ドンマイ さん プロフィール

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ドンマイさん: 快便研究所
ハンドル名ドンマイ さん
ブログタイトル快便研究所
ブログURLhttps://ameblo.jp/notebook-2010/
サイト紹介文快食、快便、快眠が元気の3要素。 快便になる方法をお伝えします。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供38回 / 134日(平均2.0回/週) - 参加 2017/06/03 11:53

ドンマイ さんのブログ記事

  • 片栗粉、1日5〜10g程度で快腸快便。
  •  日本人は慢性的に食物繊維が不足しています。ただし、サプリメントなどで過剰に摂取してしまうと、お腹を壊してしまいます。 食物繊維は野菜、果物、そして片栗粉と普段の食事から摂りましょう。  1日1考 (『取って置きのノート』から)・誰もやりたがらない仕事にはしばしば大きなチャンスが隠れている。 ・誰もが見ていながら、誰も気づかなかったことに気づく。研究とはそういうもの。・仕事をするということは、危機 [続きを読む]
  • 腸が喜ぶ片栗粉。消化吸収だけでない腸の働き【免疫】
  •  小腸や大腸の粘膜には全身の約60%以上のリンパ球が集まっており、体の中で一番大きな免疫系を担っており、「腸管免疫」と言われています。 腸は、体内に入ってきた色々な食べ物を栄養素として吸収する場所です。  しかし一方で、体外から入ってくるものにはウイルスや細菌などの病原体など、有害なものがあり、これらを排除する役割が備わっています。  1日1学 (『取って置きのノート』から)  ・忙しいだけでは十分 [続きを読む]
  • 腸が喜ぶ片栗粉。消化吸収だけでない腸の働き【解毒】
  •  食べ物の中に含まれる有害成分や体内で生まれる毒素の多くは、老廃物となって大腸に行きつきます。 毒の正体は、1つは食品添加物や残留農薬、汚染物質など体外から侵入するもので、もう1つは老廃物が長時間、体内に留まることによって発生する毒です。 大腸は、これらの毒を便ごとに体外に排出する解毒器官として大切な役目を担っています。  1日1考 (『取って置きのノート』から)   あなたの組織、会社には口癖 [続きを読む]
  • 片栗粉(食物繊維)は、ダイエット、糖尿病予防、整腸・・・様々な効能
  •  食物繊維の特徴は、保水性がいいこと。消化管の中で、食物繊維は水を含んで、膨らみや粘性が増します。そのため、胃の中にとどまる時間が長くなり、食べすぎを防ぐ。胃から小腸への動きもゆっくりとなるので、血糖値が急激に上昇するのを抑えて、糖尿病の予防・改善に役立つと言われています。  1日1学 (『取って置きのノート』から) もっと本を読むべき理由がまた一つ発見される 読書には「教養を磨くこと」はもちろ [続きを読む]
  • 消化吸収だけでない腸の働き①
  •  解毒・・・食べ物の中に含まれる有害成分や体内で生まれる毒素の多くは、老廃物となって大腸に行きつきます。 毒の正体は、1つは食品添加物や残留農薬、汚染物質など体外から侵入するもので、もう1つは老廃物が長時間、体内に留まることによって発生する毒です。 腸内ではこれらの毒が集まり、時に相互作用を起こしながら有害物質や有毒ガス、活性酸素などをため込んでいます。 大腸は、これらの毒を便ごとに体外に排出す [続きを読む]
  • 【快便】で元気(健康)になり、医療費を大きく削減しよう。
  •  元気(健康)の4要素=快食、快便、快眠、運動 毎日、朝食時または夕食時に5〜10g(子どもは2〜5g)の片栗粉を牛乳等に混ぜて食べてみてください。   片栗粉は不溶性の食物繊維の一種。厚労省の栄養調査では平均で、毎日5〜10グラムの食物繊維が不足しています。  なお食物繊維の摂取量は毎日の食事内容により異なり、不溶性の食物繊維が多すぎますと軟便になります。日々、観察しながら適量(目安)になるよう [続きを読む]
  • 【快便】健やか、心身爽快。お腹が喜ぶ片栗粉
  •   最近の研究で、腸が独自のコントロール機能を持ち、脳にも指令を送っていることが明らかとなったため、腸は「セカンド・ブレイン(第2の脳)」と呼ばれるようになっています。 具体的には、小腸、大腸をあわせた腸には、脳と同様に神経系、内分泌系が存在しており、約1億個の神経細胞が働いています。 この数は脳の神経細胞数の約150億個に比べれば少ないものの、脳に次いで2番目に多く、これが「セカンド・ブレイン [続きを読む]
  • 【快腸快便】。片栗粉はお腹と便通を整えてくれます。
  •  腸活は片栗粉で。 腸管免疫・・・小腸や大腸の粘膜には全身の約60%以上のリンパ球が集まっており、体の中で一番大きな免疫系を担っており、「腸管免疫」と言われています。腸は、体内に入ってきた色々な食べ物を栄養素として吸収する場所です。 しかし一方で、体外から入ってくるものにはウイルスや細菌などの病原体など、有害なものがあります。腸管免疫にはこれらを排除する役割が備わっています。  1日1考 (『取って [続きを読む]
  • 【腸活】に毎日5gの片栗粉をお試しください。
  •  快便=健康というイメージがありますが、実際に腸が活発に動いているということは、健康を維持するうえでとても大切な要素。腸は人体最大の器官なので、腸が活発に動いている=内臓が元気と言っても過言ではありません。 腸の働きを止めてしまう最悪の症状は便秘です。便秘であるというだけで、内蔵機能全体が低下して体全体の活動が低下してしまう原因になります。  【快便】は免疫力を向上させる。 ・腸をきれいにすれば免疫 [続きを読む]
  • 【快便】は病気を遠ざけたり、あるいは改善してくれます。
  •  便秘を放置すると・・・・・腸は便を排出することで体の解毒作用を担っているため、便秘になると体に毒素がたまってきて、様々な弊害をもたらします。老廃物から発生するガスが腸を汚し、腸内の悪玉菌を増やします。 このため、腸内環境が悪くなり、便秘がさらに悪化する悪循環に陥ります。腸管の免疫系も腸内環境と連動しているため、体の免疫力も低下することになります。   1日1考 (『取って置きのノート』から) 世 [続きを読む]
  • 【快便】は元気のバロメーター。【快便】は免疫力を高めてくれます。
  •  元気(健康)の4要素=快食、快便、快眠、運動   毎日、朝食時または夕食時に5〜10g(子どもは3〜5g)の片栗粉を粉のまま、牛乳等に混ぜて食べてみてください。 片栗粉は不溶性の食物繊維の一種。厚労省の栄養調査では平均で、毎日5〜10グラムの食物繊維が不足しています。  なお食物繊維の摂取量は毎日の食事内容により異なり、不溶性の食物繊維が多すぎますと軟便になります。日々、観察しながら適量(目安 [続きを読む]
  • お腹が喜ぶ片栗粉。【快便】にこにこ。健康な心と体は腸が司る。
  •  私たちはファストフードや加工食品の多食、野菜や果物の消費量減少、食の欧米化などにより食物繊維がだいぶ不足しています。 人知れず、人に言えない悩みのタネが「お通じ」のからむ便秘と痔です。 便秘中は数キロ単位の大量の腐敗物質が真夏の炎天下以上の温度である腸内に溜まっています。腸内で発生する有毒ガスには発ガン性のある猛毒や細胞のDNAを直接傷つけてしまうものもあります。 それらの毒素が、血液中に流れ [続きを読む]
  • 腸活は片栗粉もお試しください。1日に5?の片栗粉を。
  •  期待される食物繊維の健康効果  ◎腸内環境を整える ◎コレステロール値を下げる ◎糖尿病を予防する ◎高血圧や肥満を予防する ◎生活習慣病全般の予防や改善 ◎健康寿命を延ばす  【快便】は、認知症の発症を少なくする、あるいは遅らせることができるのではないか。 等  今日の1日1考  ・お前の道を進め。人には勝手に言わせておけ。  ・誰も称賛してくれる者がいなくても、自分のことは自分で称えよ。   [続きを読む]