フミヤス さん プロフィール

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フミヤスさん: フミヤス・サンタゲバラ
ハンドル名フミヤス さん
ブログタイトルフミヤス・サンタゲバラ
ブログURLhttps://ameblo.jp/furutorifumiyasu/
サイト紹介文人間と世界を動かしている秘密と真相を記す。実在の政財界フィクサー、著名な実業家、メスネコ等が登場。
自由文登場人物が政財界の実在の実力者や成功者なので、実力とか成功とか資産の裏側がわかります。結果的に本当の豊かさを手に入れる道が見えてきます。

そしてわれわれ全員が世界の救世主たる、自信に満ちた、真の日本人に成長できるようになるブログを目指していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供30回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2017/05/31 16:46

フミヤス さんのブログ記事

  • みなさまの安全と平和は私たちがお守りします
  • (財)日本総合戦略研究所は、坂上芳洋理事長(日米軍の合同演習のときの日本側総司令官)を中心として政府関係者への提言を行ってきたが、今まで一般の国民同胞とはほとんど接点がなかった。 そこで、先月末のこのブログでご紹介したとおり、今般、一般の日本国民同胞のみなさまとも情報交換し、互いに学び合いながら、大和魂を蘇生し合える情報を発信していこうということになり、先月末にそのための新ホームページも開設され [続きを読む]
  • 神道香取流に日本人のこころを観た
  • 連休の滞在先の熊谷で、上川原・神道香取流棒術の奉納演舞を見学した。 棒術と呼称されているが、その技法は本山成田の香取神道流と同じく軽い木刀を使用し、技法は剣術そのものだと感じた。 見学後、文献をひくと、やはり「この棒術は江戸時代当初は香取流剣術と言われていた」とあった。実質は剣術であるが、何かの理由で棒術と呼称したのだろう。 演舞は、まず将来を担う少年にベテランのおやじが相方を務める演舞で始ま [続きを読む]
  • 西郷どん(せごどん)
  • 西郷隆盛ほど日本人のこころを体現した人物は他にいないと思われる。 そこで、南洲翁遺訓から西郷の持つ日本人のこころに迫り、その思想を支えた陽明学とキリスト教の類似性を明らかにしていきたい。 そしてその上で、その両者の類似性に潜むものは何か? じつはそれは人類の潜在意識の核心である「縄文日本人のこころ」そのものに違いない、ということを詳らかにしていきたい。 さて、この試みは成功するか、失敗するか、いや [続きを読む]
  • ?日本総合戦略研究所 新サイトへ
  • 一般財団法人 日本総合戦略研究所の新サイトが開設されることになった。 この財団は坂上芳洋理事長(日米軍の合同演習のときの日本側総司令官)を中心として政府関係者への提言を行っているが、一般の国民同胞とはほとんど接点がなかった。 それで先月の幹事会のとき、政府関係者への提言は継続しながらも、新たに一般の日本国民同胞のみなさまとも情報交換し、互いに学び合いながら、大和魂を蘇生し合える情報を発信していこう [続きを読む]
  • あなたを苦しめるよりも・・・水上治の世界
  • (水上治 世界最高峰の医師) 最近、医学博士の水上治さんと一緒に出張することが多い。 おかげで往復の新幹線で、医療の真髄ともいうべき水上哲学を学ばせてもらっている。 水上先生は多くの著書を執筆し、テレビ出演も多いが、いわゆるタレント医師ではない。日々、自ら医療現場で腕を振るい、多くの学界や医療団体の会長や理事長を兼任する世界最高峰の医師である。 水上治は語る。 ・・・・・・・・・ 癌告知について [続きを読む]
  • 人の恋路を邪魔するな
  • 今朝、 自宅から会社に向かう遊歩道でつがいの鳩を見かけた。 雄と雌が円を描いてゆっくり追いかけ合うようにランデブーして、じゃれ合い、近づいてクチバシとクチバシを合わせた。 あまりにもラブリーな光景で、思わず立ち止まって見入ってしまった。 雄と雌はしばらくクチバシを合わせ合うと、どちらからともなくクチバシを逸らし、離れて、また円を描いてゆっくり追いかけ合うようにランデブーする。 そしてまた近づき、 [続きを読む]
  • 樵舟、海原を駆ける
  •    樵舟 作 『千字文』                                      ( → 2018年4月2日 樵舟 ) 上野の国立博物館の特別展 「名作誕生ー繋がる日本美術」 を観てきた。 この特別展は、雪舟、狩野探幽、伊藤若冲などの名作誕生の秘話を詳らかにしている。 もちろん雪舟も探幽も若冲も日本を代表する日本人画家であるが、この特別展は、じつは彼らはいずれも中国古来の名作から如何 [続きを読む]
  • 人類は進化する(10)神人への近道!
  • (日の丸を愛するパラオの少女) 先月、アマン東京の加藤社長や文化学院の熊川元学院長と一緒に、文化団体「日本の文化伝統そして日本人のこころ」を立ち上げた。 加藤さんも熊川さんもおれが心から尊敬している人格者だ。文化団体「日本の文化伝統そして日本人のこころ」を運営するにあたってこれほどふさわしい人物はいない。 というわけで、じつに素晴らしい仲間たちとこの文化団体を立ち上げることができたわけだが、じつ [続きを読む]
  • 日本の文化伝統そして日本人のこころ
  • アマン東京の加藤社長と一緒に文化団体 「日本の文化伝統そして日本人のこころ」 を立ち上げた。 加藤さんは人格が高潔で尊敬できる。しかも人間性が豊かだ。文化団体の指導者として彼ほどふさわしい人物は他にいないと思う。 おれ自身はこの団体の役員には入らないことにしたが、団体の趣旨(はじめに)はおれが書いて、またおれのブログ 「フミヤス・サンタゲバラ」 とリンクさせることとした。 日本にも文化団体は多 [続きを読む]
  • 樵舟、登場す
  •            (樵舟作) 中国の書の真髄を現代日本に伝えた代表的人物に景嘉(けいか)がいる。 景嘉は1914年、中国清帝国の名門の家に生まれた。第一次世界大戦が勃発した年である。 すでに清帝国は2年前(1912年)に滅亡しており、景嘉の一族も没落の憂き目に遭っていた。 しかし景嘉の父は清朝12代皇帝(ラストエンペラー)宣統帝溥儀(ふぎ)の家庭教師を務めたほどの人物であったから、収入に事欠く状況にあって [続きを読む]
  • サンダーバード・ジャパン
  • 海外の大規模災害に対して、現在、日本からは国際緊急援助隊が出動し、救助や支援を行っている。 しかし、その国際緊急援助隊は、 1.救助チーム、医療チーム、専門家チーム、自衛隊チームなどの混成部隊による多面的な援助を目的としているため、緊急の救助には適していない。 2.災害の規模や状況が明らかになってからその都度チームを編成するため、調整に時間を要し、いつも緊急の出動に出遅れる。 3.派遣され [続きを読む]
  • 年頭のご挨拶 「今年は霊的力を味方につけよう」
  •  (市川海老蔵) 年頭のご挨拶 (財団にて) 新年あけましておめでとうございます。 いま、アメリカでトランプ大統領を揶揄する出版物が話題になっています。またトランプ大統領が誕生してからこの1年のあいだに、「分断」や「断絶」という言葉が世界中で喧伝され、さまざまな問題が勃発し、北朝鮮も戦争の危機に直面してしまったように見えます。 しかし、もともと1年前、トランプさんが大統領就任式で宣言した「分断」と [続きを読む]
  • 細川元総理 何も語らずとも
  • (左から時計回りに、フミヤス、アマン東京の加藤社長、防衛省のドン坂上理事長、細川護熙元総理。アマン東京にて。) 元総理大臣の細川護煕さんと、いつものメンバーの坂上理事長、加藤社長、おれの4人で忘年会のひとときを過ごした。 おれと坂上先生と加藤さんとはよく会ってるし、加藤さんと細川さんは親の代からの付き合いなのだが、この4人でそろって会食の席に着くのは今回が初めて。 会合の本題は書くわけにはいか [続きを読む]
  • 世界最強のメリークリスマス!
  • クリスマスサンタさんがプレゼントをいっぱい持ってやってきました でも、途中、 凍えるような冷たい風が吹きつけたり、 はげしい吹雪に襲われたりしました あ! 危ない! 欲張りな人たちの船団が体当たりしてきました! 彼らは人の島でも自分の島だと言い張る強盗のような人たちですああ!激しい吹雪と強盗のダブルパンチになってしまいました! でも、だいじょうぶです サンタさんはものすごく強いのです 何がやっ [続きを読む]
  • 大和魂(3)不滅!日本人の愛のこころ
  • 村田諒太vsエンダム戦  日本人の愛の心は生きている 1945年、日本の敗戦とともに、国際ユダヤ資本家と白人エスタブリッシュメントが犯してきた悪逆非道は、すべて覆い隠されることとなった。 そしてすべて悪かったのは日本人であったと決められた。 もちろん事実は、国際ユダヤ資本家とその子分の白人エスタブリッシュメントが400年にわたって世界中を植民地にし、現地の人々を虐殺し、土地と鉱山を略奪し、極貧に陥 [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(19)マスコミの洗脳を脱却しよう!
  • (デモを行うミャンマー・ロヒンギャの人々) 防衛省のドンの坂上先生、ミャンマーダウェイ文化経済開発協議会理事長の妻鹿さん、同協議会会長の藤澤さんとミーティングした。 坂上先生(通称S先生)はおれのブログではレギュラーなのでもうご存じと思うが、われわれの財団の理事長で、日米合同演習のときの日本側総司令官。防衛省制服組のトップで且つ国際ユダヤの動向を理解する唯一の提督。 妻鹿さんはミャンマーの幅広い [続きを読む]
  • 人類は進化する(9)人間から神人へ
  • ロンドン大学のサンドリン・チュレ教授。脳細胞は人為的に新生できると発表した(→人類は進化する(2)宇宙の経綸に聴く) 日本最強のフィクサーT先生の豪壮な本宅は東京駅から新幹線で1時間ほどの近県にある。 T先生は毎週月曜の午後から金曜の午前までの4泊は銀座にほど近いタワーマンションの最上階で過ごし、金曜の午後から月曜の午前までの3泊はこの本宅で過ごす。 ここはT先生の故郷であり、県知事や国会議員、県警 [続きを読む]
  • 火の鳥よりも
  • (ドナルド・キーンさん95歳) 毎年11月2日の祭りの夜、新潟県の宝徳大社には火の鳥が舞う。とくにJESの本井社長がブログで紹介してから全国的に知られるようになった。 本井さんとおれはお互いに青年のころからじつに30年来の友人で、たまに酒を飲む。彼のほうが弱冠年上だが・・・なんと言っても彼は60代だがおれは50代だ!・・・と言っても同じオヤジ組であることに違いはない(笑) 火の鳥のことは以前から彼 [続きを読む]
  • 寒いね!
  • (なぜか画像が横になってしまう(笑)) ひさしぶりにメスネコちぃのいる家に帰ったら、 家族がみんな自分の部屋に入っていて、誰もいなくなったリビングで、 ちぃがひとりで寒そうにしていた。 だいたいちぃは暖房でぬくぬくしているか、ベッドにもぐりこんでぬくぬくしているのだが・・・ ふみ「ちぃ、寒そうだな(^^)」 ちぃ「たまには誰もいないところで寒さを味わいたいのよ。いつもぬくぬくだと飽きるのよね。」 ふみ [続きを読む]
  • 大和魂(2)愛の発露・己は倒れても
  • (大和魂(1)の続き) こうして日本人は世界の人々の心の拠り所となり、心の支えとなった。世界中の人々が日本に続け!と起ち上がった。 この状況に直面し、大いに焦ったのは、当然ながら国際ユダヤ資本家と白人エスタブリッシュメントたちである。 嘘と暴力と軍隊によって騙して手に入れた莫大な資金、世界中の土地、鉱山、利権を奪い返されないように、自分たちの悪逆非道が暴かれないように、彼らは何とかしなければならない [続きを読む]
  • 初の女性首相なるか?
  • 今日までのところ小池百合子さんが盛り上がっているが、 このまま盛り上がり続けた場合に初の女性首相が誕生するだろうか? 週末、仕事が一段落したので、政財界最強のフィクサーT先生と会った。 T先生はもうお馴染みだと思うが、検察・警察のドンで、現在の日本で最強のフィクサーだ。いまや内閣の閣僚から広域暴力団に至るまでT先生に逆らう者はまずいない。 ちなみにT先生は剣道と合気道の達人でもあり、国宝級の日本刀 [続きを読む]
  • 人類は進化する(8)アセンションの条件「Q」
  • イエス・キリストのイメージ (チェ・ゲバラ) 昨日、北朝鮮に対する国連安保理決議について「分断の時代を生きる(19)」を書いたのだが、書きあげてみると国際情勢はこのあいだ書いた「分断の時代を生きる(18)北朝鮮をアセンションする」からまったく変わっていない。 同じことを掲載しても仕方ないので、「分断の時代を生きる(19)」はまた国際情勢が変化するときに別の記事を書くことにした。 それで今夜は「人類は [続きを読む]
  • 人類は進化する(7)三昧・自在のアセンション
  • 常識も世間体もかなぐり捨てろ。三昧に踊れ。至福のときだ。(徳島の阿波踊り) おれはキリスト教会は嫌いだ。 と、「人類は進化する(6)アセンション・荘厳な死」で書いたところ、 おれのガールフレンド(いつもの女性読者のみなさん(笑))から「キリスト教会と何かあったんですか?(^^)」という鋭い質問をいただいた。 じつはあったのです(笑) おれは6年前、都内のキリスト教神学校に、他の生徒たちに違和感極 [続きを読む]
  • 分断の時代を生きる(18)北朝鮮をアセンションする
  • 今朝、北朝鮮が日本上空を通過するミサイルを発射し、各国政府やマスコミが騒然としている。 夕方のロイター通信によると、 前略 ミサイルは日本上空を通過し、北海道襟裳岬の東方約1180キロの太平洋上に落下した。国際社会が自制を求めてきたミサイル発射を強行し、さらに事前通告なしに日本を飛び越える打ち方をしたことで、北朝鮮を巡る緊張は一段と高まる恐れがある。日米は首脳が、米韓は外相が電話で会談し、北朝鮮 [続きを読む]
  • 大和魂(2)甦る日本人の魂
  • なぜ日本人が人類の近代史の主人公なのか、なぜそれが宇宙の経綸なのか話したい。(今日のブログは「ある一線」を越えているので削除される可能性もあります。) あえて極論を言うと、16〜17世紀のヨーロッパの大航海時代〜現在に至るまで、世界を貧困と不幸に陥れてきたのは国際ユダヤ資本家である。そしてそれに協力して甘い汁を吸ってきた白人エスタブリッシュメントである。 ここで言う国際ユダヤ資本家とは、 ロス [続きを読む]