フミヤス さん プロフィール

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フミヤスさん: フミヤス・サンタゲバラ
ハンドル名フミヤス さん
ブログタイトルフミヤス・サンタゲバラ
ブログURLhttps://ameblo.jp/furutorifumiyasu/
サイト紹介文人間と世界を動かしている秘密と真相を記す。実在の政財界フィクサー、著名な実業家、メスネコ等が登場。
自由文登場人物が政財界の実在の実力者や成功者なので、実力とか成功とか資産の裏側がわかります。結果的に本当の豊かさを手に入れる道が見えてきます。

そしてわれわれ全員が世界の救世主たる、自信に満ちた、真の日本人に成長できるようになるブログを目指していきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供37回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2017/05/31 16:46

フミヤス さんのブログ記事

  • 人類の医療を新たなステージへ・・・水上治の世界(3)
  • ( (財)国際健康医療研究所 理事長 水上 治 ) おはようございます。 いつもはおれのブログは、日曜日、どこかに出かける前の朝方か、帰ってきてからの夜パソコンを開いて書くのだが、今日はぐっすり寝過ごして、お昼のこんな時間にパソコンを開いています(笑) 閑話休題。 (財)国際健康医療研究所 理事長 水上 治(医学博士)が、医療専門誌「月刊健康支援外来11月号」の巻頭のOpinionを飾った。 題して「日本型の健康医 [続きを読む]
  • いのちより大切なもの ― 群馬県赤城山の麓にて ―
  • (富弘美術館 星野富弘) 群馬県の赤城山の麓、富弘美術館に行ってきた。 星野富弘さんは、1946年、群馬県勢多郡東村(現みどり市)の貧しい農家に生まれた。 富弘さんの両親は太平洋戦争で焼け出され、ここ東村を頼り、わずかな棚田を開墾して一生懸命に生きてきた。 貧しかったが、当時の田舎の家がどこでもそうであったように、富弘さんも学校から帰ると汗を流して農業を手伝い、一日の仕事が終わると近所の子供たちと [続きを読む]
  • 東京新聞が連載開始 ― イージス・アショア問題 ― 
  • 坂上理事長が暴露したイージス・アショアの問題点について、 まず東京新聞が今日(11月9日)から連載を開始した。 第1回目の今日の記事は至って穏便だ。 たんにイージスアショア導入のコストが嵩んでしまうという内容である。 (東京新聞朝刊 2018年11月9日) しかし、連載なので、次回からは坂上理事長が実名で登場するらしいし、 この後、この調子で穏便に治まっていくのか、それとも加熱して政治問題に [続きを読む]
  • 激怒!坂上理事長怒る
  • 坂上理事長が暴露したイージス・アショア(陸上配備のミサイル防衛システム)導入問題であるが、 今週、週刊新潮にすっぱ抜かれた。 本日現在、この問題は、坂上理事長に啓発された「○○新聞」と「週刊○○〇」が記事にすべく、ミサイル防衛にかかわる重要人物に慎重に取材を重ねているが、 週刊新潮はそれらキーパーソンを取材した形跡が見られず、市川文一元陸将補(陸軍少将)に丸投げした形だ。 5ページに及ぶ記事のタ [続きを読む]
  • イージス・アショア暴露事件、大どんでん返しか?
  • 4日前のこと、 日本総合戦略研究所の坂上理事長から電話があった。 坂上理事長曰く 「例の件、来週、〇○新聞が記事にすることになった。〇○新聞が原稿の下案を送ってきたので修正して返した。」 話は先月にさかのぼる。 9月28日、久間元防衛大臣が主催する国際平和戦略研究所のレセプションにおいて、坂上理事長がイージス・アショア(陸上配備型のミサイル迎撃システム)の講義を行ったが、その際に導入における決定 [続きを読む]
  • 大人の女の愛は「神の愛」で  ― 縄文の万葉集 ―
  • 文化団体「日本の文化伝統そして日本人のこころ」 の 縄文の万葉集 第三回〜四回「恋の痛み」 に、 こんな言葉が載った。 ・・・・・・・・・ 乙女は恋う。 風が吹いても、音がしても、何をしていても心が痛みます。 そんな切ない思いをするほどの恋なのです。 それでも、 心が痛むのは切ないばかりだけれど、 それほどに想い焦がれる人と出会えたのは、なんて、なんて素晴らしいことでしょう。 と、嬉しさに震えます。 [続きを読む]
  • サンクゼール物語 長野県北アルプスの麓にて
  • (レストラン・サンクゼールにて スマホで絶景を撮っているおれの後ろ姿を撮られた(笑)) 長野県の北アルプスの麓、飯綱町のワイナリーレストラン・サンクゼールに立ち寄った。 このレストランは、フランスの田園を思わせる飯綱町の街並みと田園を一望に見渡すことのできる丘の上に、 スペイン風の建築で、 バルセロナ郊外の美術家夫妻が経営する旅籠屋(オーベルジュ)をモデルにして建てられた。 その絶景を見渡せる窓辺のテ [続きを読む]
  • 愛と和の日本型医療を発進せよ・・・水上治の世界(2)
  • 世界の医学博士 水上治 先週9月28日に(財)日本総合戦略研究所の坂上理事長がイージス・アショア導入における決定的な問題点を暴露した件について、 新聞記者たちは「必ず記事にします!」と興奮していたが、その後平穏が続いているので、どうやら各勢力のせめぎ合いの中で握り潰されたようである。 われわれ(財)日本総合戦略研究所も特定の政治家の失脚や政界の混乱を望むものではないので、この暴露が関係各位の肝を冷 [続きを読む]
  • スクープ! 爆弾発言!
  • (財)日本総合戦略研究所はまだ設立2年目だが、理事長の坂上芳洋は防衛省OBで、日米合同演習のときの日本側総司令官である。 しかも退官後、トマホークミサイルなどを製造している世界最大級の軍事企業米国レイセオン社の最高顧問を10年にわたって務め、そのやり口の裏表に知悉した。 ご存知のとおり、レイセオンはじめ、ロッキード・マーチン、ボーイング、ノースロップ・グラマンなどの世界の軍事企業は昔から国際ユダ [続きを読む]
  • グーグルにも考えてほしい「男の愛のかたち」
  • (映画「夜叉」の高倉健 と 田中裕子) こんばんは。2日続けてのブログで失礼します。 おれが2日続けてブログを書くのは初めてのことじゃないだろうか?(笑) 今日、哲学的文化団体「日本の文化伝統そして日本人のこころ」で、特集NO3「男の愛のかたち」がスタートしたので、つい書きたくなったのです。 いま、ヤフー、グーグル、インターネットとAIの時代だからこそ、それらを超える本物の愛が求められる。 女性は少女のこ [続きを読む]
  • スピルバーグのインチキ映画と、第三の男
  • (映画ペンタゴンペーパーズで、 ワシントン・ポスト紙の社主キャサリンと幹部たち) スピルバーグの映画「ペンタゴンペーパーズ/最高機密文書」を観たが、この映画は史実を捻じ曲げたインチキ映画ではないか。 この映画のストーリーは次のようなものだ。 ・・・・・・・・・ 1971年、アメリカ国防総省はベトナム戦争を綿密に調査分析していた。 ところがその機密文書の一部が流出し、新聞社のニューヨーク・タイムズが [続きを読む]
  • ヤフー・グーグルを超えるパワーを持つ第三の男
  • 3か月ほど前、おれの友人の一人がヤフージャパンから20億円の出資を受けてヤフーグループと提携した。 しかしヤフーから出資を受けた価値は出資額の20億円にとどまらない。彼の会社の時価総額は一挙に数百億円以上増大した感がある。 誰でも知っていることだが、ヤフー、グーグルには巨大な価値があるからだ。 というより、いまやヤフー、グーグルが世界を変えるほどのパワーを持っていることは、もはや誰も疑わないだろ [続きを読む]
  • 男は神の似姿になれるか ― カサブランカの美学 ―
  • (ハンフリー・ボガード と イングリッド・バーグマン) 先週に引き続きハンフリー・ボガードの映画を観た。 おれのブログは映画評論のブログではないが、ハンフリー・ボガードは後を引く(笑) ご存知の名作「カサブランカ」。 おれがこの映画を見るのは3回目だと思うが、前回観てから10年ぶりくらいになる。 この映画が製作されたのは1942年。第二次世界大戦の只中である。 当時、フランスの大半はドイツの占領下にあ [続きを読む]
  • 北海道大地震に寄せて ―試される克己心―
  • ロイター通信などの今日午後の報道によると、 昨日(6日)未明の北海道の大地震で、12人が死亡、6人が心肺停止、300人以上が負傷している。 土砂崩れなどで全壊した家屋は28軒、停電はなお155万戸で続いており、札幌市や安平町などで7339人が避難生活を送っている。 ・・・・・・・・・ いま直接おれにできることは少しばかりの義援金を送ることくらいだが、被災した方々のご無事と早急な復興を心よりお祈り申 [続きを読む]
  • 魅力的な渋い言葉を言え
  • (古典映画『三つ数えろ』でフィリップ・マーロウ役のハンフリー・ボガード。 拾い物なので、ひょっとすると同じく古典映画『カサブランカ』のほうのボガードかもしれない。) レイモンド・チャンドラー原作の古典映画『三つ数えろ』を観た。 原作はレイモンド・チャンドラーの『大いなる眠り』(The Big Sleep、1939年)。この原作本は2012年に村上春樹が新訳している。 主役のフィリップ・マーロウは世界のハードボイルドを [続きを読む]
  • メスネコちぃの曽我兄弟の敵討ち
  • (曽我兄弟の敵討ちのような顔のちぃ) ひさしぶりにメスネコちぃのいる家に帰ったら、ちぃがリビングの出窓で寝転がっていた。 それでちぃの首筋をこちょこちょっとすると、ガバッと振り向いたちぃに、 曽我兄弟の敵討ちのような顔で睨まれた(笑) (曽我兄弟の敵討ち) それにしてもなんという顔か。あ〜びっくりした(笑) フミ 「おいおい、ちぃ、そんな顔で睨まなくてもいいじゃないか。」 ちぃ 「なによ、あんた誰よ!」 [続きを読む]
  • お知らせ 韓国慰安婦問題〜日韓の真の友好を取り戻すために
  • (量産される韓国の慰安婦像) お知らせ。 (財)日本総合戦略研究所に、40代の主婦の方から「韓国の慰安婦問題」についてお問合せがあった。 韓国の慰安婦問題については、テレビなどで見るたびにイライラしたり、怒りが湧いてくる日本人同胞も多いのではないだろうか? それを仕掛けているのは韓国の一部勢力であるが、ねつ造された慰安婦像を世界中に設置しようとする彼らの運動を見ていると、このままでは日本人が韓国全 [続きを読む]
  • 真実の愛・縄文の万葉集
  • 文化団体「日本の文化伝統そして日本人のこころ」に、 「特集NO3 縄文の万葉集」がスタートした。 縄文日本人は、この日本の地で2万人にわたって愛と和の精神を育んできた。 岡山大学や山口大学の研究によると、世界の民族は暴力による死亡率がいずれも10%以上であるが、縄文日本人の暴力による死亡率はわずか1%台である。子どもを含めればわずか0.9%である。 縄文日本人は世界に類を見ない平和な、愛と和の民族で [続きを読む]
  • がんばれ、おやじ!
  • (ジェイソン・ステイサム このおやじも道路工事が似合うと思う) 昨日の日中、炎天下だったが、けっこう風がさわやかで、 涼やかな木陰の歩道を歩いていると、通り道の正面で道路工事をやっていた。 近づくと、警備員のおやじが直射日光にさらされながら、 元気な笑顔で頭を下げて、迂回路を指して、 警備「こっちにどうぞ!」 フミ「どうも。」 さっと通り過ぎようとしたら、 警備「すみません。ご迷惑をおかけします(^ [続きを読む]
  • 祭りよ、火よ、水よ、燃え上がれ!
  • (待機する4基の山車) ーー 祇園祭りの興奮に見るイスラエル建国の祭典と縄文日本人の情熱 ーー 先週、滞在先の熊谷で「熊谷祇園祭り」を見学した。通称「熊谷うちわ祭り」という。 熊谷祇園祭りは、東日本最大の祇園祭りと言われる。何しろスタッフだけで2000名、観客は3日間で延べ75万人にも上る。 京都の八坂神社(祇園神社)の分社である熊谷の愛宕八坂神社(愛宕祇園神社)の祭典である。 祭りは足かけ5日間続 [続きを読む]
  • みなさまの安全と平和は私たちがお守りします
  • (財)日本総合戦略研究所は、坂上芳洋理事長(日米軍の合同演習のときの日本側総司令官)を中心として政府関係者への提言を行ってきたが、今まで一般の国民同胞とはほとんど接点がなかった。 そこで、先月末、このブログでもご紹介したとおり、一般の日本国民同胞のみなさまとも情報交換し、互いに学び合いながら、大和魂を蘇生し合える情報を発信していこうということになり、そのための新ホームページも開設された。 すると [続きを読む]
  • 神道香取流に日本人のこころを観た
  • 連休の滞在先の熊谷で、上川原・神道香取流棒術の奉納演舞を見学した。 棒術と呼称されているが、その技法は本山成田の香取神道流と同じく軽い木刀を使用し、技法は剣術そのものだと感じた。 見学後、文献をひくと、やはり「この棒術は江戸時代当初は香取流剣術と言われていた」とあった。実質は剣術であるが、何かの理由で棒術と呼称したのだろう。 演舞は、まず将来を担う少年にベテランのおやじが相方を務める演舞で始ま [続きを読む]
  • 西郷どん(せごどん)
  • 西郷隆盛ほど日本人のこころを体現した人物は他にいないと思われる。 そこで、南洲翁遺訓から西郷の持つ日本人のこころに迫り、その思想を支えた陽明学とキリスト教の類似性を明らかにしていきたい。 そしてその上で、その両者の類似性に潜むものは何か? じつはそれは人類の潜在意識の核心である「縄文日本人のこころ」そのものに違いない、ということを詳らかにしていきたい。 さて、この試みは成功するか、失敗するか、いや [続きを読む]
  • ?日本総合戦略研究所 新サイトへ
  • 一般財団法人 日本総合戦略研究所の新サイトが開設されることになった。 この財団は坂上芳洋理事長(日米軍の合同演習のときの日本側総司令官)を中心として政府関係者への提言を行っているが、一般の国民同胞とはほとんど接点がなかった。 それで先月の幹事会のとき、政府関係者への提言は継続しながらも、新たに一般の日本国民同胞のみなさまとも情報交換し、互いに学び合いながら、大和魂を蘇生し合える情報を発信していこう [続きを読む]
  • あなたを苦しめるよりも・・・水上治の世界
  • (水上治 世界最高峰の医師) 最近、医学博士の水上治さんと一緒に出張することが多い。 おかげで往復の新幹線で、医療の真髄ともいうべき水上哲学を学ばせてもらっている。 水上先生は多くの著書を執筆し、テレビ出演も多いが、いわゆるタレント医師ではない。日々、自ら医療現場で腕を振るい、多くの学界や医療団体の会長や理事長を兼任する世界最高峰の医師である。 水上治は語る。 ・・・・・・・・・ 癌告知について [続きを読む]