何年振りかの日本の春を、ビールとともに過ごしてみる。春は過ぎ去るのが早いから、久々の春を記録に残し記憶にとどめる。来年もまた来るんだけれども。春のお裾分け─。息吹を感じる。久しぶりの日本の春に素直に感動。酔いも助けて、春の一句を。はるばる か ハルス ダタン か 春が来た腹張ると 何してはる?と [続きを読む]
  • 帰国後 インドネシア人の友人が日本にきた!〜スラバヤ編〜
  • インドネシア人の友人との東京観光も、これで最後の訪問場所だ。蕎麦→ビール→お茶 ときて最後は「スラバヤ」だ。スラバヤといっても何てことはない。調布のパルコ最上階にあるインドネシア料理屋だ。インドネシアにいたときには、とってもとっても日本食が恋しいときがあったので、インドネシア人の彼にも久しぶりのインドネシア料理を、と気を利かせたつもりだったのだが…。「インドネシア料理 SuraBaya」は、店員にインドネ [続きを読む]
  • 帰国後 インドネシア人の友人が日本に来た!〜ビール編〜
  • 蕎麦でジャパニーズヌードルを堪能した我々は、次にビールに向かう。蕎麦編はこちら↓http://www.shogot1978.com/entry/2018/03/22/帰国後_インドネシアの友人が日本に来た!〜蕎麦□ビールただただビールを飲んでも仕方がないので、サントリーの「天然水のビール工場 東京・武蔵野ブルワリー」の工場見学へ─。ムスリムにビールとなると、どうしても抵抗感みたいなモノが拭えない。ただ、ムスリムも色々いて、強信はもちろん [続きを読む]
  • 帰国後 インドネシアの友人が日本に来た!〜蕎麦編〜
  • 先日、インドネシア人の友人が日本に来た。研修か何かで日本へ出張ということらしい。滞在場所は東京なのだが、これは滅多にない機会と思い、大阪から東京までわざわざ足を運んだ。彼は初めての日本ではなく、今回で4回目だそうで、基本的な東京観光はもう既に経験済みなのだ。スカイツリーや東京タワー、浅草や渋谷や新宿なんかが基本的な東京観光になるのだろう。同じところに何度も行くほど、モノ好きでもなさそうなので、今 [続きを読む]
  • 帰国後 「豆男珈琲」の活躍をやけに耳にする。
  • 未練がましいと言えば未練がましいのだが、以前チカランで受け取っていたメルマガやチカラン会やデルタマス会などの案内メールなどを未だにそのまま受け取っている。集いにはもちろん参加はできないが、受け取った情報からチカランがどう変化しているのかを、あれやこれやと想像してみるのは、最近の新しい趣味のひとつである。その中でも、豆男がトリビウムにきているのは、とても興味深い。ジャバベカで頑張っている豆男さんを [続きを読む]
  • 帰国後 「Bon Cabe」や「サンバルソース」を日本で食べてみたところ…
  • 日本食はもちろん美味しいし、日本のお酒なんて素晴らし過ぎる、と思う。日本に帰ってきて、その恩恵を目一杯に浴びれるのが何よりの幸せだ。その一方で、インドネシア料理がとても恋しくなったりもする。これまで毎日のように食べていたものがある日突然なくなる、みたいな習慣の破壊が起こると、心のバランスに違和感が生じてしまう。心のバランスの違和感を払拭しようと思ったわけではないが、お土産を頂いた。しかもリクスト [続きを読む]
  • 帰国後 日本三大珍味「このわた」はサイコーにウマイ!
  • 世界三大珍味は「トリュフ・フォアグラ・キャビア」食べる機会は滅多にないくせに、すらすらと言えてしまう。一方で、日本三大珍味は?と聞かれたらすらすらとは出てこない。そればかりか出てこないまでありそうな様子。これでは、非常に具合が悪い、日本人として。まぁ知らなくたって、命を奪われるわけじゃないので、痛くも痒くもないのだが…。社会人になりたての頃に、実家で親父が美味いと言うから、食べてみたのが初めて [続きを読む]
  • 帰国後 泉佐野市で「そば打ち教室」に参加してみた。
  • インドネシアでそば打ち名人に出会った。その記事はこちら。http://www.shogot1978.com/entry/2017/11/04/リッポーチカラン_「そば打ち名人」に出会った!この日を機に、自分でそばを打ってみたいと想うようになった。帰国後に、その想いはアンテナを張り巡らすようになり、なるべく多くの情報を選りすぐりせずに集めてきた。埋もれそうな情報の中に「そば打ち教室」はあった。とてもアットホームな感じのその「そば打ち教室」 [続きを読む]
  • 帰国後 続「霧島酒造」の焼酎の種類の多さにびっくり!
  • 先日「霧島酒造」について、霧島の色をあれやこれやと書いてみた。こちら↓http://www.shogot1978.com/entry/2017/12/24/帰国後_「霧島酒造」の焼酎の種類の多さにびっくその中で「金霧島」は価格面でなかなか手を出しにくい、と半分あきらめていた。 ??金霧島が、入手した。妻の粋な計らいだ。無理は承知でも、金霧島についてああだこうだと言ってるとこんなこともあるんだなと。金霧島は「冬虫夏草 とうちゅうかそう」という健 [続きを読む]
  • 帰国後 「痛風」を発症。その言い訳を考えてみる。
  • 日本に帰ってからしばらくして「痛風」を発症した。のっけから汚い足の登場で恐縮だ。写真ではわかりにくいが、左足のくるぶしあたりが腫れ、歩けないほどの痛みが伴った。典型的な痛風の症状だ。痛風を発症して嫌なことは、周りの人間からの言葉だ。「お酒の飲み過ぎだ」とか「贅沢してるんじゃないか」とか、そういった類のことをとやかく言われるのは、驚くほどうんざりする。何とかして、そのとってつけたような一般論で口 [続きを読む]
  • 帰国後 青空市場の二階にある「イルカ」はサイコーだ
  • これは「青空市場」だ。一階は市場で、獲れたての魚達が、新鮮さを競い合っているかのように並んでいる。二階にはレストランが二つある。「イルカ」と「海鮮まいど」である。ネーミングだけで判断すると「海鮮まいど」の方が断然美味しそうだ。だが、実際は「イルカ」の方が人気がある。ただ、こんな書き方だと誤解を招いてしまう。はっきり言うと「イルカ」は行列が出来ていて、「海鮮まいど」はガラガラだ。同じような食材を使 [続きを読む]
  • 帰国後 新鮮さを求めて 泉佐野「青空市場」へ─。
  • 泉佐野市は海がとても近い。自宅からでも自転車で15分もあれば、海岸まで行ける。そんなロケーションの町なので、魚介類がとても新鮮だ。新鮮とは美味しいと同等な意味合いだ。新鮮さという価値を求めてちょこちょこ市場を訪れる。このへんじゃ市場はたくさんあるようだが、まだひとつしか行けていないが。市場によっては、セリまで見れるというからたまらない。そういうのは一回子供に見せときたい。さて、「青空市場」だ。ちょ [続きを読む]
  • 帰国後 「霧島酒造」の焼酎の種類の多さにびっくり
  • 日本に戻ってからは、スーパーに並ぶお酒を眺めているだけで、何だか安心できる。いつでも安価に入手可能という意味で。そんな風にスーパーに行くたびにあれこれ見ていると、たまに発見もある。定番の芋焼酎で、抜群の知名度を誇る「霧島酒造株式会社」にはとてもお世話になっているし、これからもお世話になるつもりである。そんな霧島系焼酎の種類についての発見だ。??黒霧島発見の前に定番の霧島もついでに載せておく。 [続きを読む]
  • 帰国後 ピエールエルメでドゥミルフィーユ??
  • 唐突ではあるが、ある日の飲みの席で「ピエール エルメ の ドゥミルフィーユは素晴らしいよね」という話になった。はじめは、何の話をしているのか全くわからなかった。外車のことなのか、ブランド衣類のことなのか。あるいは、何かのスポーツのどこかのクラブチームの選手のことなのか、そんなことを考えながら話を聞いていた。答えは、表参道のお洒落なケーキ屋さんの、とあるケーキの話であった。もはやそれは、マニアレベルの [続きを読む]
  • 帰国後 大阪の粉モノ文化を堪能する。「文福」とか。
  • 大阪と言えば、粉もの文化である。大阪に移り住んでから、もう何度口にしたことか。お好み焼き、たこ焼き、その手のモノを、僕はこよなく愛する。らーめんが万人から愛されているように「たこ焼きがキライ」という人に僕は未だかつて出会ったことがない。インドネシアでも日系のイベントでの屋台では、必ずと言っていいほど見かけるし、インドネシア人も美味しそうに食べている。??こんなお店に行ってみたこれは、自宅近所に [続きを読む]
  • 帰国後 大阪体育大学の学祭で「体験」と「たません」と。
  • 大阪体育大学と言えば、大リーグで活躍している上原浩治を連想する。他は誰も思い出せない、ネットで調べても。体育大学と言えども超一流のスポーツ選手なんて、意図も簡単には輩出できないのであろう。その大阪体育大学を訪れた。学祭で「子供に体操の体験を」のコーナーに参加するためだ。体育大学の設備の充実さに圧倒されながら、子供の体操体験を見守る。経験豊富なお兄さんやお姉さんが、こんな感じで体験をサポートする。ス [続きを読む]