りこ さん プロフィール

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りこさん: 私のどこが好きなの?
ハンドル名りこ さん
ブログタイトル私のどこが好きなの?
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/watasinodokoga/
サイト紹介文彼のプロポーズを受け入れて、入籍しました。新婚妻の日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供29回 / 365日(平均0.6回/週) - 参加 2017/06/04 17:25

りこ さんのブログ記事

  • お仕事は週末だけでも
  • 今のお仕事、自分に合っているみたい。指名してくださるお客さんもだいぶついて、安定してきた。だから、週末だけの勤務でも十分に食べていける感じだ。この調子で、毎晩お仕事するよりも、週末に集中した方がお客さんも、週末を狙ってきてくれるし。私は私で、他の曜日は、趣味と自分磨きに使える。その分、今夜からの週末の夜は、めちゃ稼ぐんだ。体が資本だから、体の準備はしっかりとして行こうと思う。寒くなって、たくさん出 [続きを読む]
  • 「お店を出る時は気を付けて!」と言われて
  • 仕事が順調。でも、調子に乗らないように気を付けないといけない。お店のママから言われたんだ。「お店を出る時は、気を付けて!」とね。夢中になっているお客さんが、店の前で待っていることがあるからというの。そんなこともあるんだ、と怖くなってしまったわ。時には、気づかれないようにつけてきて、自宅まで知られてしまうんだって。その話を聞いて怖くなった。ストーカーにでもなられたら大変。場合によっては、命だって狙わ [続きを読む]
  • 固定客がついて
  • 指名してくれるお客さんで、私が出勤する日は、もう予約でいっぱい。特に、大きい方は一日一回しかできないので、指名料もどんどん上がり、うれしいかぎり。最近は、気温も低くなって寒いので、小さい方はいくらでもOKだし。寒い季節は稼ぎ時なんだって、お店のこは、みんな言ってる。男性って、特に新人が入ると一度は指名してみようという気になるみたい。でも、良くないとそのあとが続かないのね。私の場合は、2回目とか3回目の [続きを読む]
  • こんなにもらえるの?
  • 新人の私には、次々に初めてのお客さんが指名してくれる。昨日は、私には初めてだけど、ここの常連さん。お酒のおつまみは、私の大きい方だって。私には、それは初めてだし、そんな急に言われたって、と思ったけど。でも、何分でも待つというの。うちのシステムは、時間は無制限。実物と交換なのね。お互いに交換して、それで商売成立だから。普通のお店とそれは同じでしょ?だから、がんばったわ、私。時間はかかったけどね。今の [続きを読む]
  • 初めてひとりで仕事・・・強烈過ぎて眠れない
  • 昨夜も新しいバイト先で働いてきた。昨日からは、ひとりでお客さんのお相手を。前回までは、私の友人がインストラクターみたいな立場で、一緒にいて教えてくれたけど、もう一通りのサービス内容をおぼえたからということで。でも、初めてのひとりって、緊張したわ。強烈な印象で、昨夜からこの時間まで、まだ眠れてないもの。男性って、こんなこと求めてるんだって、この歳になって初めて知ったわ。もしかして、別れた彼も心の中に [続きを読む]
  • すごいとこだった!!
  • 友人の紹介というか、勤めているところにいって驚いた。スナックなんかじゃなかった。特殊なサービスを提供しているお店だったから。そこは、普通の男性とは、趣向の違う男性が集まるお店。その分、常連さんが多くて、固定客をつかむとものすごく儲けられるお店。今、私その仕事にはまってる。別に、たいしたサービスでもないのに、お客さんが喜んでくれるんだからね。短期間に、預金もできそうだわ!!しばらくやってみるつもり。 [続きを読む]
  • 週末だけ
  • 週末だけ、友人から話のあったスナックで勤めてみることにした。今週末から、行ってみる。私だって、こういうの、全く初めてっていうわけじゃないし。興味あるな。少し楽しみ。 [続きを読む]
  • お水もやってみたい
  • 収入の道がなくなると、本当に心細い。預金が減る一方だから。この際、お水もやってみたいなと思ってる。昔の友人がやっている店に、来てみない?と誘ってくれている。もうバツイチだし、私に気にするものはない。稼いでみたくなった。 [続きを読む]
  • お店を辞めた
  • パートのお店を辞めた。あのお誘いを断った翌日から、急に店長さんの態度が、よそよそしくなった。普通にしていればいいのに。これを見て決めたんだ。やっぱり辞めどきと。次の仕事は、決めてないけどとにかく辞める。もう、パートじゃなくて正式な仕事に就こうかなとも思う。これから就活にがんばろう! [続きを読む]
  • また店長に誘われた
  • 店長さん、私なんかでいいのかな?昨日、また食事に誘ってくれたけど、その時に「ぼくと、付き合ってもらえますか?」と言うの。バツイチの私に対して、本当にうれしいことだけど、本気なのかしらと考えてしまう。なんのとりえもない私なんかに本気になるのかしら。でも、離婚して1年も経っていない今。その気持ちにはなれない。だから、まだ離婚して1年も経っていないし気持ちの整理もついていないからと、遠回しにお断りした。 [続きを読む]
  • 自分を磨きたい
  • 恋愛は、大切だけど、今の私にもっと大切なのは、自分を磨く行為だと思う。そうしないと、人としての進歩はなし。すごく寂しい気持ちになってしまう。ただ単に、時の過ぎゆくままに流されていきたくない。人として生まれたのだから、価値ある人になりたい。そのために、自分を磨き高めていきたい。離婚から、ようやく気持ちの整理がついたのかな、そう考えられるようになってきた。今のバイト代わりの仕事では、満足しちゃいけない [続きを読む]
  • ちょっと違うかも
  • 昨日は、日曜日で、いつもよく私のレジに並んでくれるお客さんの男性と、初めて食事に行った。連絡先をもらっていたし、こちらから一度SMSを送ったら、その後何度かやり取りして、結局、行くことになった。食事と言っても大したところではなくて、ファミレスみたいなところ。いろんな話をしたけれど、私の直感から、このひと、ちょっと違うかも?と感じた。私のこういうのって、よく当たる。もう、この人とは、ご一緒はしないつ [続きを読む]
  • 誘ってくれることには感謝だけど
  • いつも来てくれるお客さんが、「今度、連絡もらえませんか?」と言って、名刺を渡してきた。「あっ、はい、」と言って、名刺をレジ横において計算をする私だった。あとで、それをみるとIT関係のお仕事をされているみたい。歳はいくつなのだろう。もしかして、私より年下?色々考えちゃった。連絡するべき?どうしよう? [続きを読む]
  • 店長さんとお食事に
  • こんなことしてもらっていいのだろうか、と思った。昨日は、店長さんに職場近くのレストランにお食事に連れて行ってもらった。本格的なイタリアンのお店。美味しかった。でも、自分だけこんなことしてもらっていいの、と思った。うれしいけれど。それに、周りの目もあるし。それに気を遣ってくれたのかもしれない。わざと、職場の近くの店にして、プライベートじゃないということを周囲にみせていたのだろうか。 [続きを読む]
  • 女としてうれしい
  • あのお客さん、レジの時、私に話しかけてくるようになった。最初は、一言だったけれど、だんだん、その内容が長くなってきたの。次のお客さんが待っているから、私としては気が引けてしまうのだけれども。それに、昨日は店長さんに、食事を誘われた。今日は予定があるからと言って、断ったの。これって、女としてやっぱりうれしい。外に出て働くって、こういうことがあるから、やっぱりいいよね。早く立ち直りそう。 [続きを読む]
  • 昨日も来てくれた
  • 昨日は、台風接近の影響で、お店にはお客さんが来ないの。ガラガラ状態。暇だったなー。こういうのって、かえって疲れちゃうんだよねーそれにもかかわらず、あのお客さん来てくれたんだ。いつも私のレジの列に並ぶお客さん。この人、私に気があるのかしら?と、私だって、考えちゃうよ。今日も来てくれるかしら? [続きを読む]
  • そりゃあ嬉しいけど
  • 気晴らしのつもりで始めたパートだけれども、慣れると楽しいわ。基本的に、私は人間相手の仕事が向いているんだ。お客さん相手だと、色々あるけど、それも楽しい。短い休憩時間に、同僚と話していると、「あのひと、いつもリコちゃんのレジを通るのよね!気があるんじゃないかしら?」と、冗談で言ってくる。たしかに、そういうお客さんもいてくれて楽しい毎日。よかった。気持ちもプラス思考に戻ってきた。この調子でがんばるゾー [続きを読む]
  • 一転大忙し
  • 昨日は、猫の手も借りたいぐらいに忙しかった。台風が去ったおかげで、お客さんがいっぱい。でも、忙しいのはいいわ。色々忘れられるから。パート時間を昨日から6時間に増やした。みんないい人そうだし、仕事してるとやっぱり健康的。それに早く、自分を立て直したいから。今日もがんばらなくては!!私は、これで終わらない。 [続きを読む]
  • みんないい人で良かった
  • みんないい人で良かった。昨日行ったパート。今日も午後4時間、やってくる。慣れれば楽しくできそう。それに人を相手にするお仕事は、私は好きだから。それにしてもよかった。時給1230円は、いい方なのかな? [続きを読む]
  • 自由になったけれど
  • 自分で決めた離婚に、後悔なんて絶対しない。自由になったのはいいけれど、力がまるで出てこない。この先、何から始めたらよいのだろう。今できることは、思い出を処分して、次への一歩を踏み出すことかな。 [続きを読む]